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金蓮寺に行きました(愛知県西尾市)豊川市、蒲郡市、西尾市にやってきました地名の饗庭(あいば)からアイバ不動と呼ばれています●寺号標東海三十六不動尊霊場第20番札所三河三十三観音霊場第27番札所になっています●お地蔵さま●石灯籠●阿吽の鬼瓦●鐘楼●絵馬堂●弥陀堂(国宝)拝観料200円鎌倉時代中期の建立と伝え
この記事の内容は2025年8月のものですこんばんは、りえです塩の里で「ここには行ってみてほしい」と言われた金蓮寺(こんれんじ)に来てみました村人から次の目的地をもらう、このドラクエ的な感じがとても好きですなので、地元の人に行けと言われたところはなるべく行くようにしていますなかなか静かなところです真ん中に箱があり、「内障の拝観料200円ここに」(※現在300円かもしれません)と書いてあります。拝観料だから
三河ツアー⑦金蓮寺⚫︎金蓮寺弥陀堂(国宝)県内最古の木造建築物で、源頼朝の命で造られたと伝わる。平安時代の阿弥陀堂建築の流れを汲む優美な建物。片流れに突き出した縋破風(すがるはふ)の屋根のラインが美しい。格子を組んだ蔀戸(しとみど)は、平安の寝殿造を想わせる。⚫︎木像阿弥陀如来及び両脇侍像(県重要文化財)阿弥陀如来の向かって右手に観音菩薩、左手に勢至菩薩を配する。本堂観音堂:三河三十三観音(27番)三河ツアー最終地点の金蓮寺国宝前で、岡崎在住の歴史・郷土史研究家市橋先生と
TOP-神社・仏閣-愛媛県-伊予郡松前町-金蓮寺(こんれんじ)「伊予十二薬師霊場」めぐりで愛媛県伊予郡松前町の「金蓮寺」を訪れた。山号・寺名玉松山金蓮寺宗派真言宗智山派御本尊薬師如来創建年大同3年(808年)開基河野家所在地愛媛県伊予郡松前町西古泉65Google地図緯度,経度33°47'30.3"N132°42'38.2"E33.791753,132.710613御真言おんころころせんだりまとうぎそわか御詠歌うかみ
うなぎが食べたくて・・・お天気もいいし、ドライブがてら、とーちゃんと愛知県西尾市へ‼️安い‼️でも、チューハイがないのが、残念‼️私は釜まぶし半尾‼️もちろん、お出汁も出してくれたので、出汁茶漬けまで食べられました‼️お腹がいっぱいになったので、動かないと・・・と、言うことで、やってきたのは「金蓮寺」‼️田舎のお寺なのに、国宝があるからなのか、キレイにされています・・・茅葺き屋根のお堂・・・こんな貴重な瓦が手に届くところにありま
愛知県西尾市の「金蓮寺」金蓮寺御朱印閻魔大王の御朱印。干支入りです。とても迫力ありますね!創建年代等については不詳でありますが、もとは真言宗寺院光福寺の子院のひとつであったものを、暦応3年(1340年)足利尊氏が現在の場所に移し、青蓮山金蓮寺と号したといいます。江戸時代に入ると、この地の領主で江戸幕府の旗本である吉良氏の帰依を得、寛政年間(1789年-1801年)曹洞宗に改められました。国宝弥陀
1月14日(火)西三河・知多の古刹今年の初旅行。2泊3日で、西三河・知多~岐阜~豊橋を巡る予定。今日は、すべての参拝先で、手書きの(書置ではない)ご朱印をいただけた。嬉しい‼1.知立神社(ちりゅうじんじゃ)(知立市)式内社、三河国二宮。旧社格県社。主祭神鸕鶿草葺不合尊、彦火火出見尊、玉依比売命、神日本磐余彦尊。重文多宝塔。国の登録有形文化財本殿、幣殿、拝殿、祭文殿・廻廊、摂社親母神社、茶室。多宝塔(重文)。秋葉社。神馬舎。小山天神社。合祀殿。
2024年12月8日(日)前々から存在は知っていたが行ってなかった場所に行く。そう!それは国宝である。国宝級ではなく国宝。愛知県に3つしかない建造物の国宝がある。犬山城天守犬山市如庵(じょあん)犬山市金蓮寺阿弥陀堂西尾市吉良町これだ!てか、犬山に2個あるもすごいが西尾にも国宝がある。今更ながらこれは行かねば!こんな感じ結構登ったな。西尾の山だけでも1000mくらいはいけるんだな。だいぶ冬らしい空気感に
2016年2月、関西に帰省し、余呉の名店「徳山鮓」で1泊、最高のジビエ料理を味わった翌日は、10時に「余呉駅」まで送迎いただき、次の目的地へ。今回は京都に戻るのではなく、このまま東京方面に向かいます。「米原駅」で東海道線に乗り換え、「大垣」方面へ。米原~大垣間、のんびした車窓の眺めが最高です。「伊吹山」も望めます。車両数の割には、乗客もほとんど乗ってません目的地の垂井駅で下車で
蔵出し京都画像〜京都画像クイズNo.221。今回は難問だったはずですが・・・・・😳解答を寄せられた皆さんさすがですねぇ。皆さん正解です😊。①枚目の画像で分かってしまった方も複数人いるようで、改めて皆さんのレベルに驚きました😳。まさにキングオブキングス🥇それでは画像解説と正解です。こちらの画像は新京極この寺院は、藤原明子(染殿皇后)が本尊地蔵菩薩に帰依して清和天皇天皇を出産した伝承があります。場所は新京極四条上ル染殿院元金
2024春・京都回想記未公開画編最終回です。ホテルとホテルの移動の際にお参りした錦天満宮。朝早いのに参詣者がそこそこおりまして、境内の画像はありません😔。新京極の染殿地蔵錦天満宮ほどではないにしろ、近くのホテルに泊まる機会が多いから、けっこうお参りしています。由緒書長いので『京都大事典』から染殿地蔵中京区新京極通四条上ル中之町にある時宗、染殿院の俗称。もと金蓮寺の塔頭で十住心院とも敬礼寺(きょうらいじ)と称し
まだ青かった私にはこの素晴らしさが理解できませんでしたこんにちは。第二の人生を迎える60代・70代の方の快適な住まいと暮らしをつくっています実績29年目寄り添う笑顔の仕掛け人井伊谷直(いいやなお)です「プロフィール」はコチラ愛知県名古屋市で屋内外のリフォーム全般収納・カーテン建て替え+女性の便利屋【リボン住生活相談所】株式会社リバース・コバヤシがお届けします
さ…3月です!わ…忘れていた訳ではありません。…ただちょっとまだ日にちあるや…なんて思っていただけで…←いつもの。はい、また我らが勇者の告知です。次は3月3日の日曜日場所は愛知県西尾市吉良町金蓮寺と云うお寺さんです。ポスターに初不動祭とあるように、お祭りがあるようで勇者のライブ以外でも楽しめそうなので、もしお近くでしたらぜひぜひ♥←勇者のライブはお祭りの一環ですね。私もちょっと早めに行ってお祭り楽しみたいです。まぁ、今この段階に至ってまだどうやって行くのか調べて無いので…いつも
広島県の旅~...神社仏閣教会巡りのお寺349寺目は尾道市の「金蓮寺」です。「日本旅マガジン」より...広島県尾道市芸予諸島のひとつ、因島(いんのしま)にある曹洞宗の寺が金蓮寺(こんれんじ)。村上海賊(因島村上海賊)の菩提寺で、正徳年間(1711年〜1715年)に廃寺となりましたが、寛政2年(1790年)に再興されています。境内に村上海賊の墓地である因島村上氏宝篋印塔群、寺宝の村上海賊の資料を展示する因島水軍城があります。
一様院からさらに南下本念山招善寺右寺号石標左南無阿弥陀仏名号碑浄土宗寺院御本尊は阿弥陀如来ブログでは画像クイズを含め、過去3回更新しています😊。🍁の隠れ名所として紹介しましたが、11月12日は全く染まってなかったです🥺。しかし、招善寺には枯山水がある😤。サツキと石組の枯山水庭園。鐘楼横には京都市指定保存樹のハクモクレン。開花は桜の季節と同じ時期だから、興味があったら行ってみてください🤓。ユニークな
昨日は、金蓮寺弥陀堂を見てきました。金蓮寺弥陀堂|西尾市公式ウェブサイト西尾市公式ウェブサイトwww.city.nishio.aichi.jpもう、数回行きましたが、弥陀堂内部へ入ることはかないませんでした。が、昨日は、内部へ入ることができました。源頼朝の命によって、1186年に、三河守護安達盛長が建てた三河七御堂の一つ。鎌倉幕府ができるちょっと前に建てられたようです。2年前にも行きました↓『金蓮寺の早春(愛知県西尾市吉良町饗庭)』きょうは、約9000歩踏破。数回訪れた金蓮
愛知県で唯一の、国宝の寺社建造物〇概況愛知県西尾市吉良町にある、金蓮寺の弥陀堂に参拝してきた。この国宝の存在を知っている愛知県民が何%居るだろうか?というくらい無名な存在だ。加えて、国宝って何なの?古い建造物の鑑賞って何なの?という課題を突き付けてくる訳あり物件でもある。けして県唯一の国宝寺社建築をディスるつもりはない。京都や奈良の国宝建造物を見る時も、同様のことが言えるのだ。そしてそれは、すきま師匠による金蓮寺弥陀堂のレポートで知らされたものだ。だから左のリンク先とほぼ同じことを言うけど、
曹洞宗金蓮寺の御朱印(愛知県西尾市吉良町饗庭七度ケ入1)お寺関係者の人ご近所の人皆さん気さくな良い人でしたすっかり和んじゃいました片面2種類直書きでいただきました片面2種類書き置きでいただきましたお正月前に特別に直書きでいただきましたありがとうございましたはさみ紙令和二年の書き置き御朱印『国宝・弥陀堂青龍山金蓮寺(こんれんじ)の御朱印(愛知県西尾市吉良町)』東海三十六不動尊霊場第20番国宝・弥陀堂青龍山金蓮
金蓮寺弥陀堂@西尾市愛知県内最古の木造建造物源頼朝が建立した三河七御堂の一つと伝えられる桁行三間、梁間三軒、寄棟造、桧皮葺。正面と側面に庇を出し、面取角柱や半蔀や板扉、舞良戸などの建具を用いるなど、穏やかな邸宅風の意匠を取り入れている内部には低い高欄付須弥壇を設け、阿弥陀三尊像を祀る観光客も少なく、静かな佇まいメイの狸寝入りかわいい
こんにちは!今回の神社仏閣巡り編は愛知県西尾市の金蓮寺(こんれんじ)です^_^見どころは国宝の弥陀堂です^^シルエットが美しいです^^鎌倉時代中期の建物で、愛知県内に現存する最古の木造建築物だそうです。弥陀堂の建物も中に安置されている阿弥陀如来像もけっこうダメージがあり気になりました汗本堂の中は自由に入ってお参りができます。ご本尊は不動明王です^^本堂の中には絵師が描いた立派な絵馬がたくさんあり、昔からお堂に絵馬を持ち込みご祈祷されていたそうです。毎年三月の第一日曜
令和4年12月28日尾崎士郎記念館より数分走り曹洞宗青龍山金蓮寺弥陀堂愛知県最古の木造建築犬山城天守閣と茶室如庵3件の愛知県の国宝❗不動明王今年の大河ドラマの〆に❗
『金蓮寺』弥陀堂愛知県西尾市2022年10月撮影金蓮寺弥陀堂は、鎌倉時代中頃の建造です。寄棟造の檜皮葺で、平安時代の阿弥陀堂に鎌倉時代の邸宅風の意匠が取り入れられています。高野山金剛峰寺の不動堂(国宝)が同様の建造物だそうです。東海地方でも有数の古建築として、国宝に指定されています。拝観:無料(弥陀堂内は有料)駐車場:あり(無料)
【食育クイズ:Vol.1118】「京都府」の「新京極通」おさらいクイズ!「寺町通」の隣に「新京極通」が出来たのは何時代?∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽【食育クイズ:Vol.1117】(「京都府」の「寺町通」おさらいクイズ!京都の東端にある「寺町通」を造った人物とは?)の↓↓↓↓↓↓正解と解説↓↓↓↓↓↓【解説】「寺町通(てらまちどおり)」は、「京都」の、南北に走る「通り」の一つであり
令和4年8月27日参拝少し時間があるような無いような、目的地へ入るには車を駐車場に入れなきゃいけなくてその前にちょっとどこか行きたいじゃん、いろいろ選択肢はあったけど、考えた末にやっぱ金蓮寺でしょ!ってことで6月4日以来の再訪です。土曜の午後だけに先客がいて観光バスから大勢の参拝者が降りてきた(泣)。ボランティアガイドさんもいて受け入れ体制もバッチリ。吉良上野介義央が寄進したという梵鐘があるのはさすが本拠地の吉良町✨景気よく三度も撞いてしまった(´◡`)ノむかし話に出て
知多四国が篠島・日間賀島を残すだけとなり、10月から尾張三十三観音を巡ることに決めた。1番札所の大須観音へ参拝し、納経帳も買って3番の笠覆寺まで参拝したが、その笠覆寺で何気なく「東海三十六不動尊霊場」というパンフをいただく。家に帰ってよく見ると、知多の大智院(めがね弘法)や野間、笠寺はもちろん甚目寺、大須観音、そして豊川稲荷、なんと谷汲山まであって面白そうである。すると嫁さんが「不動明王なら童子もいるんでしょ?」なるほど、そういうことねwwwつまり嫁さんは「制咤迦童子」と「矜羯羅童
【所在地】愛知県西尾市吉良町饗庭七度ケ入1【山号】清龍山金蓮寺【宗派】曹洞宗【御本尊】不動明王(札所本尊:十一面観音)【電話】0563-32-2063【HP】なし27番目札所の金蓮寺に関しては今までも何度か記事にしていますが国宝の弥陀堂は何度見ても素晴らしい堂宇です。きっと季節ごとに違う顔を見せてくれると思います。『(東海36不動霊場)20番札所金蓮寺(こんれんじ)御朱印』【鎮座地】愛知県西尾市吉良町饗庭七度ケ入1【山号】青龍
【鎮座地】愛知県西尾市吉良町饗庭七度ケ入1【山号】青龍山金蓮寺【宗派】曹洞宗【御本尊】不動明王【御御影】因陀羅童子(いんだらどうじ)【電話】0563-32-2063【HP】なし20番目札所の金蓮寺は以前にも国宝・弥陀堂の記事を掲載しており、その記事でも書いた通り私が東海地区でお詣りした寺社のうちでもベストとお薦め出来る寺院です。『(尾州吉良)金蓮寺(こんれんじ)国宝弥陀堂御朱印』【鎮座地】愛知県西尾市吉良町饗庭七度ケ
今日は金蓮寺へ行ってきました。御朱印いただいてきました。日付入れてもらったのですが、帰ってから間違えに気付きました。今日は9月〜。そのあとランチへ。帰り道、パフェの美味しいお店に寄って、葡萄パフェたべました。
令和4年6月4日参拝まだ西尾にいる話です〜(๑⃙⃘’﹏’๑⃙⃘)この日はお目当ての神社にもまわれたことだし岡崎市内に戻るつもりでいたところ、『まだ見れるとこあるから』と連れてこられたのが金蓮寺でした。もう西の空が金色に輝く時間です国宝金蓮寺弥陀堂・堂内拝観200円・外からは無料で自由拝観こ、国宝の拝観料が200円or無料\(ᯅ̈)/??この時間じゃどうせ堂内へは入れないからとわたしは小銭入れを持たずにクルマを降りました。これが国宝弥陀堂w(゚0゚*)w文治2年
オジ散歩(70)は西尾ヘ境内外の🈚🅿️に🚘を止め東海三十六不動尊霊場第20番札所青龍山金蓮寺(こんれんじ)ヘ御本尊:不動明王🅿️に🚘を止め寺碑がある入口から境内へ正面にお堂が右手に鐘楼がさらに右側に手水舎が隣りに水掛け不動がこんな看板がなので、拝観料を納めました正面のお堂ヘ国宝弥陀堂(みだどう)阿弥陀80cmが鎮座本堂ヘ本堂内陣本堂内に納経所が絵馬堂内陣の様子案内図本堂で御朱印を頂きました納経料はでした東海三十六不動尊霊場20番参拝帳に朱印