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下記はサンスポから↓(セ・リーグ、DeNA-巨人、18回戦、19日、横浜)巨人・松本剛外野手(33)が「2番・左翼」で出場。六回の第3打席で絶妙なバント安打を決めた。1点を追う六回1死無走者。好投を続けるDeNA先発の東に対し、松本は意表を突いたセーフティバントを敢行。巧みに三塁方向へと転がした打球を東が見送ると、ボールは三塁線上でピタリと止まった。日本ハム時代の2022年にパ・リーグ首位打者に輝いた右打者が、人気野球漫画「ドカベン」の曲者キャラクター、殿馬一人が繰り出す秘打「G線上のアリア
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を。竜崎遼児作。週刊少年ジャンプで1981年に4週連載。リアタイで通読。高校野球の暗部に斬り込んだ異色&問題作、といったところ。確かにそういう側面もあるだろうけど...と思って読んでいたら、主人公があろうことか甲子園のマウンドで立小便する展開には悪い意味で啞然。やり過ぎだろうと嫌悪感すら抱いたし、主人公の日暮浩という名はあのサウスポーからのインスパイアなのかと思った記憶あり。当時はどんな評判だったのだろうか...で、狼と書いてウルフと読むことを今になって知った。
これは〔ダントツ〕という水島新司の破滅的な野球漫画がヒントになった。この漫画の特徴は法華を彷彿とさせる。とにかく嘘とハッタリのオンパレード。コレを官能小説に置き換えると例えば姫騎士が殿方の新技攻勢に怯えているとしよう。だが9月の参戦を控えた頃。もちろん初戦を終えた直後でもいいが〔新技攻勢を12月に延期する〕となったらどうだろう。そうでなくても彼女たちは敵のホームで戦っているのだ。しかもそこはリアルじゃない。季節の巡りが同じでも時差がたった4時間しかなくても。対戦相手が身内かもしくは身内同然だった
茂野吾郎とメジャーの入団テストを受けた遊撃手をパワプロで再現!今回は野球漫画『MAJOR』に登場する「八木沼隼人(やぎぬまはやと)」の再現選手です。目次はじめにキャラクター紹介八木沼の作中での活躍や情報能力・パワナンバーはじめに・この記事には『MAJOR』のネタバレが含まれていますのでご注意ください。・基本的に原作(漫画)の描写に基づいて能力やプロフィールを設定していますが、アニメでの描写を参考にしているところもあります。キャラクター紹介
ネタバレ御免の記憶違いかもしれない感想を。本作の魅力は、やはり登場人物のキャラが立っていることだと思う。その点は野球狂の詩やドカベン等の水島野球漫画に通じるところ。で、自分のお気に入りは、主人公の鳴海はもちろんだが、エースの十文字健。暗い過去とその“代償”たる顔面のキズは小学生にはかなりのインパクト。今思えば、火浦健(@野球狂の詩)的な存在か。他にもサーカス出身者や隻眼の選手もいるなど多士済々。どくされな面々の活躍を楽しんでいたものだった。
ネタバレ御免の記憶違いかもしれない勝手な感想を。竜崎遼児野球漫画シリーズ第2弾。月刊少年ジャンプで1976年から82年まで連載。自分は月刊ジャンプは購入していなかったので、近所の幼馴染の家で読んだのがどぐされ初体験。当時はそれほど意識していなかったが、代打専門選手が主人公なのはあぶさん、架空の球団の群像劇仕立てなのは野球狂の詩を意識していたのかと思う。水島御大恐るべしである。
「ドカベン」を初めて読んだのは小学生時代。それまでプロ野球も見たこと無く「巨人の星」でしか野球を知らなかったので「ドカベン」の「リアルな野球」は衝撃だった。「土井垣よ、打てねえやつにバントができると思うかい」こんな徳川のセリフに「はは〜、バントってそんなに難しいのか」と学んだ。次もやはり徳川のセリフだが「こいつは速い球は打つが遅い球を打つほどセンスはない」これなんかも勉強になった。今年も横浜高校が軟投派投手に弱いと聞き「徳川が言ってたやつだ!」と納得した。続いて通天閣戦での山田のセリフ
記憶違いはご容赦で。梅本&貝塚先生の野球漫画について記憶をたどっていたら、そういえば竜崎先生も野球漫画を描いていて、けっこう読んでいた記憶が甦ってきた。というわけで、しばらく竜崎野球漫画について記していきたい。まずは炎の巨人を予定している。
「4番DH俺」高校野球で今年からDH制になることから、野球漫画4番DH俺がスタートする
今日は。令和8年熊本地震が起きてしまいました。10年前の地震からの復興中の中、心が痛いです。被害ができるだけ、少ないようになることを祈るばかりです。さて、第108回夏の甲子園大会出場校が決まり、初出場高校は八王子実践(西東京)など4校です。ブログの方は、今回は、甲子園大会神奈川県予選Part1「もう一つの甲子園:『ドカベン』高校2年編4」(リンク)に続き、宿敵不知火との戦いをお届けします。<不知火の超スロー・ボールと「ドカベンルール」:高校2年編5夏の甲子園神奈川大会P
記憶違いはご容赦の勝手で偏った感想を。貝塚先生の野球漫画といえばミラクルA(既読)になるのだろうが、自分には今でも忘れられない先生の野球漫画がある。自分が小学生の頃、月刊誌(何だったか失念)の付録だったと思う。主人公の少年の父はプロ野球の大投手。祖父は超一流の接骨師。父が通算300勝をかけた登板で打球が顔面直撃。そこに祖父が現れ応急処置を施すと投げられるように...という内容。タイトルも登場人物の名前も忘れてしまったのだが、なぜか記憶に残っているのが不思議...。
GutenTag!ふとした事から野球漫画の登場人物のポジション別のベストナインを考えました。ただベストナイン選出に当たって「同じ原作者の登場人物を選べるのは1人まで」つまり「巨人の星」の星飛雄馬と「侍ジャイアンツ」の番場蛮は梶原一騎先生の原作漫画なので選べません。選出に当たって苦労したのが「二遊間」と「外野手」原作者被りを避けるために当初選んだ人物をなくなく外す結果となりました。まあ投手は人材豊富だと思います。自分が選んだベストナインは以下の通りです。
ネタバレ御免の勝手で偏った記憶違いかもしれない感想を。梅本さちお作。1973~79年に月刊少年チャンピオンで連載。梅本先生の野球漫画といえば、アパッチ野球軍が有名だが、今作の方が記憶に残っている。というのも、近所の幼馴染が仲間内では少数派だった月刊チャンピオンを購読していて、遊びに行くたびに読んでいたからである。今作を通じて、自分はリトルリーグの存在を知った。といっても、細かいストーリーは忘れたし、自分が中学生になっても連載していたことを知って驚いている。
最初は柔道の話だったよなぁドカベンを知らない同世代の男性はいないはず野球漫画と言えばこの人「あぶさん」とかも渋くて好きだったドカベン文庫版全31巻完結セット(秋田文庫)ドカベン全巻セット【中古】楽天市場16,500円ドカベン1巻[水島新司]楽天市場1,650円
野球が大好きな人に取って、思い出に残る名勝負が必ずあると思うんですよ。それは、野球をやってる人と観戦してる人では大きく違うでしょう。どのカテゴリーの野球が好きかも重要ですね。プロ野球が好きな人もいれば、高校野球が好きな人もいます。最近だと日本代表を応援している人も多いと思います。プロ野球なら応援しているチームも違えば世代も違います。さらに応援している選手の違いなんかも名試合のチョイスに影響しますし、それこそ心に響く琴線の振れ幅や質も人によって大きく違うのです。十人十色に試合のチョイスも選んだ
中学生の頃だったかな・・週間マンガ本があった・・中でも少年チャンピオンは人気漫画が数本連載されており一番人気だった「◯カベン」という野球漫画が人気だったが好きではなかったこの人の書く野球漫画が嫌いだった非現実的な登場人物女子プロ野球選手?「ナナハンライダー」も好きではなかった毎回同じ内容でつまらなかった「BlackJack」が大好きだった・・カッコ良いのだな・・主人公が!皆知っているとは思うが天才的外科医人間の「身体」を全て把握ししかし無資格の
(ボウリングの思い出教えて!)ボウリングは高校の時に、荻窪でやった事があります今の荻窪のボーリング場ではなく荻窪東亜会館の上にありましたね下には映画館が2つ入ってました今残ってるのは、私が小学校の時にできた、マックだけです🥲それでもまだ荻窪にボウリング場がびっくりでした😗(知らなかった)後は好きだった野球漫画『野球狂の詩』の中でボウリングを描いていたのが強烈ですこれは本当に、初めて漫画見た時はびっくりした😆▼本日限定!ブログスタンプまた後で
きのう25話まで観た、やきゅうアニメは・・・「おおきく振りかぶって」主人公は「俺なんか…」と、すぐメソメソと泣く⚾ピッチャー。彼は中学時代、学校の経営者の孫と言うことで“ひいき”でエースになっていた上に、マウンドを三年間ゆずらなかったことでチームメイトに嫌われ、悲しい中学時代を過ごしていた。自分のせいで野球部は負け続け、みんなも野球を楽しめなかった。その罪悪感から、彼は完全に自信を失い、人間不信に陥っていく。中学卒業後、エスカレーター式の三星学園を出、野球をやめる覚悟で西
皆さんアニメや漫画を読みますか?言っている僕も現在進行形で読んでいる漫画はありませんが最近ハマっているのは「MAJOR」という野球漫画のアニメ。あの大谷翔平選手も読んでいた有名な野球漫画です。娘と二人で見れるときは見ています。主人公は「茂野吾郎、旧姓本田吾郎」幼いころに母親を亡くし、父親に育てられました。父親は本田しげはる、プロ野球選手です。投手でしたが肩を壊し打者に転向。努力を重ね1軍でも活躍してきた最中試合中に頭にデッドボールを受けそのまま亡くなってしまうというあまり
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、巨人2-0DeNA、7回戦、巨人5勝2敗、15日、東京D)井上は野球漫画「MAJOR」の大ファン。父の影響で幼少時から何度も読み込み「アニメもDVDを借りて全部見た」という。〝投打二刀流〟で大活躍する主人公の茂野吾郎に理想を重ねてきた。「(茂野が)小学生時代に右肩をけがして、右投げから左投げに転向するんですよね。僕も左投げなので『同じだ』と親近感を持っていました」と懐かしんだ。マウンドへの登場曲も同アニメのテーマ曲「心絵」(ロードオブメジャー)を使用してい
今日は。かなり前に、英国のシンガーソングライターのドノバン(リンク)の73年の日本公演について書きました。そのドノバンが生誕80年、デビュー60周年で、その時の来日の音源が少し前に日本初CD化となり、聴けるようになりました。〇Donovan-SadnessfromLiveinJapanドノバンは、ギター1本で、武道館を酔わせました。<明らかになる、山田・里中・殿馬・岩鬼の過去:ドカベン高校2年編3春の甲子園大会Part4>まずはPart3「野球漫
漫画「ライパチくん」「しまっていこうぜ!」などで知られる漫画家の吉森みき男先生が4月24日、悪性リンパ腫で亡くなられました。84歳でした…吉森先生の作品と言えば上記の「ライパチくん」「しまっていこうぜ!」以外でも「つっぱしり元太郎」「アリンコ球団」など野球漫画が多かったです…そしてどの漫画もスーパースターが一切登場しない等身大の少年達を描いたリアルな少年野球の世界、でした。同時期に野球漫画を出していた水島新司先生(「ドカベン」他)やちばあきお先生(「キャプテン」
夢のない、少年ー、あすまたかゆきが、野球の、ベースを,踏むー、監督をまかさせられー、ファインダーゲームに、挑むー、君が、選手と、春日はー、おのれの、野球のゆめに、悩むー、そしてー、19人ー、ある、死を乗り越えてー、いざー、野球へー、
送球ボーイズ(7)【電子書籍】[フウワイ]楽天市場「送球ボーイズ」ファンの皆さん、大変お待たせいたしました。ついに「送球ボーイズ(7)」の**電子書籍**が配信されましたね。今回の7巻も、期待を裏切らない**熱い展開**が満載で、読み終えた後には**感動**が止まらないかもしれません。まさに「**今すぐ読むべき**」一冊だと、私は強く感じています。この「送球ボーイズ(7)」は、フウワイ先生が描く、手に汗握る野球漫画の最新刊です。物語はますます白熱しており、選手た
今日は。ロシアとウクライナの戦争、ガザ地区での争い、アメリカ・イスラエルとイランとの戦争の行方が迷走する中、『空母いぶき(第三章)』(リンク)の連載が、4月24日発売の『ビックコミック』で開始されました。今度はどんな展開になるのでしょうか?ところで、戦いはプーチン、ネタニヤフ、トランプだけが引き起こすのでしょうか?こんな曲を思い出しました。○DONOVANUniversalSoldierドノバンさて、今回はPart2「さとるボール誕生」(リンク)に続き
野球漫画の金字塔は、水島新司のあぶさん。これに尽きます。本当にパ・リーグの御荷物と言われていたホークスをずっと応援していた。実在する選手を出して現実とリンクさせていた。今ではホークスは強いチームになったけど、南海ホークス時代からのファンからしたら、隔世の感が有ります。今ではペイペイドームの試合は満員が当たり前ですが大阪球場時代は閑古鳥が巣を作っていたと言われるくらい客が少なかった。あぶさんの連載が終わって数年で水島新司さんが亡くなった。ライフワークの作品を終わらせたら、自分の人生が
昭和の野球漫画の傑作「ちかいの魔球」は原作福本和也、画ちばてつやの作品です。秋田書店から発売されているサンデーコミックスですが、1961年~1962年にかけて少年マガジンに連載された名作。「巨人の星」に多大な影響を与えた作品で、プロ野球選手が実名でかなり多く出てきた本格的なもので、その後のプロ野球を舞台にした漫画の元祖的存在。連載開始当時、ちばてつやは野球を全く知らず、ピッチャーマウンドもプレートも描いていない。3巻辺りから、マウンドらしきものも描かれ、少しずつ野球
剛速球とフォークで三振を奪う鎌実のエースをパワプロで再現!今回は野球漫画『鎌倉キャノン』に登場する「白咲要(しらさきかなめ)」の再現選手です。目次はじめに『鎌倉キャノン』とは?白咲の作中での活躍能力・パワナンバーはじめに・カバー画像には「講談社公式サイト」掲載画像を使用しています。・この記事には『鎌倉キャノン』のネタバレが含まれていますのでご注意ください。『鎌倉キャノン』とは?クロマツテツロウ氏と鳴海聖二郎氏『マガジンポケット』で連載して
今日は。以前に『空母いぶき』(リンク)の新たな章は、3月25日より開始されると書きましたが、どうやら4月24日発売の「ビックコミック」9号から連載再会されるようです。(リンク)ビッグコミックの3月10日号の5号に記載がありましたので、訂正させて頂きます。グリーンランド問題を注目している間に、今度はアメリカとイスラエルはイランとの戦争を始めてしまいました。こんな時に居てくれたらと思う政治家がいます。安倍晋三元首相です。安部元首相は、生前トランプとプーチンと仲がよく、よく海外を
目次作品概要スポーツウェブトゥーンの魅力ストーリー紹介登場人物作品テーマ読者評価まとめ作品概要韓国の人気ウェブトゥーン作品「낫오버」は、高校野球部を舞台にしたスポーツストーリーです。この作品は試合の勝敗だけでなく、若い選手たちの成長や葛藤を丁寧に描いているのが特徴です。スポーツウェブトゥーンの魅力スポーツ作品は常に高い人気があります。理由は次の通りです。・試合の緊張感・キャラクターの成長・チームワーク・努力と才能の対比「낫오버」はこれらの要素をバランスよく取り