ブログ記事10,403件
このシルバーウィークを利用して、アメリカに行こうと思いついたのは6月。アメリカの大学生が日本に帰ってきて、次年度の新学期は去年より遅く始まり、入寮を手伝う口実で、去年のように一緒について行けないアメリカ行くチャンスないのか。。。と思って、、、ガッカリ。で、シルバーウィークは何しようかなぁ、とぼんやり考えていて、そうだそのタイミングで、アメリカに行けば良いのではないか夫を普通に誘っても、行かないって言うと思ったから、どうしたもんかと考えて、去年知り合ったL&T(Luc
「警察に電話しよう」ぼくは、それを聞いて、少し大袈裟だと思った。ふもとの景色は見えているし、この先も下りて下りられないこともなさそうだ。時間もまだ早い。けれども、友だちに従うことにした。ここで言い争うのは得策じゃない。電話をすれば、友だちの安心材料になるだろう。万一ケガをしたりして、動けなくなったときに、スムーズに対応してもらえるようにもなる。友だちが警察に電話して、事情を説明すると、119番するように言われた。それで、119番して、また事情を説明した。僕らの服装や年齢、今ま
下溝の資材置き場に児童が侵入している状況は、非常に危険です。資材の崩落や重機・工具による大ケガの恐れがあるため、すぐに以下の窓口へ連絡してください。安全のため、ご自身で子どもたちを直接注意しに行ったり、敷地内に入って連れ出そうとしたりすることは避けてください。予期せぬトラブルや事故に巻き込まれる危険があります。🚨緊急の通報先警察(110番)「下溝の資材置き場に、小学生くらいの児童がジャバラゲートを開けて無断侵入している。危険なので対応をお願
今回の現場は、前面道路が狭く、敷地も限られているという、なかなか手強い条件でした。そこで、まずは「手壊し」からスタート!✨玄関ポーチやフェンスなどを、職人の手で丁寧に解体。トラックがしっかりと駐車できるスペースを確保しました。その後、さらに手壊しを進め、重機が安全に進入・作業できるスペースを作り出しました。この「手壊し」の工程を踏むことで、✅近隣への騒音・振動を最小限に✅安全かつスムーズな解体工事を実現狭い場所での解体も、豊富な経験とノウハウを持つ私たちにお任せくだ
ここで何度も紹介しているバックホウ(いわゆるショベルカー)シミュレーター「重機でGO」の無料ダウンロード数が、なんと100万回を超えたとのこと!50万回を超えて「発案者」として私がインタビュー取材を受けたのが1年半前なので、ここへ来て一気に数が増えたことになる。「重機でGo」が50万DLを達成。記念インタビューを公開しました知名度が上がり、求人やオペレーターへの関心向上を目的に昨年は特にあちこちのイベントで活用されたのも、勢いよく増えた大きな理由であろう。また100万突破のタイミング
実家の解体6日目。今日は、シルバーウィーク明け。今日も解体作業が進んでいきます。こちらが朝の状態今日は、これまで家を支えていた、太い柱や梁として使われていた木材も、少しずつ撤去されていきました。家を形作っていたものが、少しずつなくなっていく。1日1日の変化には、やっぱり驚かされます。そして今日は、いよいよ納屋の解体へ。倉庫の解体と同じように、まずは屋根の瓦が撤去され、その後、重機が入っていきます。ところが。ここで、まさかの発見。なんと……納屋の2階に、まだ荷物が
重機アタッチメント修理株式会社シンコウ・ホームページ株式会社シンコウ:建築・土木・解体・プラント工事などをワンストップで提供します。広島県呉市から全国へ|建築・土木・解体・プラント工事などをワンストップで提供します。建築・土木・解体・プラント工事などをワンストップで提供します。kk-shinkou.co.jp
一昨日、こんな↓投稿をしました『倒木にビックリと北杜市の早急な対応と』昨日、大好きな”肉のわたなべ”に買い物に行こうと山道を走っていたら・・・倒木が道を塞いでいてビックリ!「これって、どうすればいいのかな?」とちょっとだけ考えた…ameblo.jpそして、昨日”倒木発見→市役所に連絡”してから初めて、で現場を通りましたので、小ネタで恐縮ですが、報告したいと思いますBefore(前述のブログに投稿した時の倒木の様子↑)After(ちゃんと通れるようになってました↑)チェーンソーで木
今日も朝から栗の収穫。終わり次第、重機で抜根作業でした。今日は、でかい根を3本ほど掘り返しました。しかし、根がでかすぎて。時間かかりました。周辺がぐちゃぐちゃになりましたが、作業完了。これで、奥の檜の切り出しが楽になります。来月からは、また檜の間伐作業。まっすぐ、引っ張りだしてこれるようになりました(^-^)v重機も、泥まみれなので高圧洗浄機で綺麗にしました。時間がかかりましたが、綺麗に。(^o^)自分の車より丁寧に洗いました(笑)今月も残りわずか。釣りに行けるの
お墓の改修工事です。足場を組み重機を上げまずは既存のお墓を取り外します。その後、既存の基礎コンクリートを撤去し新たなに打ち直します。杭打ちパイル工法を用います。山の中で地盤がゆるく見た目でもわかるほど傾いていますので地盤改良し、パイルでしっかり基礎コンクリートを打設し作り直します。
秋晴れの心地よいお天気が続いていますね!この時期、私たちの現場はまさに舗装工事の最盛期を迎えています。今日お邪魔したのは、住宅街での舗装工事現場。現場に到着すると、アスファルトの独特な熱気と重機のエンジン音が響き渡り職人さんたちが手際よく作業を進めていました。アスファルトフィニッシャー(黄色の大きな敷きならし重機)の後方で、職人さんたちが一斉に作業を分担しています。レイキを使ってミリ単位の厚みを調整する人、端部の仕上げをほうきで丁寧に掃除する人、プレート(小型転圧機)で
壊すことは、終わらせることじゃない。次を始める準備です。建て替え、売却、空き家の整理。「そろそろ考えたほうがいいかな」と思った時が、相談のタイミングです。まだ解体すると決めていなくても大丈夫です。まずは、これからどうしたいかをお聞かせください。家を壊す前に、少しでも不安を減らすこと。それも私たちの仕事だと思っています。解体屋のイメージは「怖い」ですが、私たちが変えていきます。浜松
今、解体業をやっていて思うことがあります。もしかすると今が、一番キツい時代なんじゃないか。人は足りない。人件費は上がる。処分費も上がる。燃料代も資材も上がる。でも、お客様からすれば解体工事はできるだけ安い方がいい。当然です。結果、解体業者の利益は圧迫される。実際に経営していると、「これからこの業界、どうなっていくんだろう」と思うことがあります。でも最近、逆のことも考えるようになりました。もしかしたら、ここから逆転するんじゃないか。そんなことを思わせてくれたニュースがあ
解体工事は、シルバーウィーク中はお休み💤とはいえ、私たちにとっては、このお休みの間にやっておきたいことがあります。それは、庭の整理🌼シルバーウィークが明けると、いよいよ庭の解体にも入っていく予定。その前に、・整理する樹木・残しておきたい樹木を決めて、残す木については、新しく建てる家の工事に影響しない場所へ移しておく必要があります以前、庭師さんにお願いして、どうしても移植しておきたかった「みかんの木」は、ひとまず移植してもらいましたそして、残りの木については、自分た
bigbossmanです。これは実際に自分が体験した話です。今から25年ほど前のことですね。その頃、自分は茨木のほうに住んでまして、もうすでに占星術の仕事は始めていましたが、まだ、霊能者のKさんとは知り合っておらず、オカルトの研究も初めてはいませんでした。ちょうどインターネットの黎明期であり、現在のように、調べれば何でもわかるというものでもありませんでした。で、その日、仕事を終えて自室で書き物をしていると、電話がかかってきたんです。出てみると、なんと、高校の同級生だった西脇という人
【台風25号裏山が崩れて住宅に被害】土砂崩れでキッチンやリビングの窓ガラスや壁などが破損した様子を、神奈川県に住むニックネームsuzu_illustrationさんがSNSに投稿した。その場に居合わせた人たちは全員無傷で、地区の会館に避難したという。…https://t.co/XkEkFkr9YFpic.twitter.com/dDGrJCalVw—Sputnik日本(@sputnik_jp)September21,2026【台風25号、各地で被害】台風25号は関
【山形県の郷土料理・芋煮3万食を大鍋で調理する「日本一の芋煮会フェスティバ」が20日、山形市の馬見ヶ崎川河川敷で開かれ、大勢の来場客が秋の味覚を満喫した。煮込みに使う直径6・5メートル、重さ4トンの大鍋「3代目鍋太郎」に、県産のサトイモ3・2トン、牛肉1・2トン、長ネギ3500本などを投入。ショベルカー2台で鍋をかき混ぜながら調理し、地元の高校生ら約100人が配膳を担当した。時折雨が降る中、巨大鍋の周りには長蛇の列ができた。神戸市から訪れた会社員女性(28)は「芋煮を食べたのは初めて。サト
基礎の配置を出す遣り方の作業を行い根切り作業まで進んでいます。根切り作業の終盤になりミニユンボを道路に出して、根切り作業を行っております。基礎形状に合わせて根切ります。重機の入らない部分は、人力で、掘り進めます。土の中には、土管・瓦や小さなコンクリートガラが、混じっている様です。残土を運搬する車両を見た所になります。コロコロした物が、ガラになります。地中梁部分は、深いので、スコップやクワで、掘って行きます。根切り
こんにちは岩手県奥州市在住やましたひでこ公認断捨離®トレーナー佐々木みきです。以前より行きたいと思っていた山形県名物大鍋で作る芋煮会で食べてきました。第38回になるそうです大鍋にバターを塗った新しい重機を使用して半端ない量の食材で作ります。隣の席に座った地元の方がスーパーでは芋煮セットが販売されていてシメはカレーうどんにすると味変でまた美味しいよと教えてくれました断
バカスから写メ報告地下ユニットは撤去パイロンが置いてあるのが多分地下ユニットがあった部分、既に土を投入してある様だごつい重機多分写真奥に築山があったからその辺から土を持って来たのでは?引きで見ると重機二台物置は床だけ残して跡形もなしよくよく見ると物置の横にあったヨド物置が庭の隅でぺっちゃんこになってるこの中には鹿沼土だの赤玉土だの沢山入っていたが取り出すの忘れてた〜ッ、つか古くて触っただけで袋が破れたんで後回しにしておった今後どうなるんだろ?解体屋からは進捗状態の報告は全
バックホーがないと出来ない事を一気にやるため、4日間レンタルしました今回借りた車体総重量(機体質量)3トン以上のバックホー(油圧ショベル)の運転に必要な資格「車両系建設機械・整地」の資格は県立農大在学中に取得していますそして今回のミッションは①台風6号の時に少し傾いてしまったハウスの修正と補強。②一番大きい5トンの水タンクの底が抜けてしまったので、新しい2トン水タンクに入れ替えるための台となるトンブロックの移動。③壊れた5トンのFRPタンクの解体④明渠掘り⑤
9月23日、江口組で「子ども現場見学会」を開催します!!子どもたちに、土木の仕事をもっと身近に感じてもらいたい。そんな想いで、これまでも親子を対象とした工事現場の見学会を続けてきました。普段はなかなか入ることのできない建設現場。目の前にある大きな重機や、実際に働く社員の姿を見て、最初は緊張していた子どもたちの目がキラキラしてくる。「でっかい!」「すごい!」「カッコいい!」そんな声や笑顔を見るたびに、やってよかったな〜と思います(^^)僕たち江口組は、石川県小松市で道路や橋、
幻想都市第四部森の中の都市第七章育つ道路朝。彼は、昨日の森へ戻ってきた。夜の間に見たものが、夢だったのか。それを確かめたかった。森の入口には、いつもの道路がある。信号。横断歩道。街灯。そして、その先に広がる森。昨日と、同じ景色だった。――そう思った。けれど。何かがおかしい。彼は、道路を見つめた。道路が、長くなっている。昨日は、森の手前で終わっていた。今日は違う。アスファルトが、森の中へ続いている。緩やかな坂になり、木々の間を抜け、
みなさんこんにちは♪匠です😀出張の帰宅中に記事を書いています9月17日18日に石川県小松市に出張で来ていて、空き時間にこまつの杜に行ってきましたいつものガンダムネタとはかけ離れてしまいますがご覧ください🙇行きは新幹線と特急です静岡駅から米原駅までは東海道新幹線で行きます車両もN700系なので割愛米原駅から敦賀駅までは特急で行きます北陸線の利用は初めてです乗り換え楽で助かりました😁後ろからですがこの車両に乗りました敦賀駅から小松駅までは新幹線です同じく北陸新幹線の利用は初め
お早うございます。涼しい朝です。季節の変わり目を少し感じます。昼前から雨の予報です。大相撲秋場所5日目。県出身力士は総崩れです。義ノ富士、正代は5連敗。元気がないですね。藤青雲は3勝2敗で白星先行。安青錦も2敗を喫しました。昨日の朝の散歩。少し明るくなってからの散歩に変えたので、先日までの散歩仲間とは会わなくなりました。一人だけの散歩です。中無田閘門まで来ました。アキレス腱を伸ばしたり体をねじったりしてほぐします。深呼吸もいいですね~。新鮮な空気を胸一杯取り込みます。此処の河川敷にも掘削工
現場監督の仕事は、現場で指示を出すだけではありません。明日の作業、職人さんの動き、重機や材料の手配、安全、天気、地域への影響。いろんなことを先に考え、現場が止まらないように段取りをつくる仕事です。土木の現場監督の面白さについて書きました(^^)https://eguchi-gumi.jp/genba-kantoku-dandori/
こんにちは!梅産土木工業株式会社です前回に引き続き、現場の様子をご紹介します!こちらは現在施工中のバイパス道路工事の現場です写真で見るだけでも、かなり大規模な工事なのが伝わりますね重機が入って掘削を進めたり、コンクリートを打設したりと、少しずつ道路のかたちがつくられていきます。普段何気なく通っている道路も、完成するまでにはたくさんの工程があります。完成してしまうと見えなくなる部分も多いからこそ、こうして工事途中の様子を見ると「道路ってこうやってできていくんだ!」と改めて感じます
土木会社の社長を長くやっていると、街の見え方が変わります。出張や旅行で知らない街へ行っても、ついつい見てしまうのは、道路。橋。舗装。側溝。工事現場。そして重機(笑)「あ、この道路きれいやな」「ここ、どうやって施工したんやろ?」「この橋すごいな」完全に職業病です(笑)でも、土木の仕事を知るようになってから、街の中には本当にたくさんの「誰かの仕事」があることに気づきました。一本の道路ができるまでにも、設計する人がいる。測量する人がいる。現場を管理する人がいる。重機を
シルバーウィーク中にイオンモール倉敷にはどなたか存じ上げないけれどパフォーマンスしに来てくれるらしい!一階セントラルコート?おっ?!そんなところでセクション組んでやるの?なんか近すぎてやばそう笑わたくしはシルバーウィーク中は現世におりませんので笑行った方があれば感動レポートお待ちしてます笑…職場で卒業される先輩がいらっしゃって在校生代表のこれまたセンパイが仰げば尊しをお届けされてたのでのっかりましたあれすごいですねいざさらばでククルんですよね
2026年の弊社カレンダーは、2年連続でご好評をいただいた「重機の旅」シリーズの第3弾である。これまで世界や福島県内を旅してきた重機が、なんと今度は「時空を超える」というアイデアがテーマ。イラストレーターの武者小路晶子さんが描く、その名も『時をかける重機』なのである。2026年寿建設カレンダー『時をかける重機』|寿建設社長ブログとても味わい深い魅力あるイラストは、ここでも毎月紹介させていただいている。晴れ間のない日が続いている9月のイラストはこちら。カレンダーのイラスト裏面に記載