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こちらも入荷!年明け補充にしようかと思っていたんですが、やはり年末必要ですよねゆきのまゆのご注文はこちらから(有)橋本屋酒店埼玉県狭山市南入曽555℡O4-2959-3O51橋本屋HP
【きょうの日本酒】昨夜の日本酒「醸す森」→「ゆきのまゆ」好き好き🩵「味噌󠄀らーめん」食べたいお友達と↓何も見ないで私は「辛味噌ラーメン」を頼んだら↓な、涙!私この辛味には弱いんです酔↓ん〜(涙)↓「スープ」いただきまして薄めてやっと完食でした酔酔くみたり聞いてから頼みまーすさっ!紅葉狩りに酔い長野珍道中
2025年9月20日(土)、新潟県中魚沼郡津南町、苗場酒造さんの地酒、「純米大吟醸生酒ゆきのまゆ」を呑む。50%精米、2,000円+税。少し前まで、「醸す森」ブランドで売っていたけれど、おそらく特許権か何かの理由で、他業界他社に、この素敵な銘を譲ってやったのだろう。この酒おそが「醸す森」という素敵な名前に相応しいと思うが、譲った以上、今後は「ゆきのまゆ」を応援しようかと思う。悪い名前でもない。飯山線沿線、新潟県津南町というけれど、飯山線の中間地点。ほぼ長野県境の蔵、苗場酒造さん。そこの、「ゆ
暑くても旨い!麹パワーが色濃く感じられる一段仕込みならではでしょうかゆきのまゆのご注文はこちらから(有)橋本屋酒店埼玉県狭山市南入曽555℡O4-2959-3O51橋本屋HP
新潟県十日町市にある、松之山温泉へ。東京からは、新幹線で越後湯沢、そこから北越急行ほくほく線に乗り換え、まつだい駅まで。ほくほく線の車窓からの景色がのどかで田植え後の魚沼産こしひかりの田んぼが、青々と波打っていて…なんて美しいレンタカーなら越後湯沢からがお薦めですが、まつだい駅だと、宿の方が駅までお迎えに来てくださいますよ。松之山温泉は、日本三大薬湯の一つでもあり、(あとの2つは有馬温泉、草津温泉)実は以前、南魚沼酒蔵ツアーを主催した際「酒の宿玉城屋」で一泊し大変お世話にな
2025年6月1日(日)、新潟県中魚沼郡津南町、苗場酒造さんの地酒を呑む。津南町は、信濃川上流、もう少しで千曲川になる手前(つまり、長野県境)あたりの豪雪地帯。飯山線も、冬季、雪でよく運休になるあたりだ。そこの代表銘柄は「苗場山」だったが、ある時から、甘味と酸味を効かせ、微発泡で爽やかな、今風のお酒を醸すようになり、「醸す森」として売り出していたので、酒蔵で買って呑んだものだけれど、少し前、他社の商標に支障するらしく、「ゆきのまゆ」という名称に変えて売り出したのが、今回のお酒だ。50%精米の純米
新潟では地元のお酒を堪能しました。【参考】「【新潟編①/3】上越新幹線で新潟に向かう」はコチラhttps://ameblo.jp/ashimomo-asimomo/entry-12889313361.html新潟からは在来線に乗り換えて移動しました。雪国仕様で、各ドアに開閉ボタンが設置されていて、用事があるときだけ乗客自身がドアを開閉操作するようになっていました。無駄に開閉して暖気が逃げないようになっているため、車内は温かでした。信濃川を渡るときに、いかに河川敷が広
苗場山?入荷巷には猫さんグッズが溢れかえる2月酒業界も例外ではありません(笑)ゆきのまゆ(旧醸す森)を醸している苗場酒造さんより入荷しました!にゃーかっぷもあります猫場山ご注文はこちらから月末には毎年2月恒例のウイスキーも出るでしょう(有)橋本屋酒店埼玉県狭山市南入曽555℡O4-2959-3O51橋本屋HP
ヤマザワで買いました。新潟の苗場酒造の日本酒ですが、元々は「醸す森」でしたが、商標登録の関係で去年の10月に「ゆきのまゆ」に変更しました。「醸す森」は前にウェルシアとかで見たことが有りましたが、「ゆきのまゆ」を最初見た時はアレ?と思ったらそういう事で。「ゆきのまゆ」の特徴は一段仕込です。日本酒の仕込は大体が三段が多いので。これは火入れです。さて、感想うすにごりです。香りは余りしません。味はやや辛口。それでいてやや酸味が。甘味はそんなに感じないです。原料米:麹米:新潟県産五百万石、掛
純吟生&純大生入荷!”醸す森”の後継です。引き続き宜しくお願いしますゆきのまゆのご注文はこちらから(有)橋本屋酒店埼玉県狭山市南入曽555℡O4-2959-3O51橋本屋HP
自宅の晩酌に新潟県津南町の苗場酒造さんのお酒をまとめて購入して飲み比べをしました。2本目はこれです。「ゆきのまゆ純米吟醸火入れ」。2018年に発売以来、ヒットを続けて、あっという間に人気銘柄にのし上がった「醸す森」を今年(2024)11月1日付けで「ゆきのまゆ」に変更したのですが、その理由は誕生の経緯にありました。「醸す森」の商標は松之山温泉の玉城屋が持っており、売り上げ大幅増と連動して支払う商標利用料も増え、かつ、自身に商標権がないので、機動的に名前を活用できないな
自宅の晩酌に新潟県津南町の苗場酒造さんのお酒をまとめて購入して飲み比べをしました。1本目はこれです。「ゆきのまゆ純米大吟醸生酒」。このお酒は2018年に発売以来、ヒットを続けて、あっという間に人気銘柄にのし上がった「醸す森」が今年(2024)11月1日付けで銘柄名を「ゆきのまゆ」としたものです。その理由は「醸す森」の誕生の経緯に繋がるので、まずは、どのようにして「醸す森」が生まれたかをお話しします。苗場酒造の前身は滝澤酒造でしたが、後継者難から2014年に蔵元が
12月16日月曜日寝坊。7時半に起きました朝ごはんは冷蔵庫にあるもので!これが最大限^^味噌汁は豚汁です。これとごはんで十分だね。食後のコーヒー飲んで車で出発です。雪は止んでいたけど、半端ない霧で途中から前が一切見えなくて、怖かったー無事に目的地のいもり池に到着したけど、立ち入り禁止⁈というくらい人がいなかった^^ま、平日だしね。でも、雪景色がサイコーでした。美しいし、空気が澄んでる。矢印を信じて向かいました。おーぅ、いもり池!凍ってはいないのかな。誰
新潟県は苗場酒造の純米吟醸酒🍶ライチっぽいフルーティな香りにジュワッと炭酸、フレッシュな甘さも👍食前酒でなく食中酒でもいけますよ😆【ふるさと納税】【苗場酒造】醸す森純米吟醸生酒720ml×2本楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}★醸す森苗場酒造醸す森(純米吟醸)720ml★正規特約店楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
今日もオールウェイズで(´Д`)=3フゥイイ湯だったっとさぁ呑もう新潟県中魚沼郡津南町苗場酒造ゆきのまゆ純米吟醸生酒10月より「醸す森」から改名つまみはイカ梅和え、肉野菜炒め、ポテサラホント日本酒にポテサラって合うよね、さてクピリンコシュワシュワ爽やか微炭酸まるでカルピスソーダ(笑)ライチを思わせる香り甘旨味もたっぷりで洋食っぽいの
今月出荷分より名称変更となります”醸す森”の販売は現在庫分で終了。ストックはありますが、ラベル変更前に買っておきたい方はお早目にどうぞ醸す森のご注文はこちらから※名称が変わってもスペック、価格は変わりません。(有)橋本屋酒店埼玉県狭山市南入曽555℡O4-2959-3O51橋本屋HP
こちらも、初めての作家さん島原大変土地の人々が「奥山」と呼ぶ普賢岳につづいて寛政4年3月1日島原の「前山」が火を噴いた大噴火は地震と津波を誘発し備前島原藩7万石の城下町は一夜にして埋没、砂漠と化した大自然の猛威を前に恐怖におののく藩主、武士、医師、町民の姿を活写するひとうま譚得体の知れない「人馬(ひとうま)」とのさまを、担いで山へ上る道具練習のため、乗せられたのはお季だった凡将譚村はずれの茅葺きの家に住む主従「豊後の臆病者」といわれた国主と赤髪の従
お初の酒蔵のお酒を買いました。新潟の苗場酒造、醸す森純米吟醸。酒米は五百万石を使用し、精米歩合60の生酒です。3〜4年前に呑んで以来かな?グラスに注げば、うすにごり。開栓時と口に含んだ時のガス感、芳醇さ、フルーティさ、最高です。食中酒ではなく、スイーツやフルーツのお供、お酒単体で愉しむのに向いてます。ちなみに、本日より名前は「ゆきのまゆ」になってます。
9月16日(月)。三連休最終日の夜には、このお酒。蔵まで行ったこともある、苗場酒造さんのお酒「「kamosumori純米吟醸」。60%精米。何やら、うまそうで香り立つような名前のお酒で、楽しみだ。現地ではピチピチした生酒をいただいたけれど、今回は「火入れ」。落ち着いた感じで、つまらない酒に成り下がっていなければいいなと思いながら呑んでみる。1,800円+税。で、「かもす森」を呑む。この苗場山、ユーミンがバブリーな頃に流行らせた苗場のスキー場は、越後湯沢から南に向かう感じだったし、群馬側から
10月より”醸す森”→”ゆきのまゆ”へ名称変更予定です”醸す森”としての入荷は来月がラスト。と、言ってもスペック等は引き継がれるので味、酒質、価格は変わりません。ご安心を醸す森のご注文はこちらから来月からの価格改定として、、八海山各酒、ゆうパック送料があります。八海山、OhoroGin、飲食店様など備蓄のお買い求めは今月中にお願いします(有)橋本屋酒店埼玉県狭山市南入曽555℡O4-2959-3O51橋本屋HP
【玉紫陽花】【かぐらなんばん】新潟県の限られた地域で栽培されているかぐらなんばん、このかぐらなんばんの近くに植えたピーマンやししとう類は辛くなる酔〜です。きょうもかぐらなんばん味噌作りまーす。さて、新潟県十日町市へ車で40分↓「志天」へ↓「本日のおすすめ」↓乾杯は日本酒「文佳人」↓最初はこれこれ「枝豆」大盛りで安心安心&「お通し」↓「汲み上げ豆腐」↓日本酒「悦凱陣」↓「いかのぶつ切り」↓「かつお刺し身」は藻塩と山葵で↓日本酒「醸す森」↓「揚げナスと香味野菜の中華風サ
【梅雨】きょうは雨!これから雲り予報です。涼しい朝でしたが気温は30℃まであがる酔〜です。水分補給して熱中症に気を付けて楽しい休日になります酔〜に。さて、新潟県十日町市へ右に「十日町駅」有ります酔〜↓「十日町駅」から数歩の「焼きとん丸天」へ↓「本日のおすすめ」メニュー↓乾杯は日本酒「鍋島隠し酒」↓「お通し」、新潟県産「枝豆」大盛りで↓「クレイジーポテト」↓「いかぶつ切れ!!」「タコポン酢」↓日本酒「醸す森」↓お代わりの大盛り「枝豆」↓「ライムサワー」この日は厚切りラ
13日の夜ごはん続・新潟昨日のことです。味を染み込ませたくて、ブリ大根から手をつけました。カマを2つ購入。熱湯をかけてから鍋へ。美味しくなーれ大根はお米入れて下茹でしましたが、なかなか柔らかくならず。落とし蓋してグツグツ。そして、夜は、醸す森で乾杯です。これは、本当に美味しい。安定の美味しさです。まとめ買いしたいくらい。おつまみはこんな感じ。鯵、ぶりとろ、マグロのお刺身。マグロは中トロだったけどイマイチでしたね。ぶりとろと鯵は美味しかったー。ブリ大根は、
きょうは午後から雨予報です酔〜さて、この日は新潟県長岡市「長岡駅」から数歩の↓↓↓開店3分前に到着さっ!17時になったのでお邪魔しまーす。乾杯は日本酒「越の鶴純米大吟醸」↓「お通し」↓「枝豆」は初だるまと言う品種↓「山芋五目揚げ」↓店主さんは栃尾出身、「栃尾のあぶらげ」いただきまーす↓日本酒「醸す森純米吟醸生酒」↓日本酒「菱湖純米吟醸」↓日本酒「越の鶴壱醸純米酒」↓「枝豆」をお変わりして、もう少し日本酒が飲めるお店に移動しましょ↓ご馳走様でございました
大人気の醸す森シリーズが再入荷致しました✨シリーズの中でもとりわけ甘やかな香り、味わいが楽しめる純米大吟醸🍶バランスの良い酸味が広がる飲み心地の純米吟醸🍶どちらも秀逸な仕上がりです😊新潟県・醸す森▶純米大吟醸生酒720ml¥2200税込▶純米吟醸生酒1800ml¥3300税込/720ml¥1650税込さいとう酒店🍶苗場酒造様page醸す森日本酒商品一覧|さいとう酒店|地酒・日本ワイン専門店銘柄『醸す森(かもすもり)』など、苗場酒造の日本酒を通販しています。定番品は
昨日は富士山でした↓今朝は5時から仕事して〜今夜はこちらでオフ会です↓30年間4時間睡眠なので疲れてないです酔~この日は16時には乾杯してました↓乾杯酒は「醸す森」↓「ホタテ貝のなめろう」↓「ホタルイカ」↓「キスと山菜の天ぷら」↓「ポテトフライ細」↓「ホタルイカのサラダふきのとうドレッシング」↓「抹茶ハイ」↓「焼きとん」↓「辛味噌キャベツ」↓「特製トマトサワー」、「シークワーサーサワー」「ネバネバおつまみネギとろ(海苔付き)」↓あっ!ご飯もちょっと下さいね〜「
2024/4/5(金曜)[本日の新着日本酒情報]・醸す森(新潟県)大吟醸広島酵母R5BY新潟の銘醸蔵の季節限定上位酒。兵庫県産山田錦を精米歩合40%まで精白し、広島酵母で仕立てた大吟醸。レギュラーの[醸す森]より高めの度数で、且つ、今の主流より1、2度高い17度。香りとキレ飲みごたえのバランスが素晴らしい美酒となっています。本日、18:00〜営業します。御来店お待ち申し上げます。
再入荷苗場酒造さんは設備投資も進み、快進撃はまだまだ続きそうです!醸す森のご注文はこちらからイチローズモルトホワイトラベルは欠品中です代わりに、クラシカルをこの土日も販売します(有)橋本屋酒店埼玉県狭山市南入曽555℡O4-2959-3O51橋本屋HP
大人気の醸す森シリーズが再入荷✨シリーズ随一のスイートな香り、味わいが楽しめる純米大吟醸🍶程よく酸のきいた、果実感のある飲み心地の純米吟醸🍶どちらも秀逸な仕上がりです😊新潟県・醸す森▶純米大吟醸生酒720ml¥2200税込▶純米吟醸生酒1800ml¥3300税込/720ml¥1650税込さいとう酒店🍶苗場酒造様page醸す森日本酒商品一覧|さいとう酒店|地酒・日本ワイン専門店銘柄『醸す森(かもすもり)』など、苗場酒造の日本酒を通販しています。定番品はもちろん、季節
暫く品切れしていました人気商品「醸す森」入荷しています!商品名醸す森純米吟醸酒種純米吟醸生原酒価格1800ml3300円(税込)3000円(本体価格)価格720ml1650円(税込)1500円(本体価格)商品名醸す森純米大吟醸酒種純米大吟醸生原酒価格720ml2200円(税込)2000円(本体価格)弊社倉庫スペースの都合上、お取り置きはご遠慮いただいています。ご了承ください。