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こんぴら歌舞伎公式第四十回記念四国こんぴら歌舞伎大芝居|旧金毘羅大芝居(金丸座)|歌舞伎美人松竹が運営する歌舞伎公式サイト。歌舞伎の公演情報、ニュース、俳優インタビューなどをお届けします。こちらは第四十回記念四国こんぴら歌舞伎大芝居|旧金毘羅大芝居(金丸座)に関するページです。www.kabuki-bito.jp第四十回記念四国こんぴら歌舞伎大芝居2027年4月9日(金)~25日(日)【休演】15日(木)劇場:旧金毘羅大芝居(金丸座)おはようございます今日明日はお弁当がない
歌舞伎座初日ですね✨おめでとうございますですが、今回わたくしが拝見したのは歌舞伎座では御座いません。1987年4月金丸座です。無論、録画です(以前、録画しておいたのを放置しておりました)配役はこんな感じです。↓雲助平作=中村勘三郎(17代目)呉服屋十兵衛=松本幸四郎(9代目)平作娘お米=澤村藤十郎(2代目)池添孫八=中村歌昇(3代目)荷持安兵衛=松本錦吾(3代目)旅人夫=中村勘五郎(13代目)旅人喜平=中村勘之丞(3代目)飛脚=中村四
松竹座もさ、金丸座みたいな管理の仕方をすれば、(2025年4月オタネエ撮影)壊さずに済むんじゃないかなあ?あんな規模の劇場を、(2025年7月オタネエ撮影)また一から建てるのなんて大変じゃん?(だから国立劇場が止まったまんまなんだわさ)ねえ?何とかならないものですかね。そうお思いになりませんこと?(^_-)-☆
先月のクマ(KUMA)さんこと篠原勝之さんの訃報。20歳年上だが同じ札幌生まれで、一度だけ飲み屋で同席したことがあるはずだが、どの店だったか、何をお話ししたか思い出せないのが残念。去年9月、初めての金丸座の取材の後、近くにある作品「宙にかぶく(2004)」を拝見し、旧金丸座を80年間支えてきた鉄の柱を用いた作品のカッコ良さに惚れ惚れした。金丸座と共に、ずっと残して欲しいなぁ。ご冥福をお祈りいたします。
4月の記録は4月のうちに。ギリギリ間に合った😅↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓春の恒例行事に行ってきました。2008年の第二十四回(市川海老蔵(当時))から行き始めて、早18年。当初4人だった“こんぴらメンバー”も、ひとりが病気で亡くなり今年は高齢(80代)のため1人辞退されて、2人になっちゃいましたが…今年も元気に来ることができて、幸せです。↓風向きのせいで裏返ってしまう幟『第三十九回四国こんぴら歌舞伎大芝居』@金丸座(2026.4.21(火)11
四国こんぴら歌舞伎大芝居本日千穐楽おめでとうございます。新悟彌三郎、彌七、彌光お疲れ様でした。
昨日の写真になります瀬戸大橋記念公園昨日、アップしてない写真もう何十年も香川県民ですが若い頃となら、目線が違ってくるキラキラした場所に目がいってた若い頃人工的なキラキラより、心を揺さぶられる風景に魅力を感じるここまでは昨日の撮影飯野山高燈篭(琴平)本島から見た瀬戸大橋日本最古の芝居小屋(金丸座)今日が、四国こんぴら歌舞伎大芝居千穐楽になります楽日に、特別な演出があるのかどうかはわからないけど💦来年は、楽日に行ってみたい国営讃岐まんのう公園うどんまだまだ写真沢山
夫が可燃ゴミを出してくれているのを確認したので二度寝。今日はバスツアーで四国に渡ります。集合時間は昼前、バスで行きます。念のため早めに着くよう出かける。雨、結構本気で降っている。集合場所のさん太広場の真ん中にスーツ姿の女性と男性が座っている。ロゴの入った紙袋を持っている。添乗員さんに違いない。声をかけようと近寄ったら「違います。この紙袋は今そこでもらったんです」あらま、失礼しました😅集合時間には30分も早いのに人が集まって来たので、添乗員さんが早めにバスを呼んでくれた。向か
人生初の歌舞伎を観てきました。「四国こんぴら歌舞伎大芝居」の幕を張った大きな鳥居さんが出迎えてくれました。参道から少し離れた場所なので歩く人もほとんど見られません。今年で三十九回目となる琴平町の春の風物詩であるこんぴら歌舞伎大芝居。劇場は歴史ある芝居小屋「金丸座」金刀比羅宮へはこれまで何度と足を運んできましたが、脇道から奥に進んだ場所にある金丸座を目にするのは今回が初めて。わたしが観覧したのは「妹背山婦女庭訓」と「鷺娘」映画「国宝」でも描かれた歌舞伎の名演目「鷺娘」を観るため第二部
初歌舞伎昨日のこと…以前から予定していた歌舞伎鑑賞琴平にある金丸座へ春のこの時期毎年行われる『四国こんぴら歌舞伎大芝居』ずっと歌舞伎を観てみたくてやっと行けました名古屋から母が来て一緒に四国香川へ日本最古の芝居小屋『金丸座』趣あってとてもよかったですお勉強不足で…内容しっかり理解できなかったけどそれでもとても良くて「鷺娘」の舞は綺麗で美しく迫力もあって小さな芝居小屋なので舞台も近く臨場感もすごくて大満足でしたまたぜひ機会があれば行きたいと思っています
お友達が比較的近所に住んでいるので、金毘羅歌舞伎に行く事にしました。午後の部を観るので日帰りです🥹前回のお誘いの時は行けなくて、お友達達が行ったんですけど、私は別行動で少し残念だったので、1度は金丸座に行ってみたかったのと、今回は映画「国宝」で出ていた「鷺娘」の演目もあるので😀😄…と思い立ちました。お友達は私から誘ったんですが、快く同行、そして最寄り駅に送迎まで…🙏🙏🙏。有難うね!🙇⤵️私と言えば…まだ韓国行きの疲れも取れていないので、やはり年寄りは回復が遅い…とつくづく思いながら朝から新
選ぶなら、つぶあん派?こしあん派?私と次女はつぶあん派で長女はこしあん派長男と夫はどっちも食べます▼本日限定!ブログスタンプさて昨日は長女のお膳立てでめっちゃ贅沢させていただきました家族3人でおでかけし家を留守にするので遠出はできません(猫たちがいるので)家から約30kmのこんぴらさんへ行ってきました15時頃旅館に着きました琴平町にある老舗の温泉旅館「敷島館」前から泊まってみたかったのです【公式】ことひら温泉御宿敷島館-最低価格保証
歌舞伎座の三月大歌舞伎は、通し狂言2題が大評判でした。そんな中、「三人吉三」の和尚吉三で、松緑の新しい魅力を発見したのが、何よりうれしい。ダブルキャストだった、和尚の巳之助は観ていませんが、大いに刺激を受けていたかも。松緑は、お正月恒例の国立劇場での、菊五郎劇団による通し狂言には必ず出ていました。ときに一人だけ、国崩しの悪役を担当したりして、ちょっと損な役回りのところがありました。(8年前の公演)それが、3年前に舞台が新国立劇場になってからは出ていません。今
全国各地を旅している私ですが、四国の4県はまだ訪ねたことがありませんでした。今回は四国の瀬戸内側を旅しました。四国へは岡山まで新幹線(ひかり)に乗り、往きは列車で瀬戸大橋を渡りました。最初の訪問地は琴平駅で下車し金比羅さんへ、金比羅さんと言えば長い石段、御本宮までなら785段、奥社までは1,368段もあります。2年前には山寺の1,070段は上ったけど、昨年から膝に違和感があるので無理せず御本宮までにしました。いよいよ最初の1段目です❗️が〜20段ほど上がってちょっと寄り道です。
香川県上陸の目的3番目は金毘羅歌舞伎の「金丸座」です。アクアマリンさんにおねだりして連れてきていただきました。金比羅山の登り口からちょっとだけ脇道に逸れた所にありました内部も見学できてこんな感じ舞台下って奈落って言ったっけ?周り舞台のカラクリも分かります。土間にふんばり用の石が丸く敷かれています閉所恐怖症の私興味が勝って、何とか見学できましたが脇や背中に嫌な汗をかいていました河原の石で積み上げたと思われる土台耐震補強が施されているのでしょう
2日目は宿泊した『琴讃閣」からもほど近く、金比羅宮の参道にある、『琴平海洋博物館(海の科学館)』を見学。これがほとんど期待していなかったのに、意外にも展示が充実していて船の操縦シミュレーターなどもあり、息子が大興奮!知られざる観光スポットの魅力の発見に大満足でした。その後、クルマで『金丸座(旧金毘羅大芝居)』に移動して現存する最古の芝居小屋を見学。今でも「四国こんぴら歌舞伎大芝居」が上演される現役の劇場。坂本龍馬が生まれた年に建ったそうです
昨年12月23日(火曜)の香川県小旅行レポート、2回目です😊(↓1回目レポートブログです)金刀比羅宮を見た後金刀比羅宮の参道の脇にまだ行ってなかった所があったので行ってみる事に…到着。行った場所は旧金毘羅大芝居(金丸座)です。旧金毘羅大芝居(金丸座)は天保6(1835)年に建てられた現存する日本最古の芝居小屋です。(国の重要文化財指定)名前は知ってましたが来るのは初めてになります😃入場料を支払い中へ…写真などでよく見掛ける芝居小屋の光景が目の前に…花道を通り
1月10日(土)お正月休みに四国の実家へ帰ったお客様が讃岐うどんをお土産に買ってきてくださいました!✴️とっても美味しいうどんでした🎵十八世中村勘三郎さんが香川県琴平町の金丸座で歌舞伎の公演を始めてから何度も琴平町へ行ったので、その度に讃岐うどんを食べるようになり好きになりましたが、「丸亀製麺」へ行ってもまったく違うのでちょうど食べたいと思っていたところへこのお土産だったので、本当に嬉しかったですねぇ~☺️金丸座では勘三郎さんとの楽しい思い出がたくさんたくさんあるので、四国は大好きな地方
今日のブログ、長くなりそうなので先に行程書いておきますね。お時間のある方、興味のあるところがある方はどうぞ。ホテル〜金毘羅御本宮〜奥社〜金丸座〜うどん〜まんのう公園ウィンターフェスティバル〜ホテル1月2日朝風呂は、昨夜のお風呂の印象があまり良くなかったのと眠かったのとでパス。朝ごはんはバイキングでまた食べ過ぎ気味になりましたさ、いよいよ金毘羅さんに詣でます🙏ホテルを出たのが大体9時過ぎ。参道近くのホテルなので歩いて金毘羅さんに向かいます。お正月だけあってすでにけっこ
「#最近撮った写真は」昨日の写真ですが久しぶりに高知を脱出(?)し香川県に行ってきました😊昨日は平日ですが急遽仕事が休みになりもう長らく高知県から出る事がなかったので久しぶりに高知を離れ香川県に行ってきました。行ったのは香川県の琴平町にあるこんぴらさんとして知られる金刀比羅宮と旧金昆羅大芝居・金丸座に行ってきました😊1~3枚目の写真が金刀比羅宮です。一昨年に一度来ていて今回も疲れましたが長い石段を登りきり本宮に到着した時は達成感がありましたね☺️4枚目の写真
昨日の続きになります。一昨日、琴平町で来年の四国こんぴら歌舞伎大芝居の演目が発表されて映画『国宝』の中でもあった鷺娘が上演されることになりました‼️NHK高松で、見て金丸座に行ったのが昨日日本最古の芝居小屋金丸座入場料500円を払って、中を見学さぁ~、来年の来場者は多いのかな?今年の大河は、江戸時代のべらぼう金丸座は、江戸時代に建てられた芝居小屋と、なんか江戸続きで、歌舞伎も江戸時代の娯楽金丸座の正式名は(旧金毘羅大芝居)ジャジャジャジャーン花道です昨年は、この花道
昨日、夕方のNHK高松の番組を観てたら...第三十九回四国こんぴら歌舞伎大芝居の演目と役者さんの発表がありました‼️第三十九回四国こんぴら歌舞伎大芝居|旧金毘羅大芝居(金丸座)|歌舞伎美人松竹が運営する歌舞伎公式サイト。歌舞伎の公演情報、ニュース、俳優インタビューなどをお届けします。こちらは第三十九回四国こんぴら歌舞伎大芝居|旧金毘羅大芝居(金丸座)に関するページです。www.kabuki-bito.jp私がツラツラ綴るより、こちらを見てもらえば日程は、2026年4月10日(金)
EleganceinTradition~伝統ある場所での自分史上最高に美しい撮影イベント~カメラマン山内ゆかりこんな素晴らしい場所で撮影できるなんてたくさんの方のご協力のもと、素敵な体験ができました四国BEAUTYGRACE代表香西泰子です「輝く女性を応援すること」を目的に企画しましたよ歴史と文化を誇る旧金毘羅大芝居(金丸座)を舞台に、女性が自分自身の魅力を最大限に引き出す撮影体験を提供し、地元香川の伝統に触れ感性を磨く女性の自己肯定感向上撮影を通じて、自分史上最高
本日は落語鑑賞記です。令和7年10月12日(日)、「桂米朝生誕百周年記念桂米朝一門会」、10時開場、11時開演、全席自由前売り6600円、会場はなんと金毘羅さんの麓にある金丸座、毎年、金毘羅歌舞伎をやっている日本最古の劇場だ。午前と午後の二部制になっていて筆者は午前の部を見る。琴平までは電車で行く。十月の三連休、初日と二日目と二日続けての落語鑑賞と相成った。先に文枝師匠の高座のチケットを買っていたのだが、そのことを忘れていて、今回の米朝一門会のを後から慌てて買ってしまった
ホテルをチェックアウトして向かう場所はホテルから歩いてすぐのこちらホテルチェックインの時にホテルの前の看板を見つけて、これ絶対に行きたい見学したいと皆に言って旧金毘羅大芝居金丸座日本最古の芝居小屋だそうです。歌舞伎好きな私には棚ぼたでこんなチャンスで見学できるのが奈落も見学できました。回り舞台昔は人力4人で回していたんですね英ちゃん『勧進帳』の弁慶の飛び六方みたいよ💕素晴らしい👍いいのかしら?日本最古の芝居小屋重要文化財で遊んでしまって🙇♀️毎年4月にはこちら
10月4日土曜日〜その14湯元こんぴら温泉華の湯紅梅亭へ着く。かむらふろあ星みぐさ貴賓室1008号室にチェックイン。一旦、外出。コンビニでお買い物。23時戻り。(写真)ロビーに旧金毘羅大芝居(金丸座)で開催『桂米朝生誕百周年記念桂米朝一門会』のチラシが置いて有りました。一息つき、部屋の露天風呂に入る。
3日目は、雨でした。大雨ではないけれど、傘がないといけないレベルでも、やっぱり太陽が出てないだけ暑さはマシなのかな?蒸し暑さが辛いけど。午前中に行ったのは、旧金毘羅大芝居金丸座地元のボランティアさんだと思うのだけど、中を案内してくれました。花道を歩いて、舞台の上で写真を撮って、奈落の説明を聞き、その後、実際に奈落の構造がどうなってるか下側からも見せてもらいました。控室も見られるようになっていて、へぇ〜、結構狭いのねとか、階段が急で、衣装を着ての上り下りは大変そう💦とか。過去
ごきげんよう。四国BEAUTYGRACE校長香西泰子です!最近、私の流行りの涅槃像ポージング撮影といえば、"プロモデル”と”プロカメラマン"という限られた枠の中で行われるものでした。しかし、今の時代は変化しています。携帯で、アプリを活用もして、簡単に撮ることができ、SNSでは自分自身を表現している画像を毎日のように見かけます。四国BEAUTYGRACE企画では、撮影レッスンを通して、自分を美しく表現し、自分の魅力に気づき、幸せを感じられ、それを誰かに届けられるようなバタフライエフ
歌舞伎2006香川県に単身赴任していたので、金毘羅さんには頻繁にお参りしていました。四国こんぴら歌舞伎大芝居も見ることができました。チケットを購入するのは、結構大変でした旧金毘羅大芝居「金丸座」所在地;香川県仲多度郡琴平町乙金刀比羅宮(リンク)の登り口直ぐにあります。金毘羅詣りしたら、必ず観光することをお奨めします現存する日本最古の芝居小屋なんです。旧金毘羅大芝居(リンク)は、天保6年(1835)に建てられた。なんと、建築費に千両を要したという。舞台装置は
金刀比羅宮2012.10町内の同年代前後夫婦が集まって参拝している、四国八十八ヵ所巡り観光バスツアーでお世話になりました所在地;香川県仲多度郡琴平町685-11琴電琴平駅から徒歩5分、歌舞伎の公演がある旧金毘羅大芝居「金丸座」から徒歩12分。琴参閣(リンク)は、団体での金毘羅参りには抜群の場所に位置する観光地ならではの超大型ホテルだ。食事は瀬戸内の旬が楽しめる琴参閣真裏にある、こんぴらうどん工場店がお奨めです麺は、引き立て、打ち立て、ゆがきたてが美味しい