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◇今日は大阪市中央体育館内にあるジムへ行く日でした。中央体育館では主に筋トレで、もう一つのジムではヨガが中心ですが…。その中央体育館での筋トレ仲間の一人が入院となりました。一緒にマシンで筋トレした仲間でした。もう戻ってくることはないということです。寂しくなります。◆2025年1月16日(木);四国遍路14日目の最終は、金剛頂寺を後にし、不動岩までを紹介します。不動岩へ向け、進みます遍路道は、崎山台地のなかを不動岩へと進みますが、くねくね道で道標が無ければ迷うこと必然です
◇窓外に見える六甲山系、生駒山系、二上山~葛城、金剛山はうっすらと霞がかかっています。花粉の飛散なんでしょうか、陽射しはあるものの、気温10度と肌寒い大阪市内です。◆四国遍路14日目;その3は、25番札所;津照寺~26番札所;金剛頂寺へと進みました。25番札所;津照寺へ参拝します参道右手に、「野根まんじゅう」のお店が‥、こんな所にも‥現在地を確認;室戸スカイラインはここまで通じているのか‥、26番;金剛頂寺へは両栄橋を渡って55号線へ!かぁ‥慶長七年、
ご訪問いただきありがとうございます。以前のお遍路の様子を再編集でお届けします。今回はお遍路4巡目(2011年7月中旬)のお話です。挿絵はお寺で見かけた景色を主に描いています。26番札所金剛頂寺先程まで青空だったのに雨が降り始めた階段の上の方を見ると本格的に降っている台風の影響で大雨になっては大変と早々に本堂へ進む般若心経を唱えて振り向くとバスの団体さんが到着していた納経所には大きな風呂敷を抱えた人がいた大師堂へとお参り
高知県室戸市元乙にある真言宗豊山派龍頭山光明院金剛頂寺ですこちら四国八十八箇所霊場第26番札所です大同2年(807年)平城天皇の勅願により弘法大師さまにとって最初の勅願寺として御本尊の薬師如来さまを刻んで創建。創建のころは「金剛定寺」といわれ、女人禁制とされて、婦女子は行当岬の不動堂から遙拝していたという。どこも明治までは女人禁制とか言われてたお寺さん結構ありますよね・・・そういう時代だったとはいえ、、現代からは考えられない時代だったんですね・・・次の嵯峨
27番神峯寺から室戸岬に向かって南に約33㎞進んだところにあるのが26番金剛頂寺です。「室戸三山」のひとつとして西寺と呼ばれ親しまれてきました。当寺は標高165mの三角山の中腹にあり、近くの海岸線には行当岬があり景勝地となっています。龍頭山金剛頂寺(こんごうちょうじ)別称:西寺(にしでら)■真言宗豊山派■御本尊:薬師如来■高知県室戸市元乙523■四国八十八箇所第26番寺伝では弘法大師空海が唐から帰国途中の807年に平城天皇の勅願により御本尊として薬師如来を彫り金剛定寺
こんにちは☺︎金剛頂寺【高知県】四国八十八ヶ所霊場第二十六番札所2025年11月23日最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
朝6時半に目が覚める。数日前から土佐の関所と呼ばれる難所、神峯寺に近い宿を探すが見つからず、ようやく香南市の宿が確保できたところであるが、それでも難所をクリアして長距離を走らねばならないため、今日は近くの札所を回り室戸市に宿泊する予定である。朝食まで時間があるので室戸乱礁遊歩道を散歩する。アコウの木。「室戸乱礁遊歩道植物解説」説明が充実している。海岸から見た室戸岬灯台。灌頂が浜の奇岩。弘法大師が仏と縁を結ぶ灌頂の会式を行なったことに由来するとか。ススキと岩礁。
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛お家おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ明日のオープンを前に今日はお休みをいただいた。が、オイラにはポスティングという重要なミッションが残っている。午前中に岩出駅周辺のマンションでまき終わり、お昼はブロ友さんとランチ😁酒と肉と米焼肉幸義さんに行ったら、閉まっていて、オープンする気配もない。マスターが出てきてくれたんだけど、今、ランチはやってないんだって(;´д`)トホホ…ってんで、急きょ、トマト&オニオンに行き、就職祝いということで
<ゆゆNO:615/えりりCode:507(2024.9.30)>32番札所「禅師峰寺」(ゆりりのおへんろうた)作詞:ゆりり/作曲:ゆゆ/編曲:えりり静(しず)かなる我(わ)がみなもとの禅師峰寺(ぜんじぶじ)浮(う)かぶこころ(こころ)は法(のり)の早船(はやぶね)見下ろせば青い海原夢想う浮かぶ雲たち頬を撫でる風絶景の海の安全見渡せば奇岩に刻む禅の心よ★★★★★★★★★★[エピソード]2024年5月からゆりり、おへんろさんをはじめました。
ご訪問いただきありがとうございます。以前のお遍路の様子を再編集でお届けします。今回はお遍路3巡目(2011年1月下旬)のお話です。挿絵は本堂を主に描いています。26番札所金剛頂寺国道からお寺の方へと道を入ったところでお坊さんのお遍路さんに会った修行で四国を巡っているのだろうか寒さの厳しい時期に大変だなあと思ったここのお寺でも人影なく貸切参拝だった階段は整備されているので上り下りしやすい本堂は大きく圧倒されてしまう迫力が
宿から見る日の出です。好天に恵まれて幸先の良いスタートです。1.最御崎寺最御崎寺は室戸岬の先端にあるお寺で山の上にあります。宿に荷物を預かってもらって、身軽に出発します。裏山を登って降りてと気楽に思えますが、結構、急な階段もあります。途中で外人女性とすれ違い、あいさつします。愛媛のときは外人のお遍路さんが半数でした。だいたい同じルート、ペースなので、また会ったね、と日本語で言われたこともありました。やっと山門です。学生時代にオートバイで四国九州を回った時に、この寺の宿坊に泊まりまし
まだまだ残暑の厳しい9月中旬の14日今度は高知の東へ行こうと旅立ちました。しかも、貧乏旅行のため下道で。5時に出発して、高知~この日は天気もおだやかで高知の海もおだやかであった。さてさて9時前にはお目当ての室戸岬まで到着。岬より前に行ってきたのは、第二十四番札所最御崎寺いや~~~なんていうか、9月に入ったからなのか。お遍路さんの多いこと。前7月に足摺岬のほういったときは、だれにも会わなかったのに。じゃんじゃか車は行ってくるし。人い
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ今日は1日中、引きこもっていたの(^_^;)なので、さっそく【お家でお遍路】津照寺付近ではテント無し・寝袋無しで野宿できる場所が見つからず、太田旅館に泊まった。第25番津照寺は、山門までは平地で、山門からはやっぱり階段を登る。12年ほど前に車でお遍路をして以来、よく夢に見る風景があったが、それは津照寺周辺の風景だった。漁村の風情あふれる場所で、住んでみたくなるような場所だ。その頃、あちこちの札所
【#shorts】【予告】9/14(日)21時プレミア公開!「ゆりりのおへんろみち第14章高知編スタート!24番最御崎寺、25番津照寺、26番金剛頂寺、27番神峯寺えりりインスト高知テーマ曲もお楽しみに!
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ今日ね、ブロ友さんから「昼過ぎに電話するね」ってメールが来たの。だから、オイラ的にはお昼ごはんを食べ終わった頃とか、13時頃あたりかなと思い、それまでに納経と昼食を済まそうと、12時過ぎに納経をしようと、「む・・・」と唱えようとするより一瞬はやくスマホが鳴った。セーフ(≧∇≦)/唱え始めたら、電話には出ないからね😁でも、昼過ぎって何時頃のこと?調べてみたら、気象庁の定義では12時から15時ま
ご訪問いただきありがとうございます。以前のお遍路の様子を再編集でお届けします。今回はお遍路2巡目(2010年8月中旬)のお話です。26番札所金剛頂寺室戸少年自然の家へと行く道を国道から入って上がっていく坂の途中にお寺の駐車場があった車をおりると山門までまたも階段だ山門には大きなわらじがあった山門を通ってさらに階段をあがると広い本堂が見えてきた境内が広々としている正面の香炉には左右に大きな龍がいた大
13日目(12月12日)またまた、GHのオーナーさんが送ってくださり、7:4532番禅師峰寺到着このお寺で、晴れたのは久しぶりかな~ここから、今まで通ったことのないルートにチャレンジ車遍路ルートを少し下り、墓地方面に右折墓地の縁の道をしばらく行くと、小屋。この手前に、山を下る道が・・・う~ん・・・ちょっと茂っていますが、奥に道が。新バンブーダンジョン十市小学校に出てきたら、正解。グーグルさんに頼って、9:3231番竹林寺到着う~ん、キレイ!!ただいま、
<<ゆゆNO:609/えりりCode:501(2024.6.1)>>26番札所「金剛頂寺」(ゆりりのおへんろうた)作詞:ゆりり/作曲:ゆゆ/編曲:えりり往生(おうじょう)に、望(のぞみ)をかくる極楽(ごくらく)は月(つき)のかたむく、西寺(にしでら)の空(そら)その先に希望を乗せて歩みゆく木々の歌声この腕に巻くひと休み木陰で休む木漏れ日の眩しく光る左手の数珠★★★★★★★★★★[エピソード]2024年5月からゆりり、おへんろさんをはじめました。
第26番札所・金剛頂寺長い階段の先に本堂頑張って上りましょう!本堂キレイに整えられています。大師堂
皆さま、ご訪問ありがとうございます二泊目のホテルに到着前に昼食後は二つの札所に行きました26番金剛頂寺に(この📷️しかありません)時間に追われサッと回った記憶が次はトイレ休憩&地元のお土産探し(特に何も買わず)次は27番ここはキレイなお寺でしたよ友達夫婦の嫁が「疲れた」とこの↓階段は上がらず(今後もっとスゴい所があるらしく、絶対に上がらないそうです)友達夫と女子三人はスタスタと上りました今日の札所は四ヶ所訪問で終了お遍路もやりたいけど、せっかく高知に来たので、お土産も
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ前の記事で書いたが、お遍路を終えてフェリーに乗るとき、当然、達成感はなかったが、残念とか無念とかいう思いもなく、無の境地だったと書いた。が、敢えて言うなら、これがオイラのお遍路だったのだということだ。前半、実際に札所を巡っているときに見せられたのは、人の優しさだ。道中焼山寺に向かう激坂にて道の駅日和佐にて金剛頂寺にて以上3点、道の駅田野駅屋にて道の駅かわうその里すさき手前の坂道にて
この日打つのは、26番金剛頂寺です。お世話になった民宿うらしまさん。金剛頂寺へ向かう遍路道の入口に最も近いお宿です。朝7時40分、女将さんに見送られて出発。宿から歩いて5分ほどで遍路道の入口です。距離は短くてもそこそこきつい登り坂。雨の後で岩が滑りやすく、何度か転びそうになりました。車道まで来たら遍路道は終わりで、車道を渡り、待ち構えている階段を登ると、金剛頂寺の山門に到着。2巡目なので境内の写真は撮っていません。鐘を撞き、本堂と大師堂で読経。納経所で重ね印・大師納経と、この後に行く
今回は室戸市の金剛頂寺へ今回は階段が多いっすね今回訪問した3箇寺で、次の日脆弱な私のふくらはぎは筋肉痛になりました山門を潜ると他では見たことないポージングの弘法大師さんがよーーーいドーーーン!!にしか見えませんでした今にも出撃しそうですこちらが本堂なんか…夢のある名前じゃない…?私の10円が100,000円になりますように大師堂には団体さんがいらっしゃいました御朱印ゲットだぜ!!この日キンメ丼を1人で美味しく頂いてしまった私は、少しでも罪悪感を減らすため、道の駅へお
不動堂。波切不動様がお祀りされているそうです。金剛頂寺が女人禁制の時代は、女人堂があったようです。不動堂の向かって左手。空海御座石柵の外の岩でしょうね。不動堂の右手の小路。御蔵洞国55号から不動岩を望む。
朝一番は、27番神峯寺🙏藤の花が綺麗に咲いていました🌸名水です🍃歩いている弘法大師像😳桜も綺麗でした🌸26番金剛頂寺🙏25番津照寺🙏小高い丘にある、鉄筋コンクリート造りの本堂😳室津港が見下ろせます🙆太子堂は、階段を下りた所です🙏近くのお店で、野根まんじゅうと、かつおぶしを購入👛るるぶ四国八十八ヵ所(るるぶ情報版)Amazon(アマゾン)私の同行二人:人生の四国遍路(新潮新書1073)Amazon(アマゾン)四国遍路(岩波新書新赤版72
朝露輝くおやつに食べたい逆さ山ビワかな山椒魚とかいそうトマト栽培26番への登り始まる足の負担はアスファルトの方がキツい地面の硬さが大事26番金剛頂寺を打つ頂きました地元では西寺と呼ばれています乾かしタイムお接待にいただきましたさあ、下山マムシに注意だのどか立派海から心地いい風が吹上げてくるよ
津照寺に参拝した後、室津港から国道55号線を北上すると金剛頂寺の入口があり、狭い道を上っていくと山の中腹に広い駐車場があり普通車200円です。石段を上ると仁王門に出て、広い境内に出て本堂の横に霊宝殿があり重要文化財が収蔵されています。手前の大師堂の横には、一粒万倍の釜や天狗問答のレリーフがありました。https://88shikokuhenro.jp/26kongochoji/龍頭山光明院金剛頂寺–(一社)四国八十八ヶ所霊場会88shikokuhenro.jphttps://
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ太田旅館さんの目の前は漁港です。時折、12年前にお遍路に行った時のことを風景つきで思い出すことがあったんだけど、それは津照寺の風景だったんだと思い出したのだった。第25番札所津照寺平地にあるからと侮ることなかれ。しっかり階段を登らせられる(^_^;)張り切って次の。お寺へ行くよ🚲️歩き遍路さんはこの道を0.6km。ママチャリ遍路は車道を2km押し歩く。第26番札所金剛頂寺トドメに
しだおさんを過ぎると道が二手に分かれる。一方を行くと国道55号線を歩く道。もう一方は国道55号線をショートカットし、中山峠道を通る遍路道。後者は、国道55号をそのまま歩くより、黄色の遍路地図によると1.2Km程度距離が短いらしい。国道をそのまま歩くのも何なので、遍路道の方へ。画像が無くて恐縮なのだが、この分かれ道には標識とかが無くわかり難い。国道55号側に立派な遍路石があるので目印にはなるかも。分かれ道のポイントはしだおさんを過ぎ、Y字路になったYの又の部分に予告信号がある交差点を
金剛頂寺から今日の宿泊地、約24km先の民宿唐の浜さんへ向かう。金剛頂寺の大師堂の脇に、神峯寺へ向かう遍路道がある。ここを降る。ここから国道55号までは基本降り。急な登りだったので、急な降り。椿の花が落ちていて一部レッドカーペットになっている。不動岩。由来は不明。多分、動かない岩なんだと思う。国道55号を少し歩いてキラメッセ室戸で、朝ごはんを兼ねた昼ご飯を食べる。窓からの景色は海が一面に臨める。折角、海近くなので、海のモノを食べようと