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《ショートショート1511》『重ね掛けと削り出し』(ラフ・キャンバス6)最近、妻が画廊巡りにはまり始めた。美術館で鑑賞するには都度入館料を払わなければならないが、画廊は売り物を客に見せて買わせる商売だ。一般客への敷居を低くするため、入店無料にしているところが多い。買う買わないは客の自由だから、好みの美術品を探したけど見つからなかったと言えば済む。金持ちの上客しか出入りしない高級画廊はスルーし、店主が一人で切り盛りしている町画廊を見つけては入り浸っている。もちろん、小さな画廊に名の
ルリと鉄赤の釉を重ねがけした。重なった部分が茶色くなった。
マグカップ昨日からの雨が上がり朝から快晴朝気温は8℃風はなしマグカップ窯出しで全部で8個出てきました焼き上がりのマシな物織部釉に均窯釉を重ね掛け柿天目に藁白を重ね掛けしたものいづれも重ね掛けしたので素焼き後の重さより少し重くなっていましたやはり施釉時の処理をしっかりすることが大切!にほんブログ村
湯呑均窯釉+織部釉朝から冷たい雨気温は12℃一気に冬が来たようなホットカーペットを出した湯呑均窯釉の上に織部釉を重ね掛け外側は緑色が濃くなったが内側は重ね掛けの効果が緑に青みが高台周りにも青みがこちらの湯呑蓋に青みが斑に小振りの湯呑だが気に入った形もう少し背が高ければ直善し均窯釉を掛けた後に織部釉を重ね掛けしたが織部の濃
オムスビ型の小鉢、削り終わっても重いが三角なのでろくろ削りが出来ない。そこでへらで外側を削ったいわば「重力低減孔」(穴だが)だ。穴の中に黒釉を仕込んで、変化をねらったが、上掛けした銀鼠釉が強すぎ、思惑とはまた違った仕上がり
ちょっと変わった表情に、仕上がりました~両方ナマコ釉の重ね掛けですが、掛け方を変えました~日々楽しんで使ってやってください~またいらしてくださいね~夏休みの宿題にされる方は、お早めにお越しくださいね~こんな感じで、電動ろくろ陶芸体験講座受けられます!⬇⬇⬇陶芸体験受講の記事は、こちら。Facebookページ近鉄文化サロン上本町「楽しい陶芸教室」皆さんの電動ろくろ陶芸体験作品2017工芸ルーム二条駅東京都工芸ルーム二条駅東での、ご予約は⬇⬇下から工芸ルーム二条
3月22日(木)午後から陶芸教室に行く日、だったので。振動式目覚ましをかけて寝たんだけども~・・・なんだか、最近調子が悪くて。シッカリ振動する時と、しない時があり。起きたら、8:30だったわ~(血糖は97だった)目覚まし時計は振動式で。shakeawakeっていう、前記事の写真のもの。で。ノボラピッドを打ち。8枚切りの食パン2枚にジャム少々を塗って食べ。食後にジャヌビアを飲んで外に出たら雨が降っていた。しょうがないので、レインスーツを着て犬散歩を40分。・・・なぜ
信楽の赤土で一点挽きした中皿に波形の印花を、8カ所押してその両側に織部釉薬を掛け分けて、、、中央部分に黒釉薬を掛け流して織部釉薬の外側に黒天目釉を浸し掛けした中皿が焼き上がりました。この中皿は初めて印花を使って作陶した皿でしたが、印花を使った意味が分からない様な施釉の仕方をしてしまいましたが、この感じは次に生かそうと思います。
箸置き型テストピースが焼き上がりました。白マットと色釉の相性テストの結果です。左から天目、瑠璃、織部、空色。釉薬の掛け方は上から①→④となります。白マット+黒マットで深緑に発色すると聞いていたので、もっと面白い変化が起こるかと期待していましたが、結構普通だった…(^_^;)予想通り。「白マットを使った重ね掛けは、コントロールしやすい」ということが分かりました。当たり前と言えば当たり前ですが、上掛け釉の性質が勝ちますね。白マットが下だと、より色鮮やかに
徳利を作陶して縦割りに切って二つにした小鉢を黒釉薬と石灰白萩の重ね掛けをした作品が、、、焼き上がりました
徳利を縦割りにして石灰白萩と黒釉薬の重ね掛けをした小鉢が焼き上がりました。思ったより良い色に焼き上がりました。
黒釉薬と石灰白萩釉薬の重ね掛けをした徳利が焼き上がりました。こんな感じに施釉したのが、、、こんな感じに焼き上がりましたお隣さんから飛んで来たこの色も、これはこれで🆗です
黒釉と石灰白萩釉を重ね掛けした徳利が焼き上がりました。黒釉を浸け掛けして、、、石灰白萩をこんな感じで流し掛けして、、、こんな感じに焼き上がりました何か重みがあって良い感じに焼き上がりました