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松島湾観光クルーズのレポート、3回目であり最終回です今回、最初に登場するのは、松島湾で最も有名な名勝の島、仁王島です。松島仁王尊に例えて仁王島と言う名前が付けられました。今、乗っている遊覧船「仁王丸」はこの島の形をモチーフにして建造されています。陰田島(かげたじま)です。宮城県塩竈市の松島湾南部に位置する無人島で、浦戸諸島の一部として神秘的な景観を持つ小島です。野々島から望むことができ、地元では観光やハイキングの見どころの一つとされています。ここは石浜水道と思います
ブログにお越しくださりありがとうございます。英語教室ラボ・パーティの講師(テューター)榎森保乃です。朝晩気温が低くなり、やはり秋を感じますね。NHKのドラマで再放送の「ふるさと〜母の待つ里〜」を観ました。母の待つ里【NHK公式】「母の待つ里」異色の家族小説として大反響を呼んだ、浅田次郎の最新長編作・『母の待つ里』の映像化。都会で孤独に暮らす松永徹(中井貴一)、古賀夏生(松嶋菜々子)、室田精一(佐々木蔵之介)の3人の“子供”が、“母”(宮本信子)の待つ里を訪ねます。舞台と
浦戸諸島とは、塩竈市の桂島・寒風沢島・野々島・朴島の4島の総称です。4島合わせた島の面積は2.94k㎡、人口は300人程(2022年9月現在)です。経路はマリンゲート塩釜(9:30発)から野々島から寒風沢(上陸)から桂島(石浜に上陸)からマリンゲート塩釜(14:54着)に戻りました。今回は、寒風沢と桂島の2つの島歩きしました。天候は、前半は薄曇り後半晴れ、最高気温は30℃超え微風で散策には厳しい気候でした。熱中症対策として、休憩を多くとり又、水分と塩分補給に心掛
こんばんは。すずちゃんです。※本日、みちのく潮風トレイルの記録なので、超絶長めのブログです。読んで下さる皆さん、ご注意下さい。みちのく潮風トレイルは福島県相馬市から、青森県八戸市まで続く遙かなる1,000㌔の道です。そこに道があるならば歩いてみたいのが、お散歩命のポメラニアンのフロッシュとマリニエールおとーさんおかーさんの4人。この長い長い散歩道を歩いてみよう!と2024年3月から、約10㌔ずつ歩くセクショナルトレイルに出発しました。現在0㌔地点の福島県相馬市
塩竈大好き倶楽部は,「(第1回)桜咲く志波彦神社鹽竈神社とその門前町を散策しよう!」から「(第14回)菜の花咲く浦戸諸島を巡ろう!」まで14回イヴェントを企画しましたが,そのうち6回は最少催行人数(1人)に達せず中止しました。開催された8回についても合計参加人数は20人で,人気が無いことは明らかです。よって,今後はイヴェント企画をしません。ガイド依頼があった時のみガイドすることにします。「無料でガイドします。」を再掲します。塩竈大好き倶楽部(案内人)は,志波彦神社鹽竈神社(
4月19日(土)開催予定の「(第14回)菜の花咲く浦戸諸島を巡ろう!」は最少催行人数に達しませんでしたので,中止しました。中止は残念ですが,人気が無かったようです。16日(水)に1人の方を同行して朴島,寒風沢島へ下見に行って来ましたので,写真で報告します。マリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,宮城県塩竈市港町一丁目)です。午前9時30分発の塩竈市営汽船に乗ります。朴島までの運賃は630円です。午前10時24分頃朴島桟橋に到着しました。所要時間は約54分です。「
4月16日(水),菜の花を見に朴島,寒風沢島(浦戸諸島の有人島,宮城県塩竈市)に行って来ました。寒風沢島の菜の花畑(令和3年8月に宇宙から帰還した種から育てた白菜を栽培しています。「浦戸宇宙白菜」と言うそうです。)は規模がかなり縮小してしまっているため,写真の添付を省略します。添付した写真は,「浦戸諸島島歩きマップ」にも載っている朴島の菜の花畑(D氏が栽培しています。)です。見頃には少し早かったようです。19日(土)頃から29日(火,祝)頃までの間は素晴らしい眺めになるものと思われます。
浦戸諸島(宮城県塩竈市)の菜の花は4月中旬から5月上旬に見頃を迎えます。海を眺めながら菜の花咲く浦戸諸島を巡り,自然や歴史,島の文化に触れてみませんか。そんな塩竈大好き倶楽部の第14回イベント「菜の花咲く浦戸諸島を巡ろう!」があります。◇日時令和7年4月19日(土)午前9時15分から午後3時00分頃まで◇料金無料,汽船運賃は各自負担詳細は塩竈大好き倶楽部のBLOGを御覧ください。(第14回)菜の花咲く浦戸諸島を巡ろう!|塩竈大好き倶楽部(案内人)
◇浦戸諸島(宮城県塩竈市)の菜の花は4月中旬から5月上旬に見頃を迎えます。海を眺めながら菜の花咲く浦戸諸島を巡り,自然や歴史,島の文化に触れてみませんか。◇日時令和7年4月19日(土)午前9時15分から午後3時00分頃まで◇コースマリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,塩竈市港町一丁目,1階待合室(塩竈市営汽船発券機,松尾芭蕉像が目印)集合)→朴島桟橋→神明社→菜の花畑→弘安十年銘供養碑→(無料渡船)→寒風沢桟橋→菜の花畑→「開成丸」造艦の碑→日和山展望台(十二支方角石・しばり地蔵)
野々島を歩く。鳥居を潜ってトレイルコースへ。上に覆い被さっているのは椿の木。春には椿のトンネルになるそう。トレイルコースの途中で海岸に降りられたので降りてみた。宇内浜というらしい。向こうの島まで砂浜が続いているが、満潮の時はこの砂浜が海に沈んで、文字通り島になる。島には白い花が咲いていた。何の花だろ。ここまで近くに寄れるのも干潮だからこそ。野々島は桂島に比べ、小さいのですぐ次の渡船場へ。渡船場へ着くと、船頭さんが釣りをして
みちのく潮風トレイル7日目。今日は船旅。船旅って何処かワクワクする。乗車ではなく、乗船。響きがワクワクする。この日の夜は風が強く、楽天球場側の銀杏もかなり実を落としてる。潮風トレイルは、寒風沢島から宮戸島(何故に島?と思ったら、良く見ると島だった)まで、トレイル用に船を出してくれるのだが、前日の10/19に船頭さんに確認したところ、風が強いので船は出せないかも、とのことだった。風が収まれば、船を出せるかもとのことなので、とりあえず寒風沢島まで向かってみようと今回
いつもありがとうございます。ぽーぽきです。今回の秋の思い出は、数年前の秋、息子とともに出かけた浦戸諸島です。浦戸諸島は、仙台市と日本三景松島の中間に位置する塩竈市にあり、4島で構成される離島です。塩釜港から汽船に乗ってまず桂島へ、そこから野々島、寒風沢島、朴島へと渡船で渡って行くことができます。日帰りでハイキングしながら次の島へ渡る旅。まずは桂島へ。見えてきた海苔の養殖場を通り過ぎ、塩釜から桂島までは20分ほどの船旅です。あ〜まだ乗っていたいな…。さあ、歩きましょう♪レトロな
ブログにお越しくださりありがとうございます。英語教室ラボ・パーティの講師(テューター)榎森保乃です。週末に榎森パーティと山形のパーティとの合同合宿を開催しました。場所は塩竈市浦戸諸島の野々島。この島に魅せられてから毎年のように合宿をしているのでラボっ子たちもだんだん説明しなくても色々わかるようになりました。穏やかな海でのびのび思う存分遊びました。はまなすの花が綺麗に咲いてました!日曜の林修さんの「初耳学」という番組のゲストが米津玄師さんだったのですが、トークが素敵
今日も奇跡の1日が始まりました!!✨💕😆🌴🌞💐🍀🌈💖✨昨日は再び島へ。。。今回は職場の仲間4人で浦戸諸島へ汽船で渡り島歩きしました。今回も行きの切符だけ最初に購入!生憎の曇り空で桂島に着いたら雨がポツポツ降ってきました。前回は気づかなかった魚の頭の形の公園の入り口うぉ~😲今回も神社経由で山道を行き南側の海岸に出るコース雨が降っていましたが、ジャングルのように草木が生い茂っているのでそれが傘となり、雨がそんなに気にならなかったです!前回は写真とか撮りながらゆっくり歩いたの
4月20日(土),菜の花咲く浦戸諸島(宮城県塩竈市)を巡って来ました。菜の花の写真です。朴島です。寒風沢島です。野々島です。
4月20日(土),「(第13回)菜の花咲く浦戸諸島を巡ろう!」が開催されました。写真で報告します(当日はガイドに集中していましたので,写真撮影はほとんどできていません。大部分の写真は4月17日(水)の下見の際に撮影したものです。御了承願います。)。仙台市から2人の方に参加していただきました。また,朴島を巡った後朴島桟橋で知り合った4人の方(宮城県塩竈市,宮城郡利府町など)も御案内しました。なお,昨年もそうだったのですが,今年も強風の影響で野々島桟橋−石浜桟橋間の無料渡船が運航中止となってし
(写真は朴島の菜の花畑)◇浦戸諸島(宮城県塩竈市)の菜の花は4月中旬から5月上旬に見頃を迎えます。海を眺めながら菜の花咲く浦戸諸島を巡り,自然や歴史,島の文化に触れてみませんか。◇日時令和6年4月20日(土)午前9時15分から午後3時00分頃まで◇コースマリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,塩竈市港町一丁目,1階待合室(塩竈市営汽船発券機,松尾芭蕉像が目印)集合)→朴島桟橋→神明社→菜の花畑→弘安十年銘供養碑→(無料渡船)→寒風沢桟橋→菜の
ブログにお越しくださりありがとうございます。こども英語教室ラボ・パーティの講師(テューター)榎森保乃です。週末、サントリーみらいチャレンジプログラム「東北サンさんプロジェクト」事業の一環として塩竈市の浦戸諸島野々島で合宿を開催しました。みらいチャレンジプログラムサントリーサントリーグループの東日本大震災復興支援「サントリー東北サンさんプロジェクト」の一環として、東北の未来づくりのために、岩手県・宮城県・福島県で“地方創生”・“地元活性化”を目指して挑戦する皆さまを応援するプログラムで
(写真は桂島海水浴場)◇浦戸諸島(宮城県塩竈市)の有人4島のうち野々島及び桂島を巡り,自然や歴史,島の文化に触れてみませんか。前回のイベントは4月22日(土)の「(第8回)菜の花咲く浦戸諸島を巡ろう!」でしたが,強風の影響で野々島桟橋−石浜桟橋間の無料渡船が運航中止となってしまったため,桂島に渡ることを断念し,コースをかなり変更しました。今回は桂島をメインに巡りたいと思います。◇日時令和5年9月3日(日)午前9時15分から午後3時00分頃まで◇コ
ブログにお越しくださりありがとうございます。こども英語教室ラボ・パーティの講師(テューター)榎森保乃です。昨日の河北新報の朝刊に掲載されましたが、この度、サントリー東北サンさんプロジェクト「みらいチャレンジプログラム」第3期の助成先に選ばれました!どんなプログラムかはこちらをご覧ください。みらいチャレンジプログラムみらいチャレンジプログラムサントリーサントリーグループの東日本大震災復興支援「サントリー東北サンさんプロジェクト」の一環として、東北の未来づくりのために、岩手県・宮城
熊本県合志市野々島中国料理北京さん(^-^)前はよく通るのですが、なかなか機会がなく、初、入店♪カウンター席へ♪メニューです♪日替わりは、は、置いといて、ラーメンセットから、担々麺セット辛口で注文♪¥1100-也♪待ち時間は結構ありました、16分程で着♪サラダ✨冷や奴□杏仁豆腐♪スイカ入り🍉唐揚げ🐔甘辛ダレが絡んでます(๑'ᴗ'๑)旨いっす(≧∇≦)bジューシーなもも肉(≧∇≦)bもっと食べたい(*´∀`)担々麺辛口🌶赤いよー(≧▽≦)辛いけど、
5月31日(水),宮城県塩竈市の浦戸諸島(有人4島)のうち野々島,桂島に行って来ました。梅雨に向かう前の天気の良い日にのんびりと島を巡り,海を眺めたかったからです。写真で報告します。今日は,その第2回です。浦戸諸島開発総合センター(ブルーセンター,塩竈市浦戸野々島字河岸)です。「研修目的の宿泊や貸室も行っている。市役所支所や診療所,コミュニティスペースを兼ねる。」(塩竈市観光振興ビジョン推進委員会「島歩きマップ【補足版】浦戸諸島の歩き方」)とのことです。待合所兼コミュニテ
5月31日(水),宮城県塩竈市の浦戸諸島(有人4島)のうち野々島,桂島に行って来ました。梅雨に向かう前の天気の良い日にのんびりと島を巡り,海を眺めたかったからです。写真と動画で報告します。今日は,その第1回です。マリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,塩竈市港町一丁目)です。午前9時30分発の塩竈市営汽船に乗ります。野々島までの運賃は580円です。野々島桟橋に到着しました。所要時間約31分です。熊野神社(塩竈市浦戸野々島字平和田)へ向かいます。
4月22日(土),「(第8回)菜の花咲く浦戸諸島を巡ろう!」が開催されました。写真で報告します(当日はガイドに集中していましたので,写真撮影はほとんどできていません。大部分の写真は4月14日(金)の下見の際に撮影したものです。御了承願います。)。仙台市から3人の方に参加していただきました。なお,この日は強風の影響で野々島桟橋−石浜桟橋間の無料渡船が運航中止となってしまったため,コースをかなり変更しました。マリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,塩竈市港町一丁目)です。午前9時30分
3月1日(水),今年初の浦戸諸島(宮城県塩竈市)有人4島(朴島,寒風沢島,野々島,桂島)の島歩きをして来ました。写真で報告します。今日は,その第3回です。浦戸諸島は素晴らしい!皆さんも島を巡りながら自然,歴史,文化に触れてみませんか。野々島共葬墓地に夜泣き地蔵,六地蔵があります。向かって一番右が夜泣き地蔵,一つ置いて六地蔵です。夜泣き地蔵は子供の夜泣きが治ると言い伝えられ,各家々ではこのお地蔵様にお願いしたそうです。椿のトンネルです。野々島には野仏や祠が
(写真は朴島の菜の花畑)◇浦戸諸島(宮城県塩竈市)の菜の花は4月中旬から5月上旬に見頃を迎えます。海を眺めながら菜の花咲く浦戸諸島を巡り,自然や歴史,島の文化に触れてみませんか。◇日時令和5年4月22日(土)午前9時15分から午後3時00分頃まで◇コースマリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,塩竈市港町一丁目,1階待合室(塩竈市営汽船発券機,松尾芭蕉像が目印)集合)→朴島桟橋→神明社→菜の花畑→弘安十年銘供養碑→(無料渡船)→寒風沢桟橋→菜の花
10月22日(土),「(第4回)歴史探訪~晩秋の桂島・野々島を巡る~」が開催されました。写真で報告します(当日はガイドに集中していましたので,写真撮影はほとんどできていません。大部分の写真は10月14日(金)の下見の際に撮影したものです。御了承願います。)。山形県から2人の方に参加していただきました。マリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,宮城県塩竈市港町一丁目)です。午前9時15分待合室(塩竈市営汽船券発売機などがある場所)に集合です。午前9時30分発の塩竈市営汽船に乗り
8月27日(土),「(第3回)歴史探訪~夏の終わりの浦戸で神社・仏閣・地蔵を巡る~」が開催されました。写真で報告します(当日はガイドに集中していましたので,写真撮影はほとんどできていません。大部分の写真は8月19日(金)の下見の際に撮影したものです。晴天であればこのような写真が撮れますということで,御了承願います。)。山形県から2人,宮城県から2人,合計4人の方に参加していただきました。今日は,「その2」です。田圃(たんぼ)です。天水のみで浦戸米が作られています。株式会社佐浦(宮城県塩
8月27日(土),「(第3回)歴史探訪~夏の終わりの浦戸で神社・仏閣・地蔵を巡る~」が開催されました。写真で報告します(当日はガイドに集中していましたので,写真撮影はほとんどできていません。大部分の写真は8月19日(金)の下見の際に撮影したものです。晴天であればこのような写真が撮れますということで,御了承願います。)。山形県から2人,宮城県から2人,合計4人の方に参加していただきました。今日は,「その1」です。午前9時15分マリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,宮城県塩竈市港町一丁目
(写真は仁王島)◇浦戸諸島(宮城県塩竈市)の石浜桟橋・野々島桟橋間の無料渡船は11月から3月までの日祝日は運休となります。今年10月25日(火)は旧暦10月1日,月切りでは早くも冬です。寒くならないうちにということで,浦戸諸島有人4島のうち晩秋の桂島・野々島を巡る歴史探訪を企画しました。◇日時令和4年10月22日(土)午前9時15分から午後3時00分頃まで◇コースマリンゲート塩釜(塩釜港旅客ターミナル,塩竈市港町一丁目)→桂島桟橋→松崎神社→二度