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今年ももう10月になるのに今頃になって今年初のいい加減ソーラー業者の草刈り業者がきた。おっさんとおばはん2人できたけど作業は適当だしおっさんは路上でヤニキメてたからそこら辺に捨てるなと注意した。明日から10月になるわけだから今年は1回来て終わり。かなりふざけてるなあの広島のソーラー業者。何十回も約束した契約破られていい加減ムカついてるけどソーラーやる輩は一匹残らず反社だと思ってるからできる限り相手にしたくないしする気もない。反日極左連中にどんだけ懇切丁寧に説いたところ
おつかれさまです屋根ではなく自宅の敷地内に野立てで太陽光パネル設置されたお客様たくさん発電すること間違いないですね補助金の方も進めています今日は夏日のようなお天気でしたねでも天気予報を見ていると、明後日から一気に寒くなりそうです、、雪虫が飛んでるのを見ると、もう冬か〜となります我が家のクワガタたちはまだまだ元気です今年初めて飼育してるので分からないことが多いかなちょろさんもいっぱい食べて元気です秋ってお腹減りますよね〜最近の口癖は美味しいもの食べたいです少し前
「JOMARE太陽光安心セミナー」案内~免責0円補償がつけられる盗難対策(ZOOM・参加無料)当社が会員となっている新エネルギーO&M協議会主催で発電管理による売電ロス削減を柱にO&M獲得・深耕に成功されたトライル社(長野)よりリアル事例を紹介するWebセミナーを案内します。非会員の太陽光事業者も参加可(参加無料)JOMARE太陽光安心セミナー(ZOOM・参加無料)◆日程:2024年11月22日(金)16:30~17:30◆対象:太陽光事業者の皆様(参加費無料)-
上記グラフは、発電効率が2年間漸増し、その後2年間漸減しています。こんなことがあり得るのでしょうか?発電電力量を日射量で除した値(「発電効率」)を使用しているので、普通に考えたらあり得ません。故障や事故でもないし、影の影響でもこんなことは起きません。2年間の漸減であれば、「汚れ」があり得ますが、漸増の説明がつきません。保守点検も、大手のO&M事業者がしっかり実施しています。ここはもうパネル温度に登場願うしかありません。消去法で、これしか残りません。腹を決めて、いやいやながら検証
発電所によっては外部からツタの侵入が激しく、パネルの上まで乗ってしまい、著しく発電低下が発生することがあります。草刈りしても除草剤で枯らしても、第二陣、第三陣と次々やってきます。非常に手強い敵です。そこで新しいツタ対策を試してみました。アイビーガードカラマンコートという特殊な塗料をフェンスに塗ると、ツタがそれを嫌がってフェンスに近寄らなくなる、というものです。本当に入ってこないの?、という疑問はありつつも、効果があれば有力な対策となりますので、ある発電所で20m分だけ試してみまし
本件解析の発電効率の12ヶ月移動平均は、①発電電力量を日射量で割って(=発電効率)日射量の影響を除去し、②12ヶ月移動平均にすることで季節による変動をならして、発電の中~長期的傾向を見える化しています。ただ、このところの年単位で見た日射量や平均気温の変化に鑑みると、それらがパネル温度への影響を通して発電電力量すなわち発電効率にどの程度影響するか、気になるところです。JISC8907「太陽光発電システムの発電電力量推定方法」を読み解くと、屋根用ですが、1年単位で推定するアレイ温度への影響とし
当社契約の発電所ですが、連系9年ほどの中古物件で発電量が悪い状態のため現地調査をしたところ雑草の影響以外にパネル損傷や南東側の山と崖が影となって午前中は発電所全体の1/3ほどが影響を受けていました。そこで10年経つ前にPCSを影の影響を最小化するソーラーエッジに交換、損傷パネルも交換し、発電効率を上げることにしました。ただ、パネルはドイツ製大手のメーカーなのですが、現在は日本から撤退しモジュール製造もしていないため、保証期間にも拘らず代替パネルを自腹で購入せざるを得ず、さらにパネルサイズが古
当社が会員となっている新エネルギーO&M協議会主催で同協議会の提供する「ELITE(エリート)」補償(盗難担保・免責0円)がつけられる盗難対策を紹介するWebセミナーを案内します。非会員の太陽光事業者も参加可(参加無料)JOMARE太陽光安心セミナー「免責0円補償がつけられる盗難対策」ZOOM・参加無料◆日程:2024年11月12日(火)17:30~18:30◆対象:太陽光事業者の皆様(参加費無料)【紹介する対策】1.PSD社「メッシュ型侵入警戒センサー」2.アースコム
今回は、発電所Hに毎日24時に自動でストリングのインピーダンスを測定する機器を設置し、データ測定した事例を紹介します。目的は、パネルの電気的不具合測定と発電電力量解析を並行して実施すると、どのようなデータが取得できるかを試すものです。この事例をもって、両者の関係を一般化するものではありません。5ストリング×2PCS=計10ストリングのインピーダンスを毎日24時に自動で計測しました。上記のグラフ1のように、ストリング3(緑)、7(オレンジ)および10(黄色)にストリング異常(=パ
毎年夏になると悩まされるのが発電所内外に蔓延る雑草ですが、実は本当に雑草が怖いのは、夏が終わった秋以降なんです。私たち太陽光発電に関わる仕事をしていると、「どうしてこんなに売電が減ったのか」調べて欲しいという相談が舞い込むのが今頃です。その理由は、10月に電力会社から送られてきた売電通知を見て、先月までと全然違う売電金額が表記されているからです。つまり、10月の売電通知は、検針期間が9月中旬から10月中旬であるため、前月の8月~9月の売電金額に比べると大幅に少なくなっているためです。この
雑草が伸びるのは春だけではありません雑草が主に伸びるのは春から初夏にかけてですが、秋にも成長する種類があります。特にセイタカアワダチソウなどは秋にぐんぐん成長し、開花時期は9月、10月、11月で、背の高さが3メートルになることもあるといわれています。実際に、セイタカアワダチソウが生えている発電所も少なくありませんが、これほど背が高いとパネルに影が掛かります。また、パネルの下から伸びるとバックシートにぶつかり、パネルにダメージを与える可能性もあります。裏面がガラスのパネルを選べば、裏側から
遠隔監視システムが設置されていない太陽光発電所のオーナーからの質問です。しばらくパワコンが止まっていることに気付かず、大きな売電損失が発生したことを後悔しているようです。・パワコンの停止だけが分かれば良い・とにかく安いものをというご要望です。でもこれは安物買いの銭失いです。パワコンが停止していなくても、大きな売電損失が発生することが多々あり、それに気付けないからです。「発電管理」が主役のO&Mを提唱している当社としては、申し訳ありませんが、どんなに安くても役に立たない遠隔監視
「解析データを基にしたO&M」の有効性~解析データを基にした合理的なO&M提案がオーナーの信頼を得るカギ太陽光発電所はいつか必ず壊れます。そして壊れたり調子が悪くなったりした時に、できるだけ早く気付き是正することがO&Mの役割です。そのために遠隔監視システムを設置し発電量データを活用するのですが、売電単価40円や36円など初期の発電所ほど設置されていないことが多いです。遠隔監視の費用を渋って、結果的に大損しているオーナーが少なくないのは残念なことです。同様にO&M費用を渋って大
前ページの表は、発電電力量解析をきっかけとして回復策を実施し、その後12ヶ月以上が経過した13発電所の一覧です。「12ヶ月以上が経過した」発電所を対象としているのは、12ヶ月移動平均が後退移動平均によっているので、12ヶ月以上が経過しないと解析の対象に回復策実施前の期間が入ってしまい、正確な比較ができないからです。これらの事例の全てが、結果として雑草対策ですが、多くの発電所でこんな基本的なことが発電を低下させている実態は、逆に驚きです。事例中、管理ID「SV110」は、草刈
9月4日に投稿しましたが、その後も現メンテナンスの内容を把握されていない方が多く、時間ばかりかかって先に進めない案件が多数発生しています💦以下、9月4日にInstagramで投稿した内容です。是非閲覧お願いいたします。(以下、9月4日「その58」の投稿内容)昨今、契約中の太陽光発電所のメンテナンス会社を解約して乗り換えたいというご相談を多数いただいております。事情は様々ですが、*メンテをちゃんとやってくれているか報告もない(遅い)*連絡しても対応が遅く信用できない*紐付きメ
前表では、縦項目に「推定した阻害要因」を、横項目に確認した「合致度」をとっています。この試行では、発電低下と阻害要因を生じた事情を事後的に確認しています。そのため、「合致度」は、発電所の現状が、「推定した阻害要因が生じていたとしても矛盾がないか」どうかで判定しています。合致度の分類を再掲すると次のとおりです。▪「採用」:推定と発電所の状況に矛盾がない▪「保留」:どちらとも言えない▪「棄却」:推定と発電所の状況が一致しない前表の最終行の「構成比」が集計結果ですが、推定し
昨年来拡大を続けている、太陽光発電所を狙ったケーブル盗難事件は留まるところを知りません。そこで起きているのが、ケーブル盗難復旧工事をめぐるプチバブルです。発端は、今年の年初あたりで銅線ケーブル不足によるパニック。どこかが買い占めているのかと疑うほど、どこの商社やメーカーに聞いても納期未定・価格未定の情報に踊らされました。次は、今でもまだ余波が残っている、工事業者の人手不足。これまでの作業量を大幅に上回る盗難復旧工事の爆発的増加で、どこのO&M業者も手一杯の状態に陥って、工事日程の目途が
売電損失に直結する「発電管理」のクオリティ~売電損失を防ぐ鍵は、発電管理にある売電損失を防ぐために最も重要なスキルは「発電管理」です。エナジービジョンのO&M「稼ぐ太陽光メンテ」は、新エネルギーO&M協議会が提唱する「次世代型O&M」を商品化したものです。「次世代型O&M」は「発電管理」を主役とし、すべての発電異常を早期に見つけ是正することがポイント。「発電管理」には「日常監視(日々の発電異常を検知)」と「経年監視(経年による発電異常を検知)」の2種類があります。従来型O&Mにも「
本件の解析では、一の発電所における相対比較により簡便・安価に発電低下の傾向を把握し、PCS間のバラつきと合わせて読み解くことで低下要因を推定します。最大値などを基準として指数化するので、ある意味、その基準を「適正」とみなすことなります。そのため、基準値自体に発電低下があったとしたならば、発電所全体での発電低下の把握や低下要因の推定が困難なように思えます。しかし、解析結果をタテ・ヨコ・ナナメで眺めると、ほとんどのケースが把握できます。1.発電効率の12ヶ月移動平均の基準(最大値の月
相変わらず太陽光発電所のケーブル盗難が多発しています。防犯対策を相談されることも増えてきていますが、これをやれば絶対大丈夫、という対策はありません。売ってもお金にならないはずのアルミケーブルでさえ、まれに持っていかれたり、切るだけ切って放置されたりします。とはいえ、何もしないよりは対策している方が盗まれにくくなることは間違いありません。写真のセンサーによる防犯アラームは、アマゾンで3000円未満で買えるものです。とりあえず集電箱に付けてみる、ぐらいの軽い気持ちで使うのが良さそうです。「
当社が会員として入会している新エネルギーO&M協議会が「売電損失簡易診断」(無料)ページを公開しました!「売電損失簡易診断」https://pvom.jp/loss発電所の所在地、連系当初と昨年の発電電力量およびFIT単価を入れるだけで、昨年1年間の売電損失額をWeb上で簡易診断ができるというものです。会員以外も無料で利用できます。発電事業者ご自身で試してみるO&M事業者と発電事業者の打合せ時にその場で診断してみる保守点検の前に発電の低下状況を把握しておくなどにもご
この投稿をInstagramで見るエナジービジョン【低圧太陽光発電向けメンテナンス】(@energyvision.tv)がシェアした投稿
発電量が下がった!出力制御ですよね?この時期、出力制御で大きく発電量が低下することがあります。九州や中・四国などでは頻繁に発生していて、「出力制御ですよね?」と質問を受けることも少なくありません。残念ながら、出力制御はFIT制度に組み込まれていますので避けることはできません。(本来、全体として再エネをより多く導入するための仕組みです)ただ、出力制御かと思ったら電圧上昇抑制だった、ということもあります。症状がよく似ているので、混同しがちですが電圧上昇抑制は対応すれば直ります。実際、電
今朝8時台に外が騒がしいから何かとか思ったらソーラーのグエンどもだった。配線工事がまだ終わってなかったみたいで6人程きてガチャガチャやっていった。11時台には終わったみたいで跡形もなく消えた。静かになってよき。明日は天気がよくないらしく今から気象病がでそうで憂鬱。