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りくりゅう新アイスショー昨日のりくりゅうペアーのアイスショーを見て、一瞬のことですが(なんかサーカスのようだな~)と感じました。オリンピックで感動した神秘的な演技とはほど遠い、幼いころに見たサーカス団の見世物を見たようで、心がざわつきました。これからはプロに転向して、アイスショーにも力を入れるそうですが、私が感じたように、この二人の息の合った絶妙なバランス感覚も、一歩間違えれば中国の雑技団の演技と同じような目で見られるのではない
今朝は流れで、NHKの朝ドラから「スペシャル番組」をそのまま観てました。「りくりゅうペア」の「金メダル」までの「軌跡」を取り上げた番組でした。ちょっと間違えば本当に危険と感じるような競技だと、正直ヒヤヒヤしながら観ていましたが、「ペア」としての「想い」と言うか、ある種の「感覚」が「ピタッ」と合わないと難しい競技だと当たり前に感じます。でも人間って「りくりゅうペア」が最初に出会った時のお互いの「感覚」のように、「この人だ」と分かることって、きっと誰もが持ち合わせているような気が
<今日の表紙>4月の台北でのモーニングカップでの初めての金メダル4月10〜12日に台北で行われたモーニングカップでは初めての人工シャトルで試合をして75歳以上男子ダブルス、シングルスとも優勝しました。今までのシャトルが不足する可能性が大きい数年先を見越してのことです。先日世界バドミントン連盟総会で21点2ゲーム先取制から15点2ゲーム先取制に来年1月からチェンジすることを決定したと伝えられました。台北でのモーニングカップはずっと前から31点1ゲーム制ですのでかなり先取りをしていま
フィギュアスケート・ペアで日本初の快挙を成し遂げ、「りくりゅう」の愛称で親しまれる三浦璃来選手と木原龍一選手。世界の頂点に立つまでの道のりは、決して順風満帆ではありませんでした。怪我、パートナー変更、海外拠点での挑戦——それでも前を向き続けた2人。そして本日4月17日、そんな“りくりゅう”が現役引退を発表しました。この記事では、・三浦璃来選手の経歴・性格・私生活・木原龍一選手の歩み・人柄・りくりゅうの絆エピソード・そして引退発表の詳細を分かりやすくまとめ
四柱推命学は星と星の関係2者のバランスが崩れるとヤバイ場面がありますその一例の実話をここに書きます四柱推命の星である傷官キズかんは官星を傷付けるから傷官と書きます官星は正官と偏官これが傷官から尅破されたヤバイ場面が五輪で有りましたそれはRiku龍カップルのあの大失敗龍さんは泣き崩れて立ちあがることができなかったその前日の悲劇官星が壊れると人間はダメになるそれは死んでしまいたいまでに落ち込みます傷官が官星を尅破した場面で自殺した人は多い
内村光良監督による日本のコメディ映画。出演は内村光良、知念侑李、木村多江。<あらすじ>東京オリンピックの開催に日本中が沸いていた1964年。長野県塩尻市に、ひとりの男の子が生まれた。彼の名は秋田泉一。小学生の時に運動会の徒競走で一等賞に輝いた彼は、その幸福感にとりつかれてしまう。以降、絵画や書道、火起こし、大声コンテスト、鱒のつかみ取りに至るまで、ありとあらゆるジャンルで一等賞をゲット。いつしか「塩尻の金メダル男」と呼ばれるまでになっていた。ところが中
今天王星が双子座に移動したことで価値観がガラッと変わったり「これまで当たり前だと思っていたこと」が違って見えたり感じたり‥そんな【変容】を感じている方も多いと思います私自身もそのひとりで“見える世界の基準”よりも“自分の内側がどう感じるか”の方がずっと大事だと改めて気づかされるような出来事が続いていますその流れの中で今頃になってやっと見たオリンピックのフィギュアスケートりくりゅう(木原龍一選手・三浦璃来選手)の演技がまさに今の星の動きとリンクするように私の心に深く
金メダル🥇を取ってピークで華々しくスケート⛸️選手として現役を引退🎉まあ本人たちがやりきったと言ってるんだからいいんじゃないでしょうかねこ〜ゆ〜記者会見だと女性のほうが泣いてしまって男性側がフォローしたり慰めたりするのが過去には多かったと思いますけどまさかの真逆記者会見開始3秒で男性の木原さんが号泣⁝(ृᵒ̴̶̷᷄□ᵒ̴̶̷᷅*ृ)ु⁝木原さんの人の良さが垣間見れましたなぁ今後はアイスショー⛸️でプロスケーターとして活動予定とのことなんでご活躍に期待
今半とオルガンおやすみなさいまし
https://news.yahoo.co.jp/articles/d28c48a210af3d742a24710a14bbbbdae5e2ff3f「無人島に一つだけ持っていくものは?」りくりゅうの答えにネット沸く「愛だよね」「りくちゃん羨ましいいいい」(BuzzFeedJapan)-Yahoo!ニュースGoogleJapanの公式アカウントが4月24日にYouTubeを更新。ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの「フィギュアスケート・ペア」日本代表で金メダルを獲得した三浦璃来さんと木
引退を決めた「りくりゅう」ペアの会見がありましたね。満面の笑顔のお二人に、見ているこちらも幸せいっぱいになります🩷将来見返すために、会見完全版の動画を貼らせていただきましょう。今日は一日、次から次へと「りくりゅう」ペアの動画を見て終わりました。だって、見始めたら止まらないんだもの~金メダルおめでとう!「りくりゅう」ペア!!の記事に貼っておいた金メダル獲得パフォーマンスの動画(BBCSport)も再び見て、再び感動・・・🥹動画に寄せられた外国の方々
こんにちは。ブログ【夢の扉を開ける鍵】の天花です。諦めなければ、花が咲く時が来るんだよーフィギュアスケートペア木原龍一さんフィギュアスケートのりくりゅうペアが引退会見をされましたね。涙あり笑いありのお二人らしい会見でした。現役を引退されるのは寂しいですが、プロスケーター、そして指導者の道を行かれるこれからのお二人を応援したいと思います。会見の中で、木原龍一さんがおっしゃっていました。「諦めなければ、花が咲く時が来るんだよ」ミラノコルティナオリンピックの時にショート
こう、すこしやりすぎじゃないかとおもうくらい、TV中継されたりビッグニュース扱いされている、この二人。ごくろうさまでした。暗いニュースばかりだったので明かりをともす効果があったのかも。強化費用をはずんでもらったのだろうか、カナダのどこかを拠点として活動を行ってきた。それももう終わり。174センチと147センチという二人の身長(新聞で見た)意外だった。紫綬褒章ももらえるという!身長は175-6-7くらいかな、そしてリクは150はあるのかと思ってきたけれど違っていた。オリンピックをみ
時々、直感が確信を持って空から降りてくる事があって…。りくりゅうがオリンピックで金メダルをとった前日、「明日、金メダルとるよ!」ってそのとおりにとったけれど、わたしのそういうところ自分では気に入っている才能でね。叶う事を予知できるのか?予知したから叶うのかな?まぁ、偶然だったり、たいした才能じゃなかったり、みんなが持っている才能だったりするのかもね。だから、なりたい、叶えたい、具体的にイメージして日々過ごすのがいいですよね。今日も素敵な1日になりますように。リンくんに会えました。
シンプルに言うと、金メダルと銀メダルの差は「順位1つ」以上に大きいです。特にオリンピックでは、その価値の開きはかなり極端になります。■競技上の違い金=1位(その大会の頂点)銀=2位(頂点に最も近いが届かなかった)ただし多くの競技では👉勝敗はほんの僅差(0.1点、0.01秒など)なので、実力差自体はほとんどないことも多いです。■評価・知名度の差金メダリスト→一生「王者」として記録される銀メダリスト→高く評価されるが「優勝者ではない」例えばフィギュアスケートの浅田
皆様、こんばんは❣️藤沢市の川添ピアノ教室の川添雅恵です😊いつもお読みいただきありがとうございます💕✨✨✨✨✨今日は、オリンピックで金メダルを獲得したりくりゅうペアの感動的な引退会見がありましたね。辛い時にも決して諦めずに努力を重ねてきた二人の心の底からの言葉にはとても重みがありました。まさかのミスからの金メダル🥇歴史に残る感動の瞬間でしたね😭✨✨✨✨✨ところで、明日はかながわ音楽コンクールの本選が開催されます。川添門下からは、3名がかなコン本選に参加
<りくりゅうペア>Nスペ“完全版”放送へ引退決断の背景、この先何を目指すのか(MANTANWEB)-Yahoo!ニュースhttps://share.google/EAuzz3SgIPC158unbhttps://share.google/EAuzz3SgIPC158unb<りくりゅうペア>Nスペ“完全版”放送へ引退決断の背景、この先何を目指すのか(MANTANWEB)-Yahoo!ニュースミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート・ペアで金メダルを獲得した“りくりゅう”こ
世界リレーのトレーニング中に日本の至宝とバッタリ今週末の2026年5月2日と3日に、アフリカ大陸南部の国「ボツワナ」の首都Gaboroneハボローネで開催される「世界リレー」に遠征中の長男坊から、驚きの写真が送られてきました。男女混合4x100メートルリレー要員である長男は、現在NZリレーチームに帯同しており、チームメンバーと共にアフリカ大陸に移動してトレーニング中です。そして、そこで「どこかで見たことがある女性アスリート」と出逢います。前回の夏季オリンピック女子やり投げで
三浦璃来選手木原龍一選手りくりゅうペアの引退会見が行われ、二人を祝福し、その功績を称える番組がメディアに溢れました。日本人のペアがオリンピック金メダルを獲得する姿を、生きているうちに見られるなど、二人がペアを組んだ時点で想像できる人間はいませんでした。一つの競技で誰かが世界に駆け上る。それは、たとえできたとしても、何代かの継承があった後にあるかどうかの話です。フィギュアスケートそのものは、女子シングルで伊東みどりさん、男子シングルで高橋大輔さんと五輪メダリ
二回も見かけた白い妖精https://www.jiji.com/sp/v2?id=20091002olympic_games_history_20photo「白い妖精」コマネチ:時事ドットコム女子体操で3つの金メダルを獲得したルーマニアの「白い妖精」コマネチ【AFP=時事】www.jiji.com
ミラノ・コルティナオリンピックでフィギュアスケートのペアで金メダルを獲った「りくりゅう」が引退会見を開きました。オリンピックの大舞台であんなに素晴らしい滑りを世界中の人々に披露して大逆転、かつ歴代世界最高得点をたたき出しての金メダルは、お見事!としか言いようがありません。そして引退へ。ファンとしては寂しいですが、長年の血の滲むような努力と汗は、二人の肉体と精神を限界まで追い込んでいたと思います。もうここで競技人生は終わらせてゆっくり休養してください。正にを有終の美飾るとはこのことですね。お疲れ
今朝10:30からりくりゅうの現役引退会見が行われましたとても二人らしい1時間でした地上波でも生放送なんてペアを始めた時はおそらく想像できなかったでしょうこんな最高の形で、次のステージへ行けるなんて本当におめでとう!龍一くんが冒頭の挨拶から泣いていたためこちらも号泣することに・・・中でも印象に残ったのは龍一くんが話していた「まだ出来るよ」と言う自分という言葉頭でかき消さずに、自分の本当の声を信じ続けてくれて、本当にありがとう!ブルーノコーチも、(進退に関しては)
「りくりゅう」ペアの記者会見がありましたが、木原龍一選手は、記者会見の冒頭で涙を見せました。冒頭から涙を流したことについて「正直、さすがに始めから自分が泣くことはないかなというふうに思っていたんですけど・・・」。会見場の控室でマネジャーらに見送られたことで、スイッチが入ってしまいまして」私もテレビのニュースで見ましたが、やはり感極まったという感じがあったと思います。2人とも、やり遂げたという感じでいっぱいだそうです。これからはペアなどで活躍するそうです。詳しい記事はこちらから
「開始3秒の号泣」という、スポーツ紙が喜ぶ名シーンで幕を開けた三浦璃来(24)と木原龍一(33)の引退会見。日本ペア史上初の快挙を成し遂げた二人の「美談」に日本中が沸いているが、その熱狂の裏側で、関係者からは今後の活動を不安視する声が漏れ聞こえているという。まず注目すべきは、会見で明かされた「引退の引き金」だ。三浦は、五輪のショートプログラムで5位に沈んだ瞬間は「あと4年やるか」と話し合っていたと告白した。しかし、フリーでの大逆転劇がその意欲を奪ってしまった。
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートのペアで金メダルを獲得し、現役引退を表明した三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう”ペアが、28日、記者会見しました。2人は「積み重ねてきたものすべてを出し切ることができたので、やりきった思いがあった」などと引退の理由を語ったうえで今後はプロスケーターとして活動していくことを明らかにしました。三浦選手と木原選手の“りくりゅう”ペアは、ミラノ・コルティナオリンピックで日本勢として初のメダルとなる金メダルを獲得したあと、今月17日にそれぞれの
りくりゅう記者会見【速報中】冒頭から涙拭う木原さん、五輪とは問われ「涙」…三浦さん「私が引っ張るイメージがついてしまった」【読売新聞】ミラノの感動、写真で振り返るミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで日本勢初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来さん(24)、木原龍一さん(33)が28日、都内で記者会見を行い、現役引退とプロ転向www.yomiuri.co.jp
ミラノ・コルティナパラリンピックで2つの銀メダルを獲得し、“冬の女王”とも呼ばれているアルペンスキーの村岡桃佳選手が、出身地の埼玉県深谷市を訪れ、4年後に向けた意気込みを語りました。“冬の女王”とも呼ばれる村岡桃佳選手は、ミラノ・コルティナパラリンピックアルペンスキー女子で2つの銀メダルを獲得し、冬の大会のメダル獲得数を日本選手単独最多の通算11個まで伸ばしました。27日に、村岡選手は、出身地の深谷市の市役所を訪れ、2つの銀メダルを首にかけて現れると、集まった市民や市の職員らが盛大な拍
りくりゅうは、もう今年の流行語大賞に、決定かというほど、常に話題になってますね!何せ、オリンピックであれだけ劇的な逆転金メダルを獲ったのですから当たり前⁈最近の引退発表も、なかなかセンセーショナル!?まだまだ話題を引っ張ってますが、その特番が、5月2日にNHKで放送されます。何故、ここまで「りくりゅう」が話題が、盛り上がるかは、もちろんオリンピックの逆転劇が、あまりに鮮烈だったということと、2人のあまりにほんわかとした関係、コミュニケーションが年上男性と年下女性のある意味、理想的な姿を映
最近のマラソンの記録更新はシューズの進化によるところが大きい。1960年ローマ五輪で裸足で走り、金メダルを獲得したアベベの偉大さが改めて想起される。
コラムイラスト「金メダルの背景りくりゅうペアの絆」剣道時代6月号#りくりゅう#オリンピック#フィギュアスケート#イラスト#illustration