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野原で見たことがあるような・・・、これが板藍の花。植物性生薬として使用するのは「根」。板藍根エキス、日本では薬局サプリメントとして薬局内で薬剤師が対面販売中。「ノドの痛み」と同時に「から咳&イガイガする」、こんな時にはコレ↓。スベリヒユ=五行草ノドの不快感を感じたら即、《板藍根エキス》&《五行草エキス》この二つを、この漢方薬↓と併用してみて下さい。金羚感冒散は必要な時に必要なだけの服用ですから3包単位でお買い求めになれます。※詳しい事は当薬局の薬剤師陣に御相談下さい(要予約)。
当薬局と「かかりつけ薬局・薬剤師」契約されている方から専用携帯に御連絡有り。「ノドが痛い・黄色い痰が時々出る・シンドイ」と。病院では抗生剤・痰切り薬・咽頭粘膜炎症緩和薬のワンパターン処方薬セット処方。当薬局で併用をお奨めした漢方薬や薬局サプリメントは?《ノドが痛いッ》=《金羚感冒散》※「金羚感冒散」には希少・高価な動物性生薬=「羚羊角」が他の清熱解毒作用のある植物性生薬と配合されています。《抗菌・抗ウイルス作用のある植物性生薬》板藍根エキス、日本では薬局サプリメ
もうすぐ「冬休み」!でもウイルス感染症が大流行。ウイルスにはワクチン接種と言われていますが・・・?ネット見ていたら今のインフルエンザウイルスにワクチンは効かないとか!なにやら昨年に、来年のインフルエンザウイルスはこのタイプが流行るだろうと推測してワクチンを作るとか・・。でもコレって今までの推移を見ていたら「宝くじ」に当たるよりも確率は低いようです。かく言う爺様薬剤師、昔からインフルエンザワクチンは効くとは思っていないので古稀過ぎた今でもインフルエンザワクチン接種は受けていませ
いつもはお二人だけの生活、年末年始は一気に九人家族になるK様宅。大変なのは奥様。幼稚園児から小学生まで孫様達がドーンと・・・。K妻から午前中、車で寄るから例年のセット用意していてと。この「牛黄清心元」は爺様婆様用。下の「鬼に金棒セット」で力不足の時に牛黄清心元を1丸噛んで食べます。「鬼に金棒セット」いつもは二人だけなのに孫様達が年末年始、毎日運動会。ホトホト疲れた時に活用します。《衛気》を元気にする漢方薬=「衛益顆粒」漢方薬の栄養剤的な方剤=「麦味参顆粒」ノドが痛い
思う以上にウイルス感染症が流行っています。先刻の方はインフルエンザAとかでゾフルーザ20mgが処方されていました。コレって1錠価格が約2.500円ほど・・・。これはウイルスが増殖するのを阻害するとしいう効能ですから早く服用しないと効果が期待出来なくなります。中医学には《未病先防》と言う言葉があります。病に罹る前に防ごうとの意味です。これに役立つ漢方薬や植物性生薬があります。周囲でウイルス感染症が流行りだしたら人の多い場所に出向く前には《衛気(自己免疫力)を元気にすると言われ
毎年、紅葉を追いかけて日本縦断されるO様御夫妻。今まで「恐いのは感染症」との事でしたが今年は「クマも恐い」とか。イオンの寝具売り場にクマが居た・・・、そのうちフードコートで座っているかも。讃岐生まれの讃岐育ちの爺様達にはクマ牧場で両手を広げているクマしか知りません。昔も映画で見た西村晃さんのマタギの映画でクマの怖さを知りました。今のクマ騒動・・・、生薬採集にも不安要素となっているとか。星製薬(株)のクマザザ濃厚エキスの減量である隈笹は全て人力で選定・刈り取りしています。毎年、一
県外でも感染症が爆発的に流行っているようで県外に「感染症セット送って」との御依頼が週半ばから増えています。働き方改革とかで、以前は県内は昼までに荷出ししたら当日に着く「当日便」は廃止、そして次の日に着いていた荷物が今は、もう一日必要。最近は頑張ってくれて次の日に着くことがあります。一時でも漢方薬が早く飲みたい時、本当にありがたい事です。《お願いします!》今日は当薬局スタッフ全員で荷造りしていたら「処方せん持ち込み」・「御予約以外の妊活・健康相談・血液検査値結果相談」と・・・。
インフルエンザ、市内の公立学校では毎日のように「学級閉鎖」&「学年閉鎖」がマスコミを騒がしています。その陰でコロナウイルスも・・・・。感染症の多くは呼吸器粘膜に「痛み・イガイガ・咳・黄色い痰」、このような不快感を発生されます。このような時に当薬局では県外で生活している親族の方に「例の感染セット送って」とのご依頼が日増しに増えています。《感染セット》《板藍根エキス顆粒》《「衛気」をイキイキとする「衛益顆粒」》第二類医薬品イスクラ衛益顆粒の効能効果身体虚弱で疲労しや
10月に入り、空気が冷たく乾燥してきましたこの時期は、毎年のように風邪やインフルエンザが流行しはじめる季節です今年(2025年)は例年より早く、すでに全国でインフルエンザの報告が増えています。兵庫県でも「流行入り」とされる目安を超えており、神戸市内でも感染が広がりつつあります。また、新型コロナウイルスも少し落ち着いたとはいえ、引き続き一定の報告が続いています。今の時期に気をつけたいこと風邪やインフルエンザの流行を防ぐには、手洗い・うがい・換気などの基
今朝のニュースで『歩く肺炎=マイコプラズマ肺炎』が流行っているとか。世の中には多様な『マニア』がいるようで・・・。当薬局の剤様薬剤師の後輩薬剤師、彼は『ワクチンマニア』。数年前にはインフルエンザワクチンとコロナワクチンを左右の腕に接種。そして即、両方に感染発症して奥殿が「又、主人が感染して寝込んでいるから例の薬」と来局。そして私用に『バイオリンク503ドリンク』と。爺様薬剤師曰く「いよいよダメな時には彼にも503飲ませてね」と。奥殿曰く「普段から早く先輩の漢方薬や生薬エキス飲んでと
ウイルス感染症発症の季節感、最近は無くなりました。ウイルス対策の一つに「マスク着用」がありますがマスクは周囲への飛沫拡散・呼吸器系の温度&湿度の維持が主たる仕マスクのマスクのウイルスの大きさとマスクの隙間の関係がコレ↑。《完璧なウイルス感染症対策にはコレ↓》名作映画(アウトブレイク)は、医療人の私達は是非、観るべき名作映画。でも、こんな姿で町中歩いたら・・・!マスクは周囲の方へのエチケットと自分自身の呼吸器系の保温と保湿作用です。ウイルスは「低温(寒さ)」と「乾燥」で
エアコンはアリガタイ文明の恵み物ですが使い方に用心しないと呼吸器疾患、自律神経失調症の要因リスク大です。今から本格的な感染症疾患の流行期、皮膚粘膜の乾燥には御用心。私が学校薬剤師として担当しています高松市立幼稚園・小学校・中学校には加熱式の加湿器を設置してもらっています。冷たい蒸気の出るタイプは吹き出し口の殺菌(レジオネラ菌など)対策が必要ですが沸騰タイプでしたら不要です。理想湿度は《50%~60%》爺様薬剤師的にはデジタル式よりも、このタイプが好きです。こんなデーターが
セガールさんの映画は「沈黙***」が多すぎて題名だけでスグにストーリーが浮かばないのが欠点。確かに、この映画だと思いますが・・・・。国が秘密で開発したウイルスが蔓延して大事に。そして最後は先住民の人達が愛した花エキスで快方したという話し。これって、もしかしたら中医学に詳しいアドバイザーが居たのかも。中医学的に言います《清熱解毒作用》のある花&蕾ってあるのです。そして効果のエビデンスEvidence(証拠)は悠久の歴史が今に示しています。その「花&蕾」とはコレ↓。金銀花・忍冬
一般的なマスクではウイルス侵攻阻止はザルで水を掬うようなもの。マスクの利点は呼吸器の「保温&保湿」を維持する事です。特にインフルエンザウイルスは「乾燥&寒さ」で勢い付きますので流行時には屋内でも大人数がいる時にはマスク着用が基本。そして、エアコン作動中には《湿度管理》理想湿度は50%~60%維持をお薦めします。当薬局の薬剤師陣全員が学校薬剤師として高松市立幼稚園・小学校・中学校、そして私立学校へ多様な検査に出向いていますが近年、高松市は学校のエアコン普及率=
ウエザーニュースの資料。コロナウイルス感染も流行っているのにインフルエンザも・・・!マスクは周囲の方々への飛沫拡散減少のためのエチケット。マスク着用の利点は「呼吸器の湿度維持&保温」普通のマスクは飛沫脾散は防げてもウイルス侵攻は防げません。ウイルス侵攻を完璧に防ぐにはコレ↓。ウイルス感染をテーマにした名画=アウトブレイクこの防御服を中医学言葉で示すならば《衛気》中医学で「衛気」をイキイキとさせる方剤として繁用されているのがコレ↓。第二類医薬品イスクラ衛益顆
最近、病院に来られた方々への漢方薬配達が多かった爺様薬剤師・・・!昨夜、夕食前から「ノドが痛い」~「唾をゴクリと飲むと痛い」・・・。アレ、咳は出ないから百日咳ではナイと思うけれど時節がら北海道で流行っているコロナ変異株ウイルス・コロナウイルスそしてインフルエンザウイルス感染か?今日から学校薬剤師としての幼稚園・小学校・中学校への検査が続きます。これは抗生剤のクラビット500㎎(先発品=115.2円)これはクラビットの後発品=76.7円。もっと安い後発品は43.8円以前、口腔外科
土日と当薬局の爺様婆様は大阪出張。瀬戸大橋線り「マリンライナー」・新幹線の「のぞみ」、そしてホテルもガンガン冷房が効いていました。そして地下街は人出で汗ばみ、店内はガンガンに冷房。「冷え」と「乾燥」は感染症罹患率を大きく高めます。そしてが外国の方々も高松とは比べようかナイほど多い。出発前に飲んでいたの防疫セット(爺様薬剤師命名)はコレ↓。《衛益顆粒》+《板藍根エキス》中医学では、このような様々な不快感を感じる時は「衛気」が弱っている証(衛気虚)と考えます。この衛気虚
ウイルスは生き物?自分が生き残るために、それなりに対応しているようです。以前のインフルエンザワクチンは来年は、この株が流行るであろうと予測して製造しますが、この確率って「宝くじ」並みという記事を読みました。確かにワクチン接種しているのに毎年インフルエンザに罹る人。後輩の「ワクチンマニア(私が命名)」、コロナウイルスワクチンはナンと6回接種して彼は「先輩、何とかして」と。彼は調剤専門薬局ですから「処方せん発行医療施設」とは大人の関係らしい。スタッフ全員が毎年接種して後輩同様に発
まだまだエアコンはフル稼働・・・。エアコンは大きな除湿器ですから思う以上に皮膚粘膜は「乾燥過多」=干涸らびています。こんな時、「から咳」や「イガイガ感」が発症します。化学薬品の「咳止め」の副作用で困るのは「便秘」と「ボーとする」特に自動車運転とか高い所での作業とか危険を伴う作業には原則、従事しない事が安心安全。特に熟年代の方々は安易に、この手の薬を飲みますと事件・事故になるリスク大ですので御用心。《皮膚粘膜の炎症緩和に役立つ自然の恵み》五行草=スベリヒユ五行草=馬歯
これが「板藍根」です。知る人ぞ知る抗ウイルス・抗菌作用のある植物性生薬です。日本では薬局サプリメントとして薬剤師が薬局内で対面販売しています。《顆粒タイプ》と《のど飴タイプ》の二つがあります。爺様薬剤師的には《のど飴タイプ》よりも《顆粒》をお薦めしていますが人気なのは《のど飴タイプ》、少し品薄です。今月から当薬局の薬剤師達は学校薬剤師として担当している市立幼稚園から小・中学校へ検査に出発しますが出発前には「板藍根エキス」と「衛益顆粒」を飲んで検査中は「板藍のど飴」をトロー
ウイルスとの戦いは鼻腔・咽頭粘膜で開始となります。その証の一つが「痛み」です、先ず感染対策には粘膜の鎧であります「衛気」を元気に維持しておく事。この緑の部位に流れているのが衛気。衛気とは「邪」から体を「護る=衛」力の事です。《「邪」とは?》これらが皮膚粘膜にから侵攻したら多様な不快症状が発生します。《衛気を元気にする漢方薬はコレ↓》第二類医薬品イスクラ衛益顆粒の効能効果身体虚弱で疲労しやすいものの次の諸症虚弱体質、疲労倦怠感、ねあせ《抗菌・抗ウイルス作用のある植
預かり保育している幼稚園でインフルエンザ感染増加。自宅待機となったお子様からパパが感染したとの事。発熱してるパパさんにはコレ↓。+「鬼に金棒セット=救心感應丸氣+律鼓心」と「金羚感冒散」は薬局サプリメントの「バイオリンク503ドリンク」で服用します。インフルエンザに感染発熱していないママさんが服用するのは?+古稀過ぎた当薬局の爺様薬剤師、インフルエンザ・コロナそしてノロが流行っていた幼稚園・小学校へウン十年、学校薬剤師として出向いていますがこれらのウイ
昨日、高熱だった孫姫殿は無事に通学、そして元気に帰宅!でも用心のために、このセットを飲ませます。《バイオリンク503ドリンク》+《麦味参顆粒》バイオリンク503ドリンクは薬局サプリメント(清涼飲料水)。このバイオリンク503ドリンク30mlの1本にはバイオリンク粒、約400粒に相当するBCExエキスを含有。そしてバイオリンク503ドリンクだけがBCExエキスの高分子成分を含有しています。ホトホト困った時に活用してみて下さい。薬局サプリメントとして50年以上の販売
我が家の孫娘殿、発熱とかで連絡が・・。ママさんから「お父さんとこも503ありますか」と。爺様曰く「ああ、あるよ」と。緊急時のために「バイオリンク503ドリンク」等は自宅に備蓄しています。ノドが痛い、発熱は39℃近くあるとか・・・。ウム、さすがに我が孫姫殿、シッカリ自己防衛機能は仕事していると言ったら奥殿に「ナニ言っているの早く**チャンに503持って行って」と。爺様がイザ、出発と思ったらママさん到着。こんな時、服用させるのはコレら↓。清熱解毒作用・抗菌・抗ウイルス作用のある植
この植物性生薬「板藍根」エキスを粉末にしたのが《板藍茶》板藍茶・板藍のど飴は、薬局サプリメントとして日本中医薬研究会の認定試験に合格した薬剤師が薬局内で対面販売しています。ノドが痛~いッと感じた時は咽頭粘膜でウイルスやバクテリアが暴れています。こんな時はコレ↓動物性生薬配合の第二類医薬品「金羚感冒散」と「板藍茶」を併用して、「板藍のど飴」を舐めていて下さい。金羚感冒散の効能効果かぜによるのどの痛み・口(のど)の渇き・せき・頭痛※詳しくは当薬局の薬剤師陣に御相談
こんな漢方薬が学会報告されています。《柴葛解肌湯、コロナの症状悪化を抑制》《こんな時に柴葛解肌湯は活用します》柴葛解肌湯は、インフルエンザなどの急性疾患によく使用されている処方です。風邪のひき始めは、悪寒、発熱、頭痛などが、主な症状ですがそれがさらに体の奥へ進行し、全身に波及し激しさを増した時に用います。第二類医薬品{柴葛解肌湯}の効能効果体力中等度以上で,激しい感冒様症状を示すものの次の諸症発熱,悪寒,頭痛,四肢の痛み,全身倦怠,口渇,食欲不振,吐き気,鼻腔乾燥,
インフルエンザ、スゴイですね。当薬局の爺様薬剤師が学校薬剤師として担当している小学校今朝の新聞に「学級閉鎖」と載っていました。薬局もインフルエンザ・コロナ、そしてノロに罹った!このような方がドンドン増加中。時に「*ミ*フ*、先生とこある?」と問い合わせ。爺様薬剤師曰く「ナイ、門前薬局は?」と。そしたら「イッパイ待っているから」と。今、この手の「処方せん薬」は「出荷制限中」、実績分で入荷出来ない事があるとか。残念ながら当薬局で、この手の「処方せん薬」の入荷実績はナシ!でも当薬局
ノドが痛い時、「板藍根エキス」と併用して好評の「涼解楽」一時は欠品していましたが再販された時に動物性生薬の「羚羊角」が省かれていました。そもそも廃版になったのは動物性生薬「羚羊角」の価格高騰が原因とのことでしたが残念。ヤッパリ「羚羊角」は必要なのです。そこで代替として当薬局がお薦めしているのはコレ↓。シッカリ「羚羊角」は含有しています。羚羊角は、このサイガレイヨウの角先です。牛黄清心元にも羚羊角は配合されています。牛黄清心元、4.950円(税込)から今は6.600円(税込)。
朝から「のどが痛~い!」、という方が続いています。こんな時「板藍茶」・「板藍のど飴」をお買い求めになります。以前は、どちらも「品切れ」したことがありますが、今のところ安定供給中です。日本では「板藍茶」&「板藍のど飴」は、日本中医薬研究会認定試験に合格した薬剤師が薬局サプリメントとして薬局内で対面販売しています。《のどが痛い時に板藍根エキスと併用する漢方薬はコレ↓》《病中・病後に服用すべき漢方薬はコレ↓》病中・病後に服用する漢方薬と言えば《麦味参顆粒》バイオリンク503ド
全国的にインフルエンザ警報発令広がっています。近所にいる同級生のKチャンから連絡。週末から南の島へ行くけれど「ノドが痛い・孫達と若い者が次々とインフルエンザ・コロナに罹っている」と。爺様曰く「衛益顆粒・板藍茶・麦味参顆粒、503で飲んだ」と。Kチャン曰く「その503がナイから電話した、家にナイの」と。爺様曰く「奥殿が自分用に503は備蓄しているはず」と。Kチャン曰く「スマン、今から家内が行く」と。爺様曰く「ウン、今確認したらアルけれど私のは高いと言ってるぜ」と。Kチャン曰く「ワ