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レベチ、ワンピースのハイエナのベラミーみたいなようなもの相手にしない事が重要同じ土俵には立つ必要がない!don'tthink,feelでもdon'tthink,moveでもないdon'tthinkだ!Y変態長ビビりだが、スタッフがいる事を把握しているので、高圧的に出れる。その位置に座って陣取っている。暴力装置に相手はでないであろうと思ってる。場合によっては、NさんやJやMボーイを使ってくるNさんは、いつも通りにしてればいいのに高圧的には、もうできないのか?関係な
2月28日にアメリカとイスラエルがイランへの攻撃を開始し、明日で2か月になる。当初は短期間で終結すると思われたが、ズルズルと長期化し、ベトナム戦争のように泥沼化することが懸念されている。当事国だけでなく世界中の政治家・専門家が、どうすれば終結できるか頭を悩ませている。私は妙案を思い付いた。それは、ノルウェー・ノーベル賞委員会に「即座にイランと和平合意し撤兵したら、トランプ大統領にノーベル平和賞を授与する」と声明を出してもらうことだ。トランプ大統領は、以前からノーベル平和賞を熱望している。歴史
お疲れさまです。どれの事かわからん…肩が痛いですよぉ〜
晩餐会に、暗殺者が侵入。トランプ大統領は助かりましたが、1名が死亡したとの報道。警備がザルですね。多分、手引きしている輩が居るのでしょう。まず、一言祈ります。全能の主、大いなる父、唯一の主の名を褒め称えます。トランプ大統領を、暗殺から救って下さり、感謝申し上げます。あなたは、そのしもべである、モーセを通じ仰せられています。汝、殺す勿れ。しかし、現在の世界は、殺人に満ちています。暗殺を恐れるのは、トランプ大統領一人ではありません。
金正恩は追い詰められているのか?イラン戦争後“3月暴走”の深層Yahoo!ニュース26/4/26(日)6:05高英起デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト米国によるイラン攻撃を受け、「次は北朝鮮か」との見方が広がっている。しかし、現実はそう単純ではない。北朝鮮の金正恩総書記も今回の事態を注視しているはずだが、直ちに朝鮮半島が同じ局面に入る可能性は低い。むしろ注目すべきは、金正恩氏の動きだ。2026年3月、同氏は軍事分野で公開活動を急増させた。ミサイル、特殊部隊、戦車部隊、軍
お疲れさまです。北朝鮮は周知のように最高指導者は世襲である。建前上は「革命偉業を発展・継承させるには首領に最も忠実で、その思想を体得した人物が後継者に選ばれるべき」とする「後継論」に基づくとされるが、要するに、血の繋がった子供であれば過去の業績を否定される恐れがないからである。血縁関係のない部下が後継者となれば、スターリン元帥がフルシチョフ首相に批判され、毛沢東主席の「文化大革命」が鄧小平に否定されたような事態を招きかねない。こうした隣国の教訓から、金日成(キム・イルソン)―金正日(キム・
月刊誌WiLL掲載の阿比留瑠比氏による特集記事をもとに、史上初の米朝首脳会談が日本の命運を左右する転換点になる可能性を論じる章。拉致問題、朝鮮半島の非核化、在韓米軍撤退、中国とロシアの北朝鮮政策、金正恩と習近平の会談を通じて、半島国家の地政学的宿命を考察する。2019-07-12「典型的な朝鮮半島人の対応だ」と、ある外交官は言っていました。普段、空威張りをしていても、いざ追い込まれると強い庇護者を求めて右往左往する。2018/5/20に発信した章である。以下は月刊誌WiLL今月号に、
2019年7月12日発信。前章の続きとして、金正恩の訪中、習近平との関係、朝貢外交の再現、そして「朝鮮」という国名をめぐる高山正之の指摘を通して、朝鮮半島と中国の歴史的関係の本質を論じた一文である。米中対立、台湾問題、北朝鮮の動向を背景に、現代の東アジア情勢を歴史の連続性の中で読み解いている。2019-07-12韓国人が朝鮮人と呼ばれることを嫌がる理由を高山正之は解明しているではないか以下は前章の続きである金正恩が突如北京に行った。その少し前に永世独裁者に就任した習近平はとても嬉
またミサイルを打ち上げたで、北の刈り上げくん。かまって欲しいんか?さっさと拉致被害者を返せ。「費府の飛行士」さん、昨日もまた、怒涛のご投稿を有難うございます。トランプさんは着々と事を進めている、ということですね。アホマスゴミが報じる「イラン『ホルムズ再封鎖』」も、必死の抵抗の一部と思われますね。こんなXポストがありました。ホルムズ...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。「費府の飛行士」さん、昨日もまた、怒涛のご投稿を有難うございます。トランプさんは
「ロシアでの戦死者のように英雄になろう」若者を宣伝扇動で駆り立てる金正恩政権Yahoo!ニュース26/4/19(日)21:44石丸次郎アジアプレス大阪事務所代表北朝鮮の首都・平壌に「セビョル通り」(新しい星通り)と名付けれた新しい街が登場した。その竣工式が2月16日にあり、参席した金正恩氏は次のように演説したと労働新聞が伝えた。『セビョル通り』という名は、異国の遠い戦場で、一生をかけても尽くせないほど重い『祖国』を背負い、最期の瞬間まで勇敢だった参戦勇士たちの生の代名詞として、す
定期的に発射したくなるらしい北朝鮮のミサイルは金正恩のオ○ナニーみたいなもんだと思って間違いないよね。そう思えばどーでもよくなってくる。溜まったから出してるだけ。核積んでないんだから無○子症❓️😆
ご訪問ありがとうございますこのBlogは完全Fire満喫中のおじさんが徒然駄文を書き連ねるBlogです(;^ω^)おじさんはフリーダムですので誰にも忖度せず言いたい事を言います戦争反対は北朝鮮へ防衛省によると19日6時台北朝鮮東岸付近から北朝鮮が複数の弾道ミサイルを発射した!戦争反対を叫べ!共産党!騒げ!社民党!自国の首相を口汚く罵りしてもいない戦争に反対しすり替え論理で国を批判する左翼政党矛先
「第三次世界大戦を阻止したトランプ」にはやはりノーベル平和賞が相応しいと高市首相や佐藤某氏がもしも言ったりしたら、某大新聞の「戦狼論説委員」や「ソリュウシ」が黙っていない?[2026・4・18・土曜日]佐藤優氏の『第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない』(宝島社)を読みました。刊行されたのは2025年12月。アメリカ・イスラエルの本格的なイラン攻撃(2026年2月)の前に刊行された本です。高市首相が、いま、『第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない』と発言したりし
【使えるのは一度だけ?】金正恩の「動けない艦隊」がたどる悲惨な運命[R8/4/15](5)※自演防止@jien1:■忍【LV39,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/15(水)11:24:39ID:???北朝鮮が12日、新型駆逐艦「崔賢」号から戦略巡航ミサイルと対艦ミサイルの試射を実施した。朝鮮中央通信によれば、発射は艦艇の武器統合指揮システムの検証や乗員の運用能力向上を目的としたもので、金正恩総書記自らが視察し、「核戦争抑止力の強化」を改めて強調
沖縄は🇨🇳だと言う中国共産党北海道は🇷🇺だと言うプーチン竹島は🇰🇷だと言う李大統領🤬ミサイルをぶち込む🇰🇵金正恩—こうちゃん(@koji19610103)2026年4月12日
結局、トランプが主人公になるのだろうか?やはり主役はトランプになるのかhttps://t.co/j91TnZNJhKpic.twitter.com/LkbD37TIAh—Spica(@CasseCool)April13,2026アメリカン・ジーザスAmericanJesuspic.twitter.com/7AQfIbhEuy—RussianMarket(@runews)April13,2026🤣😂pic.twitter.com/Y4iTwAaWb4—
大国の為政者が狂気を武器に時代を動かし始めた。経済や情報、文化がグローバル化を果たした現代にもなって、世界の首脳陣になぜ狂気が必要なのか?「グローバル化した世界ほど、“予測不能”が価値になる」イランへアメリカが徹底攻撃を仕掛けています。思えば、2020年にイラン革命防衛隊のカセム・ソレイマニ司令官をドローン攻撃をであっさり抹殺したのがトランプ政権。そして2022年にはウクライナ戦争が勃発。ブレグジット騒動以降、世界は自国中心主義へと傾倒し、大国の為政者が狂気を武器に時代を動
今朝は上半身トレ୧(╹▽╹)୨職場に戻ってきた、うつ病の人見てくれがこの人そっくりなのですがテストステロン社長が言うストレスゼロの生き方と正反対の生き方をしてしまっている。そりゃ、うつ病は治らんし毎日疲れたしんどい言うのも当然です🥺🐷💀うつ病は慢性的なストレスを溜め込みことでなる病気ストレスを溜め込みやすい性質を治さないと、やはりどうにもならんストレス太りもするし(´・ω・`)
https://ameblo.jp/enoki-2019/entry-12962454987.html『忠誠心が工作員のクオリティを下げる件』”TaroAikuchi”という日本人を名乗り、🇺🇸米国企業にリモート勤務で就職をしようとした男面接官から「テストとして”金正恩は太った醜い豚…ameblo.jpご来訪ありがとうございます😊自宅警備員のチラ裏さんからのリブログです…これは笑けました…忠誠心の高い工作員らしく…この言葉だけは言えなかったとは…政治家や国会議員及び
世の中、独裁者ばかりだMAGAも「金正恩よりおかしい」…トランプ氏“認知症説”招いた一言(中央日報日本語版)-Yahoo!ニュース米国とイランが2週間の休戦に合意する中、ドナルド・トランプ米大統領の認知能力が低下し、健康に異常があるとの指摘が出ている。野党はもちろん、中核支持層の間でも「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委news.yahoo.co.jp
今日も、氣になるポストを紹介しながら書いていきますので、よろしければお付き合いくださいませ今日の政治情勢🚨BREAKING:Theyhavea“nuke”countdownclocksetto8hoursonIsraeliTV.Thisisthebiggestone.Channel13News.pic.twitter.com/eUMz6Rzz8q—Jvnior(@Jvnior)April7,2026【ポスト和訳】➡速報:
こんにちは。またか!という話しですが・・・・。北朝鮮が発射した弾道ミサイルの可能性ある飛翔体、すでに落下か…海上保安庁発表【読売新聞】防衛省は8日午後、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されたと発表した。海上保安庁は8日午後、防衛省の情報として、北朝鮮から発射された弾道ミサイルの可能性がある飛翔体は、すでに落下したとみられると発表した。www.yomiuri.co.jp↑記事を読んで下さいね。防衛省は8日午後、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発
2026年4月8日午後、防衛省は北朝鮮から弾道ミサイルの可能性がある飛翔体が発射されたと発表した。これを受け、海上保安庁は航行中の船舶に対し、落下物を発見しても接近せず通報するよう注意喚起を行っている。日本近海における安全保障上の緊張は、改めて現実のものとして突きつけられた。今回の発射の背景を考えるうえで、まず注目すべきは北朝鮮の指導体制である。金正恩体制は近年、軍事力の高度化を国家の最優先課題として掲げてきた。特に弾道ミサイル技術は、核抑止力の中核であり、国際社会に対する交渉カードとしても機
【北朝鮮の偽IT技術者だと正体がバレた面接の映像が話題に】なぜ北朝鮮の工作員と判明したのか?[R8/4/08](2)※自演防止@jien1:■忍【LV39,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/08(水)08:49:15ID:???(抜粋)にこやかに笑いながら面談に応じるアイクチ・タロウ。しかし、面接官が近年の北朝鮮工作員の増加を理由に「KimJongUnisafatuglypig.(金正恩は太った醜い豚だ)」と言うように指示。すると
同じ敵対国でありながら、米大統領はイランと北朝鮮に対して異なる態度を取っている。イランに対して、トランプ氏は大統領就任後に核施設を爆撃してから1年を経て、再び開戦に踏み切った。一方で北朝鮮に対しては、かつて3度の首脳会談を行った金正恩(キム・ジョンウン)との再会談に意欲を示し、外交的な手段で核の脅威を取り除こうとしている。この「差別化」された対応について、米陸軍の元少将は大紀元の取材に対し、「核兵器が力の均衡を変えたのだ」と語った。米軍が130隻の艦艇を含む8千以上のイラン軍事目標を打撃し
北朝鮮「韓国は不変の敵」外務省高官、談話でけん制共同通信26/4/8(水)0:06配信【北京共同】北朝鮮のチャン・グムチョル第1外務次官は7日、韓国が北朝鮮にとって敵対国家であることは変わらないとする談話を発表した。朝鮮中央通信が報じた。金正恩朝鮮労働党総書記の妹、金与正党総務部長が北朝鮮への無人機侵入事件を巡る韓国の李在明大統領の対応を評価する談話を6日に出したが、この談話は韓国への警告が目的だったと主張。韓国側で北朝鮮との関係改善を期待する声が高まったことをけん制した。金
哀れ極まりない李在明政権「金正恩の妹」に翻弄されるYahoo!ニュース26/4/7(火)16:14辺真一ジャーナリスト・コリア・レポート編集長韓国は北朝鮮に振り回されっぱなしだ。それも「実権がない」と烙印を押したばかりの金与正(キム・ヨジョン)党総務部長にしてやられているのだから滑稽である。韓国の北朝鮮情報収集機関である国家情報院(国情院)は6日、国会情報委員会で金与正部長について、「今回の党大会の人事を通じて『金与正には実質的な権力がない』ことが確認できた」と与野党の情報委
私が非常に良好な関係を築いている金正恩から彼らを守るためだトランプ大統領:「韓国は我々を助けてくれなかった。オーストラリアも助けてくれなかった。日本も助けてくれなかった。我々は日本に5万人、韓国に4万5千人の兵士を駐留させている。私が非常に良好な関係を築いている金正恩から彼らを守るためだ。」JUSTIN:🇺🇸🇯🇵🇰🇷Trump:“SouthKoreadidn’thelpus.Australiadidn’thelpus.Japandidn’thelpus.We’
「トランプ批判」に尻込みする中露朝首脳北朝鮮は2017年とは大違い!Yahoo!ニュース26/4/2(木)16:01辺真一ジャーナリスト・コリア・レポート編集長トランプ大統領は言いたい放題、やりたい放題だ。暴君と言っても過言ではないだろう。かつて米国にこのような大統領がいただろうか。今朝の国民向け演説も、いつものように最初から最後まで自画自賛していた。圧倒的な軍事力を背景に戦争を引き起こし、勉学中に爆撃された175人の児童をはじめ多くの罪のない市民を死に追いやり、また不幸のど
日本正論チャンネルonInstagram:"イランの次は北朝鮮か?金正恩をめぐる議論イランに続いて、次に注目される地域として北朝鮮についての議論が出ています。核やミサイルといった問題だけでなく、指導者の判断や背景も含めて様々な見方があるテーマです。一見すると単純に見える問題ですが、視点によって印象が変わる内容です。政経電論TVhttps://www.youtube.com/watch?v=9a7weufMJCsVOICEVOX:青山龍星#井川意高#佐藤尊徳#政経電論#…1,906