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そもそも、何故、戦場ヶ原というのか。《西暦1600年、石田三成の西軍と徳川家康率いる東軍との間で争われた関ヶ原の戦いの舞台となったのが、ほかでもない、ここ奥日光の戦場ヶ原で、家康の墓所が日光東照宮にあるのもこれにちなんだものと考えられる。》などという人がこの日本に存在するわけがない、といいきれないところに、人間の面白さと不思議さがある。さて、戦場ヶ原の名の由来を語る上で、糠塚を無視するわけにはいかない。糠塚は戦場ヶ原のほぼど真ん中にある標高1406.0mのでっぱりで、周囲よ
栃木・群馬県境金精峠はトンネルになっています。写真を撮りもらしました。まだ結氷していたこれらの池はすでに群馬側。そして雪の残る山並みが樹々の向こうに見えるんですが燧ヶ岳か、谷川岳か、それ以外か・・わからないですねえ勾配はまだ続きますが本格的山岳部からは出た感じがありました。この先、河岸段丘のすごさに息を呑みましたけど撮影ポイントをつかめず、伊香保の
日光宇都宮道路おりますいろは坂入口少し手前です。まだ桜満開遠くいろは坂下り。はしご段的ほんと中禅寺湖のほとり阿吽右手から入って行きます本堂からどんどん上がって行く。スケールの大きな造り男体山の見えたのは境内ではここのみ。こちらからだと
金精峠いろは坂から中禅寺湖。栃木側の路面はドライ。トンネル抜けて群馬側は雪☃️路面。お昼前でも気温はマイナス5℃。丸沼高原スキー場快晴なのでスキーヤー⛷️が気持ちよく滑ってました。冬季通行止めになる前の峠を楽しめました。帰宅すると、ボディは塩カルでドロドロだったので、犬の散歩後洗車となりました。
栃木市の満願寺打ちましたら4時半近くになりました。次の大谷寺も次の日、日光目指して行く道すがらに当たっていることから、早くホテルに入って休むかぁとなり、そのようにしました。宿は、宇都宮東武ホテルグランデでした。このホテルには8年前に泊まってました。そしたら二年後、札幌の東武ホテルに泊まった時に無償グレードアップでジュニアスイートに泊めていただけてしまったのです。これは宇都宮二荒山神社に早朝詣りしたご利益だと勝手に思い込んでおり、今回も夜の餃子とともに、必須事項として
新潟行き〜⇩⇩⇩『新潟県、下道で片道330km。日本海に沈む夕陽を見てきました。』予定通り、行って来ました『新潟県初上陸』です。あ、と言ってもお父さんはスキーやってた頃何度も行ってて、私は数年前仕事で一瞬立ち寄った事があります。観光で行くの…ameblo.jpメインイベント⇩⇩⇩『日本海に沈む夕陽「さようなら〜又明日!」ステキな思い出。』『新潟県、下道で片道330km。日本海に沈む夕陽を見てきました。』予定通り、行って来ました『新潟県初上陸』です。あ、と言ってもお父さんはスキーやって
昨日、カスジャから帰宅したら連絡が入り…地元の幼馴染みの暇人四十路街道まっしぐらな、仕事してない友人に誘われ…久しぶりに拉致られて…ひたすら下道爆走し…着いたのが久しぶりな丸美屋自販機コーナー。山は、寒いなぁ。よく来たなぁ。走り屋さんなら来ること多かった人もいるはず、いやトラックの運転手さんかなぁ。一応トラック街道の通りにあるしね。変わらず残っててくれて少し安心どころか、軽くブームがあり繁盛してるのかな?未だに維持して使用可能なのに頭下がります。並みの努力じゃ無理。平日の
前回投稿で飼い主自身も人間ドック検診と書きましたが実のところ皮膚科に掛かり抗生剤服薬10日目に実施の検診ではありましたが今回血液検査の肝機能数値に影響は及ばずこれといった異常は見られずむしろ昨年の結果よりも良さそうです😌結果の詳細は後日郵送で送られてくるのですが愛犬も人間も早期発見、早期治療の方針とりあえずは、ひと段落できて良かったと思います♪クリニックの待合室から眺める富士山の眺望🗻午後からの検査につき
早朝登山口に向かいます一泊お世話になりました夏場とは違って、泊まり客は少なめ紅葉時期は、凄いことになるんだろうなー紅葉時期は、来ないけどねいろは坂突破に、5時間6時間は、マジ勘弁!登山口に到着先客が1人いましたひさしぶりに来たな案内板が朽ちてきてる冒険おじさんが青年期の頃は、ちゃんと読めたココの足場の板が、真ん中で破損していて、乗ると体重で、バランスをくずして転倒の危険があったから、乗らないように、細工しました石が置いてある場所が破損箇所針金や道具あれば、資材は近くにあ
竜頭の滝は遊歩道でまた下まで下がって駐車場に戻り、先へ進みます戦場ヶ原から一回光徳牧場方面へ右折して入って行き、綺麗になってる所で・・といっても、どこもきれいなんですが橋の欄干にカエルの置物があったりそんなのを見ながら湯の湖へ湯ノ湖は遊歩道をぐるっと回りたかったんですが、駐車場に戻るのが大変なんで途中で引き返しますここからは国道をさらに進み金
日本シリーズ戦前は投打共に安定した阪神の圧勝かと思ったけど、ソフトバンクが4勝1敗で日本一昨日の5戦目及川vs近藤の駆け引き、抑えの石井大智から見事同点ホームランを打った柳田、日本シリーズに相応しいレベルの高いシーンだったあの大舞台に立てた事はアスリートとして意義は大きいよなぁ長野久義引退丸の人的補償でカープに4年間プレーだけで無く、立ち居振る舞いが素晴らしかったカープは選手起用が下手で出場機会が激減したけど、普通に起用してたら違う結果になってたはず(ここ数年のカー
中禅寺湖の遊覧船を下船した時点で時刻は10時。他に寄れるところはということで、湖から見た時に菖蒲ヶ浜周辺が綺麗だったので竜頭の滝周辺と戦場ヶ原に行こうということになりました竜頭の滝周辺は紅葉が見頃で綺麗だった駐車場渋滞してたから、スルーして戦場ヶ原へ竜頭の滝上から少し進むと紅葉が終わったエリアとなるけど、戦場ヶ原は一面黄色ドライバーだったから写真撮れてないのが悲しい展望台から眺める景色も黄色の紅葉が広がってました。時間があれば戦場ヶ原も散策したいけど、今年は熊対策で人が多いところの
2021.10.11束の間の休みが来た。この日は久しぶりに祖父の要望で、日光へ紅葉狩りをする事にした。しかし、悉くを殲ぼすネルギガンテが観光だけで終わらせる筈がない......。今回は日光の紅葉狩りのついでに、とあるお山へ挑むこととなった。国道120号の最高地点金精トンネルの真上に聳え立つ岩稜のお山、金精山標高は2244m。日光白根山から北に延びる稜線上に聳え立つお山であり、前から金精トンネルの上がどうなっているか気になっていた。本日その詳細を確かめる為、悉くを殲ぼすネルギガンテ、
おはようございます。群馬県前橋市の相続コンサル不動産会社の文京ホームズLLCのスタッフブログですさてお休みを頂いて栃木県の奥日光に出かけていきました。。今回は沼田方面から丸沼散策後に雪の金精峠を越えて湯元へ。。。紅葉時期がメインと思えるのだが避暑地としても名高いこの地域。県営駐車場は聞いていたとおり車中泊禁止区域になっていました。今年は熊の影響もありキャンプ場も閉鎖でした湯の湖セミナーハウスに出かけた時期もあったがいつも風が強い印象がある・・・レストハウス湖の周回
10月24日(金)突然休みを頂いたので試走がてらランチツーリングに行きます!ランチは久し振りに永井食堂のもつ煮定食屋で決定!開店が9時って事でそれにあわせてコースを決めます以前ブロ友さんが日光方面に行ってたのを思い出し紅葉を絡めて景色を楽しみつつのんびりツーリング行ってみましょうと!言うことでコースは伊勢崎ICからわたらせ渓谷〜いろは坂〜金精峠〜沼田〜赤城です逆算すると4時出発!さすがに真っ暗www現地の気温は4℃〜5℃になっていたので冬支度で出発です去年から使ってるバッ直e
奥日光から始まった今回の旅2日目(10月16日)奥日光で一泊した翌日は朝から雨☔️栃木から群馬へ直行することに。まず、中禅寺湖畔の宿から龍頭の滝を通り、湯の湖へ。湯の湖奥日光から群馬へ抜けるには金精峠を越えます。金精道路(冬季には閉鎖される道路です)奥日光よりさらに紅葉が進んでいます。菅沼緑の木々と紅葉のコントラストに目を奪われます。でも、停車して景色を楽しむエリアがほぼありません💦次の目的地は水上温泉と谷川岳です。水上温泉に入り、ランチはお蕎麦屋へ。『やぶそば』ネット
10月中旬になり、片品村も紅葉が始まりました🍁ホテル裏にあるゲレンデの山々は山頂付近が見頃を迎えています。朝晩の寒暖差もありとても綺麗です✨日光へ繋がる金精峠は冬の間は雪のため通行止めになるため、今の時期しか見れない紅葉を見にお出かけくださいませ🚗皆様のお越しをお待ちしております😊
先日初開催された武水別神社600このコースが生まれたか経緯を当人が忘れないうちに書いておこうと思います。内容が参考になる人もいるかもしれません。各団体や個々人で考え方は大きく違うのであくまで筆者自身の考えとなります。目次新コース申請コース設計のきっかけ金町スタートの過去コースからアプローチを確認鳥居峠を越えて上田から折り返す群馬からはどうやって帰る?折り返しポイントがキマッテイマセンコースを引く時に重要なポイントコース申請したらそれで終わ
涼しくなったので日光方面に行ってきました。今回は「滝巡り」の旅になりました~~~最初に行ったのは「吹割の滝」です。沼田ICを降りて30分程で到着~~~何回も来ているけど、何回見ても凄いなぁ~~と思う滝ですよ。駐車場に停めてそこから階段を降り、川沿いの遊歩道を歩きます。「吹割の滝」ですよ。「東洋のナイアガラ」と呼ばれているそうです。巨大な岩と岩の間に流れ落ちる豪快な滝です。もも半は2回目だね。凄いお水の音なんだもん。落ちたら助からないと思う
福島だけじゃなく、群馬も好きなんだ群馬も群馬も群馬も・・・しばらくの間ずっと行きたいと思いつつなかなか行けなかった群馬県に行くよー遠くに見える日光二荒山神社の御神体男体山(二荒山)標高2,486mと湯ノ湖標高1,478mを見下ろし一般車が通行できるトンネルとしては日本で最も標高が高い標高1,843m地点にある長さ755mのトンネル金精トンネルを抜けたらこれ、とちぎ県じゃなくてとちき県になってますけど群馬県に来たーやっほ~い
昨日、日光に行きたいなぁって思っていて、寝る前の妻に聞いてみました。私『明日。バイク乗る?』妻『日光に行きたい!』私『おんなじ事考えてたよ。じゃあ4時起きで!明日は日光の気温が低いから、ジャケットは冬物のモコモコなしで。』と決めました。5:15出発。外環道は順調。東北道は、蓮田SA手前の反対車線で、車2台の事故でした。車の屋根同士がくっついていて、路肩の法面に乗り上げていました。どんな事故だったのかなぁ・・・。それ以外は順調に走って、6:20羽生PAに到着。
9月14-15日にて2025BRM927武水別神社600の事前認定走を行ってきました。目次全体概要事前準備当日の天候など主な装備と高低差と気温事前ドロップバッグと宿、荷物などコース解説スタートからCP1CP2からCP4CP4からCP5CP5からCP7CP7からラストまでまとめ目次を開く全体概要事前準備ナイトスタートは前日の仮眠が難易度を分ける大きなポイントです。早朝にあえて起き、14:00に
2025.8.30土曜日。奥日光からさらに登り、金精峠。海抜1843メートル、走ると肌寒いくらい。男体山。トンネルを抜けたら群馬県。金精神社に立ち寄ってみました。ウェブサイトには2025年5月から、天井画と御神体を見られるようになりましと、とありましたが、しまっていてみられず。。18歳以下NGの絵馬堂も入れず色々気になるものがあったのですが、、、無念。営業時間終了17時前に行ったのに、、モヤっとしました。R120とうもろこし街道にて、焼きとうもろこしを食べる。本日初の食べ物、甘
登山の帰り道。金精峠を越える頃には真っ暗に。早朝や夜間は、動物に出会う確率が高くなるので。運転は一層気をつけなければですが。出会えると、それはそれで嬉しいもので。今回も出会えたキツネちゃん道路に落ちてる木の実を食べてました。避ける素振りは一切ないので。ゆっくりそろそろと横を通過。通過する時、こちらを見て近寄ってくる素振りすらありました。餌付けしちゃう人、いるんだろうなぁ。早朝や夕方・夜間に金精峠越えをすると。シカ・タヌキ・キツネ(稀にカモシカ)に出会えるのですが。
2025.08.22.FRIちょっと遠いのだけれど、群馬・栃木県境の金精トンネル駐車場から温泉ヶ岳&金精山R120金精トンネルは国内標高第1位のトンネルだ国道としての標高でも渋峠(R292)・麦草峠(R299)に次ぐ第3位バス停と登山口駐車場は栃木県側にあるトイレはないので菅沼の菱屋さんの敷地内のトイレをお借りしてきた(菱屋さんの営業時間外も一部利用可能)駐車場周辺の花たちウツボグサ/オヤマリンドウ9:05スタート♪登り出しから急登💦さすが奥日光の修験場『廃道危険』と書か
8月9日、山の日間近3連休の初日に山登り"てんくら"とにらめっこしながら初日だけはA、後半2日間はC初日はなんとか行けそうなので日光白根山(奥白根山)へGoコースは定番な丸沼高原からのロープウェイ経由ではなく金精峠からの金精山を経ての周回登山になります早朝4時半すぎに空が焼けてきました3連休の初日だけあり栃木県側金精トンネルの手前の駐車場は既に埋まりつつあります気温12℃、涼しいです見上げると朝日に照らされた金精山5時10分、登山開始です金精峠登山口から金精峠ま
日光も沼田もそれなりに行ってますがだいたいどちらかで日帰りで両方へ言ったことは今までなかったのですがこの前ネット記事で【金精峠(こんせいとうげ)】を使うと意外と近いと知り今回ドライブがてら行ってみることになりました少し調べた所金精トンネル手前の駐車場からの景色が良いと書いてあったので(日光方面から沼田に向かうとトンネル手前になります)寄ってみることに無料駐車場はありますがこんな山の中に駐車場は満車なのに人が見当たらないという怪奇現象ハイカーが登山で利用してるのかな??少し
みにゃさまこんにゃちわにゃんにゃん師匠・白猫ユキ・八割れ兄・妹ニャンズですニャ金精峠のトンネルのつもりで・・にゃんにゃん師匠・描いてくれたけれど・・男体山はこんにゃ風には見えにゃい・・・しかし解説はばっちり金精峠(こんせいとうげ)トンネルは、群馬県片品村と栃木県日光市をつなぐ国道120号にあるトンネルで、全長はおよそ700mちょっと。標高は約1,840mあって、国道トンネルとしてはかなり高い場所にあるニャ。にゃんにゃん師匠の金精峠トンネルメモ📜金精峠は昔から関東と東北をつ
7月27日(日)は、グルッポRSの毎月定例のラウンドツーリングに行ってきました。今回のルートは日光方面です。わが家から大まかなルートはこんな感じです。ほんとうはトリッカーで走りたかったのですが・・・バッテリーがどうもお亡くなりになっているようで、まだツーリングに連れ出したことがないYBくんに跨ることに。お山の区間はともかく、往復の熊谷から前橋あたりの熱波地帯を駆け抜けることを考えるとメッシュジャケット一択です。YB125はキャブのフロートバルブがダメで、似たような中古キャブ