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先日観戦した愛知県国際展示場(AichiSkyExpo)にて現在は弟銀次朗と共に故郷(熊本)へ帰り、夫婦でカフェ「Shinonomecoffee」を営んでいる重岡優大の姿が有った。亀田プロモーターの粋な計らいで会場内にてコーヒーらを販売。試合前から長蛇の列。夫婦で奮闘しながらお客さんへ愛情のこもった飲み物を提供していた。自分も開店早々に並びホットコーヒーを注文(長蛇の列でホットコーヒーは販売停止)、何とか滑り込みでありつけた。その時重岡優大はリング上で挨拶していたので
《本日のDVD鑑賞》2025年4月のエキサイトマッチの収録で、WBAバンタム級王者堤聖也選手が次戦について『秋口になると思う。ここ半年間はしっかり追い込んだので、まずは休まないと精神的にもたない』と、WBAバンタム級暫定王者のアントニオ・バルガスとの交渉を口にしていたが、対戦したい相手としてWBOバンタム級王者の武居由樹選手の名前を挙げ『1番盛り上がる相手。4団体統一戦への流れをつくりたい』と、6月8日のWBCバンタム級王者中谷潤人vsIBFバンタム級王者西田凌佑の統一戦の勝者と、
《本日のTV鑑賞》今週の土曜日に(2024年10月5日)元IBFスーパーフェザー級王者尾川堅一選手が1年1ヶ月振りの試合をする。2022年6月に、イギリスでジョー・コルディナに強烈な2RKO敗けをし『観戦記2392』右肩を手術~2023年4月にタイのクライ・セッタポン、9月にフィリピンのマービン・エスクエルドに勝利し世界ランキングは保持している。1988年2月生まれの尾川選手は36歳になり、世界王座獲得となれば長谷川穂積さんの35歳9ヶ月を超えて日本人最年長世界王者となる。尾川選手が
《本日のTV鑑賞》2020年東京オリンピックがコロナウィルスの影響で1年延期されたのもあり、早いものでパリオリンピックは今年の夏に開催される。柔道の阿部兄弟などスポーツニュースでも出場選手の情報が多く出るようになったが、ボクシングでは再び実施階級が減り(ライトヘビー級)7階級になってしまうみたいだ。東京オリンピックでは、ライトウェルター級とライトフライ級が廃止されリオデジャイロ五輪の10階級から8階級に減らされての開催だった。1984年のロスアンゼルス五輪~2000年のシドニー五輪までは1
《本日のTV鑑賞》IBFバンタム級王者のエマニュエル・ロドリゲスが、4日前に(11月17日)いきなり引退を発表した。WBSSバンタム級トーナメントでは井上尚弥選手の最大のライバルと言われていたが、2Rに強烈なKO敗け『観戦記1723』再起戦にも微妙な判定で敗けるが、2023年8月にIBFバンタム級王座を再栄冠した。しかし、王者のまま『21年間続けてきたから、こんなかたちでキャリアを閉じるのは簡単ではなかった。でも『もう十分にやり尽くした』と言い切るまで続ける愛情はない』と話して
《本日のDVD鑑賞》もう解体して新組織になった方が良い!という意見が渦巻くJBCの怠慢振り。格闘技では唯一と言っていい、世界的な統一機構があるボクシング界で、日本独自のルールや縛りが必要なのだろうか!?確かに井岡選手の大麻の問題は合法の国があるなど難しい部分があるが、タトゥーやジム制度の問題はスッキリして欲しいし、計量もJBCルールでは計量リミットの3%を超える体重超過の場合は1発アウトで再計量さえ許さず、その試合は中止となるが世界戦には適用されない。同じボクシングで国によってルール、まし
《本日のDVD鑑賞》先日もゴールデンタイムで放送されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の特集を観て、従来の監督像とは違う栗山監督の振る舞いや語り口。ダルビッシュ選手のリーダー論、大谷選手のポジティブな精神など一流選手の考え方に感動して観ていた。2006年にWBCが始まった時は、メジャーリーグ選手の不参加や参加国のレベルの違いなどに違和感もあったが野球をドキドキしながら観るのはWBCぐらいしか無くなったと思う。これで世界中に野球が広まり技術の格差が無くなってくれば、日本もウカウカ
《本日のDVD鑑賞》練習中の拳の怪我により2023年7月25日になった、井上尚弥選手の4階級制覇を目指すWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンへの挑戦。アンダーカードにはオリンピック2大会連続金メダルのロベイシー・ラミレスに、オリンピック銅メダルの清水聡選手が念願の世界初挑戦。さらに東洋太平洋バンタム級王者の武居由樹選手も出場し、フィリピンバンタム級王者のロニー・バルドナドとノンタイトル戦。7勝6KO無敗の快進撃を続ける、坂間叶夢選手のWBCライトフライ級ユース王者決定
前WBC世界ミニマム級王者重岡優大氏が25日、自身のインスタグラムで弟の前IBF世界同級王者重岡銀次朗氏がリハビリ入院していた病院から退院したことを報告。銀次朗氏は昨年5月24日、王座を明け渡したペドロ・タドゥラン(比)とのリマッチに判定で敗れた試合の直後に緊急搬送され、急性右硬膜下血腫のため開頭手術を受けてそのまま入院。以後、長く意識不明の重体と報じられたものの徐々に回復し、同年8月6日に大阪市内の病院から出身地の熊本県内のリハビリ病院に転院、王座奪還を目指していた優大
3月30日日曜日。今日も休みだ当たり前のように週休2日を堪能しボクシングに浸かる何て素晴らしき世界だまずはWOWOWタイムリーオンエアでフェルナンド・バルガスの息子エミリアーノ・バルガスが2R衝撃的なTKO勝利を飾りブルース・カーリントンもエンリケ・ビバスを3RTKOに下しWBA世界フェザー級タイトル挑戦を決めメインでは日本の若武者、佐々木尽がその首を狙う28戦26戦20KO2NCのWBO世界ウェルター級王者ブライアン・ノーマンJr.が「ホセ・ピピノ
《本日のTV鑑賞》ミドル級王者の村田諒太選手や、3階級制覇王者の井上尚弥選手&田中恒星選手も現役中で、さらに4階級制覇を狙おうかという現代日本ボクシング黄金時代。しかし、2019年は返り咲きや再栄冠の世界王者は生まれたが新たに世界王者になった日本人選手は登場しなかった。2020年は、コロナウィルスの影響で4月4日の中谷潤人選手のWBOフライ級王座決定戦が延期・・・・7月に東京太平洋王座防衛戦を開催予定の、スーパーライト級の井上浩樹選手とフェザー級の清水聡選手は層が厚い階級だが、怪我なく防
昨年悲しみに暮れた日本拳闘界。本当に今年は事故無きよう祈っている。我々の心の中に常にある前世界王者の容態だが、先日亀田プロモーターのSNSで順調な回復を示唆する画像&文章がUPされた。ほんの少しの安堵と大きな希望が心に沸いた。戦友であり最愛の弟の為に兄はグローブを吊るした。この勇気と愛に溢れた行動は、IBFから絶賛され特別なベルトが贈られた。IBF会長のコメント「あなたは多くの人が下すことのできない決断をしました。それはあなたの責任感、人格の深さ、兄弟
1月30日/日本時間31日、全米ボクシング記者協会(BWAA)が2025年の年間各賞を発表。[BWAA正会員らによる投票で選出]◆シュガー・レイ・ロビンソン賞(最優秀選手賞)テレンス・クロフォード(米=世界5階級制覇王者/3階級4団体統一王者)※2014年以来11年ぶり受賞《他のノミネート》ディミトリー・ビボル(キルギス/露=WBAスーパー&IBF&WBOライトヘビー級王者)井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)
新岩国駅でエルカがお見送り。油屋熊八。プロボクシング西部協会総会後の懇親会。朝までコースじゃった。小畑武尊選手(ダッシュ東保ジム)のおばあちゃんのお店。重岡優大君、久々会えて嬉しいね。ミルクブー。
19日/日本時間20日、全米ボクシング記者協会(BWAA)が公式サイトで2025年の年間賞ノミネートを発表。◆シュガー・レイ・ロビンソン賞(最優秀選手賞)ディミトリー・ビボル(キルギス/露=WBAスーパー&IBF&WBOライトヘビー級王者)テレンス・クロフォード(米=世界5階級制覇王者/3階級4団体統一王者)井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)ジェシー“バム”ロドリゲス(米/帝拳=WBA&WBC&WBOスーパーフライ級王者)
井上尚弥が全米記者協会の年間MVPでも最終候補入り“勇気称える”部門候補には重岡優大氏スポニチ井上尚弥が全米記者協会の年間MVPでも最終候補入り“勇気称える”部門候補には重岡優大氏(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース全米ボクシング記者協会(BWAA)は19日、2025年度年間表彰の最終候補を発表し、年間最優秀選手(MVP)候補5人に世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が入った。井上は23年度news.yahoo.co.jp>全米ボクシング記者協会
2月3日月曜日。節分は昨日の2月最初の営業日。さて我が業界最大の祭りにして1991年1月に就職して以来34年目にして最もボリュームのデカい確定申告がはじまる。朝起きて8日(土)にBananaHollで行われるSIONwithKazuhikoFujiiのライブを押さえようとネットを漁るも『予定枚数終了』ってことを知り今回もSIONと縁がなかったでも3月17日まで楽しみながら春を迎える旅に出ようなんて口で言ってなきゃプレッシャーに押し潰されそうだぜてなもん
1日、前WBC世界ミニマム級王者重岡優大氏が自身のインスタグラムを更新し、5月のペドロ・タドゥラン(比)との再戦に判定で敗れた後に緊急搬送され、急性右硬膜下血腫で開頭手術を受けて現在も治療&療養中の弟・前IBF世界同級王者銀次朗(ワタナベ)選手について「昨日、銀次朗は一般病棟から回復期病棟へ移り、最大150日間で退院を目指す本気のリハビリが始まります。1日1時間の面会時間のうち15分だけの、限られた中で前に進んでいます」と新たな報告。優大氏は先月、手術を受けた
1月6日月曜日。年末年始休暇9連休が終わり2025年公式初出業務再開そんな大切な日に昨日もノンアル生活を送ったというのに右足にやっぱり客人それでも何食わぬ顔で通勤電車に揺られ事務所に出てランチタイムには2025年初の嫁さん弁当いやいや卵焼きにウィンナーがいいで、客人の居座る右足を引きずりながら近所に源泉徴収票を配達しに出た時に大阪シティバスの停留所に見かけた『INOUEvsGOODMAN』試合終わったらこのポスターほしいなで、亀田興毅ファウンダー
1月5日日曜日。年末年始休暇最終日。えええ右足に客人いやいやいや昨日ノンアル生活したというのにまあ気のせいと思おう。ちゅうことで自主出勤は見送りランチに家族で大起水産海鮮丼と干物定食専門店へGO大起水産海鮮丼と干物定食専門店香芝店(志都美/海鮮)★★★☆☆3.24■予算(夜):¥2,000~¥2,999tabelog.comアラカン親父はにぎり盛り合わせとおうどんセットを浅蜊のおうどんでいただいたそしてJSのしばらく続いてるマイブームアサ
19日:東京・後楽園ホールで行われたOPBFスーパーフライ級タイトルマッチ、王者横山葵海(23=ワタナベ:3戦全勝1KO)vs挑戦者14位馬場龍成(29=EBISUK’sBox:4勝1KO2敗1分)。横山選手は今年3月、ジーメル・マグラモ(比)を大差判定で下して堤駿斗(志成=前OPBFフェザー級王者)選手に並ぶプロ3戦目の国内最速タイ記録で王座を獲得、それ以来となる初防衛戦。馬場選手は今年5月、三迫ジムからの移籍初戦で熊谷祐哉(M.T)選手に判定勝ちして以来のリン
今月13日に現役引退を電撃発表した前WBC世界ミニマム級王者重岡優大(28)氏が15日、自身のインスタグラムを更新し、経過観察中の弟・前IBF世界同級王者重岡銀次朗(25=ワタナベ)選手の様子を動画で公開。銀次郎選手は、5月24日に行われたペドロ・タドゥラン(比)とのリマッチに判定負けした後に救急搬送されて急性右硬膜下血腫のため開頭手術→そのまま大阪府内の病院に入院、今月6日に故郷・熊本県内の病院に転院したことが伝えられていましたが…その間に具体的な状況に触れた報道はなく
元WBC世界ミニマム級王者重岡優大(ワタナベ)が引退表明。まだ28歳と若くキャリア11戦での選択だが、尊敬すべき決断。幼少のころから一緒に戦ってきた弟と共に生きていくという事。究極の兄弟愛。もう見返すことはしないが、試合後必死に弟へ言葉を掛け続ける優大の姿を忘れることは無い。非科学的でも何でもなく今銀次朗が熊本へ転院出来るまでなっていることは、あの心の底から出したリング上での声掛けと、日々献身的に寄り添っている家族の力だ。今後優大が言うように「新しい道で銀
お盆休み終盤戦で仕事で疲れが溜まってますがもう少し頑張ります!今日仕事中にお客様と元WBC世界ミニマム級王者重岡優大選手の引退について話をしましたhttps://efight.jp/news-20250813_1637713重岡優大、現役引退を表明弟・銀次朗と共に歩む決意「兄である俺の役目」格闘技情報を毎日配信!efight.jp28歳でまだまだ伸び代があるボクサーなので残念に思う気持ちはありますが弟の重岡銀次朗選手が5/24の世界戦の後開頭手術を受けてまだ意識も戻ってない状況
前WBC世界ミニマム級王者重岡優大(28=ワタナベ)選手が13日、自身のインスタグラムで現役引退を表明。弟で前IBF世界同級王者の銀次朗(25=同)選手が5月の試合に敗れた後に急性右硬膜下血腫のため開頭手術を受け、現在も意識は戻っていないものの家族の負担軽減と本格的なリハビリ開始を目指し、今月6日に地元・熊本県の病院に転院したことを報告。それに伴い、引き続き銀次朗選手をサポートすると共に『ここに行けば銀次朗に会える!』という場所を作る新しい夢のために自分も引退を決意した、後
前世界王者・重岡優大が現役引退表明入院中の弟・銀次朗と「新しい道で銀と一緒に花を咲かせます」スポーツ報知前世界王者・重岡優大が現役引退表明入院中の弟・銀次朗と「新しい道で銀と一緒に花を咲かせます」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュースプロボクシングの前WBC世界ミニマム級王者の重岡優大(28)=ワタナベ=が13日、自身のインスタグラムで現役引退を表明した。弟の前IBF世界ミニマム級王者・銀次朗(25)=ワタナベ=は5月のIBFnews.yahoo.co.jp>プロボクシン
7月12日/日本時間13日:米カリフォルニア州フレズノのセーブマート・センターで開催のProBoxプロモーション興行セミファイナルで行われたWBCライトフライ級挑戦者決定戦、2位エリック・バディージョ(29=メキシコ:18戦全勝8KO)vs6位ヘラルド・サパタ(30=ニカラグア:15勝5KO3敗1分)。結果は3ラウンドに左ストレートでダウンを奪ったサウスポーのバディージョが、3-0(98-91×2、97-92)の判定勝ちで指名挑戦権を獲得。[この試合自体に注目
日本拳闘界悲願世界ウェルター級王者誕生ならずで世界王座挑戦6連敗となった。1988年~90年当時の暗黒時代(21連続失敗)と背景は違い現在JBC傘下の世界王者は、6名を数え計11王座を有している。基本世界王座は高い頂に有るもので、この連敗も真っ当な形と捉えたいが、6連敗の内、期待の大きかった選手が大半を占め、フェザー、スーパーフェザー、先のウェルターとクラスの壁を感じさせられている所は課題であり、危機感を持ちたい。井上尚弥が火をつけた国内配信バブルだが、提供するコンテンツ
重岡優大、弟の重岡銀次朗の容体を報告「近いうちにicuから一般病棟に移ることができそうです」サンケイスポーツ重岡優大、弟の重岡銀次朗の容体を報告「近いうちにicuから一般病棟に移ることができそうです」(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングのWBC世界ミニマム級前王者の重岡優大(28)=ワタナベ=が3日、自身のインスタグラムにストーリーズ機能(投稿後24時間で自動的に削除される一時的な情報発信ツール)で投稿。急性右硬膜下news.yahoo.co.jp>プロボクシング
《本日のDVD鑑賞》エキサイトマッチの収録でWBAバンタム級王者堤聖也選手が、次戦について『秋口になると思う。ここ半年間はしっかり追い込んだので、まずは休まないと精神的にもたない』と、WBAバンタム級暫定王者のアントニオ・バルガスとの交渉を口にしていたが、対戦したい相手としてWBOバンタム級王者の武居由樹選手の名前を挙げ『1番盛り上がる相手。4団体統一戦への流れをつくりたい』と、6月8日のWBCバンタム級王者中谷潤人vsIBFバンタム級王者西田凌佑の統一戦の勝者と、4団体統一戦への