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『ときめく和菓子教室を主宰の鳥居満智栄です』東小金井でお和菓子教室を開いています。和菓子本6冊季節の和菓子練り切りや、お餅、水無月の和菓子、水羊羹、お饅頭、わらび餅など生活の身近に合った和菓子を、電子レンジで作る方法を簡単にお教えしています。教室予定は、こちらから伝統の架け橋和三盆木型体験こちらからotonamiコラボ企画こちらからデコ和菓子こちらから季節の和菓子こちらからいろいろ和菓子はインスタこちらから三角
そのあとは銀座へ私が行きたいって言ったアートアクアリウム🥰年齢を重ねると見た方が変わるなとまじまじと金魚を見る機会なんてなくとても種類が多いんだなと!行けてよかったな、みんな綺麗でした😍😍😍
🔶キンギョ今年の春から飼いはじめたキンギョ8匹買ったはずがこれだけに網を被せてネコとか予防しているのだけど👇シロメダカ裏側で飼っているので鳥、ネコ等が天敵エサをあげたり見ているぶんにはアミを外します。夕方もエサをあげつつ眺めていると涼しい気になるのが不思議…🎐風鈴を吊るせばもっといいかも知れない…
金魚ちゃんたち、お家の中で過ごさせていただいているようです。快適な環境で迎えてもらってよかったね❗️そして昨日、手土産に頂いた小倉山荘のあられの箱❗️とてもしっかりした良い箱で、リメイクしようかと思いましたがこれだけで充分美しい🩵🩵🩵🩵🩵涼し気で、見ていて気持ちいいです。下手に手を出さない方がいいですね。このまま、大切に使わせていただきます❗️ありがとうございました🩵🩵🩵🩵🩵🩵🩵🩵🩵
こんにちは😊今日は、3年ぐらい前から飼育してる金魚たちの新しい水槽をセットしました。お祭りの金魚すくいで息子が持って帰ってから、飼育してるんですが、ずっと狭いとこだったので引っ越しです。ずっとこんなところでしたさすがにかわいそうだと思って、昨日仕事帰りにペットショップ屋で水槽を物色。玄関の靴箱の上に置きたいので、あまりに大きいものは危険とのことで、スリム型のちょうどよいものを購入(これで前のとこよりは、2,3倍の広さに!!)昨日の夜に水槽の水入れは完了。水を慣らしたほうがよいらしいの
金魚を飼っている90cmロータイプ水槽につけている、コトブキのトリプルボックス600。これまでは、この外部濾過をメインとして使用し、サブフィルターには三角コーナーに大磯砂を詰めて水作エイトを埋め込んだ、なんちゃって底面濾過を使ってきましたが、砂利を水が透過してるのかはいまいち謎でした。そこで、トリプルボックスから出てくる排水を、強制的に砂を通してしまえば良いのでは?との発想に。大磯砂を入れるのはダイソーの丸い金魚鉢。3Dプリンターで底板を作り、塩ビパイプを通します。ここ
天気良い土曜日🌤️釣りは無し💦恒例の実家金魚水槽掃除します綺麗になりました✨
2022年9月、撮影。パンダ出目金(デメキン)飼い込んでいくうちに背ビレや尾ビレの黒みが抜け、白みが多くなった個体です。
2022年8月、撮影。トリカラーだるま琉金(リュウキン)金魚で「トリカラー」とは、赤・白・黒の3色が入った体色パターンを持つ個体や品種の呼び名だそうです。一般的な更紗(赤白の2色)やキャリコ(多色のまだら模様)と区別して、3色構成がはっきりした金魚を指すことが多いとのことです。
2022年6月、撮影。オランダショートテールオランダ獅子頭(シシガシラ)のショートテールです。虎柄のような模様がユニークで、わが家にお迎えした子です。
2022年6月、撮影。五色東錦(ゴシキアズマニシキ)複雑な模様の体色にメタリックに光るウロコが美しい個体をお迎えしました。
2022年6月、撮影。更紗琉金(サラサリュウキン)更紗琉金は、金魚の品種の中でも特に日本的な美しさを持つ存在です。
2022年4月、撮影。キラキラコメットメタリックな輝きを放つ鱗が特徴的な金魚です。飼育しているうちに、体色が黄色から白に変化しました。
2022年6月、撮影。変り福だるま(カワリフクダルマ)福ダルマは富山の宮島養魚場が、丸い形を追求して30年間かけて作り上げた究極の丸型金魚だそうです。
2022年3月、撮影。更紗琉金(サラサリュウキン)白い体色に頭が赤という、まるで丹頂(タンチョウ)のような柄に惹かれてわが家にお迎えした子です。
2022年1月、撮影。バルーンヘッドオランダオランダ獅子頭(シシガシラ)頭の肉瘤がユニークで、わが家にお迎えしました。
2021年11月、撮影。ローズテールオランダ頭はオランダ獅子頭(シシガシラ)、身体はショートボディ。バラの花びらのように重なる尾ビレが名前の由来です。
2021年10月、撮影。キャリコ琉金(リュウキン)体色はキャリコ柄(赤・白・浅葱色が入り混じったモザイク透明鱗)の金魚です。
2021年10月、撮影。白黒だるま琉金(シロクロダルマリュウキン)別名ショートテール琉金。白飯に黒ゴマをふりかけたかのような模様が気に入ってお迎えしました。
2021年1月、撮影。黒モザイク東海錦(クロモザイクトウカイニシキ)時々行く金魚専門の熱帯魚店で見つけて、いぶし銀の体色に見惚れてお迎えした子です。
家裏で飼っている8匹買ったのですがどうしてか7匹しかいない普段は金網をかけているので鳥かネコはあり得ない死んでもいない水槽探してもトンネル効果(物理的現象)で消えてしまったのか異世界へトリップしたのかわかりません。人も入ってこない裏庭ですからちょっとした私の中でのミステリーです。
2012年1月、撮影。東錦(アズマニシキ)・サバ尾(お)体はフナ型ですが、やや胴長でラグビーボールのように丸みがある体型で、名前の通り、尾びれの形がサバの尾に似ていることから「サバ尾」と呼ばれます。
2012年1月、撮影。ショートテール琉金(リュウキン)・(黒×白)黒×白のホルスタイン柄に惹かれてお迎えした子です。
2012年1月、撮影。キャリコ蝶尾(チョウビ)ショートボディの出目金+キャリコで、好きな要素が揃ったこの子をお迎えしました。👇別個体。目玉が大きすぎてよく逆立ちで泳いでいました(;´Д`)
2011年9月、撮影。黒オランダ(クロオランダ)全身が黒いオランダ獅子頭(シシガシラ)で、東南アジアなどで改良された個体のようです。
2011年4月、撮影。土佐錦(トサキン)土佐(現在の高知県)の地域を中心に飼育されている金魚で、現在、天然記念物に指定されています。
2011年4月、撮影。パンダ蝶尾(チョウビ)上見から見ると出目金に似る体型と、羽を広げた蝶のように見える尾ビレのバランスが美しい金魚です。
2011年2月、撮影。パンダ琉金(リュウキン)丸い琉金体型に白黒模様というかわいらしい金魚です。
2011年2月、撮影。パンダオランダ黒×白の体色のオランダ獅子頭(シシガシラ)です。頭の肉瘤(にくりゅう)を正面から見るとリーゼントのようです(笑)
2011年2月、撮影。ショートテール琉金(リュウキン)更紗(サラサ)の個体が多い水槽の中で、白い体色に目の周りと右のエラ蓋だけ赤いユニークな個体を見つけてお迎えしました。