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2025年も早、終わりに近づき、寒くなってきました。掉尾の一振り、簡単に登れる岐阜百山の西方の山、7山を登ろうと出かけました。結果、5山の山頂に立ち帰って来ました。紅葉と展望を楽しむことが出来ました。1日目金生山、池田山2日目小島山3日目南宮山、多度山1日目、2日目とも道の駅池田温泉で車中泊しました。寒かったです、2日目が特に。風邪をひいたかも、なので3日目で帰ることにしました。車中泊の寒さ対策が不十分でした。当初計画では、2日目に+槍ヶ先も登る予定で
先日(10月2日)、大垣市の金生山にある、明星輪寺の彼岸花を見てきました。彼岸花とフヨウが丁度見ごろでした。金生山の登り口にある子安神社の彼岸花も見頃でした。ご訪問ありがとうございます。緑内障が進行して、失明
今日は久しぶりに岐阜県大垣市にある金生山化石館に行ってきました。ここは金生山から発掘される古生代の化石で有名です。古生代の生物といっても、その末裔が現在も生きているものはほとんどなく、唯一「ウミユリ」の末裔の「トリノアシ」が知られています。これがウミユリの基部の化石です。ウミユリは「ユリ」の名前がついているために植物のような印象を与えますが、ヒトデやウニと同じ棘皮動物の仲間です。これは「トリノアシ」の標本です。トリノアシは海中で外敵の魚に襲われると、羽のような腕を切り離します。それ
ようやく松も取れたので手持ちの石の作台しました。自宅の土地から出てきた金生山の方解石の結晶の付いた石灰岩です。一部拡大ケヤキ材、25ミリ厚での作台です。底合わせ、段付け今後は、台に着色、仕上げしていきます。午後からは、淡墨桜手前にある菊花石のお店『一石庵』に行ってきました。根尾川の感じです。今日は、春らしい日和でした。化石関係の方にもお会いでき有意義な日がすごせました。ボリビアの三葉虫の化石です。今日も飲んでますよ。
今年もよろしくお願いいたします今年は巳年ですが、蛇ちゃんが悪いわけではないのに見た目で嫌われることが多いのが可哀そうです。友人からの年賀状は、蛇ちゃんがユニークな色使いの版画だったので、額に入れて一年間見守ってもらいます。大みそかの夕食はお隣さんがすき焼きを作って持ってきてくれました。私ではとても買えないような特上の牛肉がたっぷり入って居て、大みそかの夕食だけでは食べきれないので、1日の夕食にもいただきました。昨年と1昨年は通販でおせちを頼みましたが、今年はスーパーで前
梨地母岩の糸菊の菊花石が完成しました。梨地母岩は、柔らかく緻密でよくツヤがでます。母岩の拡大花弁と母岩の拡大糸菊の花芯が二つある花です。金生山から彗星の画像を、知り合いが送ってきました。彗星は、真ん中あたりの山の上の空にあります。工場は、石灰を、焼いている所です。
【2024年9月14日】敬老の日の三連休、私もいい年なので自分に敬意を込めて旅に出る旅なら松屋特盛松屋松屋パワーあふれて2024年9月14日の湯あたりは…久瀬温泉露天風呂白龍の湯!入り口で呼べど叫べど誰も出てこないだけあって湯舟は露天オンリーの潔さそしてお客も自分だけで極限まで湯を堪能できたぞ(すべて誉め言葉)湯舟一つでは時間持て余すかと思いきや、10mほど先にスズメバチの巣があって、行き交うスズメバチを見てたら面白くて飽きることなく溶けるほど長湯できた死ぬほど浸かったのでこっ
ご訪問ありがとうございます。大垣市の着物屋『恵里真』若女将のかよ子でございます。本日赤坂方面と池田町にご納品にお伺い致しました途中で見かけましたレッドカーペットがキレイで♪杭瀬川あたりでもヒガンバナが見頃でした秋の訪れを感じさせていただきました。秋になると行きたくなるところ。。。といいますか秋になると行くところがあります♪学芸員の資格をとりました大学時代にもお世話になりました『大垣市金生山化石館』ですわたくしは秋になると伺うようにしています♪夏休みは子どもさん
皆様、ブログにコメント、いいねを頂き有難う御座います。今回は、金生山明星輪寺(きんしょうざんみょうじょうりんじ)から、撮影したお寺の境内と、お地蔵様と彼岸花です。毎週、日曜日にブログ更新していますが、引っ越しのため暫くの間ブログ更新をお休みします。詳細は、ブログ最後に書きます。🙇本堂明星輪寺は、私が住む岐阜県大垣市の赤坂地区にあって、西暦686年に創建された寺です。木造金剛力士像(鎌倉時代初期)今年は、猛暑が続いて彼岸花の開花
今日は朝食後からサイクリング。流石に早朝に出かけなくても済む気候になった。8:30発、海津市の津屋川へ。長良川の堤防下のサイクリングロードを平田まで走り、そのまま西進して、揖斐川を渡り、津屋川へ。毎年訪れている。南濃梅園のところだ。SNSの情報通り、満開とまではいかない。でも、まあ、それなりに見栄えがする。人もそこそこ出ていた。カメラ小僧ではなく、カメラジジババがいっぱいだった。一通り見て回って、次は大垣市赤坂の金生山の明星寺へ。赤坂で昼食。ラーメンと○○飯のセットで、7
先日(9月27日)、大垣市の金生山にある、明星輪寺の彼岸花を見てきました。今年は猛暑のせいで開花が遅くなっており、まだ咲き始めの状態で、見ごろは一週間後ぐらいになりそうです。フヨウも花の盛りはこれからです。金生山の登り口にある子安神社の彼岸花も咲き始めです。ご訪問ありがとうございま
こんばんは吟ですお固め会社員&スピソロキャンパーやってます自己紹介岐阜の神社仏閣へ立て続けにお参りしたからちょっとオツムが飽和状態未だに余韻1日で四社を巡ってそれぞれが見事にタイプが違うから思い返してはあわわわわwそんな我何とも可笑しく笑っちゃう未だに咀嚼ができてないナイ前半二社のファーストお寺はこちらです絶景やんけ!金生山明星輪寺金生山って海抜217m眺めが良すぎて空気も良くて見惚れすぎて
こんにちは。今週は大垣市赤坂の金生山(きんしょうざん)に訪れました。金生山は日本有数の石灰岩の産地です。この化石館の、道を挟んで向かいの駐車場が一番台数を止めれそうです。駐車場からの登り、直ぐそこに金生山が見えてます。少し上がると右手に、大垣市〜愛知県方面の濃尾平野。左手には伊吹山。大部分削られつつある金生山。鋪装された登り坂は意外と急で、自転車のヒルクライムにも使われるそうです。振り返るとこんな感じ。開いていませんでしたが、茶屋もありました。山頂にある明星輪寺
かなり前に入手した変わり種の標本から。化石薄片標本のプレパラートのセット。京都科学標本(株)製で、昭和42年の理振法のシールが貼ってある。元々は、学校の理科室の備品だった物のようだ。木箱には5枚のプレパラートが入っている。岐阜県赤坂町(金生山)産のネオシュワゲリナ。ペルム紀(二畳紀)のフズリナ類の一種。同心円的な縞がよく見える。同じく赤坂町産のシュードフズリナ。続いて赤坂町産のワーゲノフィルム。ワーゲノフィルムは四方サ
池田山を登った後、金生山明星輪寺に立ち寄りました。金生山中腹の路肩に駐車してスタートします。金生山山頂にある金生山明星輪寺山門地蔵菩薩堂名古屋駅の高層ビル群が望めます。本堂境内に隣接する岩巣公園を散策します。石灰岩が柱状に立ち並ぶカレンフェルトが見られます。園内にある展望台からの眺望車に帰ってきました。所要時間は、27分、距離は1.2kmでした。金生山明星輪寺岐阜県大垣市赤坂町4610
午前中にお常飯2軒のお参り。11:18レギュラーバーグディッシュSライス小盛715円テイクアウトのレギュラーハンバーグS690円×3(姉用×2自分後日用×1)お昼は街中のお宅から続きに、ちょっと足を延ばして開店時間直後のびっくりドンキーへ。テイクアウト分が運ばれてくるのが少し遅れたため食べ始めてしまったの図。新聞切り抜き『10%OFF券』使用を使ってここから1割引きは必須。16:13夕方、すごい黄砂の中を走りに。2㎞以内にある左の勝山と右の金生山(赤坂山)を除くと、金
自己紹介します『自己紹介します❤️宜しくお願いします✨』こんにちはsato(さと)です。自己紹介をさせて頂きますsato(さと)はこんな人です。神社仏閣巡り、温泉が好きです。一人でコツコツやる作業が好きです。…ameblo.jp約2年ぶりに岐阜県大垣市の金生山明星輪寺にお詣りに行きました金生山明星輪寺(きんしょうざんみょうじょうりんじ)寺伝によれば、686年(朱鳥元年)、持統天皇の勅命により、役小角が開山。2年後に建立したという。一時廃れるが、平安時代の8
3月25日。今までは、あまり顧みなかった金生山の廃屋を今回ガッチリと見てきました。遂に金生山の廃屋の全貌が明らかに!!〜ダークサイド大垣崖の上に建っているのが金生山の廃屋です。高台にある道路側から見ると至って普通の昭和の家なのですが、実際には崖の上にあるのですよね。そしてその崖の下には巨大なお屋敷。金生山の廃屋とお屋敷を繋ぐ石階段。この金生山の廃屋は、お屋敷の離れのような場所だったようです。崖っぷちにはきれいな花が咲いていました
◆火吹く人たちの神~7ようやく「序説」を終えました。今回より本体の第一部「青銅の神々」、第一章「銅を吹く人」へ突入します。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~■過去記事~1…序~2…耳と目の結婚(1)~3…耳と目の結婚(2)~4…耳と目の結婚(3)~5…耳と目の結婚(4)~6…耳と目の結婚(5)~*~*~*~*~*~*~*~*~*~第一部青銅の神々第一章銅を吹く人■発端━━風は金を生ずる冒頭より、岐阜県不破郡垂井町に鎮座する南宮大
今日の日の出の時間は、7時3分ごろ。6時に目覚まし⏰をかけて、猫にフードをあげたら急いで金生山へ。間に合うかヒヤヒヤしながら白む空を見ながら車で出かけました。なんと、大勢の人がすでに場所をとっているではないですか。でも、空いている場所をゲットして、しばらく太陽☀️を待ちます。本当は、もっと早起きして頂上まで登るつもりだったのですが、寝坊してしまいました。😥東の空が色づいてきました。太陽の顔を表してきています。待っていると、ゆっくりと登っていきます。ほぼ太陽が現れました。地上を照らす
11月5日に京都へ行った時、近所で紅葉がきれいで人が少ないお寺はどこ?という話になったのだが、1つ思い当たるところがあった。大垣市の美濃赤坂にある明星輪寺である。石灰の産地としても有名な金生山(きんしょうざん)にあり「こくぞうさん」と呼ばれてます。拝観料や駐車料は無い、かといって本堂が施錠されてる(霊場巡りでよくあるんです)ということもない。人気観光地にありがちな混雑もなく、妙に飾りたてた所も無い。時間はゆったり流れている。要するに人も少なく殺伐としていない。つまり居心地のいい極楽
この明星輪寺は日本の三大虚空蔵の一つで、美濃赤坂の宵虚空蔵といわれています。ここを地元を初めとして、近郷の人々が(こくぞうさん)と呼ばれています。この寺院の境内には名勝岩巣公園があり、無数の奇岩、怪岩が群立し、少し上がると見晴らしのいい展望台があります。また参道沿いには金生山化石館(現在は休館)があり、周辺には姫蛍や陸貝類の生息地になっていて、夏には姫蛍が乱舞するのが見えます。本堂の東側にベンチが設けられ休憩しながら,眼下には濃尾平野が一望でき・遠くの山々がよく見えます。
赤坂宿の金生山明星輪寺にいきました。赤坂宿の子守神社への道が明星輪寺への参道になります。この金生山は標高が約200mの低山で、眼下に濃尾平野の展望がよく、伊吹山もよく見えます。境内に名勝岩巣公園があって、大自然の巧みな造形はカルト台地の縮小版といった感じです。無数の奇岩,怪石が群生し、広さは約3万坪もあります。この明星輪寺は朱鳥元年(686),役の小角によって創立された伝えている真言宗の寺院になります。本尊は虚空蔵菩薩で,寺法として木造地蔵菩薩半跏像を安置しています。赤坂宿の入口から1
近場の彼岸花を見て回りました。遅くなりましたが、残っていた写真を投稿しておきます。(9月24日撮影)赤坂・子安神社金生山への登り口にある神社です。軍師・竹中半兵衛の菩提寺「禅幢寺」(メモ)墓所には半兵衛と父親の重元の墓にそれぞれ建屋が設けられていましたが、100年以上の歳月で老朽化。地元の「顕彰会」が半兵衛の没後440年
明星輪寺の彼岸花の続きです。本堂横の岩巣公園から金生山ピラミッドを眺望できる場所へ向かいます。岩巣公園の裏です。このお堂から左へ数十m進むと「金生山ピラミッド」が見られるポイントがあります。あれれ、ピラミッドの頂上部分が削られて台形になっています。昨年の秋はこんな形でした。ーーー完ーーーご訪問ありがとうございます。
先日(9月24日)、大垣市の金生山にある、明星輪寺の彼岸花を見てきました。彼岸花とフヨウが丁度見ごろでした。ーーーつづくーーーご訪問ありがとうございます。