ブログ記事700件
【5/3(日祝)~5/6(水祝)まで連休とさせて頂きます。予約投稿にて】映画「マッチング(2024年公開)」を観た。【解説】「ミッドナイトスワン」の内田英治が原作・脚本・監督を務め、マッチングアプリによる出会いから始まる恐怖をオリジナルストーリーで描いたサスペンススリラー。ウェディングプランナーとして働く輪花は恋愛に奥手で、親友で同僚の尚美に勧められてマッチングアプリに登録することに。マッチングした相手・吐夢と会ってみたものの、現れたのはプロフィールとは別人のように暗い男だった。それ以
お疲れ様です。早い人はすでにゴールデンウィークですが、カレンダー通りに仕事のサラリーマン。たぶんどこ行っても人、人、人なので連休は特に予定は作らず、衣替え&掃除して、Netflixで引きこもりですね😏さて、こちらも見たかった作品「今際の国のアリス」のエピソード1を視ました。※ネタバレ閲覧注意です。とにかくこういうぶっ飛んだ作品が最近の私の好みのようです。いつものように原作は知らず、すでにエピソード3まで配信されてるので、私もネタバレに気を付けて、このままエピソード2→3と立て続け
◆第003位『東京P.D.警視庁広報2係』評価:85点/脚本:阿部沙耶佳/フジ/火曜21時/出演:福士蒼汰・吉川愛・金子ノブアキ・津田寛治・緒形直人/全11話/平均視聴率:4.2%警視庁の広報課を舞台に、マスコミへの報道対応及び、情報統制等の「見えない現場」を描く、社会派サスペンスドラマ。本作の主人公は、刑事ではなく、広報であるが、広報にしかできない、事件解決のために奔走すると同時に、実名報道の是非、警察の隠蔽等、社会派の要素が強い。本作の主人公、今泉麟太郎を演じるのは、
「東京P.D.警視庁広報2係」が最終回を迎えました。最後の事件は、引っ張った割にはCMの間に突入するという22年前の事件の決着としてはあっさりした作戦で肩透かしではあったが全体としてはとても良いドラマだった。世間的にあまり評価されていないのがなんか勿体ない。ちなみに、CM作戦の時NHKはどうするのかと思ったら天気予報を流してました(^^)。そして、一枚の写真から事件はまだ続きFODでのSeason2へと場所を変えます。最初からFOD在りきのドラマだったので内容にも
先日、スタバでランチハム&マリボーチーズ石窯フィローネブリュードコーヒーハム&マリボーチーズは定番で安定の美味しさでお腹にもちょうどいい感じブリュードコーヒーと一緒に美味しくいただきました♪いつかのSAKURAのグラスマグ持参このグラスマグかわいいからたまに使いたくなっちゃう福士蒼汰くんのドラマ『東京P.D.警視庁広報2係』season1最終回22年前の事件の真犯人が安藤さん(緒形直人)を人質に立て籠もり安藤さん、足を怪我してたし心配だったけど安藤
『東京P.D.警視庁広報2係』最終話22年前、政和党幹事長・清原崇を爆殺しようとした真犯人・大沼保(大塚明夫)。その決定的な証拠となる改造携帯電話の発見に至ったものの、警視総監の藤原剣治(吹越満)は因果関係が立証できないとしてこれを認めず、そのまま時効を迎えてしまった。この状況に納得がいかない大沼は、集団移送中に逃走。伊澤家へと向かい、伊澤陽子(中込佐知子)のもとに来ていた安藤直司(緒形直人)に銃を突きつける。安藤が制止し揉み合いになるも、大沼はすかさず発砲。銃弾を受けた安藤を人
https://youtu.be/l7pQAEYcgAA?si=uL8IjqMXHnyQu5LI-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be東京P,D警視庁広報2係📺❇️#福士蒼汰#緒形直人#金子ノブアキこのドラマ警視庁広報2係📺❇️こんなに警視庁の中で広報の発信力が重要になっているのを初めて知りました。知らない警視庁の広報の重要性❗だか
てっきり第10話で終わるかと思っていたらまさかの4月に入ってからの最終回で、3話もかけて完結するエピソードとなりました。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第9話(3/24)、第10話(3/31)主演…福士蒼汰脚本…阿部沙耶佳演出…岩田和行(9)、植田泰史(10)これまでずっとチラチラと意味深に回想で出てきた伊澤(草川拓弥)。彼は安藤(緒形直人)が捜査一課の刑事だった頃の後輩で、与党幹事長の爆殺未遂事件で犯人とされ自白したのちに自殺。自殺は隠蔽され病死で処理
日本のドラマをほとんど観ない私がこのシーズン面白く観ていたドラマが東京PD警視庁広報2係❣️主演の福士蒼汰、名前は知っていましたが今までほとんどドラマでお目にかかったことありませんでした…『集中視聴で見終わった【恋の通訳できますか?】』このドラマ一挙配信だったので2日で集中視聴しました。最初、面白く見入っていましたが途中から失速気味で見終わりました…どうもストーリー展開に納得感なくドラマ…ameblo.jpしかしながら1月に観終わ
『東京P.D.警視庁広報2係』第10話22年前に起きた、政和党幹事長・清原崇の爆殺未遂事件。犯人は、安藤直司(緒形直人)の後輩で、当時捜査一課の刑事だった伊澤嘉人(草川拓弥)ではなく、現在奈良刑務所に服役している受刑者・大沼保(大塚明夫)だった。加えて、大沼は2004年3月の犯行以降7年ほど海外に滞在していたため、まだ時効は成立していない事も判明した。そこで、YBX社会部記者・稲田裕司(金子ノブアキ)に協力を仰ぎ、爆殺未遂事件の時効が成立していないことを大々的に報道。世間を味方に
お疲れ様です。またまた素晴らしい作品に出会ってしまいました。先週、地上波で2夜連続放送された「ちるらん新撰組鎮魂歌」なんですが…端的に言うとめっちゃ面白かったです!!とにかく俳優陣が豪華過ぎますし、アクションシーンもとても良かったです。原作の漫画は全く知りませんでしたが、すんなり入って行けました。中でも惹き付けられたのは、金子ノブアキさん。キングダムの王騎を思わせる妖演でした。そして、なんと言っても綾野剛さん。この芹沢鴨という役柄に一目惚れしました。暴力を愛する超絶かっこいい
ちるらんの評判良くてよかったですね山田さん✨🌸(・∀・)📱(@▽@)✌️✨テンションあがってちるらん展に✨↓https://x.com/i/status/2037915200142418245↑あらー🌸✨これ騙し絵?パノラマ?🎨凄い✨居合わせたお客さんいいなあ☺️💨てなわけで木曜金曜TBSで以降はU-NEXTで毎週金曜日更新✨てわけなのだな(・∀・)📱(@▽@)b💡2話は今週末❗↑なるほど了解🙋私はまだ江戸編リピートしてます😃てことでちるらんこれまでの推
かーっこいい❣️松平容保のまつじゅん〜❣️いいです〜!ピリッとしたまつじゅん、いいわ〜佐々木只三郎の金子ノブアキさんもいいねなよっとしてるのに強い〜かっこいい😎田中新兵衛の安藤政信さんがまた上手い!薩摩の言葉上手いわ〜いやいや鹿児島に知り合いがいるのでイントネーションとか上手いなあと思います〜さあ、第二夜が終わり、U-NEXTのドラマへと〜!早速ドラマを観たいと思います!ワクワクだわ〜
桜ハニートースト1,200円先日、カフェ&ベーカリーMIYABIでひとやすみ春限定の桜メニュー桜ハニートーストいただきました♪ハニートーストってテンション上がります結構食べ応えありだけど美味しくいただきました♡福士蒼汰くんのドラマ『東京P.D.警視庁広報2係』第9話22年前に起きた事件の真犯人と名乗る男が現れて……当時の捜査では当時、安藤(緒方直人)の部下だった伊澤が犯人という事とある団体の組織的犯行という事だったから今さら、それが違っていたとは
『東京P.D.警視庁広報2係』第9話奈良刑務所に服役中の受刑者・大沼保(大塚明夫)は、面会にやってきたYBX社会部記者・稲田裕司(金子ノブアキ)に、22年前に起きた政和党幹事長・清原崇の爆殺未遂事件について語り始めた。2004年3月15日。大沼は清原が自宅マンションから出てきたところを狙い、マンション前の物置に仕掛けた爆弾を遠隔で起動。物置ごと爆発させ、清原に重傷を負わせたという。つまり、この事件の真犯人は大沼自身だというのだ。22年前の捜査では、当時捜査一課の刑事だった伊澤嘉人
警視庁の広報というユニークな部署を舞台にしたこのドラマ、7話と8話は政治家の汚職を暴くためにいかにマスメディアにリークするか、その緊迫したせめぎあいが描かれます。倒すべき相手が憎々しく強敵であればあるほと盛り上がりますし、見ごたえがありました。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第7話主演…福士蒼汰脚本…阿部沙耶佳演出…佐々木豪東京都で談合をめぐる不正が明らかになり、部長と建設会社幹部が逮捕されます。しかし、稲田(金子ノブアキ)がそんな簡単な話じゃないはずと
『顔合わせ2️⃣』次いこー!はい!行ってきました顔合わせ。事前に写真交換をしていました。向こうからしたいというので。で、プロに撮ってもらったという写真は、体型維持をされてるんだ…ameblo.jp痩せてて、鍛えてらっしゃるほいけんたさん。会う前にライン交換したいと言われて、お断りしました。断りにくいからって連絡先教えたくない。気になるなって思ってからラインに進みたい。お茶をして、楽しくお話をした。過去に写真と違う人が来たことがあったらしい。写真よりも肥えた方だったと。私も写真と
脚本:阿部沙耶佳(阿部凌大・島崎杜香)演出:佐々木豪前回かな?気になってた東田捜査二課長役の人、井上尚さんていうのね。検索しても井上尚弥が出て来てしまってどんな人なのか知れてない笑日田弁で喋るってコトは日田市出身なのかな?きいきい言ってるのかな。元乃木坂46のみおな(堀未央奈)が出てるコトで期待してたけど、前回の話に比べるとちょっと…。警察の上層部とズブズブの関係になってる永田町の偉い人ってのが何かもうどうしようもないやんって感じで。次回どうにかなるの?そしたらかなり面白くなるとは思うけ
脚本:島崎杜香(阿部沙耶佳・阿部凌大)演出:本間利幸このドラマ3人のライターさんが脚本担当してあるんですが、初メインの島崎さん。めっちゃ引き込まれて観ました。コレまでのも面白かったんですが、冒頭の何気ない会話が伏線にもなってて気持ちよかった。今季のドラマの人気ランキング的なモノはまだ見たコトないのだけれど、コレが高くなかったらおかしいよって思うくらい面白いと思ってます。多分冬季五輪の影響だと思うけど2回放送飛んでるんよね。3月いっぱいで終われるのかな?…調べてみたら一応10回の予定らしい
1月20日に録画した【東京P.D.警視庁広報2係】#2暴露視聴~キャスト~福士蒼汰吉川愛正名僕蔵竹財輝之助太田莉菜谷原七音本田力吉原光夫味方良介神尾佑吹越満利重剛赤ペン瀧川金子ノブアキ津田寛治緒形直人他
意外といっては失礼だが「東京P.D.」はとても面白い。どうせよくある刑事モノでしょ…と思っていたが広報課からの視点から警察を描くというアプローチは新鮮で画期的だ。広報課なんてドラマにならない思っていたが情報リークやコントロール、捜査部署とのメンツ争いSNS拡散による二次被害防止、報道協定の交渉…などなど広報の仕事を通して警察組織の複雑さを描くことで社会派ドラマとして仕上がっている。本作では企画・原案・プロデュースを兼任してる安永英樹は、TBS、フジテレビの報道局社会部に
ドンケツ北九州最大の極道組織月輪会、その中でも武闘派で鳴らす孤月組で最強と恐れられるヤクザ沢田マサトシ。彼は20年前に敵対組織の事務所にロケットランチャーをぶちこんで以来「ロケマサ(ロケットランチャーのマサ)」の異名で恐れられるも、堅気・ヤクザ問わず腕力に物を言わせて金をタカり、上役にも平気で喧嘩を売るなど問題ばかり起こす傍若無人な性格が災いし、40代後半になっても出世の見込みがないどんけつヤクザであった。先日シーズン2が公開されDMMに入会し一気見
2025年12月06日(土)千葉幕張メッセ『東京コミコン2025』二日目DMMTVオリジナルドラマ『ドンケツseason2』ロケットランチャースペシャルステージ~東京コミコン2025にカチコミじゃ!~フォトリポート/後編登壇者:伊藤英明、柳葉敏郎、本宮泰風、金子ノブアキ、青柳翔、たーし(原作者)超人気ドラマ『ドンケツ』のseason2
『東京P.D.警視庁広報2係』第5話捜査二課の刑事・仙北谷開智(味方良介)らは、若手政治家・若草賢三(勢登健雄)の公金横領疑惑を追っていて、2年もの歳月をかけ、ガサ入れ目前までこぎつけていた。その翌日、資産家・野上京香(加藤英美里)の愛息子・晃(高木波瑠)の誘拐事件が発生。今泉麟太郎(福士蒼汰)ら警視庁広報課2係にも、この事件の情報が届く。ただし、人質の命に関わる誘拐事件の情報は、特に慎重に扱わなければならず、今泉ら広報2係の面々は、記者たちに知られることなく動くことに。しかし、稲田
Netflixあぁー、怖かった💦金子ノブアキが怪しいと思ってた!トムは怪しくないって。ただのストーカー…からのーーーー二転三転よ。中年組3人もよかったし。怖い怖い。でも、連続殺人事件とか捕まりそうやのにね。なにげに佐久間大介2連チャン胸キュン映画でちょっとだけ出てた!
今回は前回の続きで被害者の実名報道に関するエピソードでした。警察は今までの慣例に従い、被害者の実名を当然のように発表しているんでしょうが、ネットやSNSで心なき誹謗中傷や根も葉もないデマが横行する現代では、そこは考え直すべきだというアンチテーゼを感じました。フジテレビ火曜22時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第4話主演…福士蒼汰脚本…阿部凌大演出…植田泰史被害者遺族に配慮してマスメディアは匿名報道に切り替えたために情報提供が減り、容疑者の川畑(猪俣周杜)の殺人を立件したく
今さらながら観ましたマッチング前情報なしで観始めましたが殺人現場の描写は確かにグロいただ、尚美のところは…なんか…ちょっと笑ってしまった輪花の絶叫がね、、太鳳ちゃんのあーゆー演技を見慣れないのもあってか…うんえ、てかコメディ要素あった?って個人的感想ですスリラー/サスペンスだけどホラー要素が強い印象。恋愛要素は……ある?笑ラストの吐夢にはホラーしか感じなかったストーリー的にはなんか、色々言わず読み取れ察しろ系ですかね犯人に関しては予測出来たし吐夢のお母さんも結構早い段階で気
『東京P.D.警視庁広報2係』第4話千葉の山中で5人の遺体が発見された事件で、実名報道が行われたことによりメディアの報道が過熱。SNSでは真偽が定かでない情報が流布される事態となった。だが、これに憤った被害者遺族の働きかけで実名報道されることはなくなったが、テレビや新聞で扱われる頻度が減り、世間の関心は次第に薄れていくことになる。さらに、被疑者の川畑礼介(猪俣周杜)は、5人の遺体を遺棄したことは認めたものの、あくまでも自殺ほう助であり、殺人ではないと主張は変わらず。殺人と断定できる
1話2話は警察官の犯罪の隠蔽問題が描かれましたが、3話4話は被害者の実名報道に関してが描かれます。より広報の仕事と直接的にからんでいる問題で、現実にも起きえているリアルさで描かれ見ごたえがありました。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第3話主演…福士蒼汰脚本…阿部凌大演出…植田泰史今回は行方不明だった七恵(えなこ)という女性の遺体が発見され、最後に会ったという川畑(猪俣周杜)が被疑者に。川畑は自殺願望のある女性たちとSNSを通じて知り合っていたようで、七恵
『東京P.D.警視庁広報2係』第3話今泉麟太郎(福士蒼汰)が黙々とデスクワークをこなし、広報課の仕事にも慣れてきた頃、事件を知らせる電話がかかってくる。この事件は、20代女性・木崎七恵(えなこ)の失踪をきっかけに捜査が進展。街頭の防犯カメラや七恵のスマートフォンの位置情報などから、彼女が失踪直前まで会っていた男・川畑礼介(猪俣周杜)を被疑者と断定し逮捕に至った。七恵は山中に遺棄され、その周辺からは、その他4人の遺体も発見。川畑は自殺願望のある女性とSNSで連絡を取り合っていたことも