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12/13昼食キーマカレーのチーズ焼きチョッと目先を変えて、、、焼きカレーに!ご飯にキーマカレーをかけてチーズと卵をのせオーブンで焼き、熱々を食べて貰います。怪しい空模様なのに、出かけて来ました、石狩市へ案の定、時折吹雪に・・・WQは、吹雪の中アンテナを張っています。私は、助手席で吹雪が少し収まるまのを待ちます。〜CQCQCQ〜石狩市7MHzGC-125〜131PK-241(ハマナスの丘公園)短時間でしたが、、、各局さん交信並びにクラスタアップ有り難
造形作家のママル日野です毎日を創作活動に捧げて暮らしております♪今朝は、京都から札幌にお稽古のために来てくださった鼓の先生にお付き合いして、小樽の市場へたくさんの海産物を観光客に混ざって見てきました。(先生は買い物してました)タイトル:Vaseflowersその後は、移動して石狩にある鮭料理のお店"金大亭"へ。先生がお誕生日だったのでお稽古仲間(生徒)の皆さんとお祝い会をしましたよ。金大亭は、鮭の全部位を食べさせてくれるのですが、珍しいお料理がたくさんあっ
金大亭の石狩鍋、鮭鱒料理についてご紹介しました。最後に金大亭の場所について書いておきます。住所は北海道石狩市新町1地図で言うと。。下(南)が札幌市。東から西(石狩湾側)へ流れる石狩川の河口付近(赤矢印の場所)にあります。札幌市内からは約20kmです。公共交通機関は北海道中央バスで、札幌ターミナル(テレビ塔の東側)からの「石狩」行き。古い写真ですが、おすすめは10時33分発のバス。(1時間に1本間隔、念のためにご確認を)。石狩には11時39分に到着。あ、
金大亭の「石狩鍋」の続きです。昨日書いたように、この店はもちろん「石狩鍋」で有名なのですが、「元祖鮭鱒料理」を掲げるように、鮭や鱒を使った料理が自慢なのです。これがコースの内容。昨日、その一部をご紹介しましたが、その他にも。。「焼白子」ん~、たまりません!「ルイベ」(メニューには「鮭氷刺身」)。鮭料理ではお馴染みかな。。「焼鮭」深い味わい。。やっぱり違うなあ。そしてこれ!「寒塩引」です。これぞ伝統の料理で、塩で何度も締めた鮭を水に晒して
この時期になると行く店がここ。なぜこの時期かは。。後ほど。以前に訪問した時の写真ですが、北海道の“名物グルメ”としてご紹介しましょう。石狩市にある「金大亭(きんだいてい)」。ご当地の名物「石狩鍋」が有名で、その発祥の店とも言われます。(外観写真は5月半ばに撮ったもの)貫禄の店構えは明治13年(1880年)創業、140年以上の歴史を誇る老舗ならでは。玄関を入ると。。あれ。。「さかなクン」のサインがありました。さすが。。店内も風情たっぷり。こん
先日、ぶらっと北海道に行ってきました去年も厳冬の中、紋別まで流氷を見に行ったんですが今年のお題は「札幌雪まつり」とグルメです大阪から飛行機で新千歳空港に着いた筆者、JR線で札幌まで行き、そこから路線バスで1時間ほど石狩に到着しました一面、雪景色の中バス停から徒歩5分ほどのお店に一見、一般の民家に見えるんですが引き戸を開けると「金大亭」と書いた暖簾が現れてますここは何の店かと言うと石狩鍋の専門店で、石狩鍋の発祥のお店だそうですと言うことで、石狩鍋のコースを
こんばんは今日の昼間は晴れて暖かな札幌こういう暖かい日がいいですねそんな日美容院でカットとカラーをしてスッキリしてきましたさて3連休の初日のお出かけは旦那さんリクエストのお店へ北海道の鍋と言ったら石狩鍋がありますね元祖とか○○発祥のお店が好きな旦那さん北海道で石狩鍋の発祥のお店へ行きたいと探して予約していましたお店は石狩川の河口近くにある元祖鮭鱒料理割烹金大亭(きんだいてい)さん創業130年の老舗イクラ氷頭のなますめふん(血合の塩辛?)イクラは口
2023年5月1日付けの「北海道新聞」の記事です。【石狩鍋発祥店の守り神金大亭サケの絵】というタイトルで、石狩鍋発祥の店と言われる「金大亭」にある画家・上野山清貢が描いた絵は、老舗の守り神であることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
その2からのつづきです週間予報では雨予報だったので、ほとんど予定を入れてないノンビリな朝朝一番の天気予報は回復模様に〜☀️もしかしてワンチャン晴れる急遽、初日は雨で諦めた積丹半島へ積丹ブルーを求めて神威岬朝一なので人も少なめですが、岬の先端迄の遊歩道は階段も有り細めで、ニコすずちゃんはバッグIN先端までの道中は強風でビュービュー風が嫌いなすずちゃんは、完全にバッグの中に、風が平気なニコちゃんは、強い風にもめげずに箱乗りで神威岩の見える先端まで到着〜天気予報的には晴れる予定でし
2年前の今日、石狩の「金大亭」に行きました。築140年という、貫禄の建物。渋い部屋で。。外は、こんな風景。鮭のコースです。「生筋子」お酒が進む。。「ルイベ」歴史を感じます。これが絶品。「寒塩引」鮭とばのようなものですが、自然の旨みが凄い。他では食べられない味でした。「焼白子」「焼き鮭」そして。。メインの「石狩鍋」。山椒の風味が独特で、これもチビチビお酒によく合う料理でした。またすぐに来るつもりでしたが、2年も経っ
そして北海道が続きます。小樽なるとの「若鶏」から石狩の「鮭」をがっつきに来ました...😁北海道の小樽の有名店「若鶏時代なると」で、名物の「若鶏半身揚げ」をがっついた日。https://ameblo.jp/kenjimovement/entry-12549898944.html1880年(明治13年)創業という、老舗割烹「金大亭(きんだいてい)」へと...。こちら石狩鍋発祥の店だそうで、その背景もそうですが、この古民家の佇
抜けるような青空、中空に浮かぶ白い月昨日とは打って変わり、秋が戻ったような気温20度こんな日に家に籠もっては罰が当たります(^O^)石狩市で「石狩さけまつり」が開催されるので行ってきました。酒じゃなくて鮭の祭りです。会場の入口では一匹まるごとの鮭を売っています。下の写真の行列は、買った人が鮭を捌いてもらうためです。「今朝上がったばかりの鮭だよー」という言葉に惹かれて、我が家も購入、捌かないで一匹そのまま持ち帰ります。鮭を先に購入して良かった。昼過ぎに通ると、売り切れてました。
今日の晩ごはんは、石狩鍋です石狩川河口近くの1880年創業の割烹『金大亭」が発祥です【材料】ロシア産塩紅さけ196g、チリ産サーモントラウトのアラ157g、キャベツ、玉ねぎ、たけのこ、菊菜、大根、椎茸、じゃがいも、人参、焼豆腐、白みそ、酒粕、豆乳、バター、香り山椒【作り方】鉄鍋に昆布だしを取り材料を入れて煮る→お皿に取って山椒を振っていただきますごちそうさまでした今日のしんちゃんここ気に入った(^o^)てつ&しん
今日はバスに乗って石狩まで。石狩といっても広いんですが、バスの「石狩」という停留所は、石狩川の河口近くです。観光地としては「はまなすの丘公園」が有名です。目的は。。ここ。石狩鍋の名店、「金大亭」。創業明治13年、140年もの歴史を誇る老舗です。部屋の雰囲気は。。歴史を感じさせます。料理は鮭料理のフルコース。「飯ずし、メフンの塩辛、いくらしょう油漬け、氷頭なます、とも和え」などが並びます。どれも酒心をそそる酒肴揃い。。いくらは、これです。そして
久々の「いっぴん!」シリーズです。今回は北海道に来たなら絶対に行くべし!の一軒です。その名は「金大亭」。創業130年以上になる歴史的なお店です。この店のいっぴん!は「石狩鍋」。そして鮭の様々な料理。場所は札幌の隣り町である石狩市。北海道を代表する大河、石狩川の河口近くにあります。こんな風情です。「石狩鍋」ただの「鮭入り寄せ鍋」と違うんです。鮭の旨味が出て、ちょいと振りかける山椒の刺激とともに体が温まります。鍋の引いた写真がなかったので、料理全景をお店のパ
昨日は連休明けの月曜日だったが、先月半ばから続く、仕事でも私生活でも「クソったれな状況」にホトホト参っていたため、疲れを癒すべく独りきりの休暇を取った。それにしても・・・厭世感的なモノに耐え切れず休暇を取るのは、久しぶりだ。どんな「クソったれ」だったのかは後日に譲るとして、まずは「癒し」だ。路線バスで向かった先は、石狩市弁天地区。界隈の鄙びた感じが、昔から好きなのだ。石狩川のほとりに立ってみる。石狩浜は晴天なれど波高し。強風が旅情を掻き立てる。綺麗に枯れたカシワが目に留まった。
間があきましたが・・・北海道3日目ですお世話になったトマムをチェックアウトして向かった先は札幌にあるモエレ沼公園です芸術祭をやっていたので、ちょっと見たいなぁ〜と思ったのですが・・・お昼に予約をしているお店の関係で時間が30分くらいしかなく・・・ガラスのピラミッドに行くのが精一杯でした💦息子は今日も写真に写りたくないと猛ダッシュ💦また、時間のある時にゆっくり訪れたい公園です本当、ゆっくり見たかったぁ〜😖お昼に向かったのは、石狩鍋の有名店「金大亭」です‼️こちらのお店、完全予約
北朝鮮の工作員だけではない!現代史を動かす世界の「暗殺集団」の実態とは…ニフティニュース独裁的な権力を持つ政府や指導者が、その政治目的のために「暗殺集団」を組織するのは珍しいことではない。そこで、表舞台には出ず、陰で歴史を動かしてきた“...映画ロケ地にも、築88年の県庁で結婚式いかが読売新聞人間で言えば米寿となる歴史ある本館の魅力を県内外にPRしようと県庁の若手職員が発案した。式場は4階の「正庁」。叙勲の伝達式などの式典に使われる講堂...歴史の趣きを感じながら味わう
撮影日:2013.05.23石狩川河口周辺と鮭鱒料理の名店「金大亭」の趣きある佇まいです。