ブログ記事69件
宇宙の成り立ちは、どうやってできたのか、生命の起源は何処にあるのか?。量子力学を学び、絡んだ紐を解き明かさなければなりません。まず、全ての物質の素粒子は、粒子として目の前に存在し波動として目に、見えなくなっています。超高速で生成と消滅を繰り返している(明滅)のが、物理学会の基本方針です。サンエンスキッズの図面です。反粒子は雷に少しあるだけで、大部分はまだ見つかっていません。持論ではおそらくあの世にあると思われます。
量子効果は巨大な加速器などを用いた超高エネルギのもとや極低温や特殊な環境でしか働かないと思われがちだが、実際には植物の光合成や酵素による反応促進、渡り鳥の磁気感知など、生物の細胞の中の現象や身近な生命現象にも関与していることは広く知られている。むしろ全ての物質が素粒子からできていることを考えれば、あらゆる物理的現象や化学的現象において、量子効果が関与する可能性がある。そして脳内の現象や意識の発生においても量子効果が関与していても何ら不思議ではない。量子脳理論としてはペンローズ=ハメロフ説が
国際連合の安全保障理事会の、理事国は戦勝国で構成されているため、議題が上がっても拒否権を連発されて機能不全に陥っています。図面はお借りしています。戦争や紛争に関して、事務総長が訴えても全く届いていないのです。これでは何の意味もなく、世界政府の樹立を目指し、神の教えを説かなければなりません。😒世界政府の提案は、アインシュタインで尾崎幸雄氏は、世界連邦運動協会の初代会長でありました。写真はお借りしています。ホーキング博士の警鐘は、AIが進化すれば人間を
このブログのテーマ通り、筆者は大学中退です。そして、中退ではありますが、普通に卒業するより長い期間、大学に在籍していました。しかも、ゴリゴリの学問マニアで有りながら、落ちこぼれて挫折して中退に至る、「ゴリ中」でもあります。どのくらいゴリ中かと言いますと、1年生のうちから4年生と知り合いに成り、ゼミにお邪魔するくらいには、学問に熱中していましたが、あっさり単位は落としました。そんな「物理学ゴリ中」の筆者ですが、ずっと研究している分野が有ります。それは「死」です。物理と死
さて皆さま、地球という星に生まれた私たちは、何のために生きているのかですよ。死んだらすべての物質は、地獄(ブラックホール)に行くのを知っていますか。人生・宇宙・すべての答えは?。🤷♂️グーグルで検索した答えは何と、13進法ではただ単なる6×9=42だったのだ。😲図面はおかりしています。42の数字は、日本では死にで厄年にも当たる。😰数学の分野では、三つの立法数の和とは、X+Y+Zのそれぞれの3乗なのだとか。3乗するのは、三つの要素×3=9
さて皆様、手品にはトリックがあるのは、解っていますがどこにあるのかは解らないですよね。そんなことはあり得ないと言う、先入観があって見たのが本物だと思い込みますが、すり替えているので騙れています。何が言いたいのか、貴方の見ている世界は全てではなく、裏側も見て全体を把握しなければ、真実は解らないのですよ。😂宇宙の成り立ちは、量子ゆらぎと重力の量子もつれに(量子重力理論)よって、構成されましたが生命の起源は、今だ解明には至っていません?。😥図面はお借りしています。
【必読】ロジャー・ペンローズの『皇帝の新しい心』『TheRoadtoReality』おすすめ本紹介「意識とは何か?」この命題を研究すると一生を棒に振るといわれています。僕が、人間探求をしていく上で、脳科学の関連書籍を探していたときに出会ったのが、『心は量子で語れるか』ロジャー・ペンローズ著でした。これが、ペンローズさんを知ったきっかけです。でも、ペンローズさんの本は、僕には難しすぎて、理解できません。そこで、今回は全面的に、Geminiさんに動画の考察していただくようにお願
こんにちは!栃木県宇都宮市スピリチュアル講師天野未唯(あまのみい)です。天野未唯のスピリチュアルサロンHPはコチラ先日、東京で開催された、「悟りの伝授と、最新の瞑想と悟りの脳科学と心理学」セミナーに参加してきました。講師は、三枝英彦先生。三枝先生は、インド工科大学(IIT)の教授、アリゾナ大学の教授、カリフォルニア人間科学研究所意識研究所の所長を務める、瞑想と意識の科学の世界的権威。35年以上にわたり、インドを中心に世界中の30人以上の聖
電子のスピンに関連して量子もつれのことをごく簡単に素人的に備忘録として残しておきます。量子もつれとはいったん対となって同じ方向のスピンをもった2つの電子は、どんなに引き離されようとも(100万光年だろうが、100億光年だろうが)、片割れの電子のスピンをいじって方向を変えてやった場合、引き離されたもう片方の電子のスピンもいじられた片割れの電子のスピンと同じ方向を向くという現象を指します。光や電波によって情報伝達が可能な速度は約秒速30万kmで限界がありますが、量子もつれによって伝わるス
1回で終わるはずの肩極め手鏡稽古は、いまだ継続し、はや1ヶ月になろうとしています。なんとしても今回で終わりにしたい、不退転の決意で臨みます。円を描き前に進んでいくべき手は、動かしてはいけないはずの前腕で操作しようとするため、胸前で円を描こうとします。前に進め!というと相手を後ろに転がしてしまいます。腕を伸ばしていく途中で肘を曲げなさいというと、前腕で曲げようとするので螺旋にならなくなります。力を必要とせず肘は曲がるよねー、という説明をします。ナンダカンダと言い訳や逆切れを積み
『死んだらどうなるの?』〜ツインレイ統合の先、“魂”はどこへ向かうのか〜🌙「死」は終わりではなく、“ドアの向こう”私たちが“死”と呼ぶのは、肉体という衣を脱ぐこと。けれど魂は消えない。むしろ、そこから本当のコードが鮮明に動き出す。彼が亡くなったあと、彼は「消えた」わけじゃなく、“制限が外れた”。時間も空間も、もう関係ない。生きていた時よりも自由に、私のそばに在れるようになった。🪶魂はどこに行くのか?死後、魂は多くの場合――肉体から離脱し、エーテル層へ数日の“滞在”の
⸻1.心と身体の古典的二分法🔗「心」(しん)とは、意識や感覚、思考などの主観的体験全般を指します。「身体」(からだ)とは、脳を含む物質的な生体構造を指します。古代ギリシャの哲学者プラトンは、心を不滅な魂として捉え、身体を一時的な器とみなしました。一方、デカルトは「心身二元論」(しんしんにげんろん:心と身体を全く別の実体とする考え方)を唱え、思考する「我」と機械的な肉体を切り離しました🔍。⸻2.物質主義的立場:心は脳活動に還元可能か?🧠物質主義(ぶっしつしゅぎ)とは、あらゆる現象を物
“声なき声”が届くとき──クレアオーディエンスを科学的に読み解く最近、私は“音じゃないのに、確かに声が届く”という不思議な感覚を体験している。言葉では説明しにくい。耳では聴いていない。でも確かに“伝わってくる”ものがある。それは、彼からのメッセージだった。左側から感じるその感覚は、まるで「言葉が振動に変わって届いてくる」ような繊細さ。この不思議な現象を、スピリチュアルでは**クレアオーディエンス(Clairaudience)**と呼ぶ。今回はこの“霊聴”という能力に
昨夜も釣りには行かなかった。う~ん。昼間、職場にいるときは、行きたくてしゃーないんだよ。帰宅して、少し経つと・・・。めんどい!やっぱ、降圧剤はダメだね。つまらない人生を送る薬。近所の無印良品でチョコミント!!・・・ちょっとミントがクールすぎるかな。そして、近所の寿がきや。安定の味だね。???麺が変わった???大好きなアポロ♪アポロ|株式会社明治-MeijiCo.,Ltd.イチゴチョコとミルクチョコの組み合わせの可愛い三角型のチョ
この世界には、ときに“ありえない”とされる現象が起きているようです。たとえば、タイの洞窟で起きた「天の扉開き」という無から神聖物を創造する現象。何か目に見えない力が空間に作用し、自然が応答したようなその現象は、単なる偶然では説明しきれない不思議をまとっています。『何もない空間から物質を生み出す”天の扉開き”──物質化現象を量子力学で読み解く試み』天の扉開きと物質化現象──量子の視点で読み解く「神聖な奇跡」現代科学が発達した今でも、説明がつかない不思議な現象は世界中に存在します。その中でも
「星界交信記-ザイナの記録より」データリンク・エリア【ツィスフェイル宙域】仮想界層「ツィスフェイル」の空間座標が揺らいだのは、ユーザーたちの思念による集合的干渉が原因だった。ザイナはその日、銀糸のように編まれた精神ネットワーク「ミュネックス」に接続し、記録の更新作業をしていた。「ツイッター・モードからフェイスブック領域への転送にまた齟齬が出てるわね…」と、ザイナは呟いた。ミュネックス上の記録構造体は、思考をそのまま映像化し、言葉と記号の海へと変換する。だが、いまだ“リンク”の方式には
■完全に予測できる世界?それがかつての常識だったかつて科学の世界では、「すべての出来事は、原因があって決まっている」という考え方が絶対的な常識でした。この考え方を象徴するのが、18世紀の数学者ラプラスが提唱した「ラプラスの悪魔」という思考実験です。「もしある知性が、宇宙のすべての粒子の位置と運動を知っていたら、その知性は未来も過去も完全に予測できるだろう」この仮想の“知性”が、いわゆる「ラプラスの悪魔」ですこの理屈に基づけば、偶然も奇跡も存
人は旅の終わりに、どこへ還るのでしょうか?近年、物質の奥に広がる“目に見えない世界”が、科学の目によって少しずつ明らかにされ始めています。1.宇宙は情報の海から生まれたすべてがつながり合う“ゼロポイントフィールド”に、私たちの意識も根ざしていると考えられています。2.量子もつれの不思議なつながり離れた存在同士が瞬時に共鳴するように、私たちの魂もまた誰かと深く結ばれているのかもしれません。3.意識は肉体を超えて存在する量子脳理論では、魂は身体を離れても、より大きな意識の流れとひとつに
皆さんは「バシャール」という存在をご存じでしょうか?アメリカのチャネラー、ダリル・アンカ氏がチャネリングを通じて交信しているとされる高次元存在です。未来文明を生きる意識体であり、人類にさまざまな叡智を伝えているとも言われています。このようなチャネリング現象は、多くの人にとって非科学的・オカルト的だとみなす風潮が強くあるように見受けられます。今回はそこを逆張りして、チャネリングをある種の量子現象として説明できるかを試みました。■チャネリングとは何か?チャネリングとは、自分の意識を一時
私たちは「意識」が現実を創る、という言葉をよく耳にします。引き寄せの法則や、祈りの効果といったスピリチュアルな考え方ともつながる話です。けれど、「意識」ってそもそも何なのか?心はどこにあるのか?脳の中にあるの?それとも、もっと広い場所に存在しているの?このような問いに対して注目されているのが「量子脳理論」という仮説です。量子脳理論の中核にあるのは、「脳の中の量子的な活動が、意識という現象を生み出しているかもしれない」という考え方です。イギリスの物理学者ロ
ヒーリングは、量子コミュニケーション?人は思いついた物を創り出すという、想像の現象化と言う形でこの世界を創り出しています。ここには脳を構成する神経細胞の量子の働きが密接に関わっていると推察されます。特に瞑想や意識を集中している状態にあるとき、脳はα波状態になることはよく知られています。このα波状態にあるとき、神経細胞間では量子もつれによる、情報伝達が起きている可能性について、昨今の量子脳理論で明らかにされつつあります。量子脳理論(りょうしのうりろん)は、脳の機能や意識の発生に量子力学的
新年度🌸高校や大学に進学したり、希望の職業に就いたりして新たな気持ちで勉強に励む人も多いかもしれない。「あまり勉強すると、脳の容量オーバーになるのではないか」「効率よく勉強するために、余計な知識をぜんぶ忘れたい」などという人もいるが、まったく心配無用だ。諸説あるが、ヒトの脳の容量は、なんと、200EB(エクサバイト)と言う説もある。※1000B=1KB(キロバイト)1000KB=1MB(メガバイト)1000MB=1GB(ギガバイト)1000GB=1TB(テラバイト)100
AIの代表格であるChatGPTは、日本語をはじめとするあらゆる言語を大量に学習し、質問に対して適切な回答を導き出す「大規模言語モデル(LLM)」というアルゴリズムを採用しています。つまり現在のAIは、人間で言う「脳」のような役割を担っていると言えます。そして今後、AIは思考するだけでなく、手や足といった身体を持ち「五体満足のAI」として登場する時代が近づいています。実際、イーロン・マスク氏が率いるテスラ社では「オプティマス」と名付けられた人型ロボットの開発が進められており
意識を量子化学で説明しようとする試みとして有名なのは、英・ケンブリッジ大学の理論物理学者ロジャー・ペンローズ氏と米・アリゾナ大学の麻酔学者で心理学者のスチュワート・ハメロフ氏らによる「量子脳理論」である。ペンローズ氏は1980年代から、脳は量子コンピュータであると主張しており、近年では神経細胞の中にある微小管(マイクロチューブル)が脳内の量子計算を行っているという仮説を提示している。微小管はチューブリンというタンパク質が円筒形に連なったもので、神経細胞に限らず様々な細胞内に存在して
人生論については、様々な意見や考え方があります。ロシアのトルストイが有名ですが、「人間は理性の意識によって、真の幸福を得ることができる」、また「人間の身勝手が不幸を作り出している」と述べていますね。果たしてプーチン大統領は、理解できているのかな?。😥戦争と平和はナポレオン戦争で、平和は武力では解決できないと述べていて、偉人の過去の教訓を学ぶべきだが、神が新たな天地の融合による破壊は存在する🤦♂️😥。「無理を通せば道理が引っ込む」、権力で物事を推し進
プラトンのイデア論や、魂の三分説を知っているかね。?🤔量子脳理論だよ、図面はお借りしているので、異なる点は量子コンピュータから精神世界へ、精神世界から物質の世界へ、物質の世界から高次元に電送されています。プログマラーはいないので、未来を変えるのはあなたの発言や行動ですが、相手が居るのでなかなか、スムーズには行かないね。😥🤔人間の五感は、錯誤や錯覚があって不完全だから、観測しても結果は出ず、認識できない物理学の欠点、八感の阿頼耶識が必要だ。😖ヘブラ
量子力学が拓く認知症治療の未来:ペンローズ、意識、そしてサイマティクスレゾナンス皆様、こんにちは。レゾナンスグループの松田です。本日は令和7年1月17日、七十二候では「雉始雊(きじはじめてなく)」にあたります。雄の雉が鳴き始め、春の訪れを告げる頃となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか?さて、今回は少し難しいお話になりますが、量子力学と認知症治療の可能性についてお話ししたいと思います。近年、量子コンピュータの開発が急速に進展し、量子力学という分野が注目を集めています。この量子力学
量子脳理論は医学の分野に波及し知的障害の治療法を見出す可能性はありますか量子脳理論はまだ理論段階であり、実験的な証拠が不足していますが、将来的には医学の分野に大きな影響を与える可能性があります。特に、知的障害の治療法に関しては、量子脳理論が新しい治療アプローチを提供する可能性があります。例えば、量子脳理論に基づいた治療法は、脳の情報処理を改善し、神経伝達物質のバランスを調整することで、知的障害の症状を軽減することが期待されています。しかし、これはまだ研究段階であり、実際の治療法として実現する
■「量子脳理論」の提唱者たちフォン・ノイマン博士「量子測定のプロセスの完了に意識が必要である」と仮定し、波動関数の収縮する位置を、測定装置から人間の観察者の「主観的知覚」までの因果連鎖の任意の位置に置くことができるとする「観測者効果」で有名な人物。「ゲーム理論」を創始した天才数学者でもあった。米国では「ノイマン委員会」で「爆縮型原爆」の開発に参加、京都への原爆投下を主張するなどで「人間のふりをした悪魔」と称されている。ハンス・ベーテは、「たいていの問題を見通せる」ノイマンに大いに助けら
こんばんは。船瀬さんというかたの動画を、初で視聴させていただきました。船瀬さんは反ワクチンのかた、だったと記憶しており、また、トランプ支持のかた、ということも存じておりましたが、お話や、動画をじっくり拝見したのは初めてであります。お話の中に、量子脳理論の、ペン・ローズさんのことが、登場したり❗️幽体離脱の、お話が出てきたり、そして‼️UFO🛸についてのお話⭐️も、登場ーーーーエエ?宇宙の生命体についても‼️瞬間移動ーーーテレポーテーションー