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2025.12.22冬至天岩戸神社⛩️での注連縄張りの神事が無事に終わり、まだまだご奉納行事が続きます。『天岩戸神社⛩️注連縄御神事③献香献茶と奉納演舞が素晴らしい』2025.12.22天岩戸神社⛩️の注連縄御神事は冬至の早朝から始まる。なので6時すぎには神社⛩️に到着。………天岩戸神社⛩️ホームページより………🟣午…ameblo.jp『天岩戸神社⛩️注連縄御神事④注連縄張り神事と巫女舞と映画『大和の赤子』』2025.12.22冬至九州の高千穂にある天岩戸神社⛩️注
同日に同じく舞台芸術祭「秋の隕石2025東京」のプログラム、舞台芸術祭の芸術監督、岡田利規の新作「ダンスの審査員のダンス」を東京芸術劇場の小劇場、シアターイーストで観た。*****演劇サイトより*******・・・ダンスと演劇の境界を越境し、身体と言葉が交錯することで生まれる思考の空間を描きます。出演は、実力派ダンサーの中村恩恵、酒井はな、島地保武、入手杏奈、俳優の矢澤誠、音楽家の小林うてなが名を連ねます。【作品によせて】岡田利規ダンスの審査会に臨むダンスの審査員
こんにちは、聖子ですご訪問下さいまして、ありがとうございます。4/28(日)、KバレエOpto「シンデレラの家」を観に行ってきました会場は池袋駅近くの東京芸術劇場プレイハウスこの日の席は1階D列23番。斜め前の男性の頭が視界を遮って見えづらい時が少しだけあったけど、オケピ無しの4列目だったので舞台から近く見やすかったです。この日の主な出演者はシンデレラ:小林美奈さん母:酒井はなさん祖父:森優貴さん伯母:白石あゆ美さん義妹:岩井優花さん医師:杉野慧さんヤングケアラ
演出/振付/舞台美術ジュゼッペ・スポッタ作曲/編曲クリストフ・リットマン/和田永(S.プロコフィエフ「シンデレラ」)原案/詩最果タヒ「シンデレラにはなれない」小林美奈/森優貴(客演)/酒井はな(客演)/岩井優花/白石あゆ美(客演)/杉野慧K-BALLETOpto第3弾公演です。旗揚げ公演「PetitCollection――Petit,Petit,Petit!」と第2弾「プラスチック」はKAATでの上演で、家から遠いのを理由に💦パスしたんだけど、今回は行ってまいり
こんにちは今日は、孫の誕生日さっき、「おめでとう🎉」とラインを送ったら「オラオラオラオラ」とジョジョのスタンプが、帰って来ましたぁ。言葉少ない中にも「元気に頑張ってるぞ〜」サインがあり、嬉しかったばあばです。ばあばは、午前中に、孫の誕生日だから、、、と、群馬のお墓参りに行って来ました。誕生日なのにお墓参り⁇意味わかんない〜。思いますよね~。良いのです。孫の曾祖父&曾祖母、そしてご先祖の皆様に、「孫をお守り頂いてることを感謝!」をするためだから。雨がいっぱい降っていましたが「了解」と
最近すごい癒された、木村優里さんのインスタ。Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundtheworld.instagram.comアニメーションをご自分で作られてるみたい!すご。Cherieに行くBabyballerinaちゃんたち。特に酒井はなさん
2月5日(日)滋賀県のびわ湖ホールで開催された「サン=テグジュペリからの手紙」を観に行きましたあの有名な「星の王子さま」の物語。会場には小さな子供連れが多く、友人に誘われるまま何も予習していなかったので、てっきり物語をそのままステージにしたものだろうなと思っていました。けれど。舞台はまず坂本美雨さん演ずるコンスエロが登場。本当に予習をしてなかったので「コンスエロ」って知らなくてサン=テグジュペリの奥様でした。「星の王子さま」の物語には登場しないけれど、舞台では側で優しく歌い、ずっと
こんにちは。今日は、曇っているせいか少し温い大阪です。バレエアンドウトロワでも、もちろん、ヨコハマバレエアカデミーでも、チューリップ🌷という開脚ストレッチをまずはします。それから皆さんご存知の前屈や、前後開脚へと。。。このチューリップは、酒井はなさん、橘るみさんはじめ諸先生方の先生、畑佐俊明先生が若し頃ヨーロッパのバレエダンサーがしていたストレッチを今も受けついでいるのです。ケリイ先生も畑佐先生の弟子で今も受け継ぎ実践しています。無理なくゆっくり筋を伸ばしてストレッチ大っきらいな孫も、
01/2814:00-KAAT神奈川芸術劇場『星の王子さまーサン=テグジュペリからの手紙ー』KAATDANCESERIES演出振付/森山開次原作/アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ美術/日比野克彦衣裳/ひびのこづえ音楽/阿部海太郎照明/櫛田晃代音響/加藤温ヘアメイクプラン/赤松絵利(ESPER)演出助手/美木マサオ舞台監督/川上大二郎出演/森山開次アオイヤマダ小㞍健太酒井はな島地保武坂本美雨浅沼圭五十嵐結也池田美佳薄田真美子
いつか森山開次さんのコンテンポラリーダンスを観たいとずっと思っていましたダンス界の錚々たる方々のしなやかさに魅了されました演出・振付・出演:森山開次美術:日比野克彦衣装:ひびのこづえ克彦さんとご夫婦音楽:阿部海太郎もう、豪華すぎ大人のダンスは身体から感情が溢れ出して手話のように語りかけてくれるようでした衣装素敵だった(どこから着るのだろうと凝視してしまった)アオイヤマダさんは東京オリンピックの閉会式でダンスを披露五十嵐結也さんはふんどしダンサー酒井はなさんと島地保武さんも
神奈川芸術劇場KAATに「星の王子さま」を見に行ってきました。チケットは千と千尋の神隠しで知った五十嵐さんのツイッターで知ってすぐに予約しました。ミュージカルではないです。ダンス公演なんですが、坂本美雨さんの歌が入るような感じで、どんな舞台なんだろうと・・・色々なジャンルのダンサーが集まっていて本当に楽しみです。出演は王子:アオイヤマダ飛行士:小㞍健太バラ:酒井はなキツネ・王様他:島地保武蛇・地理学者他:森山開次コンスエロ:坂本美雨ヒツジ・渡り鳥・バラたち他:浅沼圭点灯
神奈川芸術劇場(KAAT)で森山開次演出・振り付け・演出のダンス「星の王子さまサン=テグジュペリからの手紙」を観た。2020年冬に同劇場で初演された舞台の再演とのことなのだが、初演は見逃している。*****演劇サイトより******この舞台を子どもたちのためだけではなく、かつては子どもだった大人たちに届けたいと思う。サン=テグジュペリの美しく心に語りかけてくる言葉を、至極の音楽とダンスにしてお届けします。耳と目を澄まして観てください。サン=テグジュペリの言葉がきこえ
高知県立美術館ホールにてコンテンポラリーバレエ的なダンス公演を観てきました。『ダンスの系譜学』ダンスプロデューサーの唐津絵理さんが企画し国際的に活躍されているダンサーの酒井はなさん、中村恩恵さん、安藤洋子さんらによる3部作品今回の同プログラムで愛知、横浜、高知で公演があったようです。酒井はなさんは新国立劇場バレエ団のプリンシパルまで務められたバレエダンサーでお名前は聞いてましたが、拝見するのは初めて。
現代のハガキの元となった「多羅葉の葉」ウォーキングをしなくなってから身体がどんどんおかしくなって来た。どんなふうにおかしいのか、言葉ではうまく言えませんが。身体を動かさなきゃと思いつつも(夏休みの今の内に)とついつい日頃なかなか手をつけられない整理に没頭しています。レッスンが始まったらどうなることやら…(知~らないっと)。昨日は沢山ある引き出しの中を片付けました。上の方は一応片付いているのですが、引き出しの中のものを全部出してみると下の方にはいらないものがいっぱ
こんにちは。肌寒くなりました今週末なのですが…こんな企画日本バレエ協会東京地区委員会の比較的若い仲間たちとしています一見硬そうですが…2月に酒井はなさんのレッスンで仕草や言葉選びの素敵さに小学生、中学生からも「美しすぎる」「もっとお話も聞きたい」というお声からの体験型のzoom企画です。バレエチャンネルさんでもご紹介頂いています〜【10/24開催!参加者募集中】美しい腕&足の使い方は?コンテンポラリーダンスって何?酒井はな・島地保武オンライントーク&デモンス
日本バレエ協会公演『眠れる森の美女』を観てきました。・コンテンポラリー版の第1章・クラシック版の第2章第2章は、『オーロラの結婚』ということで通常の第3幕。私が見たのは、3月6日(土)酒井はなさんがオーロラ姫で美しかったです。↓写真はプログラムからはなさんの黒髪のせいか、マーゴフォンティンの香りが。また、上半身のシンプルで雄大なポードブラの使い方は、森下洋子を連想させた個所もありました。わが恩師、森下洋子は、マーゴを最大のお手本にしてい
京都芸術劇場の春秋座で、ダンス作品を観てきました。森山開次の演出・振付による、「星の王子さま」です。副題は、「サン=テグジュペリからの手紙」。作者の視点から鳥瞰して、「大切なものは目には見えない」世界を、ダンスで伝えたいとか。ほの暗い舞台の上で、小さな穴が開いた台が、ひとつ。台の上を登ったり、降りたり。穴から出たり、入ったり。これで、登場者の役割がはっきり。それから、身体にぴったりしたタイツスーツと、個性を映したシンプルな衣装。美術の日比野克彦と、衣装のひびのこづえ
私の大好きな森山開次さん、坂本美雨ちゃん、酒井はなさんという豪華メンバーだったので行ってみました。ナタリーさんの記事からお借りしました、酒井はなさんの薔薇撮影下手ですやっぱりコロナの中で劇場は物々しい感じですねー。美術館もそうだったけど、消毒して、検温して、LINE登録して。もぎりも配布物取るのも自分で。案内の方も声を出しての案内は控えていました。ちょっと緊張しながら観ましたけど、面白かったなー。森山開次さん本当に素晴らしい。煌めく世界をありがとうございました。ひびのこづえさんの衣装
2020年10月9日金曜日終日氷雨…今年2月都民芸術フェスティバルで、酒井はなさん主演を観て感激の『海賊』。Kバレエカンパニーの『海賊』を来週土曜日観に行くことに💗ライブビューイング・有料オンライン配信も有りますが、劇場で生で観たくて予約。(画像はお借りしました)↑今朝、ファミポートで引き換えました💗C席:税込6500円也〜↑我が車内BGM、『海賊』バレエレッスン用ピアノバージョン♪Kバレエの『海賊』、楽しみ💗『海賊』『ドン・キ』は以前からローザンヌコンクールなどで
まぼろし先生がご出演の「海賊」を観に東京文化会館に行って来ました。先生はギュリナーラ。メドーラは酒井はなさん。コンラッドは元Kバレエの橋本直樹さん。アリはNBAプリンシパルの高橋真之さん。ランケデムは元NBAプリンシパルヤロスラフ・サレンコさん。ビルバンドは元Kバレエの川村海生命さん。初日から豪華メンバー。天羽は初日しか見てませんが日曜は鍛冶屋百合子さんや上野水香さんが出演されていました。皆さん熟練の技とオーラのぶつかり合い✨特に高橋アリさん、ドリルの様な回転で会場が沸きました
2月8日土曜日晴れ寒い昨日ゲネプロ見学させていただきました『海賊』夜の本公演を、上野の東京文化会館大ホールで♡演出・振付の振付のヴィクトール・ヤレメンコ氏&振付補佐のタチヤナ・ベレツカヤ女史によるプレトークの後、第1幕開始。ロビーでは、現役時代のお二人のビデオ放映も♪↑ドン・キのバジル役、現役時代のヤレメンコ♡↑ドン・キのキトリ役、ベレツカヤ♡B席5000円、3階L席2列目。思ったほど見辛く有りませんでした。オケピットも覗き込めたしv都民芸術フェスティバル参加公
酒井はな、圧巻のステージでした。誰よりも小さいのに、誰よりも大きく見えるなんて、舞台人としてすごい武器。技術はもちろんだけど「見せ場を見せ場らしく見せる術」はさすがの主役っぷり。スタイルや技術では若手にも素晴らしいダンサーが何人もいますが、プリマとしての位取りばかりはそうそう真似できません。通常のバレエだと、男性ダンサーは女性ダンサーをいかに美しく見せるかで男っぷりをあげるものですが、酒井はなは誰の助けも借りずに輝きまくっているので、男性ダンサーたちは、『海賊』としてはメドーラ奪還に成功します
2月7日金曜日晴れ寒い!道の駅いちかわカルチャースクールバレエレッスン2コマは、時間的に無理でお休み…午後、上野の東京文化会館大ホールへ。都民芸術フェスティバル、日本バレエ協会公演『海賊』ゲネプロ見学に。大ホール入口で名前と名簿の確認後、↓を渡される。☆☆☆バレエ『海賊』ゲネプロ☆☆☆係の方に先導されて客席へ。『オダリスク』の踊りの後、ハーレムの『花園』の踊りから観ました!ハーレム、奴隷市場、海賊たちによる三日月刀チャンバラの迫力ある闘いなど、盛り沢山
2月26日(火)19:00の回は追加公演でした。(上演時間約80分)ちなみに脇正面5500円。強き愛ゆえの、苦しみと喜びと哀しみと。HANAGOと呼ばれた一人の女性の、愛をめぐる一生。”伝統と創造シリーズ”の記念すべき第10弾は、能の名作「班女」「隅田川」の登場人物・花子(はなご)に焦点を置き、二つの演目を元に、一人の女性の一生を描いたダンス作品です。花子を演じるのは、ダンサーとしてますます輝きを放つ酒井はな。花子にまつわる存在を能楽師・津村禮次郎、そして森山開次が演
こんばんは楽しみにしていた舞台がありました渋谷にあるセルリアンタワー能楽堂で酒井はなさんと森山開次さん、津村禮次郎さんの3人のコラボが観れるなんてなかなかないと思い、即チケット購入なんと真ん中の1番前の席でした幸せ〜〜と3人の表現力と目ヂカラに息をするのを忘れていた私堪能させていただきました
はじめまして数多くのブログの中からお越しくださりありがとうございます。北海道札幌市自宅の一室にて小さなハンドメイド教室をしておりますAtelierchouchouアトリエシュシュですフランス語で「お気に入り♡」を意味するchouchouシュシュハンドメイドを通して世界に一つだけのあなたのお気に入りをお作りいただく少人数制のアットホームなハンドメイド教室です札幌駅より電車で5駅(約13分)駐車スペースもご
第39回全道バレエフェスティバル・イン・サッポロが新しいホールで開催されました札幌文化芸術劇場オープニングシリーズ作品はドン・キホーテところが、大きな建物に入ったものの、イベントなんかもやっていてあれ?hitaruってどこ?ってなっていしまいましたonちゃんがいたり、図書館に入る人の行列があったり‥‥となりそうな時、係の方の《ドン・キホーテの方はこちらから4階へ》と叫ぶ声。あれま、4階からがホールなのね入ってからも、複雑な席の配置に困惑今回のゲストは酒井はなさん
とても読みごたえのある酒井はなさんのインタビュー。▼WebマガジンAlexandre<前編>奔放さを築くもの<後編>踊り心で舞う風変わりな衣装とモノクロ写真もすてき。生の舞台を拝見したのはまだ一度だけ。その時の、ベージュ色のレオタードで踊るはなさんは瑞々しかった。とても大きく、神々しいまでに見えたけれど、実はそんなに背は高くないそうで、舞台での存在感は人の内面を映す。懐の深さや温かさ、目指す場所の高さを感じ、今回のインタビュー記事から受ける印象とも酷似していて、やっぱ
日頃、地元のスタジオで週一回日曜日にレッスンを受けてますが8月は家庭のイベントだらけで、月を通して一回しかレッスンに行けません涙バレエは、私にとって唯一かつ、最大のストレス発散の場でもあるので1ヶ月に1回しかレッスン出来なかったら・・・ぞっそのため、旦那に子守をお願いし昨日は宮益坂チャコットのレッスンに行きました!そしたら、なんとなんと、憧れの酒井はなさんのレッスンでした!!!去年の3月、まだバレエを始めて3ヶ月の時に一度受けたことがあって、その時も感銘を受けたのだけど、一