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こういうのは悪戯とは言わん。きちんと罰しろ。マイルストン俺たちの1/12洋式便所Amazon(アマゾン)アイシーエムICM1/35WC(野営トイレ)プラモデル35800Amazon(アマゾン)ジオラマシートEXF001トイレセットAAmazon(アマゾン)
つづき⇨さあて、『国際の森』を出て、、山道を慎重に下ったら、国道448号線へと出る。ここからは東へ。で、このまま⋯この旅メインのスポットへ真っ直ぐ向かうつもりにしていたが、山の風景ばかりだったので、たまには海の風景でも、、と、立ち寄ったのが『高松海水浴場』。と、写真だけ撮ったら、すぐに出発。国道448号線へと戻って、東進。今度こそメインのスポットへ。しばらく道なりに進んで、、ん!?あれは、、と、立ち寄り。岬馬の石像だ。以前訪れた時にもあったっけ?で、、ここからさらに
どうせ外人やろ。アイシーエムICM1/35WC(野営トイレ)プラモデル35800Amazon(アマゾン)MAJORMENCH模型トイレモデルミニチュアトイレフィギュアミニトイレドAmazon(アマゾン)ビリー手作りドールハウスキット陶器フレームキットトイレフレーム5721Amazon(アマゾン)
整備されたキャンプ場を離れて、自然の中で自分だけの拠点を作りたい。焚き火の炎を眺めながら、最小限の装備で夜を過ごしてみたい。でも、野営となると「どんな装備を揃えればいいのか」「普通のキャンプ道具で大丈夫なのか」と不安になりますよね。ブッシュクラフト系のギアは種類が多く、何から手を出せばいいか迷いがちです。選択肢が広すぎて、結局どれを買えばいいかわからないまま時間だけが過ぎていく――そんな状態になっていませんか。この記事では、野営・ブッシュクラフト向けのギアを100点以上
穀雨(こくう)葭始生(あしはじめてしょうず)おはよう、こんにちは、こんばんは。そして、ありがとうございます。毎日、氣温高め。このままいくと、夏が思いやられる。先日、あまりに暑かったので、男組大好き、今年初のカレーを仕込んだ。カレーは、元々、暑い国の食べ物。なので、体を冷やすので、暑い日だけいただくことにしている。今回は、じゃがいもを別にして、蒸したので、ルーはあっさり目だった。食べてみて、やっぱり、じゃがいもがちょっと溶けたカレーがいいなぁ。床下収納に入っていた
新しく見つけた野営地の偵察へ行く予定だったが、仲間に誘われてホームとなっている近くで便利な野営地に集まる事になった今日はフリーダムなメンバーたちで集まるのでみんなおやつ時以降に到着見込み自分はのんびりしたいので昼に現地入りした■Jumeiワンタッチテント2週間後の四国一周ツーリングラリーBSTRに備えてコンパクトに荷物をまとめ、爽やかな色とデザインが気に入って新しく入手したワンタッチテントを試し張りJumeiワンタッチテントの使用感良い所・簡単に設営と収納可能・屋根
こういうポールテントもいいよね。価格約30万円と結構なお値段ですが。俺はこれで充分満足だけどさ(笑俺のはフルコットンではないが、難燃性素材なのでかなり重たい。6年前の記事。「キャンブーム」とやらの頃。『時の流れ〜キャンプブームに思う独白〜』最近また軍幕、所謂三角テントやタープが注目されてきているという。1960年代、70年代にはテントはほぼ三角のポールテントだった。それが、登山アイテムから一般化…ameblo.jp
3月の下旬ころのことですが、福島へ所用で出向いた際にふと思い出しで寄り道しました。場所は、福島県・川俣町の山の上、「峠の森自然公園」です。10年くらい前までは世間の知名度もなく、ほとんど利用客も居らずの廃墟然とした感じでありました。それまでも、よくキャンプからの帰路の途中に上ってきてはいましたが、実際に泊まったことがあるのは8年位前です。当時は誰も寄りついていなかった頃です・・・今現在ではトイレが新調されて以降、大変快適に利用でき平日にもキャンパーが利用しているような活
2025.10.30さて今回は、、11月の三連休がやって来た!!さらに金曜日に有給をくっつけて四連休とする。。てことで、しばらく行けていなかった宮崎県の南部の方へ行こうかと。とはいえ⋯初日が雨予報なのでね、、移動日と割り切って残りの三日間を楽しもう。とりあえず、前日の金曜日に仕事終わりで熊本までは距離を稼いでおくことに。で、当日。いつものように定時で仕事終わり、そこから帰宅後すぐに出発。まずは、「有明海沿岸道路」に乗って一気に熊本を目指す。そして終点の三池ICから下りて、、せ
41全ての民がヨルダン川を渡り終えた時、主はヨシュアに次のように仰せになった、2「民の中から部族ごとに一人ずつ、十二人の男を選び出し、3彼らに命じて言え、『ヨルダン川の真ん中の、牧師たちが足を留めた場所から、石を十二個拾わせよ。そしてそれを携えて行き、今夜、あなたたちが宿営する場所に据えよ』」。4ヨシュアはイスラエルの子らのうちから、各部族から一人ずつ、すでに決めておいた十二人の男を呼んだ。5ヨシュアは彼らに言った、「ヨルダン川の真ん中にあるあなた方の神、主の櫃の前に行き、イスラエルの子らの
つづき⇨『竹崎水源』から県道28号線を東へ。と、その道中、、写真を撮っている方々が数名。。自分もバイクを停めてみる。あー、、あれは以前から気になっていた神社『中郷天満宮』だ。「阿蘇五岳」をバックに、、田んぼの中にポツンと。「根子岳」のギザギザもクッキリと。さらに進んで、、南北に伸びる農道にて、パシャり、パシャりと。で、この先のスーパーで食材の買い出しを済ませたら、、今晩の寝床を何処にするかを検討する(てか⋯まだ決めてなかった笑)。。この近くでとも思っていたが⋯まだまだ
天気も良く気温も高いので、自動二輪で走りに行こうかと思ったが、思うところあり、急遽庭先野外工作。ボルケーノウッドストーブでコーヒーを淹れる。燃料はそこらに転がってる枯れ枝。火付けはこれ。ジュートロープを火口(ほくち)として点火して着火に利用する。ほぐすからほぐちなんだよ(嘘メタルストライカーに押し付けて、メタル棒のほうを引いて点火する。世の中いろいろメタルマッチはあれど、数多く試した結果、広島市の野良道具製作所製とブッシュクラフトInc.製のストライカーが今
野営の時に灰皿とかなければ、空き缶をナイフで切ってちゃっちゃと作るだよな。これもブッシュクラフトのうちか。煙草を毛嫌いするキャンプ好きな人が多いけど、焚火の煙がかなり人体に害があるのを知ってるのだろうか。煙草は確かに有害だが、禁煙ファシズムはヒステリックな欧米の鯨を食うな路線と軸線が同じようなものを感じる。無理やりの過剰保護により生態系を人間が崩しているのに、それを他人に国家的に正義として強要する。おいら嫌いだよ。そういうの。国家レベルではなく日常的な個人レ
前記事からの続きです。この火が消えたらテントの中に入って動画でも見よう。焚火の始末をした後、トイレに行って戻って来ました。野営と言ってもここはキャンプ場なので、その辺で用を足すことが出来ないんです。この後、動画を見てから寝たわけですが、夜になってから予報通り雨が降って来ました。大して降らないだろうと思っていたら、思った以上に降って来て、テントから雨漏りし寝袋が少し濡れてしまった…。おはようございます!ああ晴れて良かった。野営の時は雨が降るとかなり厳しいので、晴
え〜っと、野営って何だっけ?風雨が強いのは知ってたし、明日は別ルートでヤマメ釣りに行くし、途中に唐揚げ屋さんがあって、途中に無料キャンプ場があるのがイケナイのだよ。不可抗力だ。北海道遠征を思い出しながら、車中泊。ヒグマの生息地でテントを張る気にはなれなかったな。この風雨でも猛者は居た。キャンプも釣りも百人斬り・・・百人百様、十人十色、フリースタイル。花散らしの雨もまた良き。雨で活性が上がっているのはヤマメより、釣り人の方かもしれない。雨が上がったら、ファミリーが4組、ソロ
2025.10.12朝です。といっても只今5:20、、まだまだ暗い。が、月は明るく辺りを照らす。いやーそれにしても、良い寝床だったな。ここへは定期的に訪れたいとは思うが⋯ココへたどり着く道がな(笑)。さあて、しばらく朝の美しい光景を堪能しましょうかね。さてさて、日の出まではもうちょっと。とりあえず撤収だけはしておくことに。と、手早く撤収を済ませると、、時刻は6:00ちょい過ぎ。辺りはだいぶ明るくなってきた。。熊本市を代表する山「金峰山」だね。お月さまはまだまだくっきりと
前記事からの続きです。水を汲みがてら、湖側エリアの写真を撮影しに行きます。管理棟から車道に出て少し歩くともう1つ駐車場があります。ちなみに下の写真のカーブの先にも駐車場があるので、そこそこの台数が止められます。1つ目の駐車場の上にはバンガローがありました。だいぶボロかったけど、まだ使っているのだろうか…。2つ目の駐車場から入っていくと水場があります。ちなみに管理棟側にも水場はあるので安心してください!ここからサイト方面に歩いて行くとトイレが。こちらのトイレはぼっ
宮城のケンミン御用達、宮城のキャンプ場の聖地といえば、大衡村の「達居森と湖畔自然公園」通称・牛野キャンプ場でありますね。既に、利用可となっておりました・・・↓達居森と湖畔自然公園(牛野ダムキャンプ場)の利用について/大衡村公式ウェブサイト今年も3/19~12/上旬での利用期間です。要利用申請で利用は無料、出入り自由で現地受付の手間無しの理想的キャンプ場。都合がつけば、どこへでもキャンプに出向きたいのですが・・・この公園は桜の名所でもありますが、開花時期
野営地に出て来た熊をレバーアクションライフルで追い払っている。自然の中で野営するには、本当のところでは銃は必須だ。この動画のキャンプで登場したのはブラックベアーだが、侮れない。グリズリー、ヒグマだったら銃がなければ、まずこちらが食われちゃう。黒熊もそう。日本では本州ではツキノワが脅威だ。自然の中で熊との共生などは絶対に無理。北海道の場合、観光客らが餌付けしたりする大馬鹿な行為が横行している。また、北米でもテレビ撮影の為に餌付けされた熊に日本の写真家が腹を咥え
熊が出そうでやばいけど、という感じだが、ブックラ野営はいいもんだ。結局いつも持って行く小型斧は絶大なる信頼の無銘斧になるのだが(笑和式斧のストラップはもやい結び。和名だとストラップではなく手貫緒(たぬきお)か。この和式斧はハンマーアックスの造り込みとなっていて、刃の反対側の頭は平面出しが成されている。ここをバトンしたり、釘やペグ等を叩ける構造になっている。この打撃部分はメーカーが硬度調整もしているそうだ。
今回は3月に行った勝古沢(かっこざわ)キャンプ場の秘密の場所での野営をお届けします。このキャンプ場は、私がキャンプを始めた30年前にはすでにあったので、長い歴史のあるキャンプ場だと思います。電話でしか予約が出来ないので、知る人ぞ知るキャンプ場でしたが、昨今はネットがあるので、ソロキャンパーには有名なキャンプ場になってしまいました。このキャンプ場がソロキャンパーに人気があるのは、直火が出来るからです。私はあんまり直火にこだわり無いですけどね。薪も自分で作れば無料です。このキャン
先日、ふもとっぱらキャンプ場に行ってきました♪ふもとっぱらに行くと、何かしら新しく買った物の運用試験を実施してますね(笑)調理器具、寝具、等は連日ネタにしてきたので今日は雑貨系です。雑貨系は前回Qualz「ラックテーブル」のみと書いたのですが、実は忘れていたものがありまして。FLEXTAILGEAR「MAXPUMP3」とアウトドアショップで見つけて試しに購入してみた「収宴」です。FLEXTAILGEAR「MAXPUMP3」は主に寝具系、エアーマットを膨らませ
2025.10.11さて今回は、、10月の三連休。天気も良いのでソロで二泊三日の野営にでも行きますか。行き先は、、前回⋯その数日前の大雨の影響も考えて諦めていた山の上の野営地。とりあえず初日はそこを目指して、翌日からは成り行き任せってことで(笑)。とはいえ10月とはいえまだまだ暑いのでね、標高の高い場所を目指して。んで、当日。まず家を出て、いつもの場所でパシャり。稲穂が鮮やかに染まる良い季節。天気も最高。と、「花祭峠」から多久を出て、諸富からは「有明海沿岸道路」に乗って一気に熊
1ヶ月前にも訪れた海辺の野営地へ、今回もいつもの仲間たちと向かうことにしました🏕️出発前に交通情報を確認すると、相変わらずバイパスは事故渋滞通行料を払ってノロノロ進むのがもったいなく感じてしまい、最近は少し早めに出発して一般道を選んで走ることが多い■集合今回のキャンプは、お正月に知り合ったOさんが初参加、野営地は地図に無いのでいつものスーパーに集合する行楽日和なので一般道も普段より流れはあまり良くなかったものの、余裕をもって20分前にはスーパーに到着出来たそして、Oさんは少し前
広大な私有地であるMC8C富士ベースはブッシュクラフトには最適のフィールドだ。だが、広島からだと遠い(笑広島県内にも良い所はあるんだけどね。キャンプ場ではなくて。これはキャンプ場。いわゆるキャンツー。これもキャンプ場。これはブッシュクラフト&キャンプツーリングてやつ。ブックラとキャンツーの組み合わせ。こういうのができる場所は珍しい。富士まではちょい遠いが、広島県内近県ならばサクッと行けるのが手軽といえば手軽かな。とか言ってても、ハチコマ富士ベースは最高だ。
こういうのがいいのよ~。俺の軍幕重すぎる(笑難燃性コットンだからなおさら。たった900グラムのテント。いいね~。ブックラにはこういうのがいい。
ブッシュクラフトというと本場北欧スタイルが多いが、こうしたアメリカンスタイルの野営もかなりいいと思う。野営食泊活動は一つの形にこだわる必要はないのではと思う。日本式だとマタギの知恵を活かした山中野営とかもあるだろうが、スタイルにこだわり過ぎると、何か大切な物を見失う。数年前のキャンプブームの時ににわかに増えた参加者による「キャンプ=焚火=ナイフでのバトニング薪割=メタルファイア着火」というステレオタイプの思考が蔓延したのも、ブームという大衆化による誤認と質の低下
連日連夜、焚火話題で友人と電話で話す。共にやりたい事の構想が広がる焚火談義。ブッシュクラフトは面白い。同好の士もシンプル装備の野営派だ。本質を見極めようとする姿勢は私などよりも強い。ブッシュクラフトの父とも呼ばれたモルス・コハンスキーの言葉を思い出す。"TheMoreYouKnow,TheLessYouCarry"~MorsKochanski~「知識が増える程、持ち物は少なくて済む(知恵があれば荷物は減る)」~モルス・コハンスキー~
2025.9.19さて今回は、、またまた「ヒロシくん」が東京からやって来るとのことで、再び北九州へ会いに行くことに。金曜日の仕事終わりで、一旦帰宅し着替えたら⋯すぐに出発。。目指すは北九州の若松。北九州まではいつものルート。鳥栖から福岡県入りし、飯塚経由で北上し、北九州へ。ノンストップで約3時間半。待ち合わせのスーパーの駐車場へ。久しぶり〜、、ってほどでもないか(笑)。トライアルの激安っぷりに毎回感動するヒロシくん(笑)。さて、買い出しも済ませたら、時間も時間なので今晩の寝床
2026年3月13日(金)ガソリン価格が一斉に190円を越えた金曜日。まだ給油が出来るのがありがたいのですが、夜釣りは止めて、帰宅することに。夕飯後↓は家にあった業務スーパーのトマトラーメン🍜😆呑んだ後メスティンで作りました。味は、なかなかのアミノ酸の塊で旨かったですよ🙂★車屋巡り編日も変わり2026年3月14日(土)以前より車購入の見積もりをネットで検討しており、今日は車屋へ話を伺いに行きます。その前に郵便局で、少し貯金と、持っている資格の協会発行雑誌の購読料の振り込