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こんにちは!現状を変えたくて色々と挑戦中です。今回もゴルフクラブのことについて綴ってみます。先日からゴルフ熱が発奮(はっぷん)している私。発奮=「何かをきっかけに急にやる気が湧き上がること」らしいです。初耳。肋骨のヒビのせいで練習もできず、色々とゴルフクラブのことを調べる日々が続いていました・・・そんな中、ゴルフクラブには重量フローという概念があるそうです。ゴルフクラブには、①ドライバー②フェアウェイウッド③ユーティリティ④アイアン
全てのクラブのリシャフトが完了して、ラウンドしました。結果、VANQUISH™FW6♦62.8gが思ったより良い。ヘッドは昔懐かしいキャロウェイXR16で、5FW、7FW、11FWの3本とも同じシャフトとしました。短いクラブを重いシャフトにしなかった分(もっとも、VANQUISH™FW7は存在しないが)、長さ調整で重量フローに気を使いました。直近のラウンドで、以下のような結果でした。因みに私のドライバーのヘッドスピードは39〜40位で、飛距離はキャリーで190
今年で69歳になります。少しづつ、そして確実に、体力が衰えていくのが実感されます。元々、重硬は好きではありませんでした。シャフトがしなる方が好きです。63歳の頃は、アイアンシャフトダイナミックゴールド105200SフェアウェイウッドシャフトN.S.PRO950FWS直近ではアイアンシャフトN.S.PRO850SフェアウェイウッドシャフトN.S.PRO950FWS(重いので約1インチ短くした)5年の間
セットとなるISIアイアンの5I27°と4I24°の実戦の目処がついたので、下の番手のEYE2アイアンの重量を調整した。調整前の重量フローは、6I32°から9I45°までの4本が4I24°や5I27°に比べて軽め。で、鉛板を2gに切り分けて貼って調整する事にした。1枚2gの鉛を8枚切り取った。基準のISIアイアンの5I27°は415g。EYE2の6I32°にこんな感じで貼った。一応R&Aルール適合の目印となるアップサイドダウンと言われるバックフェイスの刻印と逆
ゴルフを始めて以来、クラブの総重量の流れなんて気にした事がなかったすわ〜(ヨネックスGTアイアン2022モデルの5番フレックスRクラブ総重量336g)このアイアンを買うまで!(異様に軽かった…もしかしてシニア・レディース用⁉︎)まぁ〜そんなことだから〜(マックスソウルM558U23度クラブ総重量352g)流れがおかしいまま〜使っちゃう訳です…まぁ〜マックスソウル的には他と比べて全然軽いので打ち易いですが、その影響で〜(タイトリストU510
5月現在の1軍クラブの重量フローを記入してみましたヘッドスピードのライン(34m/s~49m/s)に沿って1Wからアイアンまでプロットしました年齢によりヘッドスピードが低下してので、今まで打てていたアイアンが当たらなくなってG440に変更して事により、適用ヘッドスピード37~40の間に移動してます5Wと7Wが約10gほど重いですが、実際のラウンドでは問題無く振れてますので今シーズン中は大丈夫でしょう
クラブ管理は重量フローのみでスイングバランスは重視していないのだが、目安としてのデータと言う事で、昨日4日の練習場でi210アイアンのスイングバランスを確認しておいた。『鉄と木で打ち込んだ。(打ちっ放し)』肘裏の向きと腕の置き方を意識して90球500円の練習場で打って来た。次回のラウンドに向けての6本木と6番アイアンからのセッティングで。i210アイアンは6…ameblo.jp6I29.5°は37.72インチ398gのC6。7I33°は37.24インチ406gのC7。8I
試打した感じで使える目処がたった、ジャスティック8UT38°。上の番手の7UT34°と重量差が少ない事からクラブ重量の調整を実施した。丁度良い感じでクラウンに凹みもあって、高弾道の是正を兼ねてこの凹みに貼る事にした。重量は401gと狙い値の404gより3gほど軽い。鉛は手持ちのTabataの物を使用してみた。まずは、クラウンの凹みに合わせた型取りを紙で作った。で、その型紙に合わせて鉛を切り出した。鉛単体で4gと行けそうな重量だ。凹みに合わせて鉛を貼
2月2日のつくでGCでのラウンドには、アプの要のウエッジ2本を入れ替えて行ってみる。G425UW49.5°はG30UW50°。GLIDE56°はG30のSW54°。ATTASSPINWEDGE125の重量級シャフトの安定感に期待だ。2WTMBURNER11.5PROFORCE65SR43.50334g3WPINGG41014.5TOUR173-75R43.00340g5WPINGG41017.5TOUR173-75R42.50344
バーナーミニドライバーを主軸としてラウンドしたつくでGC。他のクラブと重量フローの流れも良く、勿論ウエッジから繋がってくるクラブの流れの中での打ちにくさは余り感じない。これまでのドライバーは、460ccヘッドの異様なヘッドの大きさと45インチ越えのクラブ長は特殊なクラブの装いを醸し出してくれる。そんな中で使用したバーナーミニドライバーは、ゴルフを始めて17年間、常に悩みの種となっていたドライバーショットの救世主なんだろうか。つくでGCで13回打ったドライバーショットはOB
今回ご依頼はこちらのアイアンのリシャフト。MARDAGOLFのヘッド‼️シャフト入荷前に、ヘッド重量をチェック!想定の重量より誤差1.0g以内でした。いい感じに組み上げれそうですね!アイアンを組み上げるって簡単なようでそうではないんですよね!ただ、長さとバランスだけ合わせる組立屋さんは簡単でしょうけどね、、、ゴルフ工房K
明日8月6日の名倉CC月例杯Aのクラブセッティング。主砲のステルス2+ドライバーのヘッド重量を軽くして、HBアイアンの3本のライ角を微調整した。クラブセッティング的には不安のない形だが、さて。。。1WTMSTEALTH2+10.5ATTASDAAAS4X46.00314g3WPINGG41014.5TOUR173-75R43.00340g5WPINGG41017.5TOUR173-75R42.50344g7WPINGG41020.
スチールシャフトだったオールドPINGなANSER2パターに見切りをつけて、久々にエースパターの2021ANSERパターに戻した14本、オールカーボンシャフトのクラブセッティング。7月7日の七夕決戦、ホーム名倉でのシニア・レディース杯に臨む。7HB34°と6HB30°も重量調整して、2021ANSERパターも鉛を剥がしたオリジナルヘッド重量で良い感じになると思っているのだが。。。さて。。。『G425HBアイアンの重量調整。』ここ数回のラウンドで使用しているG425HBアイアン。
ここ数回のラウンドで使用しているG425HBアイアン。6HB30°のトップ目の球筋の改善に少し重量アップしてみた。6HB30°のクラブ重量は387g。ウエイトは12gが装着してあった。16gと4gの重量アップだが、オリジナルのウエイトでもある。総重量は391gと目論見どおり。7HB34°は392gと6HB30°391gとの差がないのでこちらも重量アップ。8gのウエイトと鉛貼りで11g。6HB30°と同じく16gのウエイトに付け替えた。398g
重量級の44.5インチドライバーを入れた重量フローを確認。次回のラウンドで使用予定の14本のクラブスペックは下記。1WTMSTEALTH2+10.5SPEEDER693HKS44.50330g3WPINGG41014.5TOUR173-75R43.00336g5WPINGG41017.5TOUR173-75R42.50343g7WPINGG41020.5TOUR173-75R42.00349g9WPINGG41023.5
24日のホーム名倉、曜日杯に臨むクラブセッティング。ステルス2+ドライバーのシャフトを44.75インチから45インチ仕様のATTAS5GOGO6Sに変更。G410スプーンは、カチャカチャでロフト角13.5°に仕様変更。重量フローはドライバーがかなりの重さにはなっているが、ミッドサイズの56gほどあるグリップなので、まあ良いだろうって感じ。1WTMSTEALTH2+10.55GOGO6S45.00325g3WPINGG41013.5TOUR173-7
全てのクラブでスイングイメージは同一。そして、振り心地とか振り感も同一にしてスコアアップに繋げたい。そんな思惑がある自身のクラブセッティング。自身で管理出来てると思っているのがクラブ長とクラブ重量による重量フロー。自分的には、上手くフローさせているつもりでパターを除く13本はまあまあ振れる感じ。それでも、やはりOBとかのエラーは減らない訳で。。。次なる管理の指標としてクラブの重心を確認してみた。クラブヘッドで偏重心となって正しい重心とはならないが、そこはそれ、
キャッスルヒルCCのPAR4の9番、15番は1番アイアン縛りのクラブセッティング。先回、シーズンベストの79のスコアを出したつくでGCの反省を踏まえ、飛び過ぎなSW56°を重めで短めにして試してみる。重量フロー的にも自分的には妥協出来る範疇だ。明日、12日のキャッスルヒルCCが楽しみだ。1WTMS-GLOIRE+10.5THEATTASV26SX45.25320g3WPINGG41014.5TOUR173-75R43.00336g5WP
理想の6W2Hシステムの一部である2本のG425ハイブリッドアイアン。注文時に重量フローから外れないように重めのバランスD3で組んでもらった為、ちょっと振り辛い感じ。特に、7HB34°が重く感じて上手く打てない。で、振りやすくする為に梃入れ。FWウッド寄りで重めだったヘッドをバランスも軽くして振りやすくする方向に調整した。まずは、6HB30°を4g軽くする為、8gのウエイトを新規入手。付属のビス込みで9gとちょっと重め。6HB30°のヘッド単体は251g
自分自身で管理できるクラブセッティングで一番わかりやすいのが重量フロー。そんな重量フローを7HB34°から7I30°に変更した事で再セッティングを実施。結果はこんな感じ。重めのシャフトとカウンターバランス的なミッドサイズグリップのステルスドライバーが吐出して重い感じがあるが、まあドライバーとパターは特殊なクラブの位置付けなので結果が良ければ良いかと思う。で、今回手を入れたのが6HB30°。G425アイアンのフローに合わせて軽くしました。選んだウエイトは4g減の
今回は久々に超精密組み上げでのご依頼でして、、、遠藤製のアイアンはかなり頭使います😅番手ごとにネックの長さが違うので、そこも考慮しながらカット後のシャフト重量にヘッド重量もあてはめて、、今回グリップは数があったので、その中からグリップ重量公差0.2gの中より選ばせていただきました。仕上げまでしっかり気を抜かずに、、、、まあ、ここまでしても2時間くらいかなぁゴルフ工房K
昨日、6HB30°を基点に重量フローに合わせるべく調整したクラブ類を確認するため打ちっ放し。6HB30°と7HB34°、そして8I34.5°と9I39.5°の4本をメインに。特に問題もなく打てそうな感じ。その後はウッド8本を適当な感じで。気候も良くなってステルスドライバーも220Y先のバックネット時々届く感じで良さげ。喪が明けるまではしばらく練習場通いだな。本日115球(6円/球)2022年累計:3,582球→21,497円2021年累計:1
6HB30°の振り感が良い感じなので、そこを基点に重量フローを調整。まずは基点の6HB30°のシャフト関連で136g。番手別設計でないTOUR173-85シャフトは短くなる7HB34°が軽くなって135g。グリップ下に鉛テープを貼って136gに合わせた。お次はヘッドで6HB30°は255g。7HB34°は259g。7HB34°に2gの鉛をソールの中央の凹みに合わせて貼って261g。本当はフェイス寄りに貼って球筋を少しでも低くしたかったのだが、剥がれ防止を
自身のクラブセッティングに於いてフローから乖離している感があって重めの6HB30°。フローに合わせる為にヘッドウェイトを軽くしようと思ったのだか7HB34°より振り心地が良い感じがある。ここは6HB30°を弄るより7HB34°を重めに調整したほうが良いかも。すると軽さが際立ってくる8I34.5°と9I39.5°も調整するに値するはず。得意の鉛チューンで試してみる。(ポイント10倍)ピンゴルフPINGG425ハイブリッドPINGTOUR173-85日本正規品ping
4月30日と5月8日のGW中のラウンド。コースはホーム名倉CCでお気楽ラウンドと月例杯A。そして、初陣の6W2HBの八木セッティングで臨む。鉄物が8I34.5°以下の寛容性に重点を置いてセッティングがどう転がるか楽しみでもある。ボールはお気楽ラウンドのみモニターで当選したSRIXONX3を使用。楽しみだ。1WTMSTEALTH10.5KING4X46.00315g3WPINGG41014.5TOUR173-75R43.00336g5
ココ最近練習は反復ですが練習でもラウンドでも殆ど打っていないSW=単品56°ウェッジシャフトがDG-S200で472g(実測)アイアンが超軽量スチールで5番が380g程度で軽量スチールより20g軽いAW=SSMMはLYNXウェッジシャフトクラブ重量は460gで一般的なNS950よりちょっと重いそう考えるとSWはもう少し軽くてもイイ…ですがNSの56°は処分してしまって手元に無い^^;今手元にあるのはAWと同じLYNXが2本LYNXSSウェッジ56°AWと同
リシャフトして練習場で試し打ちが済んだ11番ウッドのエリー。少しヘッドにパワーが足りない感じもあってウエイト交換で重量アップした。ウエイトはヒール寄りでテーラーやPINGのカチャカチャのトルクレンチで外せる。外しを想定してあるのか、ネジロックは塗布されてなく簡単だ。オリジナルのウエイトは14g。で、交換するウエイトは18g。ざっと見た感じだと、これ以上の重いウエイトは無さそうだった。ヘッドに組んだ重量は361gで想定より少な目。そこでトウ側に1gほ
ソケットが手元に届くまでの間、他の作業を進める。重量フローマニアな自分には絶対に調整が必要な作業でもある。で、上の番手ディバイン(9W)のデータを基準に合わせて行く。まずは、ヘッドのデータ取り。G410FWウッドのディバイン(9W)のヘッド重量を押させておく。マーベリックMAX11Wはカチャカチャが無いヘッドなのでG410FWウッドの9Wはスリーブ有の状態で確認。スリーブ無しだと225g。有りで229g辺り。マーベリックMAX11Wのヘッド重量は2
おつかれさま!アイアン更新、ウッドも手直しと、少しずつ今年のセッティング見直しが進行中。その流れで、ユーティリティのリシャフトをした。UT(ユーティリティ)、海外ではハイブリッド、テーラーメイドは、お助けクラブと言うことでレスキュー。いろいろな呼称があるけど一般的には、ユーティリティ。この、ユーティリティについて以前から思っていることが。それは、『市販されているユーティリティのシャフト』の件。純正カーボンシャフトは、50~60g台、純正のスチールシャフトは、90g台なのは、何