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もちろん吉村さんの作品はどんどん読みたいのだが、そのすべてを読むのは分量的にムリ。太平洋戦争や江戸時代のものに限って読むことにしている。さて店頭でであったこの文庫本のタイトルからはどんな内容だか推し量れない。裏表紙をみると、‘軍用機を爆破’云々と。ああ、(★)以前紹介したこの本と関係あるな、と。8つの短篇を収録していて、‘軍用機を爆破’についての表題作が全体の1/4ほどを占める。その小説‘逃亡’の舞台は完全に戦中だったが、‘月下美人’では取材時におけるその主人公氏と吉村さんとの相克、軋
昨日の高寺のプロ入り初ホームランやけど、今日の「おはよう朝日です。」で、濱中治氏が、昨日の高寺プロ入り初ホームラン、僕と同じ日に打ってるんですよ。5月13日にって言ってたなあ・・。そう言われて、その日の事を思い出したなあ・・。濱中氏は、濱ちゃんって言われてるので、濱ちゃん書きするけど、濱ちゃんのやつは、今から24年前になるんやなあ・・。何で、覚えてるかって言うと、その日は、母の日で、当然日曜日なので、甲子園ではデーゲームの時期なんで、放送は、朝日放送でやってた。実は、その日には
ブライトンの奇跡の立役者の一人、フミこと田中史朗のストーリー。華やかな彼の軌跡をたどる本かと思ったが、読み終わった印象はそうではなかった。まず書き出しからして、わき役。歓喜、は2015年のブライトンの奇跡のことではなく、4年後2019年の日本大会の決勝トーナメント進出のこと。ジャパンの正SHを流に奪われ、ブースターとしての田中が描かれる。2015年はSHは日和佐と二人だった。もし2019もそうだったら、田中は選ばれなかった。流、茂野に続く三番手、、、そのくらい田中の力は落ちていた。
スポーツライター金子達仁さんのラジオ番組「TheDeep」ニッポン放送に出演します!✌️アスリートたちをゲストに迎え、“心の奥底にある想い”を聴くラジオ番組な筈ですが、延々とクルマが大好きな金子達仁さんとクルマの話をした記憶が、、、🧐お楽しみに😝放送日:2月20日(日)20:00〜20:20番組名:リポビタンforSportspresentsTheDeep放送局:ニッポン放送(AM1242/FM93.0)放送エリア:関東地方*radikoプレミアムに加入し
前々から気になってた一冊金子達仁著書「プライド」自分のサッカーに関する初期の知識は、ほぼ金子さんの著書から…。「28年目のハーフタイム」「決戦前夜」「惨敗」「魂の叫びJ2聖戦記」「秋天の陽炎」等その金子さんが書いた1997年10月11日の裏側の話。1997.10.11PRIDE.1東京ドーム大会高田延彦vsヒクソン・グレイシープロレスラーとしての死に場所を求めていた、高田延彦という名の男の話侍として生きる道を探していた、ヒクソン・グレイシーという名の男の話。のちに「PR
ブログ記事のタイトルを、どうしようかなと迷った末に、染みたに決めて記事を書き始めました文春を買いました。原色美女図鑑を見るのが目的です、勿論ひとしきり凪沙さんを眺めた後に、男の肖像を読みました。この記事を読んでタイトルを悩んでしまったのですが、先ずは、原色美女図鑑から。表紙一枚を開こうとしたのに、二枚めくってしまってえ〜〜〜っとなりました綺麗ネットで予告されていたあの写真は、とても魅力的で衝撃的でしたが、しかしです私は、最初に目にした凪沙さんの方にやられましたあのショ
DateofDATE伊達公子の日[伊達公子]1,650円楽天テニスプレーヤー伊達公子の復帰から二度目の引退までを綴った本です。一度目は絶頂期での引退だっただけに、歳を重ねると見えてくるものもあったのでしょう。さらに体力的な自信も得たので復帰へと繋がったことが語られています。そこから10年。世界で一人で戦わなければならないテニスというスポーツは本当に過酷です。錦織圭というトッププレーヤーが生まれていながら、それに続く人がいない現状は卓球と比
今日こそサッカーが一面かと思ったら関西スポーツ新聞一面は9月月間MVP受賞の西投手です。もう笑うしかない昨夜のサッカーW杯アジア地区2次予選タジキスタン戦は予想以上に前半苦労しました。それはピッチや主力選手の不在が原因ではなく単純にタジキスタンが強かったからだと思います。前半明らかにヤバかった決定機に決められてたらその後の試合展開はどうなっていたかわかりません。アウェーの異常な空気の中、解説の松木さんや中山さんも1点取られたらどうなるか分からないと言ってましたものね。ス
沖縄が日本に返還されたのは私が4歳の時。なんとなく記憶はある。小学校2年の時に沖縄海洋博。行ってないがwてか私の人生で今まで一度も沖縄行ってないwいつかは行きたいと思ってたが。来月10月12日から2泊3日で初の沖縄。もちろんFC琉球戦。FC琉球がJ2上がってきたおかげで行く機会ができました。まあ楽しみです。試合以外具体的にどこ行くかまだ決めてないが。レンタカーは必要だな。ヴェルディの現状は厳しいが、もちろん消化試合と思って行くつもりはありません。かなりの出費して行くのだから勝ち点3
日本列島もいよいよ梅雨入りですか?さて、今夜のタイガースは。日ハム先発が有原か・・・打ちあぐねてますね。私が帰宅した時は1点ビハインドだったのにあっという間に2点差になってるわ。2点ぐらい逆転できるわ!って・・・思いたいけど、なにせ有原だもんね。さて、昨夜尻切れトンボのような形になったサッカー日本代表の話題です。令和初の親善試合。南米選手権前の大事な試合。先発を見て興奮したんですけどね。1トップの大迫、サイドに中島と堂安。本田、香川、岡崎の常識が変わり
先週発売号なので、まだ売ってると思います正直、最近の久保建英選手のプレーを見ていないので、久保選手の記事に惹きはありませんでした。購入のきっかけはなんと言っても、中田英寿さんの記事です↓しかも、この記事を書いたのが金子達仁さんだったので、垂涎ものでした。なんか、微妙に金子さんの文章って感じがしなかったけど(苦笑)。でも、良かったです。後は、↓ヴェルディ育ちは、本当に輝きがありますからね~。戸塚哲也さんの天才っぷりは異常だったんだな~と。あと、小見幸隆さんの言葉が非常に印象に残りました。
今日付けのスポニチ。金子達仁さん『春夏シュート』毎週木曜日のスポニチ・サッカー紙面に掲載されているコラムです。ボクは尊敬する人が金子達仁さんなので、毎週、このコラムを読むためだけに欠かさず購入しています(ちょうど競馬の追い切り記事もありますけどね)。今日の記事は、日本の屋根になる膜(例えば、東京ドーム)を作る技術は素晴らしく、海外のスタジアムでも太陽工業株式会社製品が採用されている。家族での観戦には最適、というような内容でした。ここから書くのは、金子さんの記事を否定するものではありません。
大阪は全国サッカー選手権の大阪大会決勝を中継しています。東海大仰星と大阪学院が代表の座を争っています。無失点で勝ち上がってきた初優勝を狙う大阪学院。全国大会で優勝経験もある名門・東海大仰星。後半になっても両者譲らず0-0です。明日は高校ラグビーの大阪代表決定戦もあります。東海大仰星はラグビーも決勝に進んでいます。サッカーにラグビーに応援団は大変ですね。夕べのサッカーキリンチャレンジカップベネズエラ戦でしたが前半は面白かったんですけどね。終盤になるにつれ
不謹慎な言い方ですがスポーツ界におけるパワハラ発覚がブームのようになっています。東京五輪にむけてというのがきっかけでしょうが最近は怒りより辟易としています。今年のスポーツ界の話題で最も明るいニュースはサッカーW杯の日本代表決勝トーナメント進出でしょうか?平均年齢の高い海外組のベテランの力でつかみ取った決勝トーナメント進出。ベルギー戦も途中までは勝てると思っていましたからね。電撃の監督交代で一時はどうなるかと思われたものの西野監督の覚悟と選手の執念で勝ち取っ
7月27日新しい本が発売になりました。金子さんとセカンドキャリアをまとめた本を出そうと話した時から随分時間が経ちました。私自身のブログと、金子さんの視点から、セカンドキャリアに留まらない345頁です!#kimikodate#伊達公子#tennisplayer#tennis#テニス#テニスプレイヤー#instatennis#金子達仁#sportsgraphicnumber#文藝春秋
選手に愛されるというか、敵をつくらないそんな監督がいる特に優れた戦術を持たなくても選手が監督のために勝とうと思うチームは強い大嫌いだけど、正しい目と耳を持つジャーナリスト金子達仁曰く、西野さんはハインケス監督と似ているという。確かに両者を嫌う選手はいない共通点は調和と男としての器の大きさ、そしてフットボールで結果を出している1996年、アトランタ五輪まだワールドカップ出場が夢だったころ西野朗監督が率いた五輪代表チームは徹底したスカウティングによって極端な超守備的な作戦を
先週のスポニチでスポーツジャーナリストの金子達仁さんがボリバレントな選手は必要だがそれがスペシャリストを排除する理由になるとはと、書きました。FC東京の永井選手や札幌の都倉選手横浜の天野選手。スピード、強さ、中村俊輔バリのFKの名手。それぞれが特別なストロングポイントをもったスペシャリスト的な選手のようです。今回の発表でのサプライズ「うぉ!そりゃ誰や?」って展開を少しは期待していたんですが現状そうは、いかないみたいです。今回のメンバーの平均年齢は28歳も
当店の求人ブログ拝見頂きありがとうございます!!本日のネタブログ『よく読む雑誌は?』Number、ワールドサッカーダイジェスト、サッカー批評の三誌ですNumberは様々なスポーツも特集する非常に読む価値のある雑誌です競技の魅力を明確かつ正確に伝えますサッカー批評は本当にサッカーを好きな人向けの専門誌で値段もなかなか高価ですが読む価値はありますワールドサッカーダイジェストは主に欧州のフットボールを現地の記者が寄稿する記事で構成される専門誌です漫画や小説は単行本派なので週間の
昨夜のE-1男子、サッカー東アジア選手権ですか。北朝鮮戦です。率直な感想から言うとガッカリしましたあれだけ引いて守られて攻撃の工夫もないんかいと、サッカーミーハー代表でも怒りがこみ上げましたよ先ほど映画の帰りにカフェによってスポーツ新聞各紙をチェック。全紙が昨日の試合を「辛勝」と書いていました。アディショナルタイムの井出口のゴールがなかったらドローだったんですよ。GK中村航輔のファインセーブがなかったら負けていたかもしれないんですよ。前回の東アジア選手権から
もう連日、スポーツ紙の一面が日馬富士サッカー日本代表戦はどこへ行ったの?と、記事を探すと大体、三面か四面なんですね。試合が早朝だったし扱いも難しかったのかな?まだ大々的に扱ってくれただけ良しとするか。今日は定時に記者を出てカフェへGOそして、各スポーツ新聞の論評をチェック日刊スポーツプレー途切れず集中力途切れた短いフレーズながら、その通りと膝を打ちました。試合中、ほぼ守備に走り回っていた日本代表。90分走り続けるスタミナはないですよね。唯一の失点はその集中力が途
一昨日の試合は日本もかなりメンバーチェンジしたけどオーストラリアも新鮮なメンバーでいつもの恐怖感を感じなかったですね。オーストラリアといえば高さとスピードのパワーサッカーというイメージをもっていました。ケーヒルもいたけど先発メンバーではなかったですしね。オーストラリア戦と言えばセットプレーからの失点というイメージでしたがスポーツ報知・鈴木隆行さんが「豪にセットプレーを与えなかった守備が要因」と語っていましたね。守備が良かったということなんでしょう。さらに、井手口のゴー
昨日はKINGGEAR様とLFY様主催のトークショーに参加してきました!サッカージャーナリスト金子達仁さんとお二方とのトークショーでした。金子さんの記事はいままでたくさん読んでいました。あの中田ヒデが金子さんにしか話さないというくらい金子さんはすごい方!前半は金子達仁さんと元Jリーガーの加部未蘭。ちなみに未蘭は2月から社会人として働き出したそうです!父と同じく今後はライターに、、、?(笑)後半は金子さんとタレントの加藤理恵さん!加藤さんは数々のJリーガーへインタビューされて
デイリーに義理立てするわけじゃないけどサッカー日本代表やW杯の翌日はスポニチを必ずチェックします。それでも関西版はタイガースネタが一面でしたけど昨日のクラブW杯の準決勝は忘年会出席のため後半途中からの観戦となりました。報道ステーションのニュースコーナーで前半のGK曽ヶ端のファインセーブを観ました。やはり相手も強かったんですね。一対一やら、危ないシーンもありながらDF昌子も体張ってたし2試合連続完封ってやっぱりすごいと思いますよ
今場所も豪栄道は強いな・・・ってそれより昨日、私の書いたサッカー記事はどこへ行ったんだ~はぁ・・・とにかく気を取り直して書き直そう。と、いうことで一日遅れのサッカー日本代表ネタです。サッカー日本代表戦の翌日はスポニチと決めてます。いつもの場所のスポーツジャーナリスト金子達仁さんのコラム。読んでして溜飲が下がる思いでした。うん、うん、そう。サッカー関係者も私のようなミーハーファンもいや、ほとんどのサッカーファン、国民が思っ
君たちの未来の可能性を広げたい静岡県焼津市にあります「カラダメンテラボKINE」です!来てくれている小・中学生ジュニアアスリートに「柔道整復師」としてカラダをそして「ジュニアアスリートメンタルコーチ」としてココロをサポートします!そして関わる全ての人の「マイナスをゼロにするだけでなくゼロをプラスにしたい。」そんな思いで施術をさせていただいているカラダとココロのメンテナンスを本気で考える施設です!■当院のホームページはこちらから■http://www.kmlkine.com
昨夜は侍ジャパンではなくサッカー日本代表戦を見ていました。いつもならサッカー記事は個人的に盛り上がるのだけど昨夜の強化試合は大迫という使えるFWを確認したという感じしかありませんでした。オマーンは仮想サウジアラビアと言いますがちょっと違うような気がしてます。オマーンにそれほどやる気というか勝利への覇気を感じられなかったせいですが。そんなオマーン相手に4得点して喜んでいるようでは・・・と、いうのが正直な私の感想です。上手く表現できない
一時期、スポニチを購読していた時に楽しみにしていたコラムで、日刊スポーツを購読してからは離れてたんですけど、最近、また金子達仁さんの考え方を自分に注入したいと思い、コラムが掲載される時(毎週木曜と代表戦翌日)にスポニチを買ってます。で、金子さんはハリルホジッチ監督懐疑論なので、ボクは、むしろハリルホジッチをクビにさせねーぞ、と意地になりならがら読んでたのですが、昨日のコラムは意見が一致しました。個人的に、今の西川周作にまるで満足出来ていなかったのですが、なぜそうなのか、が分からずにいました。
さて安堵の一勝の夜が明けてスポーツ新聞はサッカー日本代表をどう見たかって関西は負けても一面がタイガースだもんな裏一面見ても「広島カープ」この国は野球以外のスポーツが、ないんかい!今日は時間がなくてスポーツ新聞を全紙読めなかったのですがデイリースポーツとスポーツニッポンはチェックしました。他の新聞は週末に図書館でチェックします。デイリースポーツはへっ?それだけって言いたくなるような記事の小ささ。まぁ、21時過ぎからの試