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ワシントン条約で戦艦の保有を制限された日本海軍は、劣勢をカバーすべく重巡洋艦を開発したのが、妙高型高雄型の8隻。建造の背景から活躍の様相までを、豊富なイラストなどで解説。また、他国の同時期の巡洋艦と対比しているが、傑作なのは米陸軍のミューロック・マルを取り上げられていて、厳密に言えば違うものだが取り上げた視点にはなるほどと思わせる。
重巡鳥海が完成しています。早速画像を撮ったのですが、やっぱりAI加工してみました。模型の画像にAIを使うのを嫌う人もいますが、私はサンダーバード好きなのでミニチュア感のある画像が大好きなのです。こんなのはどうでしょうか?あと、以前作った戦艦扶桑と並べて撮ったものを加工したもの。ぶっちゃけ模型感がありますよね。こっちはかなりリアルかなぁ。ってことで、いつもの動画。
大切にしてもらえると嬉しいです。Yahoo!オークション-1/700旧日本海軍最上型重巡洋艦鈴谷1944レ...
ウェザリングをして完成です。1944は少し強めにウェザリング。艦首側砲塔群。艦尾側。昭和17年は少しおとなしめにウェザリング日の丸はもう少し布感が欲しかったか・・・。アルミホイルで補強はしておいたのだが・・・。対空砲はおとなしい感じ。初期ですからね。観ていただきありがとうございました。
昭和19年の張り線も完了いたしました。軍艦旗はアルミホイルで補強済み。旗竿もつけました。艦尾側もぬかりなく。艦首は空中線支柱が撤去されているので張り線もあえて伸ばしませんでした。あとウェザリングをして完成です。
谷風ちゃんよぉ……今晩和、私です。さて。それは置いておきまして、電探のために育成していたPrinzが規定レベルに達しましたので、電探の剥ぎ取りを行いましたとさー。@一人Prinzが居ますが、これはサブの子として育成していこうかとは思ってます。ただ、Prinz、サブの子居なくても良いかなとか思ってまいますが、普通に運の高い重巡級の子と思えば、イベントで特効載ってなくても出番はあるかなとも思えます。そういや、アメちゃん重巡の子たちの運の数値って気にしたことなか
舵柄信号など細かい備品を付けて張り線終了。一番砲塔上には敵味方識別用の日の丸。デカールはアルミホイルに貼って補強しています。昭和19年もやらないと・・・。
昭和19年版の対空装備。こちらもフジミさんの照準器を取り付けました。(やっぱ無いよりいいと思います。)艦尾に2基。後部艦橋に2基。中央部は連装4基。艦橋前と両脇に4基。艦尾の信号灯を付けておきます。細かいところがまだまだたくさんあって終わりません。
昭和17年版。波除付き高角砲を載せます。左舷側も同様に。昭和19年版。ピットロードさんの部品は秀逸です。フジミさんのエッチングに付いていた照準器を付けた連装機関砲。ちょっと照準器は大きいかもしれないですね。でも無いよりいいと思います。どんどんいきます。
昭和17年はダビッドが4か所です。ファインモールドさんのカッターを吊りました。しっかり固定します、瞬間接着剤頑張れ。グライプバンドを付けました。あとはワイヤーを再現せねば。頑張ります。
捷一号作戦時艦橋左右に単装機銃4基付きます。艦後部は単装機銃12基。昭和17年は3番砲塔に空中線支柱。捷一号作戦時は単装機銃4基。艦橋前の機銃座に機銃射撃装置。どんどんいきます。捷一号作戦時はダビッドはclose状態で取り付けました。
昭和17年。95式水偵と零式水偵です。零式水偵は明灰白色仕様です。曲がらないように。2機搭載としました。昭和19年捷一号作戦時。こちらは零式水偵と零式水観です。こちらも2機搭載とします。4番砲塔に支柱を付けました。細かい艤装がつづきます。頑張ります。
プラスチックの砲身をカットして面を平らにします。アドラーズネスト製真鍮砲身に交換しました。シャープになりました。後部砲塔もぬかりなく。昭和17年版。ディティールアップ完了です。ピットロード製波よけ付き高角砲。とてもいい部品です。一緒に同梱されている単装砲もとてもいいです。鳥海用にとっておこう。頑張ります。
作っておいた砲塔に砲身を付けました。角度を見ながら仮置き中。プラスチックの砲身は後日打ち換えます。昭和17年版、こちらもぬかりなく。艦後部の砲塔群。張り線。前側はホワイトリギングです。後部マストにも張り線。こちらはメタルリギング。順番に進めます。細かいですが頑張ります。今日は雨です。肌寒いですね・・・。暑くなったりと寒暖差が激しいです。
昭和17年用。明灰白色の零式水偵です。試しに作ってみたフライホークのエッチング製25ミリ連装機銃。ちょっと銃身の間隔がありすぎるような・・・。見た目は悪くないと思うですが・・・。内火艇。主砲塔。エッチング製の板で周囲を囲います。内火艇の搭載。こちらは後部機銃座とのクリアランスが絶妙。どんどんいきます。
日本海軍重巡洋艦1/700太平洋戦争に参加した日本の重巡洋艦は18隻ですが、模型は25隻あります。古鷹20cm単装砲塔6基自作部分は未塗装古鷹大改装後20.3cm連装砲塔3基加古大改装後青葉改装後衣笠改装後妙高第二次改装後羽黒第二次改装後那智第二次改装後足柄第二次改装後高雄第二次改装後愛宕第二次改装後摩耶第一次改装後摩耶防空巡洋艦鳥海第一次改装後最上軽巡洋艦時左は軽巡最上、中は重巡最上、右は航空巡洋艦最上最上重巡洋艦
昭和19年版の鈴谷。艦橋まで載せました。奥に見える昭和17年版はこれからです。昭和17年版も前部マストを載せて、艦橋を載せました。高角砲の砲身が太かったので0.3ミリ真鍮線に代替します。高角砲の波よけシールド。エッチングで格子状の模様が再現されています。一組は純正部品を使い、一組はピットロードのNEO‐03に入っているシールド付き高角砲を使います。二隻同時はやっぱ大変だわ・・・。どんどんいきます。
1944から順番に。デリックを付けてから船体に固定します。歪まないように、まっすぐ。艦橋を載せて後部マストの水平、垂直を見ておきます。昭和17年版は伊吹のエッチングを使っているのでデリックのワイヤーが違います。勢いで前部マストも付けていきます。どんどんいきます。
昭和14年改装後の艦橋図面。最頂部後ろにあるループアンテナは最終時にはありますが、昭和14年には無し。おそらく昭和17年もこの図面通りと思われる(前部マストにループアンテナ付いているので)右が昭和17年。左が昭和19年。こんな風になりました。昭和17年版は艦橋前は13ミリ連装機銃です。ファインモールドさんから出ている部品を使います。後部マストはここで一度塗装したい。煙突両脇に測距儀を付けておきます。昭和17年もぬかりなく。どんどんいきます。
後部マスト。センターの支柱の下側(一番右)のトラス構造が一体成型です。真ん中のようにトラス構造部分を削り取りました。0.8ミリプラ棒でセンター支柱を作り変え。長さもしっかり合わせておきます。背面の支柱も電探室から下を作り変えます。こんな感じになりました。右は昭和17年版。一番右の端材は分解した純正部品です。トップヤードも作り変えます。0.3ミリ真鍮線で作り直し。一番右が純正部品です。仮組。いいんでないかと。自画自賛。全体的に。後部マスト随分高さあります。純正の部
広島県呉市に有る、旧日本海軍の重巡洋艦青葉の終焉地に行ってみた。重巡古鷹・青葉型:斬新な設計と重兵装で列強海軍を驚嘆させた優秀艦の軌跡(歴史群像太平洋戦史シリーズVol.44)Amazon(アマゾン)この辺は当時に比べて、埋め立てられているようですが当時の写真と現地を見比べてみると、山の位置などからまさに石碑の場所が、青葉が大破着底した場所のようです。平和な今の現代では、考えられないですが米軍の航空機からの攻撃で、日本の軍艦がこの
おはようございます1938年の今日は、日本海軍の利根型重巡洋艦「筑摩」が進水したひです筑摩は、姉妹艦「利根」とともに建造され、航空巡洋艦としての特徴を持つ重巡洋艦でした艦名は筑摩川(千曲川)に由来しています。筑摩は太平洋戦争において、真珠湾攻撃やミッドウェー海戦などの重要な作戦に参加し、偵察任務を担いました特に、ミッドウェー海戦では艦載機による索敵が行われましたが、雲の影響で敵艦隊の発見が遅れたことが敗因の一つとされています最終的に筑摩は1944年10月25
煙突に補助煙突を付けました。右舷側は2本つきます。昭和17年版。基本構造は同じ。細かいです。煙突後部の探照灯台。この段階で探照灯台も付けました。昭和19年。こちらも同じく完了。どんどんいきます。
昭和17年版。左右のヤード、ラッタル手摺無線機ループアンテナなどある程度の物は付けました。骨組みは同じですが、全然違うものになりますね。仮組。昭和17年。幅や高さなど、位置を合わせておきます。昭和19年。電探など構造は違いますが、骨組みはほぼ同じ。前部マストはこれでいいと思います。どんどんいきます。
フジミさん純正部品。とても頑張ってるのですが、作り変えます。電探室から上部はほとんど作り変えました。繊細になりました。90式無線電話も付けておきました。こちらは昭和17年版。こちらは中部にある見張り所から下のトラスが一体成型です。0.4ミリ真鍮線でまず基本を作ります。0.3ミリ、0.2ミリ真鍮線でトラス構造を再現します。今夜はここまで。なかなか大変です。
煙突と機銃座を付けています。艦橋はまだ載ってるだけ(仮組)通風塔含め、どんどん付けています。昭和19年版。こちらも艦橋は仮組。艦橋基部のエッチング製機銃座はファインモールド製です。艦橋は結構複雑な形状をしています。部品の合いは素晴らしい。機銃座がちょっとあっさりしていますが・・・このままいきます。だいぶ雰囲気が違いますが塗装、機銃座以外はほとんどかわりません。可燃物(リノリウム)を剥がした姿を想定していてよかったかもしれない。頑張ります。
演習装填砲。手持ちのエッチングを適当に付けてディティールアップしました。艦橋基部。塗装完了です。艦橋最上部防空指揮所。このモデルはエッチングの窓枠が無い。こちらも手持ちのエッチングで代用です。側面は利根のレーダーアンテナをばらして使っています。艦橋中部。手摺つけて、窓枠の調整材を付けて塗装します。探照灯管制機。エッチングとプラ材を混成で使います。細かいです。
艦橋基部。左右の一部がリノリウムなのでレッドブラウンで塗装。通風口と91式高射装置を付けて、高射装置の伝声管を再現しようと0.2ミリの真鍮線を曲げています。手摺のエッチングを付けてこの状態です。纏めて塗りたくて・・・。こちらは基部の上に付く部品。左側は17年、右が19年。機銃座が違います。1.5m測距儀からの伝声管も用意しました。利根でもよくやっていたし・・・。ボチボチ頑張ります。
自分はこのリールが大の苦手です。でも見栄えが違うので頑張ります。40個用意しました。こちらは真ん中のホース部分です。こちらはリールの台。エッチングです。微妙な長さ加減を削って調整して取り付けます。さらっとパラベーンも付けました。軍艦堂さんのレジン部品です。鈴谷、結構多いです。15個使います。こっちも頑張ります。10個余ったので、作っておいてほかの船に使いまわします。とにかく苦手です。こちらも軍艦堂さんの使ってみようか・・・。
今年気になるニュースは?▼本日限定!ブログスタンプ消費税減税、トランプ関税、ロシアのウクライナ侵攻、外国人問題…挙げたらキリがない「225の日」日付けは、日経先物取引225銘柄の株価を対象とした株価指数に因んで「225の日」とシンプルにしたそうです。不労所得、縁のない言葉です…😅「夕刊紙の日」1969年(昭和44年)日本初の駅売り専門の夕刊紙「夕刊フジ」が創刊されました…🗞️現在、夕刊フジは2025年1月31日発行をもって休刊となっています。「ヱビスの日」日付けは1890年