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朝食時間は、7時30分から、8時、8時30分、9時と30分刻みにあって、私たちは、8時からにしました。案内されたのはこちらのダイニング↓土鍋に点火味噌汁はそれぞれのテーブルで作ります。と言っても作り方はとっても簡単具材を鍋に入れるだけ出来上がり朝からシャンパンやビール、日本酒など香の物と納豆納豆は醤油をかけないでこのままよくかき混ぜていただきました。平飼いのとっとこたまご野菜のス
夕食時間は予約の時点で、17時スタートと決まっておりました。キッチンツアーに参加するためでしたが、この日は厨房のスタッフが二名病欠しているとかで、残念ながらキッチンツアーは中止となりました。17:00になったので、フロントへ行って、席に案内してもらいました。プライベートダイニングの方へ案内されました。一応個室ですが、隣りの声はかなり聞こえます。↓お品書きかと思いましたが、違いました。まさかのお品書きなし。もともと用意してなかったのか、よくわ
館内の紹介です。まず、一階のフロア宿泊棟へ行く道筋にラウンジとショップがありました。壁際にあった自動販売機ラウンジ「hito-bito」利用時間は15:00~翌11:00までフリードリンクのコーナー有機栽培原料100%のコーヒーオーガニックのお茶ビスケットなどのお菓子夜はがらりと変わって梅酒が用意されていました。ラウンジからさらに奥に↓craft&productTHEMA
大浴場へ行ってみます。湯処・天の川大沢山の湧き水冷水と常温水バスケットにはフェイスタオルがありました。ここでスリッパを履いて長い渡り廊下、途中外気が通り抜ける廊下を通ります。冬は寒いかもしれませんね。脱衣所洗面台は一つスキンケアは部屋にあったのと同じ内湯大沢山温泉と言うのだそう。洗い場は4つどこのメーカーだろう。自遊人と書いてあった。
部屋のお風呂の紹介です。301号室は部屋にお風呂がついています。まず水回り改装されたばかりらしく、新しい感じがする。石の洗面台壁には大きめのタオルウォーマーがあって重宝しました。アメニテイはシンプルスキンケアはワフィト、妙見石原荘と同じ。バスタオルは一人二枚ずつシャワールームもきれい。トイレもこの並びに替えのトイレットペーパーはなし。テラスに出てみましょう新しく池が出来たようで
早めの予約だったので、値段も安く、希望の部屋を押さえることができました。昨年も同じ部屋を押さえておいたのですが、お猫様の調子が悪くキャンセルしたので、今年は念願かなってやっと泊まることができます。館内図↓プライベートダイニングが並ぶ廊下を通って(この床板には貴重な国産杉の無垢板が使われているので、キャスター付きのスーツケースは転がして運ぶことはできません)チェックインの時はスタッフの方が運んでくれましたが、翌日のチェックアウトの時は、自分で転がさず運びました。無垢板
昨年6月の梅雨真っ只中に新潟県の里山十帖へ行ってきました。ダイヤモンド会員特典でチェックインは14:00からOKでした。こちらのお宿、中休み?はしっかり取っているらしく、電話も15:00前にはまったく繋がらない。というか、鳴っていても取ってくれない。前日に14:00にチェックインしてもいいという許可をもらったので、14:00に到着する。梅雨らしい景色になりました。新潟は我が家の方に比べると晴天率が低い。鯉がいました。
稲刈り後は、自遊人さんのお宿「里山十帖」へ移動。画像は里山十帖さんのInstagramより里山十帖–里山十帖の日々をお伝えする公式ブログ「里山ジャーナル」。春夏秋冬、季節の物語をお届けします。ぜひご覧下さい。www.satoyama-jujo.com屋外での晩餐前に温泉につかり、疲れた身体を癒します。日帰り組あり、宿泊組あり。私は予約のタイミングを逃してしまって里山十帖さんにお部屋を取れず、11キロ程離れた宿に宿泊となった為、晩餐開始までの時間はシェフの部屋に居させて
未来予知星読み&ビジネス&潜在意識羽亜(はあ)です。私のプロフィール+☆+★+☆+★+☆+★+☆+★+☆+★+☆+★+☆+【これまでのクライアント様の実績1】→こちらから【これまでのクライアント様の実績2】→こちらから・「忍耐、我慢」が当たり前の人生から罪悪感なく好きなことができるようになった人多数・全く初めての自分ビジネスで成果を出している人多数・臨時収入8桁・7桁、・歩合級の仕事で通常の30倍の収入になるパートナーシップの改善、対人
マインドをリッチに愛も、お金も、幸せも全方位、望み通りに最大限な気分で生きる!マインドリッチ数秘術主催の正岡智子です!はじめましての方へ。起業9年(今10年目)にわたる私のヒストリー『◉正岡智子起業ストーリー一覧』起業9年にわたる正岡智子ヒストリー!!まずはこちらをお読みください!笑第一話:サラリーマン生活。合わない環境。自己中第二話:数…ameblo.jp✨
高崎のお気に入りの焼き鳥屋さん「酉こう」に行ってきましたおまかせコースなので、何が出てくるか分からない楽しさがありますねぎま、かしわ、ささみ等々美味しく頂く中で、今回の1番は地鶏のふりそででしたそんな中、京都のまがもが登場しっとりとしていて火の通し加減も絶妙で美味しかったですフレンチやイタリアンの鴨より、日本の鴨はさっぱりしている感じです。京野菜の万願寺唐辛子も添えられていていい感じでしたそして、今回初めて食べた、鴨のタンなんて珍しい希
里山十帖をチェックアウト。チェックアウトは11時です。今回の滞在で、次回はどうしようかといったところ一休.comのダイヤモンド会員特典で、おみやげに宿の運営の自遊人がプロデュースのオリジナルブレンドハーブティーを頂きました「悠」「潤」「活」「穏」「爽」「睡」6種類ある石見香茶というシリーズから今回は「活」をクコ、レモンバーム、ミント、緑茶のブレンドです。クコは漢方では不老長寿と美容の果実だそう。気持ちが安らぐレモンバームとミントも加わって、身体に
翌朝です。宿の付近をちょっとお散歩しました雪を冠した山々が綺麗ですようやく冬がやって来ました。さて、朝ご飯ですほっこりする日本の伝統的おかずがちょっとづつ色々あるのに心ときめきますこちらは「切り菜」という魚沼の郷土料理だそうです。納豆に野沢菜などの古漬けや野菜を細かく刻んで合わせているそうです。卵かけご飯用に卵も供されますここの漬物は特別美味しいです土鍋が火にかけられています
楽しみな夕食ですこちらのお料理は本当に美味しい今まで行った宿の中でもトップクラスです過去2回の夕食の様子はこちら↓1回目の夕食2回目の夕食一休.comの特典で、それぞれ1杯目の飲み物が無料でした「舞茸」揚げれんこん餅に舞茸。お出汁に揚げ餅の油が加わって、舞茸の風味も移っていてコクがあり、ほっこり温まる美味しさでした「本鰹大根当帰」炙った鰹、夏のなごりのピーマンを焼いて。神楽南蛮。”神楽南蛮”とは、南魚沼の伝統野菜
ここ数年の結婚記念日旅行は新潟は南魚沼の「里山十帖」に行っています。今回3回目で、とにかく温泉と泉質とお料理が素晴らしいのですもう3回目なので、詳しいことは過去記事を見て頂くとして・・・。過去記事から、とてもこの宿が気に入っていたことがうかがえて我ながら切ない気持ちです1回目の里山十帖2回目の里山十帖ただ。去年もちょっと気になっていたのですが、今年はより一層ひどくなっていた、ある事態がありまして。ちょっと来年はどうしようかなとこちらのお料理は、
お夕食はダイニング「早苗饗(さなぶり)」の襖で仕切られた個室へとっても広い個室で床の間に掛軸があったり日本家屋の客間の様で落ち着いていて素敵です。とにかくお米が美味しいと聞いていたのでテーブルにお米を炊く準備がされていたので既にワクワクです【菊花】【戻りカツオ】【もぐら汁】ここで土鍋ご飯に火が入ります私達、お魚やお肉はごはんと一緒に食べたいのでちょっと早めにご飯を炊き始めて頂きました。もぐら汁、最初「もぐら?土の中のもぐら?」ってドキドキしていたけれど、こちらの地方の「ならたけ」
今回は里山で暮らすような時間と新米の「こしひかり」を楽しみに南魚沼の「里山十帖」さんへまずは「里山十帖」さんへ伺う前に関越道月夜野ICで下りて苗場のドラゴンドラで紅葉を満喫ドラゴンドラへ乗る為に苗場プリンスホテル前の「シュネー」で往復乗車券を購入シャトルバスでドラゴンドラ山麓駅へそしてドラゴンドラに乗って出発日本最長片道25分のドラゴンドラは迫力の高低差でまるでジェットコースターみたい自然を満喫できる眺望だけど…紅葉にはちょっと早かった去年の今頃は丁度良かったのに…やっぱり今年
こんにちは。雨のおかげで少しひんやり。10月も半ばにさしかかろうというのに、エアコンをつけることがあったり、まだ扇風機もしまえません。新潟とは気温が全然違いますね。新潟の旅、妙高高原から特に予定もなく次の宿へ向かいました。南魚沼市の里山にあるお宿10年ぶり2度目の訪問です。10年前の写真炊き立ての新米♫一粒一粒しっかりして甘みがありますね。春にも活躍していたトリコットオーガンジーのブラウスブルゾンを出してみました。
私の住んでいる地域にはカメムシがほとんどいないので匂いを嗅いだことは一度もありません。今回旅行に行った里山十帖は部屋にカメムシが出るとHPにも書いてあったので初めてカメムシの匂いが嗅げるかもとすごく楽しみにして行ったのですが残念ながら部屋に1匹も出ませんでした。一緒に行った友達に「カメムシの匂いなんて一生嗅がない方が幸せだよ」と言われましたがそうなんだろうか??ネットで検索するとパクチーの匂いに似てると書いてありました。パクチーってそんなに臭いと思った
越後湯沢駅に到着し、ロッカーに荷物を預けてから駅から歩いて行けるアルプの里に行きました。湯沢高原スキー場/パノラマパークスキー&スノーボードとマウンテンリゾートが楽しめる湯沢高原スキー場|アルプの里の公式情報サイトです。www.yuzawakogen.com大きいケーブルカーで移動。絶景です。本当はアルプの里で昼食を食べようと思っていましたが全然お腹が空かなかったのでとりあえず駅に戻ることにしました。お昼ごはん代わりに駅前の喫茶店「水屋」でロールケーキ
前回も書きましたが明け方から腸の調子が落ち着かず朝食は食べられないかもと思っていました。でも7時前に朝風呂に入ったら驚くほど回復しました。里山十帖の温泉の効能をネットで調べたら「消化器病」と書いてあったのでかなり効いたのでは?と今になって思います。里山十帖-奥只見|ニフティ温泉里山十帖のお得なクーポン・温泉情報・口コミ情報が満載。里山十帖(奥只見)の写真やサービス案内から、周辺の日帰り温泉・スーパー銭湯・スパの情報も見つかります。onsen.nifty.com
里山十帖での夕食の時間は17時~か、19時30分~の2択です。17時だと早すぎ、19時30分だと遅すぎる…友達と何度も協議した結果19時30分~にしました。テーブルの楊枝入れが可愛い。柚子ソーダで乾杯!スナップエンドウ下にスナップエンドウのさやをペーストにしたムースがあり、優しいお味で美味しかったです。アスパラガス、ズッキーニ、カブ野菜本来の味が100%生かされていて美味しくてとても幸せな気持ちになりました。ウルイ、ケールのサラ
チェックインした後少し休憩してから大浴場に行きました。まず驚いたのは更衣室の暑さ。古民家を再生したので仕方ないのかもしれませんが更衣室がミストサウナ並の暑さ。真夏になったらどうするんだろうと心配になりました。チェックインしたばかりなので空いているかと思いきや皆同じ考えだったようで混んでいて4つしかない洗い場はいっぱいで譲り合って使う形になりました。圧倒的に女性客が多い宿なので女湯はカランの数を増やした方が良かったのではと思います。あるいは部屋のシャワールーム
今回の宿を里山十帖に決めた大きな理由はスリーベッドルームの部屋が空いていたからです。3人だと1人がエキストラベッドになることが多く、そのエキストラベッドは普通のベッドより寝心地が劣ります。でも里山十帖は3台同じベッドが入った部屋があり空いていたので速攻で予約しました。冷蔵庫の中のハーブティ、冷水、オレンジジュース、ビール、すべて無料です。木の電話!洗面台とトイレ。奥の扉はシャワー室。フェイスタオルは持ち帰り可でした。
今回の宿は人気のお宿「里山十帖」にしました。「自由人」がプロデュースする、古民家を再生したお宿です。里山十帖–里山十帖の日々をお伝えする公式ブログ「里山ジャーナル」。春夏秋冬、季節の物語をお届けします。ぜひご覧下さい。www.satoyama-jujo.com越後湯沢からタクシーで30分ほどで到着。電車だと本数が少なく、宿の送迎バスも限られているのでタクシーにしました。入口入口を入ると福小槌という大きいオブジェがお出迎え。下で何かががんばって支えてる。
2024.05.14(火)1日目は前々から気になっていたお宿へ新潟の特に南魚沼産の食材にこだわった料理が魅力の宿です5月は春の芽吹の山菜が豊富な時期あえてこの時期を選んで予約しました!!玄関があるこのレセプション棟は築150年経つという古民家玄関を入ると福小槌という巨木のオブジェ小さな大黒様が支えていますあっちゃんの撮った写真を見て気がつきました^^縁側に差し込む西陽が美しい影を落とし高い天井を支える無数の梁に歴史を感じさせますそれでも部屋はどこもモダンな仕様ボクらはメ
2024年3月、新潟県へ楽しみにしていた里山十帖さん。里山十帖(大沢/料理旅館)★★★☆☆3.80■予算(夜):¥50,000~¥59,999tabelog.com館内のラウンジやショップのご紹介です。季節ごとに訪れたいお宿でした。お食事、温泉が最高で、居心地の良い距離感の雰囲気が心地良かったです。お風呂へ続く廊下湯上り処では御当地アイスや冷凍みかん🍊ハンモックで一休みも館内の至る所に椅子が。さて、ラウンジでは、お酒のサービスもあり、食事後にのんびり。ライブラリーショ
2024年3月、新潟県へ楽しみにしていた里山十帖さん。里山十帖(大沢/料理旅館)★★★☆☆3.80■予算(夜):¥50,000~¥59,999tabelog.comお部屋編です。
2024年3月、新潟県へ楽しみにしていた里山十帖さん。里山十帖(大沢/料理旅館)★★★☆☆3.80■予算(夜):¥50,000~¥59,999tabelog.comお食事編です。お酒とのペアリングでお願いしました。地のものとの組み合わせ、出かけてみたかったワイナリーさんもありました。ぜひ、このペアリングで、違う季節に訪れてみたいです。お野菜の香り、昔ながらに伝わる郷土料理も、上手に伝えられる工夫もありました。楽しみだった発酵お料理、そして、お米も想像以上に美味しく、やっぱり、新潟
2024年3月、新潟県へ楽しみにしていた里山十帖さん。里山十帖(大沢/料理旅館)★★★☆☆3.80■予算(夜):¥50,000~¥59,999tabelog.comチェックインにあわせて、越後湯沢駅から移動し、送迎にて、お宿に。ラウンジスペースでチェックインです。ウェルカムビールと、酒粕をつかったチーズケーキ。ディナー前に、宿泊者限定で、ご案内いただけるツアーに参加しました。冬の間に貯蔵される蔵や、新潟では、日本酒と一緒に炭火での、スルメ焼きをいただきながら、御当地あるあるのお