ブログ記事28件
日刊ゲンダイ水曜日(発売)恒例のシリーズ。4月9日は、野末陳平さん。昔はプロレスファンとしてよくメディアに登場されていた記憶です。氏は、大山倍達武勇伝の重要な証人とされています。平凡パンチ昭和43(1968)年3月11日号「陳平対談:カラ手で世界をのしあるく男」オーヤマ:(前略)相手はブラックコブラというチャンピオンでね。長時間やれば、ボクが負ける、短時間でカタをつけよう。そう思って、ボクはいきなり、ファイトをかけて、リングの上に沈めてやったよ、コブラのやつをね。
ソフトなムードに毒舌をしのばせて好漢・立川談志登場!――。昭和44(1969)年4月1日(火曜)、立川談志初のワンマンバラエティショー夜の笑待席(よるのしょうたいせき)』(日本テレビ)の番宣広告。火曜夜9時からの30分番組。カラー放送で提供はサントリーだった。初のワンマン~と謳いつつも、立川談志(当時33歳)のほかレギュラー出演者は講談師の一龍齋貞鳳(当時42歳)、毒蝮三太夫(当時33歳)、俳優の左卜全(当時75歳)と異色の組み合わせ。初回のゲストは前田武彦、コント55号(坂上二
『SBI証券presents志らく・伯山の言いたい放だい元日SP』「談志・陳平の言いたい放だい」が、志らく・伯山コンビで来年も元旦に復活!芸能から時事ネタまで何でもありのトークショー!TOKYOMX12026年1月1日(木祝)15:00〜16:00O.ATVer見逃し配信もある。
最近、TBSラジオの「問わず語りの神田伯山」をよく聞いているのですが、すごく面白い。伯山さんの毒舌が苦手な人もいらっしゃるようで、リスナーだった人が、番組に直接「もうこんなラジオは聞かない」というメールを送ってきたことが数回あって、びっくり。笑笑さらに、それを読むパーソナリティにもびっくり。笑笑それにしても、後ろ足で砂をかけるようにメールしてくる神経が謎すぎる。笑大抵、そういうリスナーは中高年で、おそらく神田伯山は自分の味方だとか、夢や希望などのファンタジーを抱いてい
私がパーソナリティを務めるラジオ番組「おとなのTokyoライブ」(毎週日曜日夜9時。ラジオ日本AM1422FM92.4)今夜の番組では、大原麗子さんの思い出話、そして、大原麗子さんが歌った歌「逢いたくなるの」を放送しました。大原麗子さんが司会をしていたTBSテレビの若者向けバラエティ番組「ヤング720」に私も出演してフォークソングを歌ったことがあります。司会の大原麗子さん。とても魅力的で美しい女性でした。サントリーのCM「すこし愛して。ながーく愛して」。あの甘える
3月25日火曜日〜その4P87の立川志ららさんの「二人の先生高田文夫と野末陳平」の項に、野末さんの原点である放送作家時代、一緒に活躍されていた青島幸男・永六輔・大橋巨泉・野坂昭如さんのことに触れている。(写真)其の中のお一人、大橋巨泉さんの『11PM』でのポートレート。
最近のびっくりみのもんたさんがお亡くなりになったご冥福をお祈りしますみのさんといえば・プロ野球の好プレー珍プレーのナレーター・プロ野球ニュースのMC・朝ズバッのMC・クイズミリオネアのMC・秘密のケンミンSHOWのMCなど大活躍著名人がお亡くなりになると友人などの追悼のコメントが出ます例えば1985年阪神日本一監督の吉田義男さんがお亡くなりになった際は現役時代吉田さんと同じ遊撃手で同時代大活躍して1985年の日本シリーズでは西武監督だった廣岡(広岡)達
昭和43(1968)年12月6日(金曜)。家中そろって大爆笑!――。金曜ユーモア大作戦(東京12チャンネル)の番宣広告。司会はE・H・エリックと藤村俊二。出演メンバーも柳家金語楼、久里千春、丹下キヨ子、桂歌丸、野末陳平、水垣洋子、山崎唯、奈美悦子、ザ・ジャイアンツ、浅野八郎、矢島正明と、各方面からの多士済々がズラリと揃えられている。この豪華メンバーが集結して、一体どういった番組だったのかいうと、パネルとクイズとゲームが一体化した新型式の「頭の体操」なんだとか。この時期、すでにTBS
もう4回目ですか落語vsプロレスコラボマッチinなかのZERO小ホール今回トークコーナーで野末陳平さん参戦新日本プロレスコミッショナーをしていた時の昭和なお話し地方巡業、外国人レスラー第1回IWGP選手権等めちゃくちゃ笑いましたそして元気なお姿からパワーもらいましたまたお話し聞かせてください今日はこんな感じです
星の王子さま円楽を中心に陳平、小円遊、三浦布美子など人気者がいっぱい、笑ってやってください――。昭和44(1969)年4月8日(火曜)。日本テレビで夜8時から放送スタートした下町人情喜劇笑ってよいしょの番宣広告。一見するとバラエティ番組のようだが、ドラマ仕立ての番組だった模様だ。笑点でおなじみの三遊亭円楽、三遊亭小円遊をはじめ、野末陳平、三浦布美子、E・H・エリック、雷門ケン坊、楠トシエ、太田博之、川口恵子、江戸家猫八、上田吉二郎、榎本健一と出演陣が大変豪華なことに驚かされる。
おはようございます。今朝の岐阜美山は晴れ。やっぱり晴れると朝は寒い!気温-4℃でした!今日はもう2月、早いもので2023年ももう1ヶ月過ぎてしまいました。またあっという間に来年のお正月になっちゃうんだろうなぁ。←んなこたぁない!さて昨日のもやもや、なかなか思い出せずネットで調べまくりました!執念で探し当てましたが結果は…その人の名は…野末陳平さんでした!多分ほとんどの人が知らない(笑)この人1932年生まれ、まだご存命です。1950年代後半からテレビ、ラジオの構成作
フランス国立図書館(BnF)、18世紀の英国の社交に関するデジタル百科事典“DIGIT.EN.S”を公開カレントアウェアネス・ポータル-国立国会図書館2022年12月8日、フランス国立図書館(BnF)が、18世紀の英国の社交に関するデジタル百科事典“DIGIT.EN.S”の公開を発表しました。発表によると、BnFや英国...閉幕まであと約1ヶ月!20世紀の巨匠たちの作品が集結した歴史的な展覧会が開催中...-エキサイトエキサイトピカソとその時代ベルリン国立ベルクグリ
那須川天心vs武尊の世紀の対決をメインとしたTHEMATCHから一夜明けました。「〇〇も観戦」「〇〇も興奮」招待観戦有名人についての記事がお決まりのように出ます。今回の中継よく抜いてましたよね。あれって何なのかなぁ。K-1、PRIDEの中継はこれでもかってリングサイドの有名人抜いてましたよね。新日本のドーム大会もよくやります。「これだけ広い分野の人が観に来てる注目のイベントなんですよ」と言いたいからなんすかね。有名人が招待されてリングサイドで
過去最大規模の給付金詐欺家族で9.6億円!申請は18億円だって!却下されはじめインドネシアに逃亡・・・これまでもどこから収入を得ているのかわからない謎のおっさんだったらしいこんなおっさんは論外だがそれ以前に申請方法がザルすぎ!いくら緊急のことといえども税金だと公のやることはいい加減すぎる!さらにオレオレ詐欺も再拡大しているらしい神奈川では1ヶ月で4億円の被害典型的な「鞄なくした契約のお金必要・・・」お年寄りはパニクると
5月27日金曜日〜その4『立川談志まくらコレクション夜明けを待つべし』を読む。P211には、野末陳平さんの発言が載っている。(写真)蒐集品より、野末さんの色紙です。
立川談志没後10年「復活!言いたい放だい2021」を観て立川談志没後10年の今年MXテレビで放送していた「談志陳平の言いたい放だい」が、この日だけの復活を果たした。司会は、立川談志のDNAを受け継ぐ落語家「立川志らく」師匠と、談志師匠の講談を聴いて講談師になろうと思ったと言う「神田伯山」先生番組の前半は、これまでの放送を振り返り、談志師匠と野末陳平先生のやり取りを鑑賞志らく師匠曰く「談志に突っ込みを入れられるのは、野末先生と高田(文夫)先生だけだ。」と明言「談志落語」のほんの一端も鑑
冒頭の志らく師匠。家元の形態模写が益々上手くなっていた。談志を襲名しなくても談志になれる男。伯山先生との愉快なやり取り。先生にはもっと色々突っ込んでもらいたかったが時間が少ないのが残念だ。陳平先生がお元気なのが嬉しい。最後に家元の芝浜(これが番組の半分ほど占めていた)。この芝浜、以前、MXのHPに貼られていた言いたい放だいのアーカイブLINKにあったやつ。いつの間にか消えていたやつなので、今回観られたのが嬉しい。
『噺新聞』さんにリブログさせていただきます。談志師匠がよく喋っていた…回文を少々…力士手で塩舐め直し出て仕切りお買い得安いと椅子屋口説い顔草の名は知らず珍し花の咲く結婚し新嫁宵に新香つけ落語でポピュラーなのが長き世の遠の眠りの皆目覚め波乗り舟の音の良きかな私が東京へ出て来たのが昭和47年、以来、「談志ひとり会」をズーっと追っかけていた。紀伊國屋時代•国立劇場小劇場時代•読売ホール…等々。国立の頃は、指定席なし、いつ
山羊座さんからのメッセージ「ほめ言葉こそ人を動かす最大の武器である」野末陳平1932年1月2日生まれお友だちになって下さった方にメッセージプレゼント中です🎁
今日は天気が良い。暑さにやられぬようまたもや日高屋でバクダン炒めとキムチチャーハン。ビールが進む。昨晩の快楽亭ブラック師匠の落語、朝鮮ネタ二席が尾を引いて、ランチも朝鮮メニュー二品、という訳では無いのだが。ふと何かに導かれるように野末陳平先生のブログを覗いてみた。二日前に意味深なタイトルでの更新があった。いよいよ死ぬのかと思ったが、そうではない。ブログを捨ててTwitterを始めるという。尽きぬ欲求を掲げて新たな活路を見出す人は、老いない、病まない、死なない。ネガティブ
Re:同級生2002/01/28皆様、HLMです。朝日新聞の方は、今朝(28日)の天声人語、読まれましたか?NGO代表の無念さを思います。そして・・・・、私が感心したのはもう一つ、その上です。つまり、天声人語のすぐ上の段落。『私もひとこと』というヤツ。日曜日のK彦さんを言い当てているようで、思わず拍手!!!ただし、こちらは30分ではなく、5分で到着ですけれど・・・。では、朝日新聞ではない方に、ご披露します!『日曜日、
月曜日からは・・・・・・・・Tかず。2002/01/27退院以来、家では何もせずに2週間が過ぎました。特に、昨日今日は天気も悪く、寒いので、玄関から1歩も外に出ませんでした。毎日、安楽椅子に座って、時間がきたら食事の生活でしたが、明日から何かをやろうと思います。H子さんは、先ず高額医療費の書類を作成しろと言っていますので、従うことにしました。さて、M明くんいよいよ入試戦争ですか・・・・・・・。入りたい人が目的の学校に入れず。何とか、定
Re:受験といえば・・・2002/01/27T夫叔父さんです。いよいよ受験のシーズンが来たようですね。K泉女学院大学も遂に掟を破って受験日の先駆けをしたようですね。この場合は受験料の収入だけですか?はやばやと入学金を入れさせたら更にお試し受験でも増収になるのでは?昨日世田谷稲門会の新年会がありました。毎年パーティの前にゲストスピーカーを呼んで1時間ばかり話をしてもらうのですが、今年は野末陳平にしたいから頼んでくれ・・予算は少
14年前の番組「談志陳平の言いたい放だい」。第一次安倍内閣が誕生する直前で、オウム真理教の麻原彰晃の死刑確定後に収録した様です。安倍晋三を取り巻く女性議員そもそも死刑は何故すぐ執行されないのか植草一秀氏の二度目の痴漢事件主婦のヘソクリ事情など家元は麻原の最期を知ることはできませんでしたね。吉村先生、陳平先生はこの時のことを覚えているかしら?
中国の古い話に、「一炊の夢」がある。「邯鄲の夢」「盧生の夢」などともいう。もとは、唐代の『枕中記』に収められた話とのこと。盧生という青年がいた。邯鄲の宿で、ある道士と出会う。ぱっとしない自分の人生を愚痴った後、「食事もまだのようだし」と、道士から枕を借りて、ひと眠り。出世して、美女に囲まれ、栄華を極めて年をとった。それは夢。目が覚めると、まだお粥は煮立っていて、炊き上がっていなかった。人生の栄枯盛衰のはかなさを悟り、彼は、道士に弟子入りした。派生した物語がいろいろ
何が正しくて何が間違ってるってわけでもないけどコロナ問題。。終わりは見えへんね。とうとうオリンピックも延期が決まった。聖火ランナーの愛之助さん見に行くつもりしてたのになぁ。小遊三師匠も下駄骨折も完治すると思ってたのになぁ。延期になっても聖火ランナーは変わらんのかね?ロゴもそのまま。東京2020なんやろ?スポンサーやってる会社のCMとかどうなるんやろ?東京駅の丸の内側にあるコレ(秋に撮影)とりあえず撤去かね?あぁ言うてもお肉ちゃん東京で開催されるからオリンピックの
今日も湿気が高い雨が降りそうな1日でした本当は昨日の選挙のことを書こうと思っていました。東京の選挙区ではなんと「野末陳平さん」が出馬していたのです。子どものころに見ていて「霊感・ヤマ感・第六感」の司会者です。実際に姿を見ることは無かったですが、選挙公報が、手書きの縦書きでびっくりしましたまた「NHKをぶっ壊す」と言っている党は、NHKの政見放送に出ていました。NHKをぶっ壊したら、NHKで政見放送はできないんですよぶっ壊す気なら、NHKに頼らない選挙をしてほしかったで
今朝、出勤の途中に参院選東京選挙区の掲示板があったので、暫し眺めてみてたまげた。野末陳平のポスターがあったのだー。え?生きてたのか?しばらく表舞台に出てきてないし、なにを今更だし。すぐにググってみたらなんと87歳!50歳以下は知らないのじゃないか?おいおい、いったい何がしたいのだ?参議院は任期が6年だから当選したら93歳までやるってことだぞ。なに考えてるのだ?思ったー。まあそんな昔の名前で出てきたって、いくら定数6の東京でも当選は無いだろうけど、たまげたなぁ朝から。出馬理由が
こんにちは!失敗させない四柱推命鑑定師・石橋ゆうこです。いつもブログをお読みいただきありがとうございます!今年は、梅雨寒が続いています。体調を崩されている方も多いようです。お元気にお過ごしでしょうか?http://shichusuimei.jp参議院戦も中盤となりました。今一つ盛り上がりに欠けるように感じているのは私だけでしょうか?私の気持ちが盛り上がらないだけなんでしょうね。。。このままいけば消費税は値上げされて、年金問題もうやむやに。。。まーで
参院選が始まった。衆議院との同時選挙が実現せず、消費税増税が凍結、撤回され無かったのが非常に残念。これで自民党は、議員数を減らすかもしれない。憲法改正が遠のくのが、これまた非常に残念。憲法改正をやる時は、一発勝負と言われるが、別に、一回やって失敗したら、又、何回でも、やれば良いと思う。何故、一発勝負なのか、私には分からない。憲法改正でも維新のように学費無償化などではなく、当然、憲法9条改正を中心に据えなければいけない。ニュースを見たら87歳の野末陳平氏が出馬とあって、びっくり。