ブログ記事2,707件
10月10日滋賀県野洲文化ホールで行なわれた滋賀アイドルコレクションプレミアム第1部。私の推しのアイドルグループ22/7(ナナブンノニジュウニ)略してナナニジ。が出演したので見に行ったとき許可が出て撮影した動画の一曲目軽快なメロディーが切ない「後でわかること」をサビ直前までどうぞ!当日出演の22/7(ナナブンノニジュウニ)メンバー(公式Xより引用)後でわかること(通常盤)Amazon(アマゾン)1〜400円後でわかること(初回生産限定盤)Ama
こんにちは、DELIGHTです!前回ご紹介したポルシェ911(964)の研磨作業に続き、今回はコーティング施工の様子と完成後の仕上がりをご紹介します。4台のポリッシャーを使い分け、塗装の厚みやボディの複雑な曲面を確認しながら、塗装面を丁寧に整えました。そして、磨き上げたボディに施工したのが、磨研(MAKENPRODUCT)のTRIPLESです。■磨き上げた赤に、TRIPLESを施工研磨によって塗装面を整えることで、光の反射が均一になり、ボディ本来の色味や艶が引き立ちます。
今日は以前から気になっていた焼肉屋さんのラーメンを食べに野洲市小篠原855国道8号線沿いにある本番近江牛焼肉たからにやってきました私が食べたのはニンニク牛カルビラーメン1080円ですフライドニンニクと甘く味付けされた牛肉がトッピングされた珍しいラーメンですスープは豚骨?牛骨?に辛子味噌混ぜた味かな?麺はちぢれ細麺ですメニューはこちら
今回ご紹介するのは、Porsche911964。今なお多くの車好きを惹きつける、空冷911です。964は、クラシックな911らしいスタイルを残しながら、ABSやパワーステアリング、自動格納式リアスポイラーなど、現代の911へとつながる技術も取り入れられたモデル。丸みを残したボディラインに、コンパクトなボディ。そして、リアにエンジンを積む911ならではのシルエット。今のポルシェとはまた違う、964にしかない雰囲気があります。こういう車は、やっぱり細かいところまできれいにしてあげたく
今回は、東近江市からご来店いただいたMercedes-AMGGT43です。次回、マット専用のボディコーティングを施工予定のお車ですが、今回はまずホイールのメンテナンスから。ホイールコーティングは施工しないプランですが、基本プランでもホイールはしっかり洗浄します。まずはホイール洗浄専用の鉄粉除去剤を使用。ブレーキダストなどの鉄粉汚れに反応させながら、汚れの状態を確認していきます。その後、ブラシを使ってスポークの隙間や細かな部分まで丁寧に洗浄。ホイールは一見きれいに見えても、細かな部
滋賀県神社巡り196社目JR野洲駅から北東に約650mほど行った住宅街の中に鎮座する神社。野洲駅すぐ近くで、野洲市の主要幹線道路が交差する場所にあって人通り、車通りはとても多い場所です。すぐ西には巨大な京セラの工場が隣接しております。またこちらの神社は「円光寺」の境内にあります。創始年代は不明ですが、が当地に遷った際、天台宗の守護神である「日吉大社」山王二十一社(日吉大社は西本殿・東本殿の他に中心となる上七社・中七社・下七社の計21社があります)の内、中七社の大行事社の分霊を
今回は、彦根市からご来店いただいたランドクルーザー70のコーティングメンテナンスです。こちらのお車は、新車時にディーラーでコーティングを施工されています。新車から約1年。普段の洗車では落としきれない水シミ・ウォータースポットが付着してきて、気になるということでご相談いただきました。ここで少し、コーティングのメンテナンスについてのお話です。DELIGHTでは、他店で施工されたコーティングのメンテナンスは基本的にお受けしていません。「せっかく相談したのに、なぜ?」と思われるかもしれませ
今回は50プリウスPHVのフロントガラスリペアです。今回のヒビは、複数方向にヒビが伸びる「コンビネーションブレイク」。そして、このお車は来月が車検。そのままにしておくのも心配ですし、ヒビが伸びてしまうと、さらに大きな修理が必要になる可能性もあります。今回のようなヒビは、見た目以上に難しいリペアです。特にプリウスのフロントガラスは薄く、リペア時の圧力管理などにも気を使うため、施工難度が高い車種のひとつ。実際に、このタイプのヒビはリペアを断られるお店もあります。今回もヒビの状態を確認
今回はBMW3シリーズツーリングの磨きコーティング+グロスアーマーです。今回のポイントは、DELIGHTのSPL研磨(スペシャル研磨コース)。経年車の塗装は、ただポリッシャーを当てればいいというものではありません。まずは塗装の状態をしっかり確認。ボディの肌や傷の入り方、光の反射を確認するために、施工環境に合わせてさまざまなライトを使いながらチェックしていきます。黒系のボディは特に、照明の種類や角度によって見えるものが変わります。一見きれいに見えても、ライトを当てると細かな傷や
今回はHondaS660。ボディカラーは、アラバスターシルバー・メタリックです。S660のようなコンパクトなスポーツカーは、ボディのラインがシンプルだからこそ、塗装面の状態がけっこう見た目に出ます。そしてシルバー系。これが磨き屋としては面白いところなんですよね。シルバーはもともと光を反射する色なので、一見すると多少の傷やくすみは分かりにくい。でも専用照明を当てて見ると、細かな傷やくすみが入っているのがよく分かります。塗装面に細かな傷が増えてくると、光がいろんな方向に散ってしまう。
ここ数年さシルバー(925)を身につけ始めたのもありシルバーウィークこの名前すら愛着が湧いてる毎回5連休だったらもっとシルバーウィークを愛せるのに次回5連休のシルバーウィークはいつなのか?調べたら…2032年つまりは6年後は?シルバーウィーク嫌いになりそう←天邪鬼6年後とか先すぎるのでいまこの5連休を楽しまないと(で既に3日目佑斗のサッカー試合を観戦に行きましょう(滋賀野洲26/9/22『6466
続きです、ムカデ太鼓が終了して、地元企業の京セラロック部(軽音楽部)のステージトータル30分の枠でしたが、ボーカルが前半女性、後半男性と実質二バンド分を演奏、多分一番若かったと思います(^^♪。地元企業だけあって動員力はすごかった、出店も大繁盛でした。夕暮れとともにツリーが点灯、メインアクトのバブルショー開始ですと、その前に、主催者の木村商工会長と櫻本市長のご挨拶、公務の合間を縫って午前、午後ともに参加されてました(^^♪バブルショーの写真はありませんww
今回は、日産フェアレディZRZ34。ボディカラーはワンガンブルーです。この色、RZ34のスタイルによく似合いますね。低く構えたボディに、ワイドなフェンダー。Zらしいロングノーズのシルエットも含めて、じっくり見るほどカッコいい車です。こういうスポーツカーは、ボディをきれいにするだけじゃなく、ホイールやブレーキまわりまで整えると全体の印象がかなり変わります。今回の施工はこちら。・ボディGYEONQ²MOHSEVO・ホイールGYEONQ²RIMEVO・ブレーキキャ
今回はトヨタルーミーのフロントガラスリペアです。キズの形は「ブルズアイ」。中心の衝撃点から丸く広がるような割れ方で、今回はかなり大きく、見た目にも目立つ状態でした。フロントガラスって、目の前にあるものなので、こういうキズがあると意外と気になるんですよね。今回は状態を確認しながら、専用工具を使ってレジンをしっかり浸透させてリペア。仕上がりは、かなりスッキリ。オーナー様にも「とてもキレイになった」と喜んでいただけました😊ガラスリペアは、ヒビを止めることはもちろんですが、リペア後の
今回はトヨタエスクァイアのフロントガラスリペアです。今回のヒビ、ちょっとやっかいです。衝撃点が2つあり、それぞれのヒビがつながったような形。いわゆる「ニコイチ」になった割れ方です。こういったケースは、一般的なガラスリペアより難易度が上がります。他店ではリペアを断られて、ガラス交換を案内されることもあるタイプですね。今回も、ただインジェクターをセットしてレジンを入れるだけではなく、セットする前にひと手間。ここは施工方法の部分なので、詳しくは企業秘密ということで😂このあたりは、実際
今回はSUZUKIワゴンRのガラスリペアです。キズの形は「ブルズアイ」。名前の通り、牛の目玉の様に真ん中に衝撃点があって、そこから丸くヒビが広がっているような形です。このタイプは、比較的リペアしやすい割れ方。とはいえ、「じゃあ、しばらく放っておいても大丈夫やな」とはならないんですよね😂ヒビが入ったまま時間が経つと、雨や洗車などで水が入り、そこに汚れも入りやすくなります。そうなると、リペアした後の見た目にも影響が出やすくなります。なので、飛び石などでガラスにキズが入ったら、でき
今回は、新車のスズキ・ハスラーにグロスアーマーコーティングを施工しました。鮮やかな赤のハスラー。こういうカラーは、きれいな状態をできるだけ長く維持したいですね😊新車なので塗装面はきれいですが、「新車=そのままコーティング」というわけではありません。納車までの間に付着した汚れや、細かな傷などがないか、まずは塗装面の状態を確認します。コーティングは、何を塗るかだけではなく、施工前の下地づくりが大切です。塗装面を確認し、必要な下処理を行ってからグロスアーマーを施工。最後は専用の照明で、
お世話になっております。一昨日のニュースで、今年の地価調査結果が発表されました、全国的な動きは依然として変わらず、上昇幅が鈍化した地点もありますが、以前として上昇基調となっております。滋賀県では滋賀県地価調査の公表資料のとおり、全県的には工業地が堅調で、住宅、商業は大津湖南エリアの駅前住宅や商業地等を中心に上昇幅が維持されています。他方、郊外の調区内団地などは下落傾向が続いています。私の住む野洲市を見ると、大津湖南エリアに属しており、隣接する守山市や栗東市と同様に力強い動きとな
今回はBMWX2のホイールコーティングです。BMWのホイールって、カッコええんですけどねぇ。この手のホイール、汚れたままにするとせっかくのデザインがもったいない。ということで、今回はホイールをきっちり仕上げていきます。まずはホイール専用クリーナーで洗浄。表面だけサッと洗って終わり……ではなく、細かいところまでしっかり洗います。洗浄が終わったら、ここから乾燥。水分が残ったままではコーティングできませんので、しっかり乾かします。そして次に脱脂。コーティングを施工する前の、この下
今回は、100系ハイエースのフロントガラスに入ったひび割れをリペアしました。今回のひび割れは、いわゆる「ストレートブレイク」と呼ばれるタイプ。名前の通り、ひびが比較的まっすぐ伸びるように入るのが特徴です。そして今回、特に気になったのがひび割れの位置。デフロスター付近にできています。フロントガラスは、冬場などに暖房を使用するとガラスに温度変化が起こります。そのため、デフロスター付近にあるひび割れは、状態によっては熱による膨張・収縮の影響でひびが伸びるリスクがあります。「小さいひびだか
体調がいまいちだった週末家にいても気分も沈むのでお出かけ気分じゃなかったのですが出かける用事があったので早めに出て久しぶりに御上神社に行ってきました御上神社(近江富士)後祭神天之御影神様天照大神の孫である天之御影神が三上山に降臨し以降その聖なる山を神霊の鎮まる鎮座として祀られたのが始まりだそうです。入母屋造りの本殿は鎌倉時代後期の創建だそうで国宝です。明るい綺麗な境内、
昨日は兵庫県尼崎市に移動。ですが・・・翌日の準備が夕方からということでそれまで時間を潰さないといけません(^^;滋賀県内で時間を潰し、昼ご飯を食べてからまた野洲市のスポーツセンターのジムに行きました。今回は「温浴」も(1000円)ジムで筋トレアブドミナルチェストプレスラットプルダウンレッグプレスレッグエクステンションレッグカールショルダープレスサイドレイズアームカールそしてトレッドミルで5km走りましたそして大浴場
滋賀県神社巡り162社目JR野洲駅から北東に1.6kmほど行った住宅地の中に鎮座する神社。創建年代は寛弘6年(1009年)この地にあった一の沢という大きな沼の主である大蛇が村人に悪事を働き困っていたのを当時の領主である藤原忠重が藤原家の氏神である春日大社の分霊を勧請し大蛇退治の祈願を行うと決戦に挑み、見事念願成就するものの命を落としてしまいまいました。村人達は大変悲しみ、生和大明神と崇めて村の鎮守として奉斎してきたのが起源とされております。この伝説は近くを流れる家棟川が度々氾濫
滋賀県野洲市の中畑・古里遺跡で弥生時代の大型掘立柱建物跡が出土し、6月6日に現地説明会が開かれた。近くの大型弥生遺跡を含め、この辺りに大きな集落が揃っていたことを示している。野洲駅南方の妙光寺地区で、国道8号の野洲栗東バイパスと大型商業施設を建てるのに先立つ考古調査で、滋賀県文化財保護協会が柱穴を発掘した。土器とともに出土した柱穴は2×6の12個、北東から南西へ梁行約7m、桁行約18mで並んでいた。集落跡からは離れており、南の三上山(近江富士)を遥拝する祭祀場の跡とみられている。弥生時代中
フロントガラスの飛び石。「パチッ!」という音がした瞬間、「……今の絶対ガラスやん😂」ってなるんですよね。今回はこちら。スズキスペーシアのフロントガラス。飛び石によるキズで、今回はコンビネーションブレイクです。写真で見ると、「そんなに大きなキズじゃないやん」と思うかもしれません。でも、こういうキズこそ油断できません。コンビネーションブレイクは、衝撃によって複数の破損が組み合わさった状態。見た目の大きさだけでは判断できない部分があります。そして一番気をつけたいのが、ヒ
2026年9月5日に三上山に登り、野洲栗東バイパスの工事現場の写真を撮影しました。次は野洲市の区間です。
ハスラーって、独特のかわいさがありますよねぇ。丸っこいボディに、ちょっと無骨な雰囲気もあって。個人的には、こういう車は好きです😊今回施工したのは、スズキハスラー。ブラックのボディです。黒い車は、キレイに仕上がるとやっぱり映えます。照明がボディにしっかり映り込んで、塗装の艶が出てくると、ハスラーのボディラインもより分かりやすくなります。今回はボディコーティングを施工しました。コーティングをすると、「これでずっとキレイ!」……というわけではありません😂コーティング後も洗車や
黒いアルファード。これがピカッと仕上がると……やっぱりカッコいいですねぇ。大きなボディにブラック。照明がボディに映り込むと、作業場の中でもかなり存在感があります😂今回施工したのは、トヨタアルファード。今回はボディだけではなく、いろいろまとめて施工しました。まずは塗装面の磨きから。コーティングを施工する前に、塗装の状態を確認しながら磨いていきます。コーティングはもちろん大切ですが、その前の下地づくりも非常に重要。せっかくコーティングするなら、できるだけ塗装面を整えた状態で施工
昨日は岐阜市から滋賀県湖南市に移動。普通に行ったら2時間もかかりませんのでのんびり行きました。15時までホテルに入れませんからね。普段寄らないようなパーキングエリアにも寄ってみました。滋賀県米原市の伊吹パーキング残念ながら曇ってて伊吹山は見えませんでした。で、滋賀への移動は私ひとりだったんですよ。時間を潰すなら以前も行った竜王のアウトレットなどもありますが、私ですからやっぱりジムに行きました(^^ゞいろいろと調べて、普通にビジター利用がで
「飛び石くらったー!」車に乗っていて、突然の「パチッ!」あの音、ほんまに嫌ですよねぇ😂今回はこちら。トヨタアルファードのフロントガラスです。飛び石によるキズなんですが、今回のポイントは……見た目は小さい。でも、ちょっと注意が必要なキズ。こちらはコンビネーションブレイクと呼ばれるタイプです。写真を見ても、「え?そんなに大きくないやん」と思うかもしれません。ところが、こういったキズは小さく見えてもヒビが伸びる可能性が高いんです。フロントガラスは走行中に振動しますし、夏場と