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2月の3連休の中日、絶好の行楽日和に開催された近鉄主催の『酒蔵巡り』が四日市市山室町の『神楽酒造』で開催され呑兵衛仲間4人で参加しました。ここは安政の頃に創業した老舗酒蔵で、すっきりした味わいの酒作りに注力している模様。レールゲージ762のナローゲージで有名な3セク『あすなろう鉄道』の西日野線終点の西日野駅より1km程の山手に立地した閑静な住宅地にあり、味噌や酢などの醸造所も近くに点在している好立地。昔は更に奥まで鉄路が伸びていたらしいが、洪水災害の為に
2026年2月7日(土)~8日(日)神戸市の山二日目六甲ケーブル下駅~油こぶしコース~六甲ケーブル下駅JR六甲道駅~神戸酒心館~白鶴酒造資料館~JR住吉駅東京ハイキング協会ホテルから阪急神戸三宮駅にむかいます(このときは青空もありました)ぼくがいたころとはかなりかわりましたなにしろ駅がビルになりましたそして、駅名に「神戸」が追加されました途中、歩いて驚きましたJR三ノ宮駅の建物がなくなっていました今、大規模工事をされていましたかなりかわりますね
2026-01-10綱敷天満神社龍さんはツインズご挨拶に行きます小銭が無くなったので休憩がてらジュースを購入〜そう言えば、今日は休憩のタイミングをすっかり失ってるまろんですご挨拶して出ました通りすがりのお寺入れなさそうなので、スルーします最後のスポットです弓弦羽神社入りまーす手水は八咫烏ご挨拶しますトコトコ〜ゴールぅ〜地図の番号が偶数の人だけ何やら貰ってましたが、まろんは奇数だったので貰えませんでした半分の確率で外れるとは⋯酒蔵巡りのときは、参加者が増えるよう
酒蔵巡りも楽しいですが旨い酒粕仕入れるにはデパートのお酒コーナーもおススメと言うことで京王百貨店聖蹟桜ヶ丘店へ~既に中身入ってませんが青梅の酒蔵小澤酒造の澤乃井酒の華から楽しみますコチラはブレンダーは使用せずレンチンした酒粕をお湯で溶いて砂糖で調味しましたが米粒を噛むとアルコールの辛さ辛口のお酒なのか辛味を感じますね~サッパリ感のある甘酒になりました~お次は福島県二本松市の人気酒造人気一の酒粕開封するとほんのりフルーティコチラはブレ
今日は2月17日(火)ブログはまだ(土)の続き群馬県太田市の新田荘歴史資料館で学んだら直ぐお隣にあるここへもお詣りしておこう⛩️世良田東照宮なんと徳川氏発祥の地となホント‼️そうなのか❓どういう事なんだ❓⏬️この看板の下部に徳川氏発祥の説明があるが源氏しか征夷大将軍になれないからな💦😂まあ良いかお稲荷さんにお詣りして東照宮にもお詣り工事中のようですお賽銭箱にも葵の御紋お詣りしたらステッカーをゲット😁これ大事‼️折角だから直ぐお隣の長楽寺もお参りして
一昨日の日曜日、近鉄『酒蔵見てある記』の行事が愛知県蟹江町の山田酒造で開催されたので単独で参加しました。当日は今年一番の暖かさで、大勢の呑兵衛の参加が見られました。この酒蔵では当行事が毎年開催されており、小生も4回目の参加。前回より酒蔵の解放エリアが拡がり、参加者が車座になって一杯飲めるスペースにも余裕ができ、又キッチンカーやバザーの出店もあって、各自持込みのツマミに加えて、たこ焼き・焼き鳥などを肴にして愉快な一時を過ごしてました。クジ引き場所はスタート
毎年行ってる城島酒蔵開き今年もいつメンで行って来ました途中から雨で蔵回れず😢でも楽しかったし美味しかったです
近鉄主催の『酒蔵みてある記(今季は22酒蔵)』が昨年12月から始まっています。酒蔵に近い近鉄の最寄駅で地図を貰って、酒蔵までハイキングする形です。酒蔵ではクジ引き、試飲、物販、飲食など酒蔵ごとに趣向を凝らしており、老若男女問わず大勢の呑兵衛達が集まってきます。昨日、今季5酒蔵目となる『岐阜県揖斐川町の所酒造』に単独参加してきました。所々に雪が残り、粉雪も舞う生憎の天候でしたが、酒蔵好きには何の支障もなく約6kmを歩いてきました。ここは純米系を中心に作って
去年3月。酒蔵開きに行ってきて、購入したもの達【ふるさと納税】日本酒久保田3種飲み比べ720ml1800ml選べる四合瓶一升瓶純米大吟醸酒吟醸辛口新潟冷酒(クラウドファンディング対象)楽天市場【ふるさと納税】門外不出の秘造原酒非売品の酒非売品の酒VIP720ml1800ml1.8L一升瓶日本酒純米吟醸吟醸酒辛口飛騨蓬莱渡辺酒造[Q1598]飛騨市8000円9000円定期便訳あり晩酌楽天市場
呑楽旅行(太田本社)が企画・実施する、オリジナル日帰りツアーです。お申込みは太田本社まで直接どうぞ!千葉ノスタルジックバスツアー~関宿城・小江戸佐原を巡る~2026年2月17日(火)出発日帰り太田駅(8:00発)バスターミナルおおた(8:10発)本社営業所・龍舞町(8:20発)館林駅(9:00発)旅行詳細→こちらお酒が大好きで、お酒の良さを皆さんに知って頂きたい、そんな思いで旅行会社を立ち上げた呑楽旅行代表が添乗員で同行します!↑ポチッと押してくだ
呑楽旅行(太田本社)が企画・実施する、オリジナル日帰りツアーです。お申込みは太田本社まで直接どうぞ!千葉酒蔵巡り第2弾~アウトレットの街と海の街の蔵巡り~2026年2月15日(日)出発日帰り太田駅(9:00発)バスターミナルおおた(9:10発)館林駅(9:40発)旅行詳細→こちらお酒が大好きで、お酒の良さを皆さんに知って頂きたい、そんな思いで旅行会社を立ち上げた呑楽旅行代表が添乗員で同行します!↑ポチッと押してください↑へいとうはじめの個人サイ
こんにちは。昨日(1月10日)は更新がかなり遅れてしまいましたね、更新中に関西の仲間から連絡があり、かなり長時間の通話となりました。旅についての話をしたのですが、一応、時間が確保できたら高知か熊本へ行きたい旨を話しましたが、旅は当分の間は見合わせる感じになりました。その間は近隣の工場見学や酒蔵巡りでもしようかと、関西方面だとその候補に苦労することがないのがいいですね。昨日はたまたまですが、青春18きっぷの期限の日であったと思いますが、その使用法、活用法が制限されてしまうために今後は鉄道での
兵庫県の観光スポットのお話🍶昨年に兵庫県神戸市にある神戸ポートタワーを久々に訪問しました🔶ポートタワーのお話『神戸ポートタワー』兵庫県の観光スポットのお話先月に訪れた神戸ではメリケンパークを散策🚶♀️してきました🔶メリケンパークのお話⚓『メリケンパーク』昨日は2年ぶりに、B'zのL…ameblo.jp低層階2階にはポートアレイという酒屋さんがありました。灘五郷のお酒を集めて販売しているお店でした。兵庫県の灘では酒造りが有名で、日本三大酒所の1つとなっています因
年末のお休みに子供達も連れて、お酒を買いに行ってきました。お酒に弱い夫は日本酒には全く興味を持っていませんでした。もちろん、飲むことも一切しなかったです。話題のない夫。話題になる趣味もないので、休日にやることもない。なので私についてくる兼運転手。一緒に出かけても面白くも何ともないなって思っていたけど、酒蔵巡りを始めた私。いや、丁度いいじゃん。運転手付きで酒蔵巡りができるんだもん。ってことで、先日吉乃川に行きました。何故か、夫はそれが楽しかったらしい。吉乃川のbarで私が呑ん
今年もたくさんお酒を呑みましたね・・・美味しいお酒だけでなく、印象深いお酒をTOP5で・・・まずは次点第6位・・・山形県「後藤酒造店」辯天純米吟醸日本っていいなあです。ラベルが大変きれいなお酒・・・正月に呑もうって思っていましたが不幸があって・・・ま、水の様にスルスルと飲めるお酒でしたね。それでは第5位・・・青森県「関乃井酒造」関乃井原酒です。本州最北端の酒蔵・・・一見焼酎かウイスキーの様なボトルですが・・・中身もトロっとしたお酒でしたね。非常にうまいお
Onthelastdayofeverymonth,myfitnessclubisclosed,whichmeansIamgivenanunavoidablerestdayformylegs—somethingIsecretlywelcomemorethanIshould.Thisyear,thefinaldayofNovemberhappenedtofallonaSunday.Iinitially
灘五郷の酒蔵巡り。西宮郷の「白鷹・禄水苑」でテンションが上がったボクは、その勢いのまま酒蔵通りを東へテクテク歩き出しました。すると北側にドーンと巨大工場、そして通り沿いにはレンガ造りのゴージャス建築がそびえ立つ――そう、日本盛の「酒蔵通り煉瓦館」!気分はすでに“西宮のレンガに会いに来た男”。中にはレストラン、直売所、そしてガラス工房まであって、「ここに住めるな…」と本気で思ったほど。もちろんボクが向かうのは直売所一択。アウトレットの純米大吟醸生酒を発見して即カゴへ。
酒蔵巡りつづきます菊正宗から住吉川を越えて東へ少し歩くと剣菱の工場、その隣に浜福鶴さんがありましたこちらの工場は昔の木桶や櫂なども展示してありますが、上から近代的な機械化された酒作りの工程を見ることができます試飲が充実していますが、お酒に弱いわたしは菊正宗さんでいっぱい(一杯)いただいただけでいい気持になってしまい味わうのを断念しましたいつかリベンジします!そして見つけてしまいました宙組の亜音有星くんと鳳城のあんくんのサインを💕ともだび
灘五郷の酒蔵巡り。阪神電車の石屋川駅から阪神電車で“東へ東へ”と流されるように、気がつけば阪神西宮駅に降り立っていました。この駅、西宮えびすの総本社・西宮神社がすぐ近くにある、ちょっと格式の高い場所。駅の案内所で地図を広げてみると…海側に酒蔵が密集してる!“酒クラスター”とでも言うべき状況に、ボクのテンションは一気に急上昇。阪神西宮駅から札場筋線を海へ向かって歩き、“宮水発祥の地”を抜けたあたりで、ついにその姿が現れました。白鷹・禄水庵。直売所とレストランを兼
12月19日.魚崎郷の酒蔵巡りをしてきました阪神魚崎駅に集合ですお天気がとても良くて朝から気持ちのよい散策になりましたまずは駅から南西にある菊正宗へ建物の中の菊正宗と書かれた銘板が素敵です↑百黙の字が好きです昔の酒作りの工程を詳しく展示してあり勉強になりました続きます
静かな場所ばかり巡っていた旅でしたが、最後は観光地・飛騨高山へ。この日は、三連休明けだし、小雨だったので空いていると思ったら、外人さんだらけで大混雑でした💦赤い中橋が飛騨高山らしさを醸し出して…。お目当ては、酒蔵めぐりです。私は、日本酒…その中でもドブロクが大好きで、旅先では必ず酒蔵に寄って、ドブロクを買います。この、軒先に杉玉が吊るされた佇まいが大好きです。旅の最後ですから、レンタカーを返して新幹線に乗るまでの空き時間を使い、飛騨高山に寄りました。あまりゆっくりする時間
東京からのゲストを招いて土佐の酒蔵巡りツアーKさんご夫妻の高知旅もラストの訪問先、仙頭酒造へ。その前に、高木酒造のある赤岡町を観光する。赤岡は絵師絵金こと弘瀬金藏が活躍した街である。Kさんは高知に来る前、サントリー美術館の企画展で絵金の画を鑑賞し、大いに関心を持って来られた。なので高木酒造と絵金蔵にはぜひ行きたいと、リクエストを頂戴していた。歩いて街を観ていく。弁天座平成の芝居小屋「弁天座」は回り舞台、花道、桝席などを揃えた本格的な芝居小屋。春には高木酒造の「蔵開き」がこ
東京からゲストを招いて土佐の酒蔵巡りツアーKさん夫妻の酒蔵巡り3日目は香南市赤岡町の高木酒造から始まる。ホテルから私の運転する車に乗ってもらって移動してもいい。ただ、タクシーや乗用車に乗って点から点へ移動しても、その地の距離感や地域性が掴みにくい。点と点を結ぶ線も旅の大事な要素になる。朝はホテルに迎えに行かず、お二人にはJR高知駅から列車に乗り、ごめん駅経由土佐くろしお鉄道で赤岡駅まで移動してもらった。赤岡駅には私が車で先乗りして、お二人を待った。赤岡駅にはやなせ先生の作品であ
お蕎麦を食べた後は『日帰り上諏訪旅行①そばごころ小坂』今日は日帰りで上諏訪へ。特急あずさに乗って行って来ました。11時過ぎに上諏訪駅に着いてそばこころ小坂へ。オープン直前に着いたら5組目。ギリギリ1巡目で店内に…ameblo.jp諏訪五蔵の酒蔵めぐりへ。酒蔵めぐり|諏訪五蔵|舞姫、麗人、本金、横笛、真澄からなる上諏訪の甲州街道沿いわずか500mの間に立ち並ぶ5軒の酒蔵「舞姫」「麗人」「本金」「横笛」「真澄」諏訪市の甲州街道沿いに立ち並ぶ五つの酒蔵の酒造りへの思い、自慢の酒、営業時間な
今日は日帰りで上諏訪へ。特急あずさに乗って行って来ました。11時過ぎに上諏訪駅に着いてそばこころ小坂へ。オープン直前に着いたら5組目。ギリギリ1巡目で店内に入れました。中に入ってからは40分以上待ちやっと出て来ました!私が天せいろ田舎蕎麦1900円海老と野菜の天ぷらが絶品!特にブロッコリー🥦の天ぷらが美味しくてびっくり‼️舞茸もビックサイズ。田舎蕎麦も蕎麦の香りがしてとても美味しかったです。ダンナが野菜天せいろ十割蕎麦2150円野菜の種類が少し違いズッキーニが美味し
灘五郷の酒蔵めぐり。沢の鶴資料館を後にしたボクは、潮風に押されながら海沿いの道を東へフラフラ進みました。沢の鶴の工場をかすめ、巨大な神戸製鋼の工場のスケールに圧倒されつつ、「これ絶対、社会科見学できるなら一日中楽しめるやつだ…」と、心の中でつぶやきながら通過。少し北側にそれて住宅街を歩いていくと、ふいに現れる甲南漬けの工場。甲南漬けも美味しいんだよなぁ…と、誘惑されつつもスルーしてさらに西へ。(誘惑に勝ったボク、えらい。)そして見えてきました、福寿の酒心館
東京からゲストを招いて土佐の酒蔵巡りツアー土佐市亀泉酒造へKさんご夫妻が訪問を望んだ酒蔵見学蔵訪問が実現できてよかった。酒造りの最盛期、小さな酒蔵は人手不足でもあり大忙し。こんなときに蔵訪問など、迷惑な話しだ。土佐酒アドイザー同期の蔵人Kクンに相談してみた。検討してもらい、「この日はCEL-24の仕込みの日で、社長は手が離せない。また、かずみさんが希望する午後は別に来客が予定されている。酒造の現場は入れない。試飲は可だが、社長でなく自分がすることでよいか。その上で、いつもの半分の
東京からゲストを招いて土佐の酒蔵巡りツアー佐川町で朝ドラらんまんのロケ現場と司牡丹酒造を観て体験して、次は土佐市に移動する。昼食は讃岐うどんのセルフ店に案内する。タクシー運転手に「清瀧に寄って」と依頼する。店まで来て、開いていない。月曜定休日だった。またしても「やっちまったなあ」…運転手が「黒潮うどんがあるじゃないですか」ということで、黒潮うどんへ。私は基本の「冷ぶっかけ」にした。K奥様は「梅おろしぶっかけ」でさっぱりとKご主人は温かいキツネ関西の薄い色の出汁、讃岐のイリ
ボーナスも出て懐もあたたかいし、忘年会から2軒目は日本酒バーがいいだろうという気分が高まる12月11日の日本酒BARあさくらは19時開店25時閉店(24時L.O.)で皆さまのご来店お待ちしてます(^0^)/先日テレビを見ていたら、タレントさんが酒蔵を探訪して吞み歩くという番組をやっていました。蔵元の案内で酒蔵を見学していたわけですが、その中でギョッ!!とする場面が。ちょうど新酒の時期で出来立ての新酒がタンクの中にありました。「どうぞ、はしごを上って手で香り
10月の京都旅行、亀岡に行った次の日に訪れた場所は伏見。伏見は主人が行きたかった場所。酒蔵巡りをしてみたかったようです。以前訪れた時は酒蔵の方は時間の関係で行かれなかったので,今回は酒蔵中心で私は十石舟に是非乗ってみたいと思っていました。なので、まずは私の希望の十石舟乗り場へ向かいました。十石舟は外国の観光客の方にもかなりの人気でした!乗り場に行った時はすでに午前の部の乗船は終了していたので、午後1番の13時からのチケットを購入しました。近くにあった街の案内板。こちらがこの時の