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北海道旅2日目…道東方面を巡る計画を立てる段階でフライトスケジュールを確認すると、新千歳⇔根室中標津間で朝・夕それぞれで良い時間帯にて就航していたので、日帰り行程にて実施(^^)約360kmある距離を車だと5時間半かけて到着するものを飛行機は1時間を切って約50分で到着するんだから、また凄い(笑)時間をお金で買う価値は十分にある初の中標津空港天気のほうも有難いことにピンポイントで晴れ自分が旅をしているうえで、高頻度で発生するこの事象これが1回や2回じゃないから、マジで自分でも驚いて
野付半島をあとにし厚岸を目指す途中、白一色の湖を発見。「風蓮湖」とあります。そして建物は「道の駅スワン44ねむろ」となっています。名前からして白鳥が訪れる湖だと連想できますが白鳥の姿は全くなく・・・さらに正直、どのあたりを走っているのかさえ全く見当がつきません。現地の紹介マップによると根室半島のほぼ付け根に位置し、日本最東端納沙布岬までおよそ40Km、約50分の距離のようです。えらい、東部まで来ているようです。下が、風蓮湖の様子です。湖面全体が凍っています。『風
知床ウトロの道の駅シリエトクで一夜を過ごし、日本本土最東端の納沙布岬を目指しました。宿泊は、初めてRVパークを利用しました。<4月5日>キャンピングカー旅5日目。知床ウトロの道の駅シリエトク朝を迎えました。ここも周りは雪だらけですが、思ったより暖かい気がしました。体が慣れてしまったのかもしれません。いつものようにパンとコーヒーで簡単に朝食をすませて道の駅を出ました。知床のオホーツク、美しい景色です。まずはオシンコシンの滝。岩から染み出た水が流れ落ちています。残念ながら積雪のた
ジャンボホタテバーガーを食べた後は、トドワラ探勝路へ。トドワラとは、地盤沈下等によってトドマツが海水に浸かり、立ち枯れた林なのですが、殆どが倒れて数本しか残っていません。この野付半島は6月中旬以降、様々なお花が咲く原生花園。観光のベストシーズンは6月下旬から7月でしょう。ちなみに冬場はこの写真の野付湾は全面凍結して「氷平線ウォーク」というガイドツアーを楽しむことが出来ます。野付半島の後は羅臼に戻ってビジターセンターへ。午後から雲が取れてくる予報でしたが、まだ天気はどんよりとして少
おはようございます京都南丹市のあれは本人と確認が取れましたね今年と来年、南丹市に行ったらこの話を含めるのは間違いなさそう。数日前にちょいショックなことがありました。久々に某アプリを開いたら、BIGLOBE旅行が昨年9月末でサービス終了していた昨年8月に三重遠征やった時以来宿泊情報を調べていなかったので、半年経った今頃気づきましたビッグローブ子会社社員が不適切な取引の疑い、KDDIが特別調査委員会を設置KDDIは2026年1月14日、連結子会社のビッグローブと同社子会社ジー・プランの
好きな相棒・名コンビといえば?三浦綾子と光世▼本日限定!ブログスタンプ1976年10月末に東京から札幌へ引っ越してきた時の翌年まず最初に、道東を車で回りました。コースは三浦綾子の「石の森」の主人公の自殺コースお化けの手の形と表現された野付半島へは悪天候のため行く事はできませんでしたが…↑1977年「あやめケ原」にて
おはようございます昨日はダブルで生きる気力をなくすことがありました一つ目は、京都府南丹市の男の子が行方不明になったことですが、昨日残念な姿で発見されました時間が経っているためにある程度覚悟はしていたのですが、結果がわかると改めてショックでしかありませんよね。あとは誰がどういう理由でこういうことをやったか、あるいは誰もやっていなければどうしてこうなったかということですね南丹市は来年国道9号走破で被害者が通っていた学校や警察の近くを思いっきり走りますし、今月末の国道8号走破後も南丹市域を走る
さて、野付半島を後にして親方、マリーさんちに戻ります帰りも水芭蕉なぜ水芭蕉こんなに多いんだ?帰り道雨降って湯気たってる😳帰り着いたら虹も見れて最高🌈道東の恵みはコチラ『現在、取扱いラインナップ』手作り辛子明太子約500g¥7,500(税別)残4パック手間を惜しまない辛子明太子大量生産は、していません。正確に言うと・・・できません。北海道、根…ameblo.jp公式LINEはコチラAddLINEfriendlin.ee
さて、ネイチャーセンターに一旦戻ってちょい休憩その時に見た光景がコチラ👇もうシシガミ様とにかく鹿多いここでもアイスクリーム北海道ではしょっちゅうアイスクリーム食べてました🍨道東の恵みはコチラ『現在、取扱いラインナップ』手作り辛子明太子約500g¥7,500(税別)残4パック手間を惜しまない辛子明太子大量生産は、していません。正確に言うと・・・できません。北海道、根…ameblo.jp公式LINEはコチラAddLINEfriendlin.ee
野付半島は野鳥もたくさん!カモメトビクロガモカワアイサ?ホシハジロ?オオハクチョウオケツシンクロそして野付半島と言えばワシとぉ〜くにオジロワシとぉ〜くにオオワシ氷の上にある違和感。遠くともポツンと立ってるので意外と見つけやすい近くにオジロワシ近くで見ると迫力ありますな運良く飛翔頂き!そして…猛禽類とカラスの奇跡のコラボ!?ワシ的にはカラスは食料と見てないのかな?なんなら友達か?って雰囲気すらあります。カニ食べてる???仲良く飛んでいった(笑)国後島をバッ
ここからは野付半島へこの鹿の角みたいな所ただ広がる広大な自然これは多分ナラワラとにかく多い蝦夷鹿クルマにもほぼ動じない🦌野付半島ネイチャーセンターではではもう少し奥へ進んでみましょう(っ॑꒳॑c)道東の恵みはコチラ『現在、取扱いラインナップ』手作り辛子明太子約500g¥7,500(税別)残4パック手間を惜しまない辛子明太子大量生産は、していません。正確に言うと・・・できません。北海道、根…ameblo.jp公式LINEはコチラAddLINEfriendl
別海町を通ってここからは・・・国後島が見える場所これはなんだったけ?😅コチラは国後島奥は爺爺岳かな?🤔一応ロシア領になるのね🙄この流れで野付半島へ向かいます✨道東の恵みはコチラから『現在、取扱いラインナップ』手作り辛子明太子約500g¥7,500(税別)残4パック手間を惜しまない辛子明太子大量生産は、していません。正確に言うと・・・できません。北海道、根…ameblo.jp公式LINEはコチラからAddLINEfriendlin.ee
双眼鏡片手にここからは野生動物ハンターになります!まずはこの足跡を追いかけていきましょう!ほどなくして…足跡の主発見!この顔には見覚えがある。ネイチャーセンターによく現れるヤツですな。なんとなく不機嫌そうなので追跡はこの辺で続いては…エゾシカさん野付半島も毎年毎年ガンガン増えてますねドカベンの岩鬼みたいだな(笑)エゾシカの口がとにかくかわええ撫で回したい(*´д`*)ハァハァそして突然始まる決闘!ラウンド1ファイッ!フッとやめるってかそのベロ何よ!笑インターバル
昨夜の雨が上がって良い天気雨は夜更け過ぎに〜少し積雪してましたむむむ!駐車場にツネ吉らしき足跡が隣のセコマで朝ごはん宿泊、キャンプ地の近くにセコマがあるというだけでなんとも言えない安心感があります野付半島とりあえず車が入れるところまでそのうち許可証もらって先端まで行ってみたいとは思ってますが、ネイチャーセンターはお休みなのでまたの機会に。国後島がバッチリ見えます少々雲がかかってましたが、肉眼で羅臼山、爺爺岳もしっかり見れました。早よ返してね!早朝の年末というかもあってか人
CAPA5月号風景andネイチャー部門にて野付半島の夕日とシカの写真が「入選掲載」となりました今回より審査講評を担当される写真家高砂淳二さんのコメント「まさに夕日が沈まんとする瞬間に、それを背景としたエゾシカのシルエットが見事に写し出されています。特にエゾシカの角が美しく夕日の中で映えています」ここ数年厳冬の2月に道東を訪れワシとシカを撮っていますが太陽とのコラボ写真は計画して撮れるものでもなく絵になっときはテンションが非常に上がります機会あれば今後
冬の野付半島キタキツネ君も登場してくれましたいかにも狐の目線キタキツネはしばしば見かけるのですが、病気にかかっている狐君多しで、毛がみじめになっています観光客が添加物入りの食物を与えるため、病んでいくそうでその点で、この狐君は毛並み元気久しぶりに出会いました雪原を海の方向に進みそして消え去りました再び、シカ君の角突き迫力あります大雪原の決闘のイメージ本当はじゃれあい、一種の遊びとのこと
羅臼での朝食休憩後は野付半島での自然観察ですこの日は、雄シカ君たちの角突きシーンをじっくり観戦撮影できました半島に入って、まず目にしたのはメス鹿の群れ警戒心強しです遠方からならOK枯れ木林前の雪原に佇むシカたちきれいでしたたまに目線が合います斜め振り向き仲間たちと一旦逃走モードに入ると一斉に林の中に隠れてしまいました
2021年3月10日にリリースされたのが、井上由美子さんの♪オロロン海道♪です。井上由美子さんの22枚目のシングルです。「オロロン海道」は、北海道の日本海側を走る海沿いの道。小樽から石狩、留萌を経て、最北の街である稚内まで続く約320kmの長い海岸線の道だそうです。日本海を横に見ながら、どこまでも続く空と海。北海道らしい、広くて少し寂しい風景が目に浮かんできますよね。この歌の主人公は、♫雪の野付を後にして♫一人旅に出る女性
2月に関西からお友達がやって来ました女満別空港はイルミがかわいいんですね!雪解けが進んでいる天に続く道駐車場にはまだ入れませんプユニ岬には朝食中のエゾシカさん達が居ました。この日流氷はチラチラ浮かぶ程度しかなく昼食初めての訪問ステーキ定食皆んな、大満足午後から流氷ウォーク初の流氷ウォークに大満足してた友人2人網走湖はまだまだ凍ついたまま博物館網走監獄では懐かしい関西のノリ美味しいジェラードも食べました屈斜路の白鳥達野付半島のエゾシカ達キタキ
湿原号を標茶手前で撮り、そのまま羅臼へ向かいます道道13号で虹別~計根別~中標津から標津を通って244号で野付にそこからいつも通り半島に入ると速度は30キロ以下で走行右見て左見て電信柱の上を見ながらです時間が微妙だったせいと、霧が出ていてなかなか見つからずそんな中でもエゾシカはたくさんいます自分はほとんどメスは撮らず、オスジカを探しますするとオスジカの群れを発見2頭のオスが角突きを始めましたカンカンと角と角のあたる乾いた音が響きます
2026.2.18(水曜日)今日は、羅臼クルーズと野付半島の野鳥観察である。朝食イクラが食べ放題で嬉しい😃🎶イクラは、とても粒が大きくとても、美味しかった。ホテル出発、バスで、約10分で、港に到着。クルーズ船に乗船。貸し切りである。港出発後、すぐ目に入ったのは、流氷の上で群がるオオワシとオジロワシ。感動‼️感動‼️感動‼️オジロワシオオワシ何か威厳を感じるその姿。この日の天気は快晴。羅臼岳もとても、綺麗に見えた。夢中になっているせいか、寒さはほとんど感じなかった。で
▲野付湾を歩くエゾシカエゾシカいっぱいいました▲野付半島ネイチャーセンター北海道野付郡別海町野付63番地▲氷平線湾が浅いので凍ります▲▼野付湾でトリック写真撮影▲私です野付半島ネイチャーセンター内のレストランNOTUKEでランチです⬇️お客様は別海ジャンボホタテバーガー&牛乳セット私のメニューにもありました⬇️ならば同じものを⬇️▲大きな帆立が入った春巻きポテトが美味しい▲牛乳300mlか500ml選べます300mlにしました▲こんなふうに自分で組み立てます
今回も新しい写真がないので💦北海道で撮った写真を載せます✨野付半島の雄鹿3ですwうちの近くの鹿もオス3頭でまとまってること多くて、雄鹿って3頭で集まること多いんですかね?今回では最初のシマエナガさんは、道路の近くの木にいました。意外とたくさんいるんですね。やっぱり鳥の正面顔は面白いw「王者」って感じの顔してますね。肩の羽根のところが雪山みたい、なんか口に水草?をつけて泳いでいるハクチョウさんがいました。海泳いで体ベトベトしないのかなオオワシのまだ若い子かな。これからどんどん王者の
冬の北海道旅14日目摩周をスタート。空はスッキリ晴れ、今日は絶景づくしの予感。まずは一直線に伸びる「天に続く道」へ。果てしなく続く直線道路は、まるで空へ吸い込まれていくような景色で、走っているだけで気分が上がります。景色を満喫したあとは、少しでも流氷が見られたら…とウトロへ。今年は流氷が薄く、風で割れて動きが早いそうですが、それでも目の前に広がる氷の海は圧巻。白い氷がびっしりと海を覆う光景は、やっぱり北海道の冬ならではの迫力でした。少しでも見られて満足です。その後は野付半島へ向かいます
本日2回目の投稿です。ワタクシ、昨年の9月に1か月ほど北海道車中泊の旅をしました。新潟に戻っても北海道レスが続いていたワタクシに待ちに待った知らせが来ました!地元のスーパーで「北海道フェア」があるのです!インデアンカレーとカツゲンがあったら、全部買い占める気満々で行きました。しかしながら、買ってきたのはこの3点。左のポテチは道の駅で見た覚えがあります。三角形の別海コーヒー牛乳は野付半島の売店で買いました!野付半島で撮った写真です。売店では100円でしたが、新
知床に着いて一夜明けました。朝方、ウトロの街を散策していたら、まぁナント海は流氷ダラケの海岸線でした!やはり、網走よりも北の岬寄りだからなのでしょうか?ウトロの町は網走よりも人の数は圧倒的に少なく、物静かな雰囲気でした。本日は、またまた観光バスに揺られながら、釧路まで戻ることとしました。先ずは、オシンコシンの滝に寄ってくれました。夏場とは違う景色が見られるのも、観光バスの有り難い所です。続いて、野付半島に到着。一昨年の夏にも訪れましたが、今やトドワラの枯れ木を観るには、ネイチャーセンター
好きな魚料理は?▼本日限定!ブログスタンプ長万部駅弁のかにずしが好きでしゅ。それより今日は、北方領土の日ですよ。プーチンのボケカス殺人鬼、悪魔、人間の最底辺、北方領土、早く返せ。それと、最悪第三次世界大戦を招く、ウクライナ侵攻は、今すぐ止めろ。野付半島にて、国後島と虎哲。NOWARSTOPWAR.
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。プルケの宿で7時朝ごはん。チェックアウトして、ガソリン給油。大した距離走っていないけれど、それなりに減る。北海道、それも冬、常に満タンに近い方が安心。そのまま野付半島の道でベニヒワチェックへ。ダメと思いつつも諦め切れない。道路はほぼ乾燥状態の場所が多い。奥への道はどうせ許可出せません、と言われるだろうと思いつつも、こんなに天候が安定して雪は相当融けているのに、とネイチャーセンターに電話
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。DAY3は野付半島で鳥見の成果がなく、少々がっかり。天候が悪いから、ということなのか、そもそも鳥がいないのか?気分を変えて、昨夜から標津のプルケの湯に宿泊。DAY4は、朝ごはん美味しく食べてさっそくベニヒワ探しに出動。ゆっくり野付の道を車で走りましたが、全くの空振り!ベニヒワの気配なし。奥の灯台から先の道への通行許可も雪の障害があるので出ないとのこと。先端にはユキホオジロがい
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎ですDAY1は初めての厚岸泊「シーサイドインあっけし」。古い昭和のお宿でした。食事は高評価。厚岸の海辺にあるので、ハクチョウ撮影三昧。DAY2の宿は根室のイーストハーバーホテル。宿を確保してくれたサマンサさんも、値段が安く、あまり期待しないで、という感じでした。国道沿いに、そこそこ目立つカラーリングの立派なホテルが見え、これか?いやゼッタイ違う!なんて会話をしていたのですが