ブログ記事24件
4月は、私の都合と天候がかみあわず山に行く回数が減ってしまった。昨日30日、久しぶりに出かけることができ、以前から歩いてみようと計画しておいた東秩父村の内手から秩父の野上までのコースを歩くことにした。まず、二本木峠に登り、登谷山、釜伏山などをめぐっていくコースだ。ところが武蔵野線から東武東上線に乗り換えるとき、同じ行き先の準急電車に間違えて乗ってしまい、次の志木駅で乗り換えようとしたら、予定の電車は快速急行で志木駅はとまらない。さて困ったと携帯で調べ始めたが、思いついて逆コースを調べ
三沢ここやんでそば食って下北半島むつは涼しいのかなぁって来てみたが9時過ぎですでに30℃メッシュジャケットを抜ける風がなまぬるいつー事で釜伏山展望台へ上がってみためっちゃ涼しい25℃こんなにも違うのかんで展望台へ上がるとうひょーうにょーうぴょーすんばらしい眺め頂上にあるレーダーは自衛隊の施設で徒歩なら行けるらしい徒歩とゆ~かほぼ登山ケド
GW最終日も奥武蔵のハイキング波久礼駅からスタートです!釜伏山の尾根へ上がる想定外の岩場に胸キュン釜伏神社奥宮を経由して皇鈴山方面に縦走マッチョな狛犬にご挨拶ヤマツツジ広い山頂には車道が接続(新設)されていました↓従来からの山頂愛宕山下山後はバスで小川町駅へ駅前で念願の?おからドーナッツとコーヒーをいただきましたもっちり食感で美味でした1月にはテレ朝の依田さんが番組で来られたようです📺
2024年3月19日(火)その①・・・【北武蔵の山/釜伏山★その①風のみち歩道】その②・・・【北武蔵の山/釜伏山★その②姥宮神社】その③・・・【北武蔵の山/釜伏山★その③釜伏山】_____続きです。日本の里風布館でトイレ休憩をして、釜伏山へ。釜伏山の山頂は釜伏神社奥の院がありました。ここで昼食を食べ、下山です。釜伏山山頂釜伏峠方面へ下ります。蛇紋岩の滑りそうな急斜面落ち葉も滑るので慎重に下ります。こちらの方が鎖場は無く、歩きやすいです
2024年3月19日(火)その①・・・【北武蔵の山/釜伏山★その①】その②・・・【北武蔵の山/釜伏山★その②】_____続きです。風の道遊歩道を歩き、姥宮(とめみや)神社に立ち寄りました。鳥居には屋根付きの社号がありました。駒犬ではなく、「駒蛙」でした。駒カエルは珍しいですね。姥宮神社を出て、風布へ向かいます。風布館入口彩の国づくりの碑日本の里(やまとのさと)梅や椿、ロウバイなどが咲いています。風布館日本の里風布館ここで
2024年3月19日(火)その①・・・【北武蔵の山/釜伏山★その①】_____続きです。秩父鉄道波久礼(はぐれ)駅から歩き出し、風の道歩道入口に到着。ここから風布川沿いの遊歩道を進みました。そして、”松葉飛石”で川を横切り、道路に出ました。日本水(やまとみず)の森の案内図日本の里へ向かいます。東屋風布みかん山入口みかん山には行きません。ミカン栽培の北限らしいです。真っすぐ進みます。風のみち歩道入口天狗岩また、風布川を渡
2024年3月19日(火)登山コミュのイベントに参加。集合は秩父鉄道波久礼(はぐれ)駅です。参加者は5名。登山女子会です。私は熊谷駅から秩父鉄道に乗り換えて、集合駅へ向かいました。撮り鉄秩父鉄道熊谷駅改札JR熊谷駅改札口を出て、案内標識に従って秩父鉄道の改札口へ。初めて利用する場所です。少し離れていて、迷わないか心配でしたが、大丈夫でした。この改札口の画像は構内に入ってから撮りました。秩父神社の広告秩父鉄道長瀞行き始発です。8時13分発
きようは北武蔵の山「釜伏山」です。初登頂の証拠写真です。詳細は後日です。ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング
釜山神社(かまやまじんじゃ)2023.12.17(日)釜山神社、奥の院編デス社殿の左手奥へ、奥の院の参道へと進みます釜伏山(かまふせやま)は、蛇紋岩でできた山です。時折ビューッと、強い北風が吹いてました寒かったね~風が強いから、参道の落ち葉も飛ばされてました🍂奥の院の鳥居です⛩️ここから先は、急斜面の鎖場になります。ハロさん抱っこして、えっちらおっちら登りました釜伏山でも風が強かった~釜山神社・奥の院こちらの狛狼さんにも、御神水をかけてあげました喜んで
定峰峠から大霧山へダイダラボッチ伝説日本には古代から巨人伝説があって、それがダイダラボッチ。富士山を作るため、甲州の土を取って土盛りした。そのため甲州は盆地になった比叡山につまづいて怒って蹴っ飛ばした地面に空いた穴が琵琶湖、飛んで行った土塊が淡路島になった赤城山に腰掛けて、利根川で足を洗った。どこから、そういう伝説が生まれたのだろう。本当なら、推定4000~5000メートルの巨人?まあ、国生み伝説も似たようなものだけど。秩父の山にさしかかったダイダラボッチは定峰峠に腰をかけ
釜伏山と日本水の伝説2023年の初詣兼初登山は、秩父の釜山神社にすることに。山名の由来は、日本武尊が東征の途次、神籬をたて粥を煮て、日の大神、神武天皇を遥拝し釜を伏せて戦勝を祈願したとか。近くには、日本の名水百選に選ばれた「日本水」があって、今回も63リットル汲んでみた。こちらも、日本武尊が東征の折、戦勝を祈願し御剣を岩壁に刺したところ、たちまち水が湧きだしたというのが伝説。同行した友人によると、十数年前までは登山の途中で石清水の湧くところまで行けたとのこと。ただ、土砂崩れの心配があ
釜山神社③(かまやまじんじゃ)2022.10.9(日)釜山神社、奥の院ですハロちん♪じっと動かず、カメラ目線のまま撮らせてくれたので、横移動しながら角度を変えて、こちらからもパシャリ奥の院の狛狼さんこちらにも、明神さまの霊水をお掛けして釜伏山の神々さま、ありがとうございます石祠にも狼が刻まれています。昔々は、この辺りにも狼がいたんだろうな~標高582M、奥の院が鎮座する山頂は、男釜と呼ばれていて、実は釜伏山には、標高591Mの女釜があるのだとか女釜は、
釜山神社②(かまやまじんじゃ)2022.10.9(日)釜山神社の続きです⛩️相変わらず、ワンコラ構えするハロちん♪拝殿前だけでも、少しは綺麗になってるでしょさて、約1年ぶりなので、ご由緒等も記載してみます釜山神社の創建は不詳ながら、伝説や古文書等によると、紀元504年頃、第9代開花天皇の皇子(日之雅皇子命)が武蔵野国を巡幸した折、釜伏山奥の院において、旅の安全と国内の平定安康を祈ったのが始まりと伝わります。その後の紀元770年頃、日本武尊が巡幸した折に、
昨日(8日)はshi-maさんから誘われ久しぶりに秩父の釜伏山(582m)で花の写真を撮りながらのリハビリ山歩を行って来ました。コースは日本(やまと)の里風布館ー釜伏山ー釜山神社ー釜伏峠ー日本の里風布館への周回コースで自然観察指導員のshi-maさんに花の名前を教えて戴きながら歩いたのですが脳脊髄液減少症(下記参照)のボケボケの脳みそなので下山した時には花の名前を忘れてしまいました。日本の里風布館付近からの風景山頂釜山神社奥の院左は狛犬ではなくて
春爛漫の、桃源郷へ。埼玉県、日本の里とても素敵な里山!久しぶりに、お師匠に付き合って頂きました!途中アカヤシオも咲いていました。岩場を超えて、山頂へ!ポカポカの山頂でまったりランチ。神社へ向かう。たくさんの、春の花🌸素敵な一日でした!お師匠、ありがとうございます!また宜しくお願いします〜
早速ですが・・・時を戻そう😗(笑)昨年末に歩いてきたお山の記事です♪【勝手に埼玉全山踏破プロジェクト】No.30皇鈴山679㍍No.31登谷山668㍍この日降り立ったのはこちらの小川町駅🚃💨ここから、イーグルバスの白石車庫行きのバスに乗車して道の駅和紙の里なんかを通過して(またバスサンドかっ😅)その頃にはいつも通り、安定の貸切りバス😅そぉそぉ、イーグルバスもSuica使えた❗今回めざすお山の最寄りバス停は内手・打手・内出・打出どれも正解のようです😁ひと
11月の振り返り第二弾となります高龍神社の記事を書く頃に、ケンさんのブログを見つけ、神社を敬う、未来へ繋げていきたいとの想いに共感するものを感じ…狼信仰…も大好きなのでとても気になり、参拝しました釜山神社⛩ケンさんのブログを参考に秩父へ。とてもわかりやすく助かりました三峯神社に行く時は、いつも知らないうちに⁉️秩父の有料道路に入っているという…有料道路だからスムーズだし、時間短縮になるのでいいのですが…「抜け道ないのかな?」「秩父の人たちは、いつもお金払って通勤とかしてるの
令和3年12月4日(土)とうとう今年も師走になってしまい、先生たちがそこらへんを走り始めます(笑)、今年の振り返り・年末の挨拶には未だ早いようですが。ところで冗談はさて置き、今回は多良山系ではありますが、久しぶりに佐賀県側の“鹿島市平谷”を起点に「釜伏山」を経由して“経ヶ岳南壁”に挨拶し「経ヶ岳」の周回ルートで歩いてきました。なお、メンバーは旧ヤフーブロ友でありました“お宮さん”はじめ4人の健脚ぞろい(“鈍亀オジサン”だけは弱(鈍)脚でした。)のグループさんとご一緒の5人
釜山神社2021.5.3(月)釜伏山、釜山神社・奥の院です。絶景なりハロちん♪も撮ろうかツツジも綺麗新緑が輝きここにいるだけで、それだけで、もう大満足なんです海四輝威神輝かれる釜山神社、益々繁栄されますように最後になりましたが、稲荷社へピカピカにされてますハロの遠吠え〜稲荷さまにも感謝ありがとうございました大国主神また、必ず来ます山藤が咲き、風薫る新緑の季節に、この地を訪れる御縁をいただき、そして、釜山神社から、繋がる人々との御縁にも、心
釜山神社2021.5.3(月)釜山神社なら、ここで撮らなきゃね残念ながら、写真イヤイヤのハロちん♪でしたハロと一緒に、二拝二拍手一拝こちらの狛狼さんたちは、いつも隠れて、なかなか顔を出さないんですよシャイな木造の狛さん、磨かれツヤツヤしています提灯も新しくなりました新緑に輝く境内先を歩くは、ケンさんと次男くん我が庭のごとく、釜伏山を知り尽くしたケンさん父子と、奥の院に続く参道です。森の中に続く山道の参道なのに、落ち葉や木の枝もなく、やたら綺麗すぎると思
密にならないように気を付けて、2021年の登山を始めました。今年2回目です。前回同様、武蔵・秩父方面の山々です。PC、スマホで【山と高原地図】を見ていたんですが、なかなか広域で見るのが難しいな・・・と、最近思っていて買っちゃいました、地図↓いいね(*^▽^*)広域で地図が見れるのって面白いわ。アプリはアプリで便利ですけどね。さてさて、地図見ながら山行計画立てました。秩父鉄道野上駅からstartして、《釜伏山~登谷山~皇鈴山》の縦走コー
釜山神社今年最後のブログは、釜山神社で、締めさせていただきます釜山神社の稲荷さま以前と違って、こんなに明るく賑やかに、狐さんたちの嬉しそうな雰囲気が、伝わってきますこの写真を撮った後、突然の強風が吹きつけましたザワザワ〜と、木々が大きく揺れたと思うや否や、枯れ葉や小枝とか、これでもかと言うくらい、バラバラバラッ〜🍂一気に降ってきやがった〜これもまた歓迎の標かなと、何だかとても有り難く、感謝デス晴天ながら、とても寒かった師走の釜伏山だけど、透き通った空気
釜山神社2020.11.23(月)今度こそ、最終編デス動画45秒枯れ葉の舞い散る参道を🍂キラキラと陽光にも照らされてテクテク歩くハロちん♪どうぞご覧ください何とも言えず、有り難い動画でしょこの2ヶ月の間に、3回も行ってしまった釜山神社今となっては、御守りも御札もいただけないけれど、釜山神社はそれほどに、魅力的なパワースポットと思いますまたいつとは約束できないけれど、晴れた休日の朝に、皆さまが掃除されるタイミングで、行けたらいいな~明日も佳き日となりますよう
釜山神社2020.11.23(月)まずは動画10秒「釜伏の岩を下るダックス」岩場で危険なので、パパはジッとしたまま撮影デスハロも小さく写ってます枯れ葉の道を、軽快にテクテクテクテクガサガサ社殿に戻ってきました海四輝威神では、ハロちん♪7連発御祭神は、「木火土金水」の霊神と、前回記述したのですが、どうやら主祭神は、表筒男命・中筒男命・底筒男命なんと、住吉三神らしく、その他にも多くの神々が、釜山さんに祀られているようです。ケンさんのブログに、神社案内の
釜山神社2020.11.23(月)朝の8時くらいだったかなこんなに輝かれて歓迎して下さいましたよ感謝拝殿の狛さん「任せとけ」と言わんばかりに、キリっとされて奥の院へ向かいますたった2週間の間に、紅葉は色づき木々の隙間から遠く景色も見えて枯れ葉の参道🍂ゴツゴツ岩場を登りハロはもちろん抱っこデス奥の院へ到着ここでもお陽さまの歓迎狛さんとツーショットこれだけ見たら、大人しそうに見えますがやたら動き回るハロちん♪でした狛さんの周りと、社の周りにも、明神様の
釜山神社(かまやまじんじゃ)2020.11.23(月)前回の参拝から、まだ2週間しか経ってないのに、またまた釜山神社に行ってきましたとはいえ、参拝してからもう既に、3週間が経過してしまいましたが紅葉が綺麗でしたお陽さまも輝かれてたさて、ミッションと言うのは、狛狼さん🐺つまり大口真神さまに、御神水をお持ちすることなのです狛狼さんたちも、やはり神事が必要だそうで、御神酒や御神水を、かけてあげるだけでもいいと、何処かで聞いたことを、思い出したので、ずっと気にな
釜山神社を、熱愛されてるブロガーさんが、ここにもおられますいいともさんリブログさせていただきますどうやら、今日も陽気に誘われて、ふらっと釜伏山へ行かれたとかさつま芋にビーマンも、あれだけ巨大化させられるとは、やはりこのお方も、ただ者ではないと思われます因みに、オレとハロちん♪は、陽気に誘われて高尾山でしたとりあえず、明日からまた釜山神社編を、楽しんでいただけたら幸いデス明日も佳き日となりますようにご覧いただきありがとうございます『大口真神が大歓迎して下
昨日の釜山神社記事は、多くの方々に見ていただいたようです。いつもたくさんの、いいね!やコメントをいただき、ありがとうございますせっかくなので、釜山神社でお会いしたケンさん記事を、誠に勝手ながら、リブログさせていただきます。ハロちん♪も登場しますよ普段の釜山神社は、御朱印もなく、御守りもいただけません。それほど大きな立派な社殿ではなく、観光地のような食事処とか、賑やかさもなく、山奥のひっそり静かな神社です。それでも行きたいと、思われる方なら、必ずや歓迎して下さ
みんなで、腹ごしらえしてから、釜伏山へ行きました。きれいな金色の羽してるカマキリさんがお出迎えしてくれました。水源地。黄緑色の世界。お水が出放題!出放題!豊かさの気分を味わう☆
こんにちはシロンです前回の引き続き登谷山まで縦走して来ました。その続きからお話をして行きたいと思います。雨乞山〜釜伏山〜金尾山登谷山から歩いて来て数分後…現在雨乞山近辺にいるのですがこの手前に視界のないいい景色の見れる絶景ポイントがあったのですが雨乞山の山頂は差してなくて色々探し観たのですがどこにもそれらしきものがなくとりあえずこの辺りを山頂ということにしておき次の山へ向かうことにしました。