ブログ記事618件
すっかり涼しくなってきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか一年経つのは早いもので、今年もこの季節がやってまいりました日時:9月27日(日)午前11時~場所:亀麿神社境内昨年はたくさんのお客様にお越しいただき、ありがとうございました今年も、皆様にお会いできますことを楽しみにしておりますそして、恒例になっておりますバルーンアートBashicoBallooN様にお越しいただき、秋の装いにチェンジしていただきました日帰りで
家族旅行でまたまた岩手県に行ってきました岩手県と言えば、座敷童の出る宿『緑風荘』さんへ私、すでに10回以上宿泊しており、家族も6回目くらいの宿泊ですでも何度行っても良い宿なんですね。朝早くに静岡県沼津市を出発(今回車です)途中、高速道路のサービスエリアに休憩しながら到着したのは夕方、かなりの距離です早速夕食美味しい料理でしたここが、座敷童が出るという『槐の間』です全国から噂を聞きつけ泊まりに来る、予約が取りにくい人気の宿です今回は、緑風荘さんで1泊した後、仙台に立ち寄っ
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告です。先日UPしたブログが本日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『伊田線の絶景駅(ただし鉄道ファン限定)平成筑豊鉄道伊田線・人見駅に行ってきまし
みなさん、こんにちわ。お盆休みの16日の日記ですよ。ちなみに、13日~15日はお盆のお墓参りとか仕事とかして過ぎ去りましたよ。つーわけで、この日の朝は、まずモスで朝モス。朝の野菜バーガーのセットを発注。ドリンクはアイスカフェラテにしたよ。さらに、オニオンフライも追加発注。普段、セットとなるとオニポテセットにするので、ドリンクのみのセットになる朝モスならではの組み合わせですな。戴いてみると、モス特有の優しい風味のバーガー。揚げたてのオニオンフライと共に美味し
こんにちはいよいよ二戸も、夏本番な気温となってまいりましたこまめな水分補給と塩分の摂取をして、熱中症にはくれぐれもご注意くださいませさて先日、BashicoBallooN様にお越しいただき、館内の装飾をチェンジしていただきました今回は夏祭りと海スイカとかき氷は持って写真を撮れますこのバルーンチェア、なんと座れるんです縁側でのんびりするのもよきみんなでひまわりにもなれますよそして恒例、顔入れの儀…今回は、ひょ
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は岩手県二戸市金田一温泉郷『ホテル金田一』へご案内致します(^^)※この辺。えー。金田一温泉郷は座敷童子でお馴染みですね。南部藩指定の『侍の湯』として発展した開湯400年くらいの歴史のある温泉郷です。今回はその金田一温泉郷に位置する『ホテル金田一』さんに宿泊してみます!それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊あら。コレはなかなか雰囲気がありますね。廃墟系と言
岩手県二戸市二戸パークホテル近くお顔そりルームのあるヘアーサロンヘアーショップ&お顔そりルームツキダテつきだてかおるです🎵女性のお顔そりは姉妹の女性スタッフが担当お顔そり専用個室で施術いたします今年も花火募金玉を置きました🎇折り紙の兜を付けた女の子かな?今年はお祭りの前日ではなく温泉開湯400年の記念イベントとして7/25(土)に金田一温泉で開催されるそうです我が家から見る事はできませんがこうして色んな変化やその時々の状況に応じて変化させるのもいいと思います❣️
今朝7:30頃の地震で、多くの皆様からご心配いただきありがとうございました。昨日は休館日だった為、お泊まりのお客様がいらっしゃらなかったのが幸いでした。館内も特に被害もございませんでした。ただ、新幹線や、銀河鉄道が地震の影響で運転を見合わせております。本日ご宿泊予定のお客様は、臨機応変に対応させていただきますので、どうぞお気軽にご相談下さいませ。皆様もどうかくれぐれもお気を付け下さいませ。緑風荘
南部町で蕎麦たぐって道の駅ぶらぶら二戸の街ぶらぶらそんなことしてたら風呂の時間お久しぶりにカダルテラス金田一へめんこい湯巡り手形で200円引きアザス源泉が33℃なんで沸かしです立派なサウナ有り水風呂は無く源泉浴槽でクールダウン冷た過ぎる水風呂は苦手って方は好きかもねウッドデッキで外気浴おけー浴室内にもととのいイス2脚アリ
こんにちは先週行われた、職員歓迎会&永年勤続表彰いつつ星会、全事業所が集ってのお祝いです今年は、6名の仲間を迎えしましたこれから、一緒に皆さんと成長していきたいと思っておりますそして、10年・15年・20年の永年勤続表彰全事業所では、19名の方が賞状とともに、金一封が・・・これからも、よろしくお願いいたします乾杯の音頭で・・・🍻おいしいご飯🍚「豪華だねぇ~」「美味しそう」抽選会では、白梅荘・白梅の森職員は・・・宴がすすむ中・・・🍶🍺🍴おぼない旅
おはようございます暖かい日が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうかこんな日は、温泉に浸かってのんびりしたいそんな当館の露天風呂、お客様の強いご要望により、リクライニングチェアを置き始めましたサウナはございませんが、露天風呂に入って外気浴ぜひ【ととのい】にいらしてくださいね※本日はメンテナンス休館日となっております!お間違いないよう、お願い致しますさて!!お待たせ致しました!!予約開始日が決まりましたのでご案内致します
年始は岩手の緑風荘へ。元旦は自宅で過ごし1月2日に出発です。夏頃に、今年の正月もどこかで過ごしたいな、さぁどこを狙おう。沖縄でもなく、北海道でもなく九州の温泉地でもなく何故か、頭の中で座敷童の宿・・・と呼ばれたかのように思いつき予約状況を見てみると岩手の金田一温泉、緑風荘で1月2日、空きがある!!しかも今いろいろと手を焼かしてくれる次男の誕生日!新幹線の指定席の予約の方が心配な状況だったけれど、無事第一希望の列車、座席並び列で5席取れた。地震の
いつも、当館をご愛顧いただき誠にありがとうございます。澄み切った青空のもと、おかげさまで緑風荘は、2026年5月14日に10周年を迎えることができました。これもひとえに、ご来館いただきましたすべての皆様の支えがあったからこそと深く感謝しております。スタッフ一同初心に戻り、一層努力していく所存でございます。誠心誠意おもてなしをさせていただきますので、今後とも変わらぬご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。10周年のお祝いに、素敵なお花をいた
岩手銀河鉄道金田一温泉駅。かれこれ16年ぶりだ。あの時は城跡を訪ねたが、さびれっぷりに驚いたものだ。しかし、今はそれ以上。そもそも当時あった建物自体が半分以上なくなっている。今回は温泉宿に泊まる。ホテル金田一。楽天トラベルで1泊2食付きで8000円プラス税。駅から15分ほど歩く。途中、川沿いに鮎の養殖場があった。釣りの放流用みたいで、夕食には残念ながら出てこなかった。着いた。かつては団体客で賑わったのだろう。部屋数もかなりある。しかし、今はおそらく家族だけで運営しているのか、
ずっと行きたかった座敷わらしに会えると言われる伝説の宿、岩手県にある「緑風荘」ひとりで行ってくる!と周りに伝えると、ほとんどの方に「えーっ!怖くない?!」と驚かれました確かに「座敷わらし=幽霊」というイメージがあるかもしれないけど、私にとっては会えたらラッキーな幸運を運んできてくれる存在今回の旅は吉方位というわけではなかったけど、座敷わらしに会いたいと思って調べた時、一番に目に止まったのがこの宿でした単に座敷わらしに会える、不思議な体験が出来るというだけではなく、居心地の良さやお料理の美
竹細工の聖地二戸郡一戸町鳥越地区は、スズ竹細工の産地です。このことについては、別に触れたいと思います。カダルテラス金田一今夜は、金田一温泉に泊まります。小さい温泉郷ですが、歴史のある温泉のようです。
岩手県の金田一温泉にある、『緑風荘』さんに行ってきました知る人ぞ知る、座敷童が出る宿として超有名な、なかなか予約が取れない宿です私はここに11回目の旅行です。言い伝えでは、ここに泊まるといい事があるとか、ないとかそんな事で今回、仕事仲間等で17名での旅行でした。三島駅を朝8時に出発して、新幹線で東京へ、東京から東北新幹線『やまびこ』で盛岡駅へ、13時半ごろ到着です盛岡駅で昼食。盛岡冷麺です。うまいビール飲んで、焼肉食べて・・・その後、『いわて銀河鉄道』に乗って、盛
こんにちは~(^^)/暖かく、桜も満開…お外でお仕事したいなぁなんて思いつつ、花粉症でお外に出るのがつらいのがつらい…しかし昨年末から行きつけの病院が出来て、強い味方ができました(笑)さて今年もパクユチョン様にお越しいただきました事務所の皆様には、もう7年前からお越しいただいておりますが、いつお会いしても明るい方たちで、私も楽しくてついついおしゃべりに夢中にお食事後は、スタッフと一緒に記念撮影♪ヘアメイクのK様も楽しそう
おはようございます二戸は現在桜が満開となっております緑風荘の桜もきれいに咲いておりますぜひお花見しにいらしてくださいませそしてバルーンアートの季節チェンジ!!のために、BashicoBallooN様にいらっしゃっていただきました\(^o^)/今回も素敵な仕上がりになっておりますなんと今回もやってしまいました、顔入れの儀(*´艸`)今回のテーマはてるてる坊主!!今回は4名のスタッフの作品でございます(笑)誰の作品か当ててみて
岩手県二戸、座敷童の里、金田一温泉の緑風荘に行ってきた初めてお会いする亀麿ちゃん出て来てくれるかな〜と期待に胸を膨らませた💕💕💕💕しかし、お宿が居心地良すぎて食事が美味し過ぎてお酒飲んで🍶気分良く寝てしまった🤣夜中の丑三つ時のオーラ撮影は寝過ごした💦💦この宿めっちゃ気持ち良い✨✨宿で知り合った方々の動画はオーブちゃんがヒュンヒュン飛んでる💕💕💕ほっぺを突かれたり、足をこちょこちょされたり可愛い体験談😍私にも不思議な事はあった売店のポスターが突然剥が
押印時期未確認
1984年(昭和59年)2月1日に当時の東北本線小鳥谷駅と山田線磯鶏駅が無人駅になるという地元新聞に記事は一部の切符蒐集家の間ではすぐに広まった。北海道を一緒に旅した高校の友人もまたそんな蒐集家の一人で、その情報は彼から耳にした。実のところ小生が切符を収集するようになったきっかけは彼の影響が大きい。初めて北海道を訪れてから半年も経っていない時期だったがコレクションはもう100枚以上になっていた。折からの国鉄の合理化で、時を同じくして全国的に無人化が押し進められていた。また窓口業
こんにちは(^^)/最近の二戸市はぽかぽか陽気で、本当に2月か!?と思うくらいの気候となっておりますそろそろ3月ということで、当館もお雛様を飾りましたあれがないこれがないとワイワイしながらも、今年も館内を彩ってくれておりますぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか」さて、お待たせいたしました予約開始日が決まりましたのでお知らせいたします◆2026年9月末日までの予約受付開始日のお知らせ受付開始日時2月27日(金)受付開始時間
亀麿神社(かめまろじんじゃ)岩手県二戸市(にのへし)にあります。御祭神は、・亀麿(かめまろ)です。皆さんこんにちは。長らくお待たせしました。今回から通常通り神社、お寺の紹介に戻りますので改めてよろしくお願いいたします。さて紹介する場所は、岩手県の北部の青森県境に接する町にある神社です。二戸市は交通の要所になっていて、鉄道では、東北・北海道新幹線が通っています。二戸駅もあります。私鉄ではいわて銀河鉄道が通っています。国道では、東京青森間を結ぶ国道4号線が通っています。そして紹介
おはようございます本日の二戸市は雪、雪、雪!!!雪景色はとってもキレイしかし雪国ならでは、雪かきが一苦労雪を体験したことのないお客様は大喜びお子様も初めて作った雪だるまと写真を撮ったり、楽しすぎて『帰りたくない…』と泣いちゃう子もまた待ってるから遊びにおいでねとほっこりそして、氷点下になるからこそみられる、満天の星空ぜひ、今しか味わえない体験をしてみませんか皆様のお越しをお待ちしておりますさて!昨年クリスマス装飾を担当し
新年あけましておめでとうございます。旧年中は、多くの皆さま方からたくさんのご愛顧を賜りまして、誠にありがとうございました。心より感謝するとともに、厚く御礼申し上げます。緑風荘は、皆さま方に今以上にご満足いただける旅館を目指し、ますます精進してまいります。本年も変わらぬご愛顧の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
今年も残すところ、あと数時間となりました今年もたくさんの方々にお越しいただき、ありがとうございました皆様は、どんな一年だったでしょうか年が明けると、ついに緑風荘もオープン10周年を迎えます長いようで、あっという間だった10年…今までいろんな出会いがありましたここまでやってこれたのも、皆様の支えがあってこそだと、感謝の気持ちでいっぱいです皆様が、「ただいま!!」と帰ってきてくれる場所となるように、この場所を守っていきたいと思っておりますどう
おはようございます(`・ω・´)ゞ先日の地震では、多くのお客様からご心配のお声をいただき、誠にありがとうございました。皆様のお心遣いに、心より御礼申し上げます。改めて、日ごろの防災意識の重要性を感じているところでございます。スタッフ間でも、余震等に備えて、災害時の行動、対策を共有し、防災対策を徹底してまいります。なお、当館は通常営業しておりますので、皆様のお越しを、スタッフ一同心よりお待ちしております。さて!!先日、バルーンアーティス
2025年最後の旅は岩手県二戸市金田一温泉にある「座敷童にあえる宿緑風荘」に1泊ですこちらは夏ごろだったかな、「スピ好きだけど、座敷童のところはいかないの?」とネイリストさんに聞かれたことが発端でした。存在は知っていたんですけど、ついて来てくれて居なくなったら、とか、失礼なことしたらとか信じているが故に(というか失念していた?)遠のいていたジャンルでした!行かないですよ~と答えたその数日で調べてみて俄然興味が湧いた&予約がとれたので宿泊決定✨中学生以来の岩手県、、いつも通り宿に直行
──成功者を生む“不思議な温泉”の噂成功者には、彼らだけがひそかに通う“特別な場所”がある。政治、経営、文化──いくつもの時代を動かした人々が、誰にも告げずに足を運ぶ、ある“田舎町の温泉”の噂。そこには、松下幸之助、本田宗一郎、稲盛和夫といった日本を支えた巨人たちが訪れ、さらには歴代の総理経験者、財界の重鎮、数々の作家たちまで、静かにその湯を求めたという。なぜ、彼らほどの成功者が、地図の端に小さく載るだけの温泉を訪れたのか。ただの偶然にしては“成功者の名前の重さ”があ