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あなたを笑顔にするカードメッセンジャー・ホワイトローズ(華咲玖楽々)です2025.10の富山観光続き①中島閘門の水のエレベーター②富山港展望台、岩瀬の街並み③国宝・瑞龍寺と麒麟焼き富山県高岡市にある前田利長公が鋳物師を呼び寄せ、住まわせた高岡鋳物発祥の地金屋町へ千本格子の家並みと、銅片の敷き込まれた石畳が素敵なたたずまい鋳物屋さん高岡市川原本町と金屋本町を結ぶ橋鋳物でつくられた鳳凰が橋の中央で向かい合っていました鋳物資料
高岡の「金屋町」をめぐっています。宗泉寺千本格子の家並み「アンティークショップたかぎ」レトロな郵便ポストも残ります。「高陵金壽堂」「金屋町」は、2012年(平成24年)に鋳物師町としては、「前田利長」が高岡開町に際し、砺波郡西部金屋から7人の鋳物師を招き、土地を与え、鋳物づくりを行わせたことに始まる、高岡鋳物発祥の町です。全国で初めて国の重要伝統的建
「高岡駅」の「高岡古城公園口」から高岡市内の散策を始めます。何年ぶりの高岡かなぁ~、町は変わってるんでしょうか路面電車の走る、昭和通りを往きます。末広町駅北陸の百貨店「大和」が入る複合商業施設の、アーケードがあって助かりますね。御旅屋セリオ高岡関野神社毎年5月1日に行われる例祭「高岡御車山祭」で有名
高岡大仏から数分歩いてお濠を渡った。かつての高岡城の外堀になるらしい。高岡城自体は1615年に廃城になっているが、城跡は維新後の払い下げ危機も乗り越え、今は古城公園として高岡のセントラルパーク。まっすぐ歩くと銅板で巻かれた立派な大鳥居。花手水を経て、越中総鎮守一宮たる射水神社拝殿。射水という地名は高岡よりも富山よりもずっと古く、奈良時代にはすでに行政区画名として使われていた。主祭神はこの地域の霊山二上山におわします二上神。その麓に奈良時代には創建。明治維新
先日、久しぶりに富山県高岡市をゆっくりと歩いてきました。今回はウォーキングも兼ねて、歴史ある町並みやお寺、そして地元グルメやカフェまで、盛りだくさん、心も身体もリフレッシュできた散策になりました。千本格子の家並み(金屋町)最初に訪れたのは金屋町、石畳の道に沿って、千本格子の町家が立ち並ぶ景色はまさにタイムスリップ、高岡銅器の発祥の地ということもあり、伝統の息づかいを感じられます。のんびり歩くだけで心が落ち着くエリアでした。山町筋の土蔵造りの町並みさらに歩を進めて山町筋へ、ここは黒漆喰
こんにちは。BeBRAVE.Sビーブレイブエスの明正明美(みょうしょうあけみ)です。なんか、暑さが止まりませんね😰暦の上では8月の上旬には立秋で秋のはずですが⋯秋祭りの太鼓や笛の音は聞こえてきて気分は秋なのですが、暑さが全然衰えないです⋯先日、8月末まで開催のボタニカルアート展を富山県高岡市美術館まで見に行ったのですが、ほんの少し歩くだけでも難儀でした⋯いつもなら古城公園をぶらりぶらり散策して御旅屋通りを通って⋯と、古い町並みを楽しみ、大仏様を拝んでくるのですが、この暑さのせいか、人の姿
ぱんだの富山県名所巡り(´Д`)。本日ご紹介するのは、国選定伝統的建造物群である高岡市金屋町伝統的建造物群保存地区です。高岡市金屋町伝統的建造物群保存地区こちらが金屋町です。趣ある街並みですね(´Д`)。金屋町は高岡鋳物発祥の地で、高岡の町を開いた前田利長が1611年に鋳物師を呼び寄せ、鋳物づくりを行わせたことに始まります。この金屋町伝統的建造物群保存地区では、狭い間口と深い奥行きの敷地に町家が軒を連ねています。道路から見て主屋・中庭・土蔵・作業場とする配置が基本的な構成であり
GW3日4日5日は以前働いていた中華飯店にてお手伝いしてきました😊去年9月末で退職し、私が辞めてすぐにバイトの女の子が辞めたと連絡が来て(゚o゚;;その後中国人のパートさんが入ったとのことで安心したのも束の間、今年3月にベテランパートさんが手の手術のため退職したとのことで、完全に人手不足になりならば私が帰省がてら、かきいれどきのGWお手伝いしようと決意しました(`・ω・´)笑3日と4日は遅番で、5日は早番にしてもらいました。しかし辞めて半年…何も覚えてない😶笑働くま
高岡市の金屋町通り沿いにある「高岡市鋳物資料館」へ行きました。高岡鋳物の歴史と伝統を紹介する、小さな博物館です。高岡鋳物にまつわる古文書や鋳物師が愛用していた道具などが展示されています。金屋町で作られ、1696(元禄9)年、有礒神社に寄進された「鰐口」。高岡鋳物の鉄製品として制作年代が判明している最古の作品です。加賀藩2代藩主・前田利長が手厚い保護のもとに開いた金屋町の絵図。高岡に招かれた鋳物師たちは、千保川左岸に鋳物工場や屋敷地を与えられまし
3月27日、高岡市の「金屋町」へ行きました。金屋町は、国重要伝統的建造物群保存地区になっています。江戸時代から昭和初期に建てられた、千本格子の町家が建ち並んでいます。特徴的な千本格子は、地元では「さまのこ」と呼ばれています。1611(慶長16)年、加賀藩2代藩主前田利長が、産業振興のために7人の鋳物師を招いて、千保川左岸に鋳物づくりを行わせたのが、金屋町の始まりです。銅で作った町並みマップ。銅器の町だけあって、
2012年に鋳物師町として全国で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された金屋町は、加賀藩の藩主、前田利長が開町まもない城下町高岡の繁栄策として、領内から7名の鋳物師を金屋町に呼び寄せ、鋳物場を開設。この地に鋳物産業が根付き、高岡鋳物発祥の地となり、高岡銅器産業の中心として大いに栄えました。500mにわたって続く石畳の道と細やかな千本格子造りの家々が軒を連ね
先週末はいかがお過ごしでしたか?私は4月から新年度が始まる前に、2泊3日でロードトリップしてきました。まずは初の高岡@富山へ。初日は、金屋町→山町筋→粋鮨(回転寿司)→銭湯→ホテルのコース。天気が悪かったのですが、散策するには面白いエリアで楽しめました。金屋町「千本格子の家並み」(重要伝統的建造物群保存地区)歴史と文化の香りが漂う町並みが観光客に人気の高岡市。なかでも最も古い町、金屋町は、2012年に鋳物師町として全国で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。1609年
<4月17日富山~高岡~氷見>今回の旅!交通手段確保が優先!その後、あわてて決めた宿泊先。富山!気になるホテルがあったけれど満室!北海道でお世話になったJALホテル。「なじみあるよねぇ♪」・・・でポチッ!と予約。最上階(10階)!期待した景色は朝食・・・美味しくいただきましたお世話になりました。チェックアウトは9:00少し前。私的には早めの出発(夫の仰せのままに)今日は「頑張るスケジュール」のようです。頑張れるか?私(心の声)
先日こちらでクラフトビールを飲んできました🍺格子造りの家々と石畳が調和した町並みを歩くと…ラティスワークブルーイング富山県高岡市金屋町小松や氷見であったイベントでここのビールは飲みましたがタップハウスでは本当に久しぶり!この日のビールは?7種類!とりあえずの定番金屋エールのあとはスミワタルセッションIPAアルコール分4%IBU17出来上がったビールをひと口飲んで心が澄み渡ったのでこの名前にしたと言われてました😌私の場合はわくわくしました☺️加積林檎
高岡市は富山県第2の都市、藤子・F・不二雄先生の出身地でもある駅前には『ドラえもんの散歩道』高岡銅器でできたドラえもん達がお出迎え高岡市には重要伝統的建造物群保存地区として古い町並みがある『山町筋(やまちょうすじ)』と呼ばれる地区で天神様祭があるというので見に行った明治後期以降の土蔵造りの旧家が建ち並ぶ通り天気悪く、写真が暗い…赤いレンガの建物は、旧富山銀行本店この通りの各旧家が家の天神様を公開してくれるのだ飾ってあるのがガラス越しに見られるだけの家も多いが、玄関先などを開放し
じゃーん!チャーシュー塩ラーメン目覚まし時計で目覚めるも二度寝。とそんな朝も元気にYOGA的腹筋カエル&ツイスト。つづけて、股関節ストレッチ。YOGAはショートバージョンのち柔軟性が高まる全身ストレッチヨガ。ケン先生の指導はココ(リンク)chama先生の指導はココ(リンク)HAYASHI先生の指導はココ(リンク)ミッチー先生の指導はココ(リンク)Yukie先生の指導はココ(リンク)井上英樹先生の指導はココ(リンク)柳本和也先生のアサナマンダラはココ(リンク)芥川舞子先
妻と二人で北陸旅行。二日目は高岡のお宿に泊まります。邪宗門という喫茶店から宿まで移動する途中、山町筋という通りに寄ってみました。高岡の中心部はあちこちに昭和の風情が残っていますが、この通りはさらに古い時代に逆戻りしたかのよう。赤レンガの建物もありますね。大正時代に高岡共立銀行本店として建てられたものだそうです。こちらは現役の信用金庫。新しい建物ですが、景観に配慮して土蔵造りにしてあります。宿のチェックインまで少し時間があるので高岡御車山会館も観覧。ふらっと気軽に入ったわり
毎週火曜日の午前中は、みっちり!お茶のお稽古。その後に、仕事のミーティングをしながら〜のスープランチが時間も量も程よくて良い感じ。お稽古場から近いし、トーストもスープも美味しい❤ちなみに今日はクラムチャウダーにしました。今日で3回目〜。腹ごしらえをしてから宴のレッスンなのだ!
千本格子の町並みを抜けて。富山漫遊、最後の地へ。そこには、加賀藩からの加護を受けた八幡様が鎮座しています。◆有礒正八幡宮◆*読みは"アリソショウハチマングウ"渋い木の鳥居と城郭風の石垣が構えています。随神像(高岡市指定有形文化財)大正10年(1921)の建立です。高岡銅器の匠で、皇居の装飾も手掛けた米治一の作品です。まるで、命が宿っているかのよう。石垣慶長17年(1612)、現在地に遷座した際、前田利長から奉納されたもので、高山
GWの3泊4日富山漫遊最終日。最後の目的地へ向かいます。山町筋から徒歩で5分程、大通りから一本入ると、時間が100年逆戻りした世界。<旅の行程>1日目:立山(芦峅寺・岩峅寺)→富山→岩瀬2日目:高岡→城端→五箇山(相倉・菅沼)→五箇山温泉3日目:城端→南砺高瀬→井波→高岡4日目:高岡→伏木→吉久→山町筋・金屋町→富山"土蔵造り"の山町筋と並ぶ重伝建、"千本格子"の金屋町です。◆金屋町◆(国選定重要伝統的建造物群保存地区)慶長11年(1611)に前田利
こんばんは。今日は強風で、ベランダに置いていたあれやこれやが散乱していました。ヒィーUberEats、マイプロテイン、楽天リーベイツの紹介コードはこちら金沢のホテルまとめはこちら金沢のお土産まとめはこちら金沢1泊2日モデルプランはこちら金屋町高岡駅から歩いて20分くらいかな。角を曲がると・・・あれ?ひがし茶屋街!?ひがし茶屋街じゃないよ〜『
5日(金)に発生した北陸の地震の1日も早い復興をお祈りいたします。2023年5月ドラえもんトラム『2023年GW旅行②高岡観光−1』5日(金)に発生した北陸の地震の1日も早い復興をお祈りいたします。2023年5月北陸新幹線のグランクラスに乗って金沢駅に着いたあとは、金沢観光をするわけでな…ameblo.jpに乗って向かったのは、●山町筋(土蔵造りの町並み)●金屋町(千本格子の家並み)●国宝・瑞龍寺奈良や京都の古刹もいい
『安吉将吾作品展vol1』2023年4月29日(土)〜5月7日(日)10時〜17時※29日16時まで会期中無休.入場無料会場:金屋町金属工芸工房かんか※30日17時から会場にてオープニングパーティー(参加費1000円)「つくろうの会」の仲間である、将吾君の作品展です。紙📃から飛行機✈️ヘリコプター🚁カブトガニや、クワガタ…昔いたであろう、生き物達…🙂設計図は彼の頭の中。🙄各所が自在に動かせる。そんなペーパーアート🎨将吾君をはじめ、仲間の賛助出
ご訪問いだたき、ありがとうございます。旅の思い出、旅の情報、旅と日常・ときどき思考を、つらつらと書いております。【メディア掲載記事】●オマツリジャパン渓谷が神秘的にライトアップ!「赤目渓谷幽玄の竹あかり」は1月末まで噴水ショーは必見!1月までの「はままつフルーツパーク時之栖」イルミへ急げ!●Yahoo!クリエイターズプログラムでも執筆中春まで続く!宮城県「松島ハーバーライトin松島離宮」で輝き溢れるキラキラ体験*文章・画像の無断転載はご遠慮ください。
年内のお出掛けは前回の紅葉でお終いだと思って居たら、予定して居た仕事が流れ「他には何も無いよ」と言われ、なら「有休頂きますが?」であっさりOKが出たので出掛ける事にしたが、何処に行こうか?帰宅途中の本屋で立ち読みした際見つけた、情報雑誌のライターの「富山で寿司三昧、5食連チャンでも飽きない」のような記事を読んでいたので、試しに我が家も富山にお寿司を食べに行って来ました。有休使って5日間のお休みとしましたが、さすがに毎食は難しいだろうから1店/日で3店舗に絞り計画、嫁も急遽5日間のお休
「人財育成なんでも相談家※」ラシャンス渡辺しのぶです。(※新人からマネージャー層の研修まで幅広いテーマに対応可能です)おはようございます。おととい(6月30日)から仕事で富山県に滞在しています。北陸は石川県金沢市へは何度か訪問したことがありますが、富山は初めて!高岡市を歩いてみました。高岡大仏日本一の美男と呼ばれる阿弥陀如来坐像とのこと。確かにイケメンでした(笑)日本三大仏とのことですが、諸説ありそうですね。奈良、鎌倉の大仏様にはお目にかか
6月12、13日、高岡市の吉久、金屋町、山町筋へ。令和2(2020)年12月28日、高岡市の吉久が重要伝統的建造物群保存地区として選定される。それは知らなかった。今回、声をかけていただき、地元の方たちと意見交換。さて、重要伝統的建造物群保存地区とは?どこかから引用してみようと思ったが、どの説明も一般の人には全くわからないものばかり。そこで、私が講演などでよく使う説明を。漢字が持つ表意性をふんだんに利用する。「伝統的」な「建造物」が、点在しているのではなく、「群(群れ)」
日曜日、高岡散策先ず訪れたのが郊外の福岡IC側の木舟城跡往時は城下町を形成し北國街道脇の交通の要衝も天正大地震で壊滅、ここの人々が今の高岡に移住したのが高岡の始まりとの事。旧街道の面影を辿り、国8羽広交差点より高岡市内へ古城公園、高岡市立博物館をじっくり見学高岡の街の成り立ち加賀前田家、高山右近、高峰譲吉博士、、、古城公園を少し散策博物館にせよ動物園にせよ昭和26年に行われた博覧会の名残り昭和の気配を堪能寒い日並だったので吉宗のカレーうどん普通盛りで物凄い食べ応え、ルゥはや