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ずっと前に観て、日本の推理ドラマ(あえて映画とは言わない)としては、最高傑作のひとつではないかと感じていた。再放送をやっていてもう一度観たくなり視聴。天才物理学者の湯川学が、明晰な頭脳で鮮やかに犯人のトリックを暴いて見せる倒叙形式の推理ドラマだが、本作はそこに絶望的な愛という要素が加わり、人間ドラマとしても一級品。湯川を演じる福山雅治、相棒刑事の北村一輝(草薙俊平)、柴咲コウ(内海薫)のレギュラー陣の魅力は言うまでもなく、本作主役の堤真一(石神哲哉)、松雪泰子(花岡靖子)の二人の超
9月13日に録画した【容疑者Xの献身】視聴キャスト湯川学……福山雅治内海薫……柴咲コウ草薙俊平……北村一輝工藤邦明……ダンカン富樫慎二……長塚圭史柿本純一……林泰文ホームレス……鈴木卓爾花岡美里……金澤美穂草野球の監督……リリー・フランキー八木亜希子……八木亜希子有薗文雄……石坂浩二弓削志郎……品川祐栗林宏美……渡辺いっけい城ノ内桜子……真矢みき葛城修二郎……益岡徹花岡靖子……松雪泰子石神哲哉……堤真一他前に見た時も終わりのクレジットで金澤美穂なん
原作はノンフィクション作品『東京貧困女子。』(著/中村淳彦東洋経済新報社)。(ネタバレ含みます。御注意!)雁矢(趣里さん)と﨑田(三浦貴大さん)の凸凹コンビが微妙に噛み合っていく感じが素敵。優花(田辺桃子さん)、葵(東風万智子さん)、典子(霧島れいかさん)、恵子(宮澤エマさん)、凪(高田夏帆さん)、リサ(安斉星来さん)、萌音(金澤美穂さん)たちそれぞれの多様な貧困さの実態がリアルで切ない。きっと世界はさらに無数の心身を蝕む貧困に溢れているだろう。高橋ひとみさん、
10月17日がお誕生日の有名人・著名人1900年生(1991年満90歳没)ジーン・アーサーさん女優『オペラハット』『シェーン』1912年生(1978年満65歳没)ヨハネ・パウロ1世さん第262代ローマ教皇(在位わずか33日で暗殺?)1915年生(2005年満89歳没)アーサー・ミラーさん劇作家『荒馬と女』マリリン・モンローと結婚離婚1918年生(1987年満68歳没)リタ・ヘイワースさん女優『血と砂』『情炎の女サロメ』『旅路』1920年生(1966年満4
先週は台風で女性釣り会がお流れしてしまいました。高齢&熱中症が怖いので女性釣り会は9月下旬まで休会です。さて予定通りに開催されたのは、金澤美穂さん(みぽリン)主催のマダコ仕立船。金澤美穂さんはインスタで知ったのだけど、釣りの仕掛けが分かりやすくて好きです。インスタ特有の「私、可愛い?!」って主張するような写真ではなく「釣り方だよ!」「ここ注意して!」「こんな大きな魚が釣れるよ!」という釣りが優先になっているのがいいね。みぽりん♥金澤美穂♡SHIMANOモニター
原作:三浦しをん脚本:蛭田直美・塩塚夢演出:麻生学方言って面白いね。全く反対の意味で使う言葉があるとか。それにしても岸辺家の姉が“さつき”で妹が“みどり”って笑お暇なら来てよねってか笑辞書を引く会はアレよかったよなー。戦隊モノで子どものハートをがっちり掴んで上手く辞書を引く動機付けが出来て。まなとくんの母親は村川絵梨さんでしたか。みどりの姉は金澤美穂さんでした。メガネ掛けてるとわかんなかったわー。紙の本。確かに買わなくなったよなー。辞書もスマホで済むなら要らないもんなー。ただスマホの
ドラマ10『舟を編む〜私、辞書つくります〜』第5話再放送松本先生(柴田恭兵)のライフワーク「辞書引き学習」のイベントに、馬締(野田洋次郎)達と共に参加するみどり(池田エライザ)。並々ならぬ気合が入っている天童(前田旺志郎)に、地獄の猛特訓を受ける。イベント終了後、参加していた男児が、突然、辞書編集部にやってくる。一方、みどりは上京してきた母・若葉(森口瑤子)と姉・さつき(金澤美穂)と久しぶりに再会するが、親子の間には、消えないわだかまりがあって…
『舟を編む』第5話を視聴し終え、ほっと一息つきました。この作品については以前から、1.言葉と辞書づくりのトリビアで知的好奇心をくすぐる面2.登場人物たちのヒューマンドラマ──この二つのバランスが肝心だと書いてきました。今回の第5話は、その配合がとても心地よかったように思います。松本先生の辞書引き学習会物語の中心に据えられたのは、松本先生がライフワークにしている子ども向け辞書引き学習でした。小学生たちが付箋を貼りながら言葉を探す光景は、視聴者の「辞書って面
ドラマ10『舟を編む〜私、辞書つくります〜』第5話松本先生(柴田恭兵)のライフワーク「辞書引き学習」のイベントに、馬締(野田洋次郎)達と共に参加するみどり(池田エライザ)。並々ならぬ気合が入っている天童(前田旺志郎)に、地獄の猛特訓を受ける。イベント終了後、参加していた男児が、突然、辞書編集部にやってくる。一方、みどりは上京してきた母・若葉(森口瑤子)と姉・さつき(金澤美穂)と久しぶりに再会するが、親子の間には、消えないわだかまりがあって…
松本先生(柴田恭兵)のライフワーク「辞書引き学習」のイベントに、馬締(野田洋次郎)達と共に参加するみどり(池田エライザ)。並々ならぬ気合が入っている天童(前田旺志郎)に、地獄の猛特訓を受ける。イベント終了後、参加していた男児が、突然、辞書編集部にやってくる。一方、みどりは上京してきた母・若葉(森口瑤子)と姉・さつき(金澤美穂)と久しぶりに再会するが、親子の間には、消えないわだかまりがあって…
映画『あの人が消えた』公式サイト配達員だけが知っている事件がある。「ブラッシュアップライフ」水野格監督が挑む、”先読み不可能”ミステリー・エンタテインメント大ヒット上映中!ano-hito.com監督・脚本:水野格2024年9月20日公開コロナ禍でバイトをクビになった丸子(高橋文哉)はエッセンシャルワーカーである配達員に希望を見い出すが、現実は甘くなく疲弊していた。丸子の唯一の楽しみは、小説家を目指す配達員の先輩・荒川(田中圭)が投稿するサイトで偶然見つけた「コミヤチヒ
ドラマ「119エマージェンシーコール」金澤美穂さんが持っていたフロージュのトートバッグ!フロージュflorgeショルダーベルトデザインのシンプル配色トートバッグ(モカ)フロージュflorge【A4対応】ショルダーベルトデザインのシンプル配色トートバッグ(モカ)楽天市場
『花咲舞が黙ってない』第5話花咲舞(今田美桜)と相馬健(山本耕史)の次なる臨店先は、山間の温泉地にある眠山支店。そこで二人は、眠山支店の取引先である老舗旅館・白鷺亭の八坂社長(髙橋洋)から、旅館の改築費用5億円の融資がなかなかおりずに困っていると相談を受ける。眠山支店の前浜支店長(マギー)は、融資に慎重な守りのタイプ。その前浜が納得するような事業計画書を作成するために、舞と相馬は白鷺亭に宿泊して顧客目線で改善点を探す。温泉と宿の料理を満喫しつつも、舞たちは旅館の問題点をチェックする。
18年ぶり復活!くりぃむしちゅーのベタドラマ主演:小泉孝太郎×桜井日奈子日本テレビ4月3日(水)22:00〜23:00ドラマ好きが選んだベタな展開だけを集め10話の連続ドラマを1時間にギュッと凝縮…予想外の展開も、裏切りも、不幸な結末も一切ナシ!誰もがその先の展開を予想できるのに絶対に笑って泣けるドラマ…それが「ベタドラマ」。今回は「恋愛ドラマ編」としてベタ男・小泉孝太郎、ベタ子・桜井日奈子が王道の胸キュン・ラブストーリーを熱演!大和田伸也、渡辺いっけい、ベテラン俳優もベタな
ドラマプレミア23『ブラックガールズトーク』最終話≪悲劇のヒロイン女≫菜摘(樋口日奈)に突然呼び出された奈緒(石井杏奈)。ネガティブすぎる“悲劇のヒロイン女”な友人・和紗(金澤美穂)の相手をひとりでするのはしんどいと助けを求めてきたのだ。遅れて現れた和紗は、謝りつつも「信号が全て赤だった」など自身の不幸を嘆き「神様に嫌われてるのかな」とまで言う始末で…。そんな中、佳央梨(朝日奈央)・あや(関水渚)・奈緒の3人に、ある変化が訪れようとしていた――。
午後真鯛船、久しぶりのご機嫌斜め潮流れず、底潮が冷えたか?活性悪かった。今後水温上昇に期待真鯛、0、2~0、5キロ、0~4枚
日本テレビドラマ「厨房のありす」第8話。【濡れ衣!?父の死の真相・・・愛のカタチと”家族”の絆】2024年3月10日(日)午後10時30分から午後11時25分、放送。倖生の父は横領の罪を着せられ自殺・・・?心護の告白に驚くありす。9年前の当時、晃生は五條製薬の研究所長だったが、研究費の横領をしたとされる自分名義の隠し口座がみつかり、知る由もなく窮地に追いやられていた。自分の家族の身の保証が欲しければ黙っておけ。もしばらしたらどうなるか解っているだろうな?と。
『厨房のありす』第5話「恋とはナンダ…!?」「あの火事が事故じゃないこと、おまえは分かってるだろ」と詰め寄る心護(大森南朋)に、「バレて困るのはお前だろ」と誠士(萩原聖人)は答える。2人を偶然目撃してしまった百花(大友花恋)。25年前の五條製薬の火事は事故じゃない…!?ありす(門脇麦)の過去には、まだまだ秘密があるようで…。そうとは知らないありすは、朝からやけに上機嫌。開店準備をする倖生(永瀬廉)の働きぶりを褒めちぎり、倖生を指導する和紗(前田敦子)にもお礼を言い、大嫌いな優作
『厨房のありす』第4話「実の母と、火事の真相」ありす(門脇麦)の店に、蒔子(木村多江)が突然やって来た。緊張するありすだが、心護(大森南朋)は蒔子をすぐに追い返そうとする。ありすは倖生(永瀬廉)に、かつて見た心護と蒔子の様子をこっそり打ち明ける。「お母さんは、お金を払って私を捨てたんだと思います」。翌日、ありすの店に和紗(前田敦子)が復帰し、無愛想な倖生のイメチェンを提案。賛同したありすのアイデアで倖生は前髪を上げることになり、常連客から大好評。そんな中、最近店に来るようになった
金澤美穂。「容疑者Xの献身」で、松雪泰子の娘役で体を張った演技で記憶に残る彼女。その当時弱冠14歳。12歳で女優デビューし将来を期待されていたが、ここまで目立った主演作がない。こんなにいい女優さんなのに、なんかもったいない気がする。最近も色々なドラマでバイプレイヤーぶりを見せつけているが、器用過ぎるのだろうか、なかなか主演が回ってこない。感情表現の幅が広く、実に演技巧者なのだけどまとまり過ぎの感もある。「あな番」でのリン・シンイー役なんかはひょうひょうと演じていたけど、役づ
連続ドラマW『東京貧困女子。―貧困なんて他人事だと思ってた―』最終話2023年12月22日放送WOWOW27分監督:青木達也原作:中村淳彦『東京貧困女子。彼女たちはなぜ躓いたのか』(東洋経済新報社刊)脚本:高羽彩音楽:田渕夏海主題歌:THEYELLOWMONKEY「ホテルニュートリノ」(ワーナーミュージック・ジャパン)企画・プロデュース:大木綾子プロデューサー:小髙史織、遠藤光貴、高橋優子撮影:栗田東治郎照明:藤井隆二録音:西岡正巳撮影助手:田中安奈、森真由子
容疑者Xの献身:作品情報-映画.com容疑者Xの献身の作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。05年に直木賞を受賞した東野圭吾の人気ミステリー「探偵ガリレオ」シリーズ第3作「容疑者Xの献身」をTVドラマ「ガリ...eiga.com物理学者VS数学者昔、見ていたドラマ。ガリレオ。物理学者の湯川先生(福山雅治)と内海刑事(柴咲コウ)が、難解な事件に遭遇する。物理学者と刑事の思考は全然違う。その思考の違いから様々な視点で事件を考察し、事件を解決していく。久々に見た
『ゼイチョー~「払えない」にはワケがある~』第9話納税を不正に逃れさせる企業や関係者を記載した『徴税禁止リスト』の証拠をつかみたい饗庭あいば(菊池風磨)、華子はなこ(山田杏奈)たち第三係は、徴収を見逃されている滞納者の“銀行口座の情報”を手に入れるしかないと考える。一方その頃、相楽さがら(本郷奏多)は第一係の日比野ひびの(石田ひかり)に頼んで、税金を滞納している相楽グループの企業や関係者を立て続けに捜索させていた。『徴税禁止リスト』の存在を否定するために、あえて“トカゲの尻尾切り”を
「消えない灯り」を観てきました。高校教師だった父親(平田満)を亡くし、実家を相続した娘の茉莉(織田美織)。仕事も失い、売却をしようとするが、父の幻影を見たり、父の教え子の陽子(金澤美穂)との出会いを通じて、踏みとどまる。教師だった父に救われたという教え子、かずかずの品、そして死してなお見える父。娘の帰る場所を残したいという気持ちから売却を思いとどまった父の思い、その父が今でもいるかのような家への娘の思い。実家をどうするか?空き家問題は?考えさせられる。井上博貴監督。
重岡大毅主演発売7月10日送料無料楽天特典あり☆Blu-rayBOX【特典】キービジュアルB6クリアファイル(ピンク)20,482円(税込)【楽天ブックス限定先着特典】単身花日Blu-rayBOX【Blu-ray】(キービジュアルB6クリアファイル(ピンク))[重岡大毅]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}☆DVDBOX【特典】キービジュアルB6クリアファイル(ピンク)16,720円(税込)【楽天ブックス限定先着特典
オシドラサタデー『単身花日』第3話単身赴任先の鹿児島に突然現れた妻・ゆり子(高梨臨)と娘の花奈(宮崎莉里沙)が東京に帰った夜、ハウスメーカー「サンバスホーム・ハウジング」の営業マン・桜木舜(重岡大毅)は、妻の裕子(金澤美穂)が実家に帰っているという友人・鳥貝拓也(前原瑞樹)を自宅のアパートに誘う。ゆり子が作ってくれたおかずを並べ、鳥貝の到着を待っていると、チャイムが鳴る。ドアを開けると、なんとそこには、「来ちゃった」とはにかむ武田花(新木優子)が立っていた――。舜は、“夫がいるの
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、空き家問題を題材に、過疎化が進む地方都市の実家を譲り受けた娘と他界した父親の心の交流を描くヒューマンドラマ「消えない灯り」過疎化が進む地方都市で育ち、今は別の場所で暮らす花村茉莉(織田美織)は、亡くなった父親(平田満)の遺産として実家を譲り受ける🏘️売却を決心していた茉莉だったが、遺品整理のために帰省した際に父親の幻影を目にし、売ることをためらうようになる。ある日、教師だった父親を慕っていた教え子の陽子(金澤美穂)が現れ、
オシドラサタデー『単身花日』第2話そんなある日、舜はたまたま入った喫茶店で、片山に水を掛けられる花を目撃する。衝撃の出来事を前に思わずフリーズする舜だが、飛び出して行こうとした花を片山が抱きしめた瞬間、“もしや、これは不倫の修羅場…!?”と激しく動揺!しかしその直後、畳み掛けるようにこの動揺を上回る出来事が舜を襲う――。なんと喫茶店の前の道をゆり子と娘の花奈(宮崎莉里沙)が歩いているではないか…!慌てて飛び出し、2人を呼び止めた舜に、ゆり子は「来ちゃった」とほほ笑む。連絡も
気になっていたドラマ(*´▽`*)ドロドロの4角関係?*舜は、妻のゆりちゃんと娘の花奈をおいて、鹿児島に単身赴任することになった。花奈ちゃん役の子、「ばらかもん」に出てたなるちゃんやね(*´▽`*)鹿児島で、拓也や直哉に再会し、初恋の彼女・花とも再会する。すでに、気持ちが揺れ動いちゃってるね~。直哉と花は、呼び方がえらい親しげやったけど、どんな関係?直哉はモテてたみたいやけど、なんか感じ悪い…。花は男を惑わすねぇ。。続きが気になるな~。
この投稿をInstagramで見るハイエナ【テレビ東京公式】10月20日(金)よる8時スタート⚖️初回10分拡大‼️(@tx_dorama8)がシェアした投稿痛快ノンストップ・サスペンスドラマ・・・と言うことで、確かにノンストップだったなと思うのですが、その分、私は端折られた部分が気になって気になって、残念ながら今一つドラマの世界に入り込めませんでした。副島力也(田中圭)の中学時代の暴力的な性格は、妹尾弘一(永田崇人)