ブログ記事129件
三原市の醉心山根本店の令和4年醸造後、低温熟成させた名誉醉心熟成の原酒精米歩合60%アルコール度数17度コクのある上品な味わい
11月初旬、Cさんを迎えに空港まで行く前にちょっと足を延ばして三原観光♪と言うか、(^_^;)オットが酒蔵「醉心」さんに予約を入れていて、見学させてもらうことに。横山大観先生が愛飲していた「醉心」のお酒。大観先生にお酒を送るようになった経緯やお礼にいただいた絵画のエピソードなど、面白い話をたくさん聞かせていただきました。写真上↓新幹線が通る事になったため、この辺りにあった酒蔵の一部は解体。高架の向こうは昔は海だったそうです。写真中最近発見されたという昔の写真と同じ場所から見る現在の
真夏の安芸国へひとっ飛びして色々乗り継ぎながらに🚌🚃尾道にやってきたBancha!さんσ(゚∀゚)◆尾道駅から散策スタート◆アーケードさるく◆麺屋『響』はぃ。御当地麺尾道ラーメン喰らっちゃります(´∀`)ノ◆こだわりにも御当地素材が光る◆尾道ラーメン+煮玉子前記事でいきなりモノクロ画像出したラーメンこんな感じ見た目カラそうやけど全然そげな事無うてまろやかな味わいそして、ホンモノの背脂は決してギトギトしない大粒の背脂に香味野菜を入れて仕上げるそうな。。。ほんのりコシ
日本酒ファンなら一度は耳にしたことがある「山田錦(やまだにしき)」。同じ山田錦でも、育った土地や米の品質等級によって、仕上がるお酒のニュアンスが少しずつ異なります。🌱産地による特徴(傾向)・兵庫県三田市産は、粒が大きくふっくら。旨みと香りのバランスが良く、きれいなキレを生む傾向があります。・温暖な地域の山田錦は、比較的やわらかく溶けやすい場合があります。・寒暖差のある産地では、香りが際立ちやすい傾向があります。※あくまで一般的な傾向であり、精米や醸造方法によっても大きく変わります。
「瓶囲い(びんがこい)」は、最初から瓶に詰めて静かに寝かせておくスタイル。味が揃いやすく、きれいにまとまった飲み口になりやすいのが魅力です☺️今日はむずかしい話は置いて、買ってから“おいしく飲み切る”ためのポイントだけをギュッとまとめます✨🍶まず結論・瓶囲いのお酒は味がブレにくい・温度・光・振動から守ってあげるのが鍵🔑🧊醉心の“生”について知ってほしいこと・醉心の生はすべて「生原酒」。加水は一切していません💪→度数がやや高めで、味の骨格がしっかり。少量ずつでも満足感◎・要
広島☀️今日の名言どんなことにも前向きな姿勢で取り組む人に幸運はやってくる今日は、ヨギボのカバーを買いに行きました。パープル💜決定そのあとは醉心でお昼食べて夏物購入してミナモアへ移動パパさんの誕プレ購入娘と私からBAKUNEこれでぐっすり休んでくださいびっくり❗バッタリねーさん姉妹と会いましたおー荷物で帰宅🏠👣では、🙋
桜開花で花見酒をお出ししていますこの季節は寒暖の差が激しく夏日からの急降下寒い日花冷えそんな夜には庭のうぐいすはなびえ山口酒造場(福岡)コロナ禍以降は一升瓶をやめて四合瓶で季節ごとのお酒をご用意しています。あらばしりうすにごりそして今ぴったりのはなびえご用意しました!花冷えって素敵な表現ですよね今宵の日本酒是非お飲みください。春の日本酒は他にも神雷桜かすみ酒醉心酔鯨数量限定の試験醸造酒ですさらに常連さんがにいがた酒の陣でゲットしてくださっ
昨日は上野のたる松で広島銘酒・醉心(すいしん)の枡酒2杯と片口1杯を飲んだのだが、すっきりとした辛口で水のように飲めてしまう美味しい酒だ。今日の上野たる松飲み(2025年3月23日)『今日の上野たる松飲み(2025年3月23日)』今日は東京都千代田区大手町の将門塚(※平将門公首塚)と千代田区外神田の神田明神にお参り。昨日休日出勤の通勤時に【68】の数字を尋常でないぐらい見た。僕は【68…ameblo.jp広島県三原市で醸造されている醉心は日本画家・横山大観さんが「醉心は主食」と述べたほど
おはようございます😊ホワイトデーにクッキーハンカチチョコレートありがたく頂いきましたが驚いたのがバレンタインデーに飲んだ時にこれ辛口で好きかも…と、言っていたからと宅配で届いた越後桜今の季節にぴったりのかわいいピンク色のラベルそれなのに辛口ちゃんと覚えてくれていたなんて嬉しい😄ありがとうTちゃん3月2日の誕生日に頂いた醉心今一番呑んでるお酒も一緒にパチり届いたお酒を見て母からあんたどんだけ外でお酒飲んどるん?と、言われてしまいました
薮田式(ヤブタ式)と佐瀬式(させしき)それぞれについて、解説を行います。両者は「もろみ(醪)」から清酒と酒粕を分離する際の“圧搾方法”という点では共通していますが、機械構造・搾り方・風味への影響など、多岐にわたって差異があります。その背景や仕組み、品質への影響を網羅的に整理してみましょう。1.槽(ふね)搾りの歴史的背景と機械搾りへの流れ1-1.伝統的な槽(ふね)搾り•槽(ふね)搾りは古くから日本酒造りで用いられてきた伝統的な搾り手法です。木製や金属製の“槽”の中に酒袋(もろみを入れた
広島県三原市の中心に位置する【新高山城跡】は、戦国時代の風格を今に伝える歴史的遺産です。ここでは、城跡の歴史的背景、現在の整備状況、見学ルート、アクセス方法、そして四季折々に変わる風景や自然との調和について、🎉超詳細かつ絵文字をふんだんに使ってご紹介します!🌸🍁1.新高山城跡の歴史背景🏯⏳小早川氏と武将たちの物語📖⚔️•戦国のドラマ新高山城跡は、戦国時代に名高い武将【小早川氏】によって築かれました。1552年、勇敢な小早川武将たちがこの地に新たな城を築き、戦乱の時代においてその防
神明市の歴史と情熱、そして三原唯一の酒蔵「醉心」が生み出す珠玉の逸品――これが、私たちの心をときめかせる特別なストーリーです。今回は、神明市限定でしか手に入らない希少な酒粕やにごり酒に焦点を当て、伝統、歴史、そして地域の絆がどのように融合しているのかを深掘りしてご紹介します。🍶🎎1.神明市の歴史と情熱🔥神明市は、長い歴史を誇る祭り【三原神明市】で知られ、地域全体が一体となる熱気溢れる伝統行事が開催されます。🏮🎐この祭りは、450年以上の歴史を持ち、地域の人々の心をひとつにし、古来から伝わ
呼ばれたので数日ですが早目に出発しまスたスタこらさっさ〰️ココでよく見る街そさしすせ♪ソコ〰️毎度毎度誰にも言わず会わず毎回毎回過ごしてきまㇲたこの慣れ親しんだ景色いずれ見れなくなりまㇲぅ毎回毎回ぷらりんと訪れてきまㇲたが今回ばかりはそうはいきまっㇲㇲえん数日後のお楽しみでㇲ♪幾年月残り少々同時進行UP中~♪広島駅酔心にてランチㇲました牡蠣🔥🦪🦪🦪🦪🔥牡蠣4種味くらべ定食うううう…せめてお味
暮れに日本酒をいただいた。1年遅れの夫への還暦祝い。広島出身の方からのお酒だ。懐かしい。広島には何の縁もないのだけれど、私の父が好んで飲んでいたお酒だ。引っ越し先の酒屋に母が注文したら、広島のお酒ですね、うちでは扱ってないんですよ〜と酒屋に言われた。そんなやりとりを、小学生だった私はなぜだかよく記憶していて。私が二十歳を迎えてすぐ亡くなった父とは、お酒を酌み交わすことも叶わなかった。父の好きだったお酒を飲みながら、遠い昔に思いをはせた。
12月2日(月)、広島県三原市の、醉心山根本店さんの地酒「醉心秋の純米酒」鹿ともみじラベル、を呑む。まずは、万願寺とうがらしをアテに、じっくりと酒の味を見よう。65%精米の普通純米ながら、きちんと秋のひやおろしの季節の味わいに仕上がっている。濃いめの、味わい深い米の旨味が、いい感じだ。で、三原といえば、駅弁も、「たこめし」「あなごめし」だろうけれど、この紅葉と鹿のラベルは、むしろ宮島のイメージだな。(過去画像)ある年の元旦の宮島航路の日の出。今は、入島税を取られるらしいけれど、当時は、青春
涼しくなってビールより日本酒が飲みたくなってきました!!常温、ぬる燗が◎の「醉心純米酒橅(ぶな)のしずく」を買ってきました♪飲み口がまろやかで飲みやすく冷でも熱燗でも美味しいです☆彡おつまみは、塩キャベツです。(^^♪醉心純米酒橅(ぶな)のしずくは、広島県三原市の醉心山根本店が誇る逸品です。ブナの厚生林から湧き出る軟水の名水を使用し、上品な酸味とふくよかな旨味が特徴です。口に含むと落ち着いた香りが広がり、辛口の中にも甘味を感じる絶妙なバランスが楽しめます。
🍶✨協会3号酵母の伝説と未来への継承✨🍶今日は、日本酒造りにおける偉大な酵母「協会3号酵母」についてお話しします!その歴史、栄光、そして今も続く物語に触れてみましょう😊👇🌱起源と発見🌱1914年(大正3年)、広島県三原市の「醉心」で生まれた協会3号酵母。国税庁醸造試験所(現・酒類総合研究所)が、各地の蔵元から優秀な酵母を探し出し、純粋培養した中で、この酵母が「協会3号」として名を残すことになりました🏆。日本酒造りにおいて、歴史に名を刻む存在です🍶✨🌸特徴と評価🌸協会3号酵母
🍶【醉心新酒の会@隠れ酒家風雅】🍶11月19日、大阪府枚方市にある「隠れ酒家風雅」で醉心の新酒をテーマにした特別な酒の会を開催いたします✨隠れ家的な雰囲気を持つこの店舗は、丹後から仕入れた新鮮な食材を活かした料理が自慢の居酒屋です。京都の丹後から直送された魚を使った料理が、醉心のフレッシュな新酒との絶妙なマリアージュを奏でます🍽️🍶醉心の蔵元から届く新酒は、フルーティーで華やかな香りと、この季節だけの特別なキレの良さが特徴🍇✨その新酒と相性抜群の丹後の豊かな食材を使った料理が、風雅
皆さん、秋も深まり、美味しい季節がやってきました。そんな秋の夜長にぴったりの日本酒を、川西阪急酒売り場でご紹介しております。醉心から、秋にしか味わえない【秋上がり】と、こだわり抜いた【流通限定の無濾過生原酒】の2種類を、数量限定で販売中です。秋上がりとは?「秋上がり」とは、日本酒の造り方の中でも特に手間をかけ、長い時間をかけて仕上げる手法の一つです。春先に仕込まれた新酒は、一度火入れをした後、夏を越して低温でじっくりと寝かせます。この熟成期間によって、酒質がよりまろやかで旨みの詰まったものへ
日本酒好きの皆様、お待たせしました!冬の特別限定酒、醉心の「純米吟醸無圧しぼり」が今年も登場します。この酒は、タンク1本からわずか1/3しか取れない貴重な無圧しぼり。圧力をかけず、自然に流れ出た部分のみを瓶詰めするという贅沢な製法で、フレッシュでシャープなおいしさをそのまま封じ込めています。冬ならではの新酒として、特別な時間を演出する一本です。✨【超限定の理由】✨なぜ「超限定」なのか?それは、圧力を一切かけない「無圧しぼり」製法によって得られる純米吟醸酒が限られているからです。この技術によ
今年もいよいよ新酒の季節がやってきました!醉心では、今期初めてしぼる純米酒を「無調整」のまま、そのまま瓶詰めにした特別な無濾過純米生原酒「新酒初取り」をご提供します。✨【新鮮な香りとジューシーな旨味】✨山田錦と広島県産米を使用し、手作業で丁寧に仕上げたこのお酒は、新鮮な香りとフレッシュな旨味が特徴。日本酒度-1.0、酸度1.6と、バランスの取れた味わいが口いっぱいに広がります。アルコール度数は17度で、しっかりとした飲みごたえも感じられますよ。❄️【冷蔵保存が必須】❄️無濾過生原酒なので
1本のタンクから、わずか3分の1しか取れない超希少な「無圧しぼり」。お米を潰す事なく生み出す自然の力で搾られた、まさに手間暇かけた一滴一滴を楽しめる逸品です。圧力をかけず、自然に滴る酒の真髄がここにあります🍶🌸【四季を感じる味わい】🌸醉心の「無圧しぼり」は、春・夏・秋・冬、それぞれの季節にぴったりな風味を楽しむことができる特別なシリーズ。季節ごとの限定酒で、季節ごとの違いを楽しめる贅沢な時間を提供します。•🌷Spring(春):華やかな香りと爽やかな飲み心地が特徴。春の宴にぴったり✨•
2024年9月18日に発売され、大好評を博した醉心の『名誉醉心復刻の三號無濾過生原酒』。その第二弾として、新たに『復刻の三號山田錦』と『復刻の三號朝日米』が登場します!今回の限定商品は、醉心が大正時代に受賞した「名誉賞」創出100周年を記念して造られた特別な日本酒です。当時使用されていた協会三号酵母と、酒米の王様と称される山田錦、そして希少な朝日米をそれぞれ使用し、超軟水仕込みで丁寧に仕上げられています。✨【商品の特徴】•復刻の三號山田錦•酒米の王様「山田錦
2024年9月18日、醉心は100周年を記念して特別な日本酒『名誉醉心復刻の三號無濾過生原酒』を発売しました。このお酒は、大正時代に醉心が受賞した「名誉賞」の創出100周年を祝うもので、当時使用されていた協会三号酵母と岡山米を用い、超軟水仕込みで丁寧に造られています。限定生産のため、オンラインショップではわずか20本のみの販売でしたが、その希少性と味わい深さから大きな話題となりました。■第二弾の可能性は?現在、『復刻の三號』の第二弾に関する公式情報は発表されていません。しかし、第一弾
「ドラマチック☆月遅れの夏休み旅行(12)(4日目)」9️⃣月2️⃣5️⃣日(水)、4日目、広島は晴れ🌥️、頑張って早起きして🥱💦、7時頃🕖、「チサンホテル広島🏨」をチェックアウトして、広島市内某所、祖父母、伯父のお墓参り🪦に行ったよー。んで、10時少し前に🕙、2022年7月以来、3回目、「ボートレース宮島🚤」(広島県廿日市市)にやって来たよー❗️❗️❗️❗️。BOATRACE宮島「BTS尾道開設4周年記念第45回報知エキサイトカップ」最終日デス。朝から何も食べていなかったの
宮島のお土産物屋さんやまむら商店店番便り店主の山村ゆう子です。秋のお酒入荷していますぶどうラベル1730円醉心無圧搾り1650円どちらも720mlサイズぶどうラベルは華鳩さん華鳩らしいフルーティなテイストでも香りは穏やか。ぶどう由来のトコロはないです。毎年お馴染みの季節のラベルで人気商品です醉心無圧搾り(秋)は搾り器から最初に流れ出る部位で一つのタンクで1/3しか取れない限定品開けたてはアルコールのフレッシュな辛さが際立ちますが、空気にふれるにつれ
第296弾!名門酒会の夏酒企画で蔵元出荷は3/12「醉心夏生広島令和1号酵母純米生酒」、商品名にある広島令和1号酵母は「香り豊かで、軽快な味わいを生む」そうで試験醸造を経て今期より本格的に使用したというのであれば飲まないわけにはいきません広島県のHPにある酵母の説明を参考に飲んでみます。色合いはややしっかり目の山吹色、甘めの日本酒らしい香りで確かに「バナナ様の香り」を感じられます。味わいも香りのイメージ同様に甘味のある旨みからやわらかな酸味を加えるが「軽快で冷酒向きの味わいになり易い
ショッピングモールにて買い物も終わりランチタイム広島懐かCMのお店発見醉心イオンモール府中広島県安芸郡府中町大須2丁目1−1ショッピングモールは通し営業がありがたい多彩なメニューから選択したのはこちら未だ慣れないタッチパネル無事発注完了さすが広島を代表する老舗店ノベルティには力入れてます狙いの御膳が到着メインは肉厚トンテキ釜飯に変更できました栗の甘みを吸った熱々ご飯蓋を開ける幸せさすが和食の老舗茶碗蒸しが美味しいここは♪ここは♪ソレイユ♪ここは♪ここは♪醉
はるる¶でございます。今日は、池袋のサンシャインのレストラン街にOPENしました、香港市場でランチをしてきました。先月に、巣鴨店で食べた時に、凄く美味しかったので、池袋にOPENしたと聞いて、楽しみにしていたんですよ!!!メニューを見ると、色々ありますね♪丼のセットにおかゆまである!!!やっぱり点心はマストですよね♪料理の数が豊富なのは、とても嬉しいですね!!!飲茶まである!!!スイーツも美味しそう♪はるる¶は、画像の、海老ワンタン麺の大盛りにランチの点心、ミニ魯肉飯のセットに
今月7日の様子を載せようわい😃👍4月7日は朝から曇り空やった☁桜の開花が早かった南予地方やけど、道中まだ見頃のも残ってた🌸ソメイヨシノも何とかまだ🌸雨は何とか保ちそうやが🤔西予市も曇り空☁大洲市へ入るとまだモヤってた😆平地に下りると青空も覗いてきた😃👍松山へ行く前に、お袋に頼まれとった買い物に寄った😅旬のフキが食べたいと、フキを3束、キュウリ、大根、椎茸も買った👍人参、白菜は高かったけん止めた😆お次は内子町💨河川敷のキャンプ場のとこ咲いとるね~🌸あそこでオダギリジョー等