ブログ記事52件
日曜日。夢の~坂道は~♪ということで、俺たちの旅ロケ地巡りで身延方面へ。題材は、「俺たちの旅20年目の選択」(1995年9月1日放送なんで今から30年前)出発は11:00という相変わらずの愚図さ。バイクはカタナ250。まずは三島塚原SSで給油。12.9Km/ℓ@157円・・・燃費悪!で、13:00富士宮市長貫の「ゆず」で昼飯。ここは2回目。富士宮焼きそば(肉)650円+たまごトッピング70円で美味し。おやっさん(70代)は、元バイク乗りだそうです。
また今日も仕事が早く片付いちゃった。ま、たまにはいいよね。という訳で日曜日の続きで先週の土曜日に放送された「釣りバカ日誌15ハマちゃんに明日はない!?」を観た。日曜日についマンネリに退屈しているみたいなことを言ってしまったが、今回は割と面白かったように思う。今回のゲスト出演者のひとりである江角マキコ扮する経営コンサルタントの苦悩がいつもの能天気な物語の中でとてもいいアクセントになっていた。まあそれでも根幹はベタなお笑いで展開されるハマちゃん、スーさんの
今日は祝日だけど...仕事でした。それでもまあ少し早く終わったので...ね。昨日の午前中に「俺たちの旅十年目の再会」を観て、午後は気持ちを奮い立たせ、というと少し大袈裟だけど、せめていい意味で何も考えられずに観られるタイプの映画をということで先々週の土曜日に録画していた「釣りバカ日誌14お遍路大パニック!」を観て何とかルーティーンに回帰、気持ちも少し落ち着いたかなと。にしても「釣りバカ日誌」シリーズは初期の7、8本しか観たことがなかったんだけど、ちゃんと順番にここま
日曜日。自分でも意外なくらいに引きずっている。これまでほったらかしにしてたくせにね。これまで散々利己的に生きてきたことの反動なのかどうかは分からないけど、利他の尊さに改めて思いを致すとともに、これまで自分勝手に生きてきた私には今後利他にに生きることはできないのだろうかとふと考えたりして。いやいや、そもそも自分自身の人生を碌に営んでいないんだから、利他なんてそれこそ烏滸がましいんじゃないか。てかね、何かこの前から「烏滸がましい、烏滸がましい」ってそれば
義弟の死を引きずっている。もちろん亡くなった義弟に対する悲しみもあるんだけど、ホンネを言うとやはりどうしても妹のことを思ってしまう。大人になって30年以上たっているのに私がこの体たらくなもんで、何もしてやれないことがもどかしいというか、申し訳ないという気持ちでいっぱいでね、昨日一日仕事をしてまた今日すぐ休みになって、いろいろと持て余して悶々としている。まあ兄妹っていったってね、この歳になると別の人格であるということを改めて感じるというか、それこそ妹は私なんかと違って若く
本HPに「俺たちの旅」の新コンテンツ、2026年1月公開された「五十年目の俺たちの旅」のページ、「五十年目の俺たちの旅」と、この五十年を振り返った総括ページ、「五十年間の旅を終えて」
本番が終わって放免になったら観に行きたかった映画は「国宝」のほかにもう一つあって、それは「50年目の俺たちの旅」。「俺たちの旅」はまさに50年前に放送されたテレビドラマで、当時、思春期真っ只中だった私は胸をキュンキュンさせながら観たものである。ところが、「国宝」を観た最寄り映画館(チャリで30分)ではとっとと上映打ち切り。準最寄りの映画館ではまだやっていたので、チャリを1時間こいで観てきた。「国宝」は3時間弱があっと言う間。「俺たち」は2時間弱が長くてたまらない。台詞は思わせぶりで、俳
ドラマ「俺たちの旅」を見ていたのは、小学生の頃でした。子供ながら毎回ワクワクして、テレビの真正面で見ていたことを覚えています。ドラマの最後に流れる短い詩のようなもので、胸がキュンとしたりして・・・。間違いなく私の感受性を育ててくれたドラマです。そのドラマの50年後の映画が上映中とのこと。悩みました、見に行こうかどうか。日本映画って、見てガッカリする可能性が高いから。でも映画のオフィシャルサイトで過去の動画を見ていたら、あの頃のことを思い出して、とても観に行きたくなりました。
先週、映画[五十年目の俺たちの旅]を観てきました。私は、50年前高校生で、それはそれは楽しみにしていました。同じく、50年前に高校生だった同級生の友達と待ち合わせて、観てきました。とてもよかったです。観に行ってよかった。本当に50年前からの出演者は、4人だけだったと思います。あとは、10年目の俺たちの旅から出演されていたオメダの妻役の左時枝さんだけは変わらず出演されていました。私は、カースケとヨーコの恋が一番の関心事として観てきましたが、30年目の俺
観たあ。『五十年目の俺たちの旅』(映画)|高坂正澄五十年といえば、半世紀です!信じられません。テレビドラマ『俺たちに旅』を毎週観ていた、あの時代から、半世紀が経つとは!!2026年1月9日、映画『五十年目の俺たちの旅』が公開されました。いいジイさんになったカースケも、オメダも、グズ六も出ています。今も美しい岡田奈々(作中=真弓)さんも。こりゃあ観に行かねば!!(伝説のドラマシ…note.com五十年といえば、半世紀です!信じられません。テレビドラマ『俺たちに旅』を毎週観ていた
1月19日(月曜)午後1時10分〜@ユナイテッド・シネマ浦和平日の午後なら空いてると思ってぎりぎりに行ったらけっこう混んでてびっくり!これを見る年代の方ってもう退職していて毎日が日曜日なのかも?感想:30年目のスペシャルドラマのときも思いましたが、洋子さんのことそんなに思い出すならやはりどこかで結婚してしまった方がよかったのでは?それが50年目だったのかも?(あるいはその少し前でもよし)回想シーン、多かった~。それとカースケの家族(奥さんと息子)はその後、どうなったのだろう?
映画『五十年目の俺たちの旅』勿論、誰しも想像するとおり、懐古ありきの映画です。そりゃそうです^_^!70年代のテレビシリーズを見ていて、それぞれの登場人物の背負うものや、魅力、弱さを知ってることこそ、映画を見る準備が整っていると言えそうです。そして、感情移入の深度は、これらを知ってると知ってないとではかなり違うでしょうね。それは仕方ないところ。そして変にリアルを追求せず、斜に構えず、割り切って楽しむ映画だと思います。同窓会に出席したら、やた
昨晩、映画「五十年目の俺たちの旅」を観てきました。「俺たちの旅」は1975年から1年間日本テレビで放送されていた青春ドラマで、番組終了後、10年目に特番として、主人公たちの10年後を描いた「俺たちの旅十年目の再会」が放映され、20年後に「俺たちの旅二十年目の選択」、30年後に「俺たちの旅30年SP三十年後の運命」が放映されました。本放送が放映されていた頃は、私はまだ高校1年生でしたが、毎週楽しみに見ていたものの、主人公の中村雅俊演じるカースケたちは、私よりひとつ上の世
みなさんこんにちは1970年代に、青春時代を送った3人の物語、「五十年めの俺たちの旅」、主演の中村雅俊が、監督を務めました。カースケ(中村雅俊)と大学の同級生のオメダ(田中健)、カースケの先輩の、グズろく(秋野太作)は、いずれも70代になっています。カースケは東京で、従業員10人ばかりの町工場の社長、オメダは、婿に入った鳥取県の米子市で造り酒屋を営むとともに、妻、小枝子(左時枝)の、祖父からの地盤を受け継ぎ、米子市長をしています。グズろくは介護施設の理事長になっており、それぞれ成
夜明け(再々掲)日溜まりの読書テレビ三昧灯油底・2026.01.04快晴ⅰ.日溜まりの読書京都金杯も中山金杯も新年早々に運試しの夢叶わず動けず息を詰めてじっと好機を待つⅱ.Eテレ「CHOICE」で取上げたギックリ腰は腰椎ヘルニアと言われるが,私のとは異なるそれでも現在の医学的見地から大分役立つ医薬と対処法を知ると絶望から希望の灯がⅲ
https://oretabi50th-movie.jp/2026年1月9日公開。映画『五十年目の俺たちの旅』公式HP中村雅俊映画初監督。昭和の青春を象徴する“あの3人”に、スクリーンで会えるーー放送開始50周年を迎える、伝説のドラマシリーズが初映画化。2026年1月9日公開。映画『五十年目の俺たちの旅』公式HPoretabi50th-movie.jp大学二年〜三年にかけて放送されたドラマの映画化。妻とふたりで、観てきました。ほぼ同年代の主人公たち。自分の学生時代、そしてその後の人
BS日テレの昨年10月20日からスタートした再放送『俺たちの旅』全46話とスペシャル版『俺たちの旅~十年目の再会~』とスペシャル版『俺たちの旅~二十年目の選択~』を録画しながら毎日観てきて…1月9日公開の劇場版『五十年目の俺たちの旅』を本日ついに観てきましたTOHOシネマズ池袋でボッチ映画鑑賞です周りは予想通り「じいさん&ばーさん」ばかりです1975年当時にTVドラマを観ていた思い入れのある人でないと若い世代の人には興味引かないでしょうね僕の場合年末にスペシャル版を観て
「俺たちの旅」、モロにその世代なんだけど、TV放映観てないんだなぁ。一回も観てないのですよ。それでも中村雅俊・秋野大作・田中健が出ていて、誰かの渾名が"カースケ"と"グズロク"だって事は知っていた。後、音楽が小椋佳って事も。あの主題歌♪夢の坂道は…♪が聞こえたら、若き三人の姿が浮かぶし。それくらいのドラマの新作なんだから、「知識なくても大丈夫だろう」と、「三人の変わらぬ友情がいい感じで爽やかに違いない」と、勝手にそう思って観ました。後から知ったんだけと、放送終了後に「十年目・二十年目・三十年目
サンライフ制作のVTR作品(テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて1992年7月25日初回放送→テレビ朝日の金曜再放送枠1997年7月11日オンエア)でした。🎥・当時の土ワイ予告CMです。📺️・誠意ある医療よりも権威や金を求める医者たちのあいだに、殺人事件の波紋がひろがるサスペンスで、軍艦島をバックに哀しい人間関係を見れました。🌊・柏原芳恵さん、金沢碧さんのダブル探偵役や柏原芳恵さんの父親役の中尾彬さん、歪んだ医師役の並木史朗さん(代表作は連続テレビ小説おしん)、警部役の北村総一朗さん(代表
🎶夢の旅路はコバルト色の空と海🌊五十年目の俺たちの旅見て来ました中村雅俊、田中健、秋野太作と三人のドラマが50年まで続くとは感涙ものです。ネタバレになると困るのですが三十年目の運命のスペシャル版が出て来ますので見てないと辛いかも🥵正月にBS日テレでやってたので見ました。朝イオンまで見に行ったのですがまさかの🛵バッテリー上がり🪫🚲でも行けるのですが駐輪場あるのでハーレーで行きました。その後バッテリーは充電して生き返るさて、客はやはり年齢層高いな初日なのに空いてるし隣に居たおばさ
今日はシネコンで、待望の中村雅俊監督・主演の『五十年目の俺たちの旅』を鑑賞しました。いやはや、あまりにも良かったです。まさに紛うことなき「俺たちの旅」そのものな傑作でした。このところ、BS日テレで、昔の本シリーズ全作とその後のスペシャル版3作を全部再見しました。1970年代中頃の学生の頃、青春ドラマブームみたいなのがあって、それの代表作がこの「俺たちの旅」だったと思うんですが、正直、あの頃はまだこっちも10代だったし、だから、こういう青春ドラマにガッツリハマったのかなと思ってたんですね。
脚本鎌田敏夫日本のドラマ史に残る名作ですよね、「俺たちの旅」。今年ついに映画が公開されるとあって改めて見返しました。10年目はまだ皆さんお若い。妻の実家に住んでいた田中健演じるオメダが蒸発した連絡を受けてカースケ(中村雅俊)、グズ六(秋野太作)、洋子(金沢碧)、そしてオメダの妹真弓(岡田奈々)が集まる。それぞれみんな事情を抱えていて、人探しなんてそれどころではないものの、そこはやはりかっての仲間。放っておくわけにはいかないと、みんなでオメダを探すわけです。少なからずオメダや洋子、
本放送開始(1975年)の20年後(1995年9月1日)放送といえば…これをLIVEでは観ていません1995年当時を思い出すと長女が2歳で愛車はVWゴルフⅡに乗っていましたIVYファッションですね(マクベスのレタードカーディガン…今でも大切に年一回くらい着ます)今録画を鑑賞終わったところですもう青春物語ではなくなり仲間全員が40代となり10年ぶりに再会したカースケと洋子の切ない恋愛物語となっていて泣きそうになりました前回は鳥取駅ホームでのラストシーンで追いかけてき
9月30日火曜日〜その9(写真)私の大好きなテレビドラマ『俺たちの旅』。中村雅俊さん演じる主人公カースケこと津村浩介。石井苗子議員は『俺たちの旅二十年目の選択』と『俺たちの旅三十年目の運命』に、其のカースケの妻役で出演されています。妻となるのは、金沢碧さんが演じたかつての恋人洋子と思っていただけに、20年後に登場した石井議員の強烈な妻キャラクターに正直、驚いた次第です。一昨年、ホワイトシェパード柿元直美社長から御縁を繋いで頂いた初対面の席で「あっ!カースケのキッツイ妻や」とこっそり反応
最近パソコンを使っていても画面全体を覆う広告が出現しており且それらは「close」や「閉じる」ボタンが見つけにくく非常に困っておるまだまだ私は若いので即座に対応できているがお年寄りには非常に難儀なものだと思う今後私のパソコンに出たらクソ広告として社名も入れて糾弾していきたい尚、このブログでは、拡張型心筋症のブロガーさんを募集中いつもご協力ありがとうございます。『【緊急連絡】拡張型心筋症の全ブロガーさんたちへ』拡
青春Songs18#047俺たちの旅(おれたちのたび)俺たちの旅(おれたちのたび)は、日本テレビ系日曜8時枠にて1975年10月5日から1976年10月10日まで放送された日本のテレビドラマで、ユニオン映画が製作しました。当初予定されていた放映期間は2クール(半年)でしたが、高視聴率を獲得し続け、結果的に4クール(1年)に延長され全46話放映されています。先週2回に渡って全話が放映されていたので、録画を数話に分けて見ています。TVドラマ自体は記憶にないので、LIVEでは見れ
昭和51(1976)年6月6日(日曜)。青春ドラマの金字塔俺たちの旅(日本テレビ)の第35話「いっしょに仕事をはじめました」の番宣広告。東大入学をあきらめたワカメ(森川正太)が思いつき、それにカースケ(中村雅俊)が乗っかってきた「なんとかする会社」がこの回からいよいよ本格的に発進。ドラマは新章というか後半戦へと突入する重要な回だ。この回、2人が引き受けた解体工事の料金をピンハネする社長役で南利明が出演している点でも見逃せない。ハヤシもあるでヨ~。年明けに公開される
この記事のタイトルを見て「いい思い出」や「青春時代」と思う方は少ないかも知れません。なんとあの思い出の名作ドラマ「俺たちの旅」が中村雅俊さん監督で50周年で映画化されて来年1月に公開されます!!その記事がこちら↓『俺たちの旅』50周年で映画化懐かしのメンバー勢ぞろい「かつて若者だった3人がどうなってんのか」(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュース俳優の中村雅俊さん(74)が主演した、昭和を代表する青春ドラマの金字塔『俺たちの旅』が50年の時を経て映画化されることが
流れから、こうくると予想された方もいたでしょう?この時期の「美女シリーズ」であれば、当然、中島ゆたかと鰐淵晴子は出ますわよ!まず最初に登場がこちら。「燃えよドラゴン」の鏡の決闘を思い浮かべる方もいるかもですが、あんな精巧でなく、ちゃっちい鏡効果です。それはさておき出ました!!一応この回のヒロインはこちら、オメダもガースケも出てきません!!ってこのネタ通じるのか??あと上原ゆかりも登場。マーブルチョコからだいぶたったあとだね!ここでのゆたか嬢は、エメラルドのブロー
私の「俺たちの旅」HP。HPアクセス人気ランキングを公開しました。皆さんの関心が高いのは、意外にも本編よりもスペシャル編のページです。不動の1位ページは「カースケと洋子の果てしない旅」です。「俺たちの旅」当HPアクセス人気ランキング