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寺島なすの復活で知られる墨田区のNPO法人「寺島・玉ノ井まちづくり協議会」(代表・牛久光次さん)が、国土交通大臣賞を受賞することが16日、決まりました。受賞したのは「緑の都市賞」です。「たもんじ交流農園」を始め、農地がなくなった墨田区で、伝統野菜の復活をきっかけに、野菜づくりを通じた地域交流や、子供たちの食育などに取り組んできた活動が評価されました。墨田区北部の旧寺島村では、江戸時代からナスの栽培が盛んでした。この地域には、将軍の食事に使う野菜を栽培した幕府の畑「御前栽畑(ごぜんさいば
秋の畑で何を育てよう?夏の暑さが少しずつ落ち着き、畑仕事もしやすい季節になってきました。奈良県で始めた畑づくり。土づくりや雑草の処理など、地味な作業も多かったのですが、ようやく野菜を育てる楽しみが増えてきました。9月には秋野菜の種まきにも挑戦!ラディッシュのほかに選んだのが、聖護院かぶと小カブです。どちらも同じカブの仲間ですが、大きさや育ち方には違いがあります。せっかく育てるなら、いろいろな種類を試してみたい!そんな気持ちもあって、今回は2種類のカブを選びました。農業初心者なの
玉ねぎが順調に育っています
最近、当社ホームページの「テクノロジーライブラリ」に新しい記事を2件追加しました。テクノロジーライブラリは、これまでの受賞歴や研究内容などをまとめて掲載しているページで、当社の技術的な取り組みを一覧でご覧いただける“まとめサイト”のような場所です。今回追加したのは、2026年日本生物環境工学会東京大会口頭発表2026年『農業電化』9月号掲載記事の2件です。どちらも、キーストーンテクノロジーが取り組んでいる光環境制御や植物工場の技術に関する内容となっています。興味
スポーツの日の大阪市27℃/20℃🌞0%湿度47%あちこちから風にのって聴こえる祭りばやしが心地よいこの季節秋ですねぇきのう今日と2日間は大好きな畑でのんびりとさせていただきましたローカルな話なんですが同じ菜園のお友達が大阪府貝塚市にある大きな有名園芸店《国華園(こっかえん)》さんに極早生の玉ねぎの苗を買いに行かれるというので…お願い(>人<;)ついでに私の分もm(__)mお願いをしておきました今朝届けていただきありがとうござい
貸し農園の畑のブロッコリーとカリフラワーを育てている畝に、葉が赤く染まるリーフレタスとロメインレタス、あとレッドロメインレタスの苗を混植してみた。〈赤いリーフレタス〉〈ロメインレタスとレッドロメインレタス〉赤いリーフレタスはフリルのような葉が花びらのようで、可愛らしい…ブロッコリーやカリフラワーの株元でどんなふうに成長していくのか?想像すると…ワクワクと胸が高鳴る。
種まきの時の水やりは不要!?子供たちの絵本を読んでいると、よく種まきのシーンが出てきますが、必ずと言ってよいほど水やりがセットになっています。しかしプランターならまだしも外の畑で種まきする場合は、基本的に種まき後の水やりはしない方が良いと思っています。この続きは↑の小タイトル(青文字をクリックして読んでみてください)私は2026年10月17日土曜日に人参の種まきをします。人参用に耕した畑です😇※土の粒子を細かくしないと真っすぐな人参が出来ないと思いました😘。人参の種を10月1
昨年秋に貸し農園の畑で育てたほうれん草は、虫に食われて葉っぱがズタボロ…食べられたものではなかった。今年もう一度チャレンジしようと、キャベツの苗を植え付けた畝にほうれん草の種を蒔いてみた。ほうれん草だけでなく、ビーツと春菊の種も一緒に…種を手につかみ、キャベツの株間にバラバラ〜っと豪快にまき散らしていった。1週間程で無事発芽…今年こそは、大きく育ったほうれん草を食べることがで
こんにちは、ヤッチです!さだこおばちゃんの畑の秋ジャガ。前回は、「芽かきってなに?」という話でしたが、ジャガイモが育ってくると、もう一つ出てくる言葉があります。それが……「土寄せ」土を寄せる?まあ、字を見ればなんとなく分かります(笑)。でも……なんで土を寄せるの?🌱Hさんに聞いてみたちょうど畑に来てくれたHさんに聞いてみました。すると、「土寄せはやらなきゃダメだよ」おお。かなりキッパリ(笑)。Hさんによると、ジャガイモは種イモより上の方にできて
家庭菜園をしていて、「葉が黄色くなってきた…」「虫に食べられているけど、どうしたらいい?」「肥料はいつ、何をあげればいい?」「調べても、自分の畑の場合はどうすればいいのか分からない」そんなことはありませんか?普段、InstagramやYouTubeで家庭菜園や農作業の様子を発信していますが、今回初めて「家庭菜園のお悩み相談会」を開催することにしました🌱野菜の状態や栽培環境、今困っていることなどを伺いながら、「これからどうしてみる?」を一緒に考えていきます😊これから家庭菜園を始
こんにちは、ヤッチです!さだこおばちゃんの畑の秋ジャガ。デジマが、なかなか元気に育ってきました。大きくなってきたぞ……と思って株元を見ると、一つの種イモから、芽がいっぱい出てる!これ……全部育てていいのか?🌱「芽かき」するんだってちょうど畑に来てくれたHさんに聞いてみると、「大きいジャガイモを作りたいなら、太い芽を残して芽かきした方がいいよ」とのこと。芽かき?また知らない言葉が出てきた(笑)。調べてみると、簡単に言えば、ジャガイモの芽の「間
2026年10月5日(月)/先月種まきした秋野菜の様子を見てきました。ダイコン、菜花、ホウレンソウは順調。一方、ニンジンは発芽が悪く少し心配です。ジャガイモはいくつか芽を出していました。ブロッコリー(手前)、カリフラワーの様子。ブロッコリーの1つの葉っぱが虫に食べられていました。虫はいないようですが…。🐛どうしたものかと思い、母に報告すると、「様子見だね。」とのこと。経験豊富な母の言葉を信じて、しばらく見守ることにしました。野菜づくりは思い通りにな
2泊3日の佐賀の旅から帰ってきました稀代の雨男には珍しく3日間もお天気がよかったって私にしたら今までありえへんことお家に帰ってさっそくベランダで育苗してる白菜の苗のチェックをしたんですが留守をしている3日間はどうやら無事だったようですねたっぷりと水をあげましたで…ようやく旅の片付けも済んでお昼からは週イチ菜園に行って大根の様子が心配なんです台風が通り過ぎたあとこの3日間で大阪も空気が変わりましたね朝晩もすっかり涼しくなったしそれに私の
大根は虫にやられずに順調だったけど⋯再生栽培中のキャベツの様子です🥬少し巻きだしたかも?と思っていた1個は、真ん中の新芽が食べられてしまいました…🌿犯人は不明、見つけ次第、手で取ります犯人は青虫かナメクジかなぁ。見つけたら手で取ります。株全体は元気なので、また再生してきてくれることを願っています🙏🌱もう1個は今のところ無事もう1個は残っていて、巻きだしたかな?という姿。『秋の畑は順調!大根の間引き菜
こんにちは。管理栄養士として活動しながら、実家の畑で野菜づくりや農作業に取り組んでいる三村愛です。今回は、最近の掲載実績をご紹介します🌱普段SNSで発信している家庭菜園の取り組みを、2つのWebメディアで記事としてご紹介いただきました■「菜園びより」に掲載していただきました家庭菜園メディア「菜園びより」さんに、「3か所で育て比べたバジル。いちばん元気だったのはトマトの足元」という内容で、バジル栽培の取り組みをご紹介いただきました。今回は、バジルを・ハウス・露地・黒マルチな
お隣さんの畑では、新たな秋の便りが✨️コスモスが満開になっています🌸🌸🌸毎年こぼれ種で生えてきて、こうして咲いています。うちの畑にも毎年種が飛んできて、今年もちらほら。もうすぐ咲きそうです🌸🥦ブロッコリーの再生栽培、その後さて、今日の本題はブロッコリーの再生栽培の続報です。『ブロッコリーの再生栽培、枝ぶっ刺しは全滅…でも放置の元株が元気なので再トライしますw』春に「ブロッコリーの枝をぶっ刺すだけ」という再生栽培に挑戦したこと、覚
貸し農園の畑はブロッコリーと3色のカリフラワー、キャベツと紫キャベツに、ミニ白菜と紫白菜…と、秋冬に向けて育てたいメインの野菜達の苗の定植を終えた。家でも外でも、汗っかきの私はまだ半袖で過ごしているけれど、畑はもう…秋冬物に衣替え。後は…それぞれの野菜達が背丈を伸ばし大きく葉を広げ、くすんだ茶色い畑の地面を色鮮やかな緑の色で覆い尽くしていくのを、気持ちをゆったり構えて待っていればいい…
とある雨の日のこと仕事で和歌山市内に行くことになり近畿自動車道大東鶴見I.Cから高速道路に乗り阪和自動車道和歌山I.Cで降りる🚗💨朝の8時半頃に到着めっちゃ数年ぶりに和歌山市駅にやってきたんですがむっちゃ綺麗になってるのにはびっくり10時前にちゃっちゃっちゃっと仕事を済ませたらさっそくググってみたのめっちゃ近いやん!で‥目的他はというと駅から少しだけ東へ行った所にあるここ山本種苗園さんとっても綺麗に飾られていて店員さん皆さ
雨の日が続いて、晴れ間は収穫だけで精いっぱい💦そんな日が続いたら、畑がまたとっても青々してきました(笑)そのせいで、今回の写真はちょっと見えにくいです😅🍅フルティカは、根元から脇芽がにょきにょき夏の終わりとともにフルティカの本枝は枯れてしまいました。でも、根元のほうから細めの脇芽がにょきにょき。花も咲いているので、実までつけてくれるかもしれません『フルティカがついに赤く。一葉残しのトマト、初収穫しました!ピーマンと鷹の爪
先日種から育てた白菜の苗を、貸し農園の畑に植え付けた。夕方から畑に入ったので苗を植え付け始める頃には辺りは暗く、隣接する住宅の明かりを頼りに定植していった。薄暗がりの中の作業ということもあり、前もって練っていたプラン通りとはいかなかったけれど、後日…改めて見てみてもそう悪くない眺め。苗も短期間でしっかり根付いたようで、畑の中で伸び伸びと活動し始めた。親の監視下から逃れ、自由気ま
今日の南伊豆は、朝方激しい雨が降り注ぎ、作業は出来そうもないと諦めていました。激しい雨が止んだ後、雨水の流れが山のすぐ下に、池が出来ましたよ。🥵😅まだ作業が出来る状況ではないので暫く休んでましたが、昼食を取る頃には、雨も小康状態になって来たので、作業の準備です。ステンレスの針金を番線のように曲げて、雨が止んだ隙を見て、上部のメッシュと鉄棒を確りと結びます。作業を始めようとすると、またまた雨が降りそそぎます!全くどうなっているんだ‼️やる気を削がれますよーそんな
北海道の団地に移住した私は、ひとりで貸し農園を借り、ほぼ初心者の状態から野菜づくりを始めました。振り返ってみると、この一年はとても充実していたと思います。畑を耕し、種をまき、野菜の成長を見守る。そして、待ちに待った収穫。採れた野菜は、いろいろな料理にして味わいました。もちろん、すべてがうまくいったわけではありません。思うように育たなかったり、虫に食べられたり、せっかく実った野菜を動物に食べられてしまったり……それでも、土に触れたり、長靴で歩いたり、汗をかきながら外で作業する時間は満
天気が悪くて、レタスは300円を超えてますね。我が家の野菜もうまくそだってません。皆さんの野菜はどうですか?5月に植え付けたサツマイモですが、弱弱しかった苗が、もりもりの状態です。収穫はいつすればよいのでしょうかね?10月末から11月上旬?1カ月後ですね。楽しみです。1.ネギそして、先日植え付けたネギですが、天気もわるく、全然大きくならないです。2.なす新たに植えたなすですが、こちらも天気がわるくて、育ちがわるいです。天気の回復で、
「でちこんか」とは、南予地方の方言で「出てきませんか?(一緒に行きませんか?)」という意味。愛媛県鬼北町で毎年秋に開催される「でちこんか」は、町内外から多くの人々が集まる鬼北町最大級のビッグイベントです。大迫力のジャンボきじ鍋&活気あふれるプログラム鬼北町役場裏の奈良川河川敷を舞台に、前夜祭と当日祭の2日間にわたって多彩な催しが繰り広げられます。約2,500人分の「ジャンボきじ鍋」:特大の鍋で豪快に炊き上げられる特産きじ肉の鍋は、毎年長蛇の列ができる大人気名物!前夜祭のステージ&太
愛媛県鬼北町小松、JR予土線の出目駅周辺に広がるのどかな集落。観光地化された大型レストランとは一味違う、地域の暮らしの温もりが感じられる素朴で落ち着いた食事処があります。今回ご紹介するのは、町の飲食店一覧にも名を連ねる昔ながらの食事処「アカネ食堂」さんです。地域の日常に溶け込むアットホームな食事処「アカネ食堂」は、近隣の住民が日常的に利用する地域密着の食堂です。気取らない家庭的な味わい:飾らない落ち着いた店内で、ほっと安心するような温かいごはんを味わえます。山あいの集落を歩く
豊かな自然と清流に恵まれた愛媛県鬼北町の日吉地区。名所を巡る観光から一歩踏み込んで、山里の暮らしを実際に体験したり、土に触れながらゆったり滞在したい方におすすめのスポットがあります。今回ご紹介するのは、「道の駅日吉夢産地」のすぐ隣に位置する農業体験型交流施設「日吉ふれあい農園」です。野菜づくりと自然を満喫する滞在型農園「日吉ふれあい農園」は、自然豊かな環境の中で農作業や山里の生活文化を体感できる施設です。コテージ付き農園&青空農園:宿泊可能なコテージがセットになった区画や開放
結局移動生活で、どこにいっても「地元」感覚がなくなった今故郷とは生まれ育った場所のことか地理的場所への属性感覚がないとカネと暴力(脅しと実際の殺し)しかない地方議員の暗闇がますます抹消の対象として浮かび上がるスピード違反しようが、何しようが、名刺見せれば警察も公安も黙るこういう幅をきかせ、世の中を我が物顔で牛耳るやつらの横暴と中央政府・財務(カネ、国金)が癒着している日常あまり気づかないところで日常にがっちり直結している事態がとてもよくない都議佐藤さおりさんが以前殺されてき
今日は畑のお話ではなく、ちょっとしたご報告です🦎LINEスタンプを、新しく2つ出しました。🍅きっかけは、ブログのアイコンでしたもうひとつのブログのアイコンを、チャッピー(ChatGPT)に作ってもらったのが始まりです。野菜とカナヘビのブログなので、その2つを組み合わせてとお願いしたら……一目惚れ😍かわいすぎて、アイコンだけで終わらせるのはもったいない!今の私には、絵をLINEスタンプに仕上げる方法もある✨️
8月半ばに種を蒔いた白菜2品種ミニ白菜と紫白菜の苗が、アパートのベランダですくすくと成長。種蒔きから3週間近く経過し本葉4~5枚の頃種蒔きから1ヶ月以上が経過し本葉7枚ほどミニ白菜の苗は、緑の色味が瑞々しく目に眩しい。家にいると…用もないのにベランダに出ては、このミニ白菜の苗を手にとって愛でてしまう。いや、駄目駄目…いつまでも手元においてこうやって眺めては
お友達のブログで彼岸花を観せていただいたので朝起きると私も慌ててご近所に咲いているであろうとあるところにチャリンコで向かうんですが風が心地よくって涼しくなりましたね🚴こんな町の中にきっと昔はこのあたりは田んぼだったのかそれともこの辺りにたくさんあった蓮畑だったんでしょうねこの土地へ来て40年ほどになるんですが毎年この時期になるとこの場所に必ず私の大好きな彼岸花がたくさんの真っ赤な花を咲かせてくれますきょうは連休の最終日シルバ