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『ボクの教科書はチラシだった』♫買ッテ来ルゾト勇マシク家を出たからには特売品を買わずに戻れようか進軍ラッパを聞くたびに瞼に浮かぶポイントの波?「すばらしき休日」の午前は特売、午後は読書三昧「晴耕雨読」というより「晴行雨読」、晴れた日の午前は特売スーパーに「行」き、午後は読書三昧?平日も特売一直線?[2026・6・23・火曜日]デジタル時代になっても、紙の新聞や紙のチラシはまだ存続しています。たまにネットでスーパーの電子チラシを拝見することもありますが、やはり紙の
Amebaアプリを起動したら占いが出てきて5月は整える時間ですって5月おとめ座の総合運整える時間心や生活を整えることで、落ち着いた流れを感じられる時期。無理に動くよりも、自分のペースを大切にすることで安心感が増していきます。今日は読書して過ごしてました。頭がモヤモヤ、ザワザワしてしまってなかなか集中して読み進められなくてまだ少ししか読めてないですが。。。集中が切れたとこで、日中少しだけドライブしてきましたたいしたことしてないけど、、、コンビニ珈琲を買って飲みなが
金子哲雄さん金子哲雄(かねこてつお)1971年4月30日生まれ、2012年10月2日、満41歳没。千葉県生まれの神奈川県横浜市育ちの流通ジャーナリスト、プライスアナリスト、流通評論家、タレント、中小企業診断士(経済産業大臣登録)。子供の頃より、スーパーマーケットのチラシを比較するのが好きだった。そのことが流通ジャーナリストになる理由になった。慶應義塾高等学校を経て、慶應義塾大学文学部へ進学。4人姉弟の長男で姉二人と弟一人がいたが、いずれも幼くして病死したため、姉弟の
金子哲雄さん、よくテレビに出ていましたよね。41歳で急に亡くなってしまい驚いた記憶があります。この本!良かったです!突然の病気発覚、、、治療不可。余命宣告…しかし、2人以外誰にも知らせず、最後まで仕事をしていました。そして、亡くなった…仕事を成功させるまでの話にも感心しましたし、自分の葬儀までの段取りや終活をきっちりやって…私は本を読むのがとても遅くて、なかなか最後まで読めなかったりしたのですが、珍しく、あっと言う間に読んでしまいました。…本当に見事な死の記録です。いきなり
僕の死に方エンディングダイアリー500日作金子哲雄小学館今回はジャーナリスト金子哲雄さんの作品。金子さんの人生や価値観、余命宣告をされてから旅立つまでの日々を記録した作品です。独自の死生観が私には新鮮で、そういう考え方もあるんだと勉強になりました。タイトルや題材が重い話ではありますが、読書中はあまり気にならず、小学館から出ていることも関係しているのかとても読みやすく、分かりやすい文章でした。閲覧ありがとうございました。
10月2日が命日・忌日の有名人・著名人1782年50歳没(発熱)チャールズ・リーさんアメリカ独立戦争時の大陸軍少将1803年81歳没(脳性麻痺あるいは?)サミュエル・アダムズさんアメリカ合衆国建国指導者1920年満82歳没(?)マックス・ブルッフさん作曲家⇒『マックス・ブルッフ(1838年1月6日生~1920年10月2日没、作曲家、指揮者、教育者)』1927年68歳没(腸カタル)スヴァンテ・アレニウスさん物理化学者電解質の解離の理論ノーベル化学賞⇒
ごきげんさまです。愛知県名古屋市断捨離®︎トレーナーインターン牧由佳子ユッチです。ブログを開いて下さりありがとうございます❣️よろしかったら、どちらかポチッと一押しお願いします。にほんブログ村にほんブログ😃😃😃😃😃😃なんと💓大阪で『ウチ断捨離しました、秋のおしゃべり会』が催されます。お申し込みは↓こちらからどうぞ💓https://w.pia.jp/t/dansyariosyaberi/前回は春、東京でした。とっても楽しかった。今回は山本ゆ
経済アナリスト森永卓郎さん死去67歳がんで闘病公表|NHK【NHK】がんで闘病していることを公表していた経済アナリストの森永卓郎さんが28日、原発不明がんのため亡くなりました。67歳でした…www3.nhk.or.jp経済アナリスト・森永卓郎さんが亡くなって約2週間経つ。過激な事を言う事があったが、嫌いではなかった。冷たい印象を与える数多くの経済アナリストの中でも分かりやすい説明をしてくれる、お茶目で親しみやすさを感じさせる人。初めて観たのは、TBS系の「
森永卓郎さんの壮絶な死と『身辺整理』を見て、金子哲雄さんの『僕の死に方エンディングダイアリー500日』を思い出しました。[2025・2・2・日曜日]2025年1月28日に、享年67の若さで亡くなった森永卓郎氏の『身辺整理死ぬまでにやること』(興陽館)を読みました。昨年(2024年)10月の刊行本です。2023年12月、ステージ4すい臓癌で突然の余命4か月告知を受けた森永さん。当然、「終活」「身辺整理」を開始することに……。書名からすると、「断捨離」をいかに実践し
「ニオイで女性に嫌われない方法」臭気判定士・におい刑事(デカ)が教える!ニオイで女性に嫌われない方法impressQuickBooksAmazon(アマゾン)396円(電子書籍限定)の著者、におい刑事(デカ)/臭気判定士(国家資格)の松林です。タイの工場の臭気対策もお任せ下さい。今日はアメブロの投稿ネタから、これをセレクトしました。「ひと月にかかる食費」です。ひと月にかかる食費、いくらでしょう・・。がんばって節約していても、それなりになりますよ
商売って、商人がお客様を騙して物を買わせて利益を得るのではなく、お客様に喜んでもらって対価を得るものだと思います。これってお店の立場からだけではなく、お客の立場からも同じじゃないかって思うのです。これを体現していたのが、故金子哲雄さんです。彼は「値切りスト」を自称し、同じ物を安く購入する達人として有名でした。ただし、彼の哲学はお店も喜ぶ値引きです。「二つ買うから安くして」「たくさん在庫が残っているものにするからサービスして」と、お店も喜ぶ価格交渉なのです。そして理
先日ブックオフの110円コーナーで買った本。『やってみたかったこと実現企画』昔からずっとやってみたかったことを実現する、ある企画を1人で敢行しました(笑)企画内容はズバリ「読みたい本を好きなだけ買っちゃおう」…といっても本はなかなかの…ameblo.jp一部読んだので、忘れないうちに読書記録を。いつにもまして自己満足のブログとなりますので興味なければスルーしてください『僕の死に方エンディングダイアリー500日』金子哲雄著まだまだ大活躍の時期に若くして亡くなられた流通ジャーナリスト金
昔からずっとやってみたかったことを実現する、ある企画を1人で敢行しました(笑)企画内容はズバリ「読みたい本を好きなだけ買っちゃおう」…といっても本はなかなかの高級品ですから、本当に欲望のおもむくままに買ったら大変なことになります。ブックオフの、それも110円コーナー限定企画です本が好きだった私も、いつしか自分で本を買う機会が激減していました。昔に比べて読む時間がない…ということもあるのですが、1番の理由は「失敗したくない」文庫でも千円近くする割には、実は当たり外れも結構大きいの
ステージⅣと診断された以降は、妊活ではなく終活に一生懸命取組んでいました。特に抗がん剤が始まるまでの期間は、残された2〜2年半をどう過ごすかで頭がいっぱいでした。詳細は別ブログに譲るとして、とにかく寿命が尽きるまで「生ききる」ことを目標にしていました。最期の形として迎えたいモデルにしていた金子哲雄さんも、運命を受入れて準備を完全に整えて、寿命を生き切って、最期を見事に迎えたのだと思っていました。それを見習おうと、とにかく「生ききる」為に、遺す心配事を一つでも減らす作業に明け暮れていまし
以外にも2年後の「死」というゴールに向けて終活に一生懸命に取り組むと、精神的に落ち着きました。術後、2年後の「死」というゴールに向かってすると、意外と精神的には落ち着くようになりました。でも、不妊治療の問題よりも、抗がん剤治療の副作用や終活のことで頭がいっぱいでした。術後約1ヶ月過ぎで、入院しての抗がん剤治療が始まりました。FOLFOXは外来でできる抗がん剤なのですが、ポート造設とアナフィラキシーショックが起きないかを判断するため、初回だけ入院する必要があります。そんなある日のこと
私が独立起業する際に、何人もの方にお話を伺いに行って、色々とアドバイスをいただきました。その中の一人が故・金子哲雄さんです。昨日で亡くなられてから9年となりました。金子さんには独立前だけではなく独立した後も、色々とアドバイスをいただきました。金子さんは「値切りスト」として有名となって、テレビなどで独自の論理を紹介して話題となりましたが、その哲学は「みんなが喜ぶこと」でした。彼は買い物の際の「値切りの名人」でしたが、決して小売店に無理を強いるようなことはし
その質問とは、「あなたがこれまで生きてきたなかで、誰かを喜ばせた経験を聞かせてください」という質問。(金子哲雄)「自分が努力したことで、他人が喜んでくれた経験」が大事。(金子哲雄)これ、是非、小室圭と小室佳代にキキタイ!!!自分が喜ぶために、他人を喜ばせた経験もキキタイ!!!竿師の竿挿入の瞬間、天下をとった気持ちになったのか?もあわせてキキタイ!!!この二人この母子、この親子、そのある意味努力は、日本国民と日本国を不幸にしている!
1番好きな本、教えて!むずかしい好きな本と繰り返し読む本はちがう1番もむずかしいとりあえず、2作品『夢をかなえるゾウ』シリーズは繰り返し読みますね🐘夢をかなえるゾウAmazon(アマゾン)3,000円感動した本は『僕の死に方エンディングダイアリー500日』📖あのコメンテーターの壮絶な闘病生活と死に方僕の死に方エンディングダイアリー500日(小学館文庫)Amazon(アマゾン)1〜3,830円また、紹介します▼本日限定!ブログスタンプあなたもス
黙る選択、金子も肺カルチノイドを伏せた!!結果、迷惑をかけた人もいる。闘病よりも仕事を選択した。スゴイ覚悟。麻薬を飲みながら、麻薬パッチをしながら仕事をした。(最後の本を執筆した)この命の終い方は見事!!!(常人ではナイ)真似は出来ない。唯一のセミオーダーのスーツで棺に納まった。(遺影と同じ)武士。対する小室圭、ここに潔さと覚悟はナイ!!!他人のカネで生きる覚悟は感じる。(そのカネで生きたという感謝の念もナイ!!それが通常の生業だから)小
「稚ちゃん、泣いちゃだめだよ」「・・・・・わかった」「泣いちゃだめだからね」「うん」「僕が絶対に守るから。稚ちゃんを絶対に守るから心配しないで」「・・・・・うん」「僕が死んでも絶対に守るから心配しないで。大丈夫だから」(僕の死に方より)同じセリフを何度も繰り返した金子哲雄。眞子と小室圭、『そこに愛はあるんか?』あるのは共通の打算。「稚ちゃんとふたりで、静かに死にたい」「稚ちゃんと別れるのは嫌だ」「稚ちゃん、生きるこ
1年で脱サラした金子哲雄、入社時からの決め事!!!眞子をロックオンした竿師小室圭。他人を喜ばせる!が基調、と他人にタカル!が基調の生き方。小室圭に謙虚さを感じない!!端緒は、得意先の家庭教師から始る金子、(公演活動の端緒)竿師は国連職員に化けて竿を注入!!(ここも費用は税金)と言われている。(ここが初めの一刺しかは不明)自力と他力。(他力本願のオトコ小室圭)金子の脱サラはイマの小室圭よりずっと若い!!!小室は他人のカネで留学中。【金子なら独立後7年経過
実は凄い男だった。当初国際ネギリストと言った。後に流通ジャーナリストとした。武士金子哲雄。風貌はいかにもで軽い印象を与えた!!だが、実はそうではなかった。(あのエンディングは衝撃だった)亡くなったのが10月、眞子の結婚も10月らしい。(元宮内庁職員は確定とした)ここで金子哲雄を想起した。彼の奥さんへの愛は本当に深い!!!在宅医療を選択するが、死を前提の二人の関係は信頼と言う言葉では足りない!!(有名なパンツの共有も、経済性より信
僕の死に方エンディングダイアリー500日流通ジャーナリスト金子哲雄緩和ケア医関本医師の本を先日読んだ後、金子さんのことを思い出した。2012年にこの本が出版されてからまもなく、一度読んでいると思うのだけど。今度はもっとちゃんと読みたくなった。肺カルチノイドという癌のような病気で、2012年に41歳で亡くなられた金子さん。ホンマでっかTVでさんまさんとのやりとりが、面白かったのを覚えている。私に文章力が無いせいだけど、読了後、感情が交錯して何を書いたら良いのか分からないほど‥
流通ジャーナリストの金子哲雄さんの「僕の死に方エンディングダイアリー500日」を読みました。テレビでお得情報を軽快に発信していた金子さん。肺カルチノイドという難病にかかり、本当に亡くなる直前まで仕事をしていたそうです。病状が進み死を覚悟してからの1ヶ月で書かれた本(そして、書き終えて数日でお亡くなりになったようです)。私も、仕事関係の人には病気のことは言っていません。金子さんほど大したことをしてるわけではないけど「自分は仕事で生かされてきたのだ。だったら、最後まで仕事をしよう。いや、した
懐かしいなFacebookから過去の思い出~振り返っみましょうときたら振り返りたくないがやはり5年前も不幸(笑)😖だったようだまずはランチの写真ででもその日ははわたしの大好きなジャーナリストさんの本をあっぷしていたようだわたしの好きだったジャーナリストの本です❤😢が止まらなくなります、そしてまたわたしのランチ☀🍴大好きだった❗️天国でもジャーナリストしてるのかな会いたいな☺️
食いっぱぐれない「働き方」のテクニック(ビジネスファミ通)Amazon(アマゾン)838円
こんにちは!終活ジャーナリストの金子稚子です。人の死の前後に関わることについて、あれこれ発信したり、時にはサポートしたり、ということをしています。そして、今の時代に合う新しい終活のかたちを提案したいと、常々思い続けております。なのですが。その前に自分はどうなんだ!と思いました。人生100年時代の「後半戦」を生きる私自身が、リアルに終活をしたらどうなんだろう?と。というわけで、50代の私が見たり聞いたり感じたりしたことをまずは記録していってみようと思いました。若くはなく
こんにちは。金子哲雄さんの、僕の死に方と言う本を読みました。当時、報道で知った時は、ワイドショーなどでよく見ていた方だなー。まだ若かったはずなのに…。そして(ご自分で)早期リタイア制度を使い、事前の終活を終えられていたというワードは、よく覚えています。今回、初めて本を読んで、死期が迫る中で、最後までお仕事をされて、ハードスケジュールな中、治療も受けられて、想像以上の余命宣告後の生活スタイルに本当に驚きました。仕事を続けたくても叶わない方もいる中で、そもそも病気の種類や進行
こんにちはいつペタやイイネをありがとうございますいままで読んだ本や紹介したい本については【BOOK】というカテゴリでまとめて紹介していたことが多かったのですが、今回①きものブログを別ブログに移管⇒2020年8月より徐々に開始②終活関連のブログのカテゴリの見直し、有料記事への移管⇒2020年9月より開始予定するにあたり、過去記事をカテゴリ変更しつつ再投稿しています。終活に関連するおススメ本などについては、新たに「終活おスス