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道の駅「白根」へ2025年11月18日(火)、野宿旅5日目➂のご紹介をしています。駒ケ岳神社を見学して、韮崎経由南アルプス市方面に右折して南下します。▲北杜市付近から八ヶ岳を白州を少し過ぎたあたりから八ヶ岳を1枚。周囲はすっかり秋の風景です。▲甲斐駒ヶ岳甲斐駒ヶ岳の方を眺めると、手前の山々は全山紅葉ですねぇー。▲道路脇には実を付けた柿の木韮崎、白州辺りは熊が出没すると思いますが、柿の実を採らず半ば放置してますね。▲ワニ塚の一本桜桜の季節に何回も来て、この一本桜の写
HELLO!アメブロ‼️gooblogおしまい問題!?になったので、助けてくれてありがとう!😀10年も放置しておいたブログだけど、これだけの時間が過ぎて、読み返してみると、懐かしいやら恥ずかしいやら……でも、自分が書いた日記だけど……なにか不思議と元気が出てくるんだよねぇ😀gooblog終了と一緒に無くしちゃったら、後悔すると思ってね、引っ越しして、存続させなくちゃ!と思った次第です😅でもね、ひとつ失敗しちゃってね💦旅の途中でいただいた、みなさんからのコメントは引き継げ
前回の日勤から休日に入る際、「そろそろ夏の終わりの富士山旅日和では?」と思いつつ~イヤ、今の日本、結局ぜんぜん夏が終わらなさそうな勢いなわけだが…4日出勤して、間の休み2日のウチ1日を休日出勤したら…まぁ!何と言う事でしょう!ざっくり10日くらい働いているかの様な出勤っぷりとにかく、いつまで経っても高い壁の作業が続く仕事の疲れと、不規則な勤務の寝不足から、弾丸的放浪は無理だマジで死んじゃうと、この時ばかりは本当に生命の危機を感じて断念何せねぇ~、三年前コロナ時期に甲府で仕事して
福島県いわき市の四時ダム2025年4月19日(土)、春の野宿旅10日目②のご紹介をしています。塩屋岬を8時50分に離れて、9時40分に四時ダム(しときダム)にやって来ました。ここは初めての場所です。国道を走っていてこのダムの案内を知って立ち寄って見ることにしました。▲四時ダムの案内海が見えるダムだそうです。福島県いわき市にあり、鮫川水系四時川に作られた多目的ダムとの説明がありました。▲ダムの放水口▲四時ダムの堰堤岩を積み上げたロックフィルダムで
つづきです。2025年4月10日(木)テーマは大海原を望めるみち起点である上之の交差点を気付かずスルーしてしまったので、コース13からの流れでコース14に突入。9:29am起点から0.5km地点。諏訪神社の入口に到着。諏訪神社鳥居石段を上った先にある社殿(拝殿)右に進むと奥に本殿(神殿)が見える。そして右奥にある赤い鳥居の上には御神木の大樟鳥居をくぐると階段があったので、御神木の近くまで上がってみました。根本か
つづきです。2025年4月9日(水)2:33pm笠森観音から、コース11の終点でコース12の起点である、笠森バス停まで下りてからのあらためてスタートは笠森観音参道入口から。石段を担いで上がります。石段途中にある、名木三本杉。石段を上り終えたところにある、霊木子授楠。この意味深な形の穴をくぐると子宝を授かるのだそうだ。笠森観音まで戻り、あらためてコース12(観音様のみち)スタートします。2:40pm笠森観音境内を抜けて、再びトレイ
タイの映画見た。クオリティ高かった夜屋台にてーーーーーーーーーーーーーーービエンチャンに帰ってきた取締りしてる。彼らはおまわりではないらしい。僕もここで寝る。お邪魔します。
栗駒高原・鳴子峡2024年11月7日(木)、野宿旅10日目➀をご紹介しています。道の駅「雄勝」で6時30分起床。車内気温6℃、車外4℃。昨夜の夕食時から一晩中雨が続いた。朝方少し雨が上がったので、その間にトイレ・歯磨きを済ませその後再び雨。天気予報は山間部は雪の可能性があると報じていた。▲10日目の朝食外食をした時のご飯が残っていたので、永谷園のお茶漬けとコーヒーで簡単に済ませた。道の駅「雄勝」を8時20分に出発。宮城県の大崎市方面に向かいます。▲沿線の紅葉
朝の石神の丘・岩手山2024年11月5日(火)、野宿旅8日目➀をご紹介しています。道の駅「石神の丘」にて6時10分起床。車内気温9.7℃、車外7℃、天候晴れ。▲朝食いつもの洋定食です。玉子のスクランブルにはマヨネーズを加えると柔らかく仕上がりますよ。▲石神の丘の風景いちょうの黄葉が素晴らしいですね。あそこは学校のようですね。▲新幹線の駅駅の向こう側の山は全山紅葉です。▲岩手町の風景▲昨夜のメインディッシュ1,640円でした。▲しなびた大根1,5
安家洞2024年11月4日(月)、野宿旅7日目➂をご紹介しています。町道・安念線の紅葉などを楽しみ、やって来たのは安家洞と呼ばれる鍾乳洞。入場料1,000円を支払い見学しました。この鍾乳洞は初めてです。▲安家洞(あっかどう)入り口鍾乳洞としては、日本最長だそうです。洞内は一応照明してあるが、低い天井などが多いからと念のためヘルメットを貸してくれたのでそれを頭にカメラを抱えて入洞しました。▲安家洞内部洞内には様々なケーブルが置いてあり、照明があるとは言え足元に注
自転車で旧東海道を辿る旅、9日目のつづき。三島宿を出ると始まる箱根路。箱根旧街道の延々と続く上り坂に、炎天下と前日の疲れも加わり早くもバテぎみ。7月21日(日)8:06笠原の石畳。東海道道標(笠原新田)道標の向かい側は観光名所の三島スカイウォークの駐車場入口。三島スカイウォーク。上長坂の石畳。腰巻の石畳箱根旧街道道標9:12山中城跡しばし休憩の後、出発。願合
自転車で旧東海道を辿る旅、9日目を終え、黄瀬川河川敷にて野営。2024年7月21日(日)4:44起床。今回のテントはNaturehikeのダブルウォールテント、インナーメッシュタイプの一人用。フライシートやペグ等含んだ総重量で1.6kg程で1万円ちょい。こちらもコスパ最高テントです。昨年の真夏の街道旅で同じくNaturehikeの軽量シングルウォールテントvik-1で寝苦しい思いをしたので、その直後に真夏限定という事で購入していたのを今回初投入しました。珍しく?雨に
自転車で旧東海道を辿る旅、9日目のつづき。17:48沼津宿の手前まできました。出口町見付外沼津宿の西方見付です。沼津宿に入ります。清水本陣跡間宮本陣跡中村脇本陣跡高田本陣跡東海道道標・沼津宿沼津のにぎわい発祥の地三枚橋城外堀跡三枚橋城外堀石垣川廓通り入口沼津日枝一里塚跡塚の隣にある玉砥石平作地蔵の由来碑
自転車で旧東海道を辿る旅、9日目のつづき。吉原宿内、新吉原から中吉原を進みます。2024年月20日(土)15:18名勝左富士依田橋村一里塚跡可愛い一里塚?昭和放水路手前の東海道道標(増田平四郎の像・沼田新田一里塚跡)昭和放水路増田平四郎碑間宿柏原・本陣跡地図を見ると海がすぐそばなので、ちょっとコースアウトして太平洋岸自転車に寄り道。原宿一里塚跡原宿
自転車で旧東海道を辿る旅、9日目のつづき。蒲原宿を抜けたところです。7月20日(土)12:27蒲原一里塚跡静岡市から富士市へと入りました。秋葉山常夜燈と聳岳雄飛の碑聳岳雄飛の碑昭和45年の区画整理事業を記念して建てられた。進んだ先にもう一つ、秋葉山常夜燈があった。和洋菓子のツル家さんで糖分補給。店内でプリンを頂き、行動食として、どら焼きを購入。東海道道標・中之郷秋葉山常夜燈この辺り、秋葉山信仰が深かったのだ
自転車で旧東海道を辿る旅、九日目のつづき。由比宿を出たところです。7月20日(土)10:47由比一里塚跡東海道道標・由比JR蒲原駅蒲原宿西木戸・茄子屋の辻跡東海道町民生活歴史館(国登録有形文化財志田家住宅主屋)蔀戸(しとみど)という言葉に興味を持ったので、内部を見学。親切な管理人さんに主屋から離れ等、隅々までマンツーマンでご説明いただきました。国登録有形文化財旧五十嵐歯科医院
7月20日(土)旧東海道を自転車で辿る旅、3か月ぶりに再開です。4:07いつものように始発で出発。JR川崎駅から東海道線へ7:30前回、旅を終えた興津駅に到着。7:52組み立て&準備を済ませてスタート。今回も一泊野宿旅です。7:55興津宿公園から東海道の旅の続きを再開。興津一里塚身延道起点の道標浦安橋で興津川を渡って左折すると左側に興津東町公園が現れます。川越遺跡(興津東町公園)
第8日目のつづき。あいにくの天気の中、府中宿から江尻宿へ向かいます。2024年4月5日(金)12:36閻王寺と閻魔坂葦葉達磨大師像草薙の歴史の碑草薙一里塚跡上原鎮守十七夜宮伝説の碑旧東海道の説明板追分の道標元追分の道標志ミづ(清水)道追分道標13:18江尻宿木戸跡江尻宿に入ります。江尻
第8日目、つづき。丸子宿から安倍川を渡り、弥勒を経て静岡市中心部へと進んできました。2024年4月5日(金)10:37府中宿札之辻址高札場跡ここで東海道をコースアウトして、駿府城の方へ静岡県庁の前で写真を撮っているとなにやら十数人のカメラ小僧が交差点で信号待ちをしている車の方にカメラを向けている。なんだ?どれだ?とその方角を見る、一台のパトカー。犯人?と思ったが、それらしき人も同乗していないので、カメラを構えていた一人に尋
つづき。2024年4月5日(金)8:06旧東海道宇津ノ谷峠峠道入口急こう配を押し進みます。舗装路の分岐点。(宇津ノ谷トンネル管理道)左へ下ると明治、大正のトンネルへ行けます。右に上っていくと宇津ノ谷峠です。激坂を駆け上がると、旧東海道との分岐点。石垣の上に見える手摺のある道が旧東海道です。旧道はトンネル工事により道筋が変わっているようです。再び峠道へ入ります。
自転車で旧東海道を辿る旅、四日目のその4です。8月29日(火)愛知県豊川市間の宿本宿を出たところから。13:55長沢町の、観音堂と秋葉山常夜燈長沢一里塚跡赤坂宿に入ります。赤坂休憩所(よらまいかん)赤坂陣屋跡(三河県役所跡)高札場跡大橋屋(旧旅籠鯉屋)と脇本陣(輪違屋)の説明板高札
自転車で旧東海道を辿る旅、四日目のその3です。愛知県岡崎市岡崎宿を出たところから。8月29日(火)11:21常夜燈(岡崎市欠町上野北通)R1沿い(東名岡崎IC入口付近)に整備された東海道を模した?小路。大平建石の常夜燈大平一里塚(現存)つくで道追分道標大平出口の常夜燈乙川を渡渉。水深は10cm~
野宿旅初日の食事2023年10月15日(日)、今年3回目の長期間野宿旅に出発しました。写真の整理がついて居ませんが、今日から旅の様子をご紹介してまいります。天気模様が悪くて出発の時から天気は雨。予報では北日本を中心に雨の由。初日の今日は移動に専念するより他に無さそうです。▲初日のランチどうにも仕方ありませんが、初日から風景や体験談がありません。午前9時40分、かみさんに見送られて自宅を出発。東京外環道から東北自動車道に入り、ひたすら北を目指します。12時25
8月29日(火)自転車で旧東海道を辿る旅、四日目です。4:57起床。幕営地に選んだのは、国道1号線白鳥橋の袂、堀川沿いの南堀川端公園。いつものように、人が動き出す前に撤収。宮宿七里の渡しから旅の続きを再開します。5:28美濃路追分道標水と緑と歴史のまち宮地区説明板熊野三社(宿駅制度制定四百年記念碑)
8月28日(月)自転車で旧東海道を辿る旅、3日目のその2です。朝明川を越えたところから、続きです。13:56多賀大社常夜燈朝日町説明板近鉄名古屋線伊勢朝日駅の手前にあった広場伊勢朝日駅駅前ロータリー縄生一里塚跡町屋川の水止め旧道は員弁川の手前で一旦途切れます。国道1号線(町屋橋)で川を渡り、旧道が復活する地点
8月28日(月)9日ぶりの旅再開です。今回も自宅最寄り駅から4:33の始発に乗り込む。JRを乗り継ぎ、目指すは前回旅を終えた三重県の四日市駅。11:33四日市駅に到着。11:55準備を整え東海道へ。12:11天白川に架かる天白橋から旧東海道の旅再開です。12:24四日市宿の西側入口となる諏訪神社に到着。宿場内へと入っていきます。石柱道標旧東海道案
東海道の旅、京都三条大橋をスタートして、二日目のその4です。8月18日(金)13:33東海道関宿の石柱道標関宿西の追分関宿周辺案内図関宿西の追分休憩施設関宿の西側は商店等が無く、金曜日の午後でありながら唯々静かな町並が続いていました。観光地化された宿場の中心部へと入っていきます。かき氷が食べたくなったので、茶蔵茶房SAKURASABOさんで休憩。外観は宿場の雰囲気に合
京都をスタートして、2日目の朝です。8月18日(金)5:00起床。5:272日目スタートします。5:29湖南市石部西走り出して間もなく、石部宿西縄手跡に到着。縄手(なわて)は畷とも書き、宿場の手前の整備された見通しの良い道の事で、参勤交代の為の大名行列が宿場を前に整列した場所とされています。ここにもかつては松並木があったと書かれています。西見附跡を過ぎ、石部宿に入っていきます。石部一里塚跡湖南市
前回のつづき。8月17日(木)17:07滋賀県草津市草津草津川隧道の手前、中山道追分道標に到着。今日は草津川跡にも上がらず先を急ぐ。17:15草津宿江戸口見附横町道標に到着。ここが草津宿の出口です。草津川跡緑地公園に入り、草津川跡に沿って進むと栗東市に入ります。栗東市岡田楽発祥の地碑かつて、この辺りは目川立場とよばれ、三軒の田楽茶屋があったそうです。ここはそのうちの一軒、元伊勢屋のあった場所栗東
野辺山高原の花と平沢峠2023年7月21日(金)納涼野宿旅の5日目➂をご紹介しています。国立野辺山天文台から平沢峠までは5分のドライブです。▲平沢峠にて、標高1450m平沢峠は八ヶ岳連峰の絶好の展望台なんですが、日ごろの行いでこの有様です。人畜無害の末期高齢者で、特に悪い事はしていませんがそれが良くないみたいだ。野辺山高原に滞在中、八ヶ岳はその全容をとうとう見せずじまいでした。▲平沢峠でランチちょうど昼時だったので、峠でランチです。菓子パン、ビスケット、氷水で