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そしていなくなtった・・・もっとも、誰もいなくなった・・・わけではありません、11月いっぱいで、10月からバイトに来ていたドカタのお兄さんが辞めてしまいました・・・そういうわけで、また超ハードスケジュールに逆戻りです。でもそのドカタのお兄さんも頑張っていたので、ほんとに残念ですね。結局、11月から新規に配達することとなった聖新聞(仮名です)とともに去りぬ・・・という感じでしょうか。それはそうですよね、初めて朝刊配達バイトを始めて、せっかく1区域を覚えたと
配達バイト始めました。しんどい帰りたい(TOT)とりあえず午後頑張る。
そういうわけで、前回からの続きで、店長さんのデブ父さん、おデブちゃんが2区を配達することとなった。そういうわけで、前回でも書いた通りで、新2区は、旧3区と旧2区の一部の区域をくっつけた部数の多い区域で、約380部ぐらいです。380部というと、チラシの多い金・土などは、前半で半分190部ぐらい積んで配達して戻って来て、後半も190部ぐらい積んでやっとぐらいで、もっとチラシの多い時などは、さらにもう1回、戻って来て残りを積まなくてはいけないですね。もうやる前から店長さん
そういうわけで、題名は違いますが、前回からの続きのお話です。そういうわけで、朝刊バイトの骨皮五右衛門爺さんが3月末で引退するのに合わせて、部数が減っていることもあり、去年の一部区域調整に続いて、今回も骨皮五右衛門爺さんが配達していた2区(仮の設定です)を3分割して、それぞれ隣の区域にくっつけて、1区域減らしてしまおうというわけです。そういうわけで、3分割の1部は、お隣の留学生のフン君が配達している1区へ、1部はお隣のホラ吹きのコンドーさんが配達している3区へ、残りの1部は、
そういうわけですが、実は、あるプロジェクト?がずっと進行中だったのですが、このブログではいつもそうなんですが、いちいち途中経過は書かずに、後になって思い出しながら、まとめ書きをしているわけです。そういうわけで、そのプロジェクトとは、3月一杯で、あの骨皮五右衛門爺さんが退職することなったわけで、その後、どうするかということでした。ちなみに、以前にも書きましたが、五右衛門爺さんは、大工場を定年退職後にそのまま嘱託として働いていたところ、67歳になって、ご近所で、そこそこ給料が貰える
久しぶりの投稿です。3月は、当店の10周年です。沢山の方に、ご利用頂き感謝です。これからも、頑張らなきゃです。今、配達できるかたを募集中です。そんな中、お客様が動画を作って下さいました。これもまた、有難い事です。感謝。感謝。です。こちらです。⇩⇩土日祝11時から14時17時から20時ですが…夜の17時から20時でもok!です。お昼も、午前の部なら出れるよ!ってかたも一度、お電話お待ちしてます。こちら、08097932909まで!宮原宜しくお願
そういうわけで、私の場合は、甘すぎるのでどうしても1件の壁・・・ということになりますが、ここのところ奇跡のビンゴ!続きで(たまにですよ)、なんとか不着もなく助かっているところです。ちなみに、不着がないというと、よく言われるのが、順路帖を見てやっているということすが、さすがに勤続21年無遅刻無欠勤で、ここ10数年は全区域を日替わりの代配しているところだし、新しくこの店にくっついた区域(というと3年前に新暴走店が潰れて、その店の一部の区域が新たに加わった)も、最近になってやっと順路帖を見ず
そういうわけで、前回からの続きですが、どうも本題からそれて長くなりましたが、でもまあまったく関係のない記事でもありませんでした。というのも、あのノータリンの大男のトンズラ関連の記事ですから。そういうわけで、いよいよ専業もギリギリの人数となり、ナマステ主任さんが紙分け・転送で、ほとんど出て来ることになりました。そういうわけで、その紙分けで作業中の主任さんが、もう3年にもなるのに留学生以下のような印象(準備が遅い、配達が遅い、不着が多い、とにかく動作が遅い)の店長さんのデブ
そういうわけでもありませんが、前回の記事の続きではなくて、前回の記事の関連記事ですね。そういうわけで、運転免許経歴なんとか証を申請するのに印鑑が必要ですが、私などはシャチハタを押しましたが、留学生に間して、面白いことがわかりました。たとえば、去年の春に入って来た南方系のアジア系の留学生のフン君(仮名です)も夕刊の出勤時に印鑑を持ってきましたが、驚くべきものでした。やはり何事も勉強ですね。フン君の国の名前は、(姓)(ミドルネーム)(名)という組み合わせになっ
そういうわけで、順路帖をみても、名前を見てもわからないアルバイトさんにはよくある話で、A信号そばの道路の右側の1軒目のお宅からB信号方面に向かう3軒目が1月入りのお宅でしたが、お粗末爺さんは、実際の配達順路のB信号そばの1軒目からA信号方面の3軒目のお宅に入れていて、1月入りが不着となっていた次第でした。実は、12月末の新勧投入(予約紙)の時に、お粗末爺さんに私も質問されたのですが、まああ主任が1月入りを書き加え順路記号を書いた上に、地図まで出していたところなので、当然、わかっているもの
そういうわけで、前回の記事で、67歳からバイトを始めた推定年齢80歳の骨皮五右衛門爺さんが、12月の月末の恒例の月末の契約切れ、新勧投入(予約紙)でパニくってしまったことを書いたが、程度の差こそはあれ、みなさんパニくっているところですね。あの雨降って爺固まるのお粗末爺さんなども毎年のようにトラブっている。ちなみに、雨降って爺固まるというのは、早いものでもう2年ぐらい前に新聞盗難事件があり、新聞の盗難が止まると、不着が少なくなったからだ。盗難事件は、市会議員さんのお宅の周
そういうわけで、毎月恒例の新勧投入(予約紙)ですが、特に1月入りは多いのでパニッくってしまった骨皮五右衛門爺さんですが、実はもうちょっと前からその兆候はありました。冬になって不着が増えていたんです。本人が言うにはあの家だろう、あのポストだから、絶対入れてる!と言うんですね。しかし・・・道路沿いの家の郵便ポストというならわかるが、門を開けて中に入り、玄関まで歩いて行ってまで新聞を盗るか?ということですよね。さらに1月入りも、あるお宅が最初からまったく
そういうわけで、月末は今年最後の新勧投入(予約紙)でした。いつもの月は2日前から入れますが、12月は3日前から入れます。もっとも、その時のメンバーによっては新勧投入(予約紙)を入れない人もいました。あのM新聞に駆け込んだサントスさんなどは、俺は1発で行く!(1日から入れるという意味ですね)と豪語していました。まあ1日からでもいいと思うんですが、問題は、お客さんがこれまでの経験から予約の月の2日前から新聞が入ると知っているので、新聞が入ってない!と不着の電話がかか
そういうわけで、今年の3月に辞めるはずが、コロナ騒動で足止めを食らっていた留学生が10月末で辞めて行った。この日記にも何度か書いた、北方系のアジアからやって来ていた、ノコッタ君ですね。デブでもないし、マワシもつけてなく、ごく普通のスリムな青年ですね。でもこの約2年半前に入って来た2人組(当時は、男と女の2人でしたが、女留学生は1年で辞めました)が真面目に頑張ったから、留学生に対するイメージが各段に向上したんだと思いますね。もっとも、男も頑張りましたが、女の子の方
恒例の?の夕刊到着の待ち時間。土曜日は、なぜかちょっとだけ早く到着することが多い。いつもの早くから来ている(といっても13:30前ぐらいで、夕刊は13:40~13:50ぐらいに来る)メンバーの私と、店長さんのデブ父さんと、お粗末爺さんの3人だ。留学生3人は、ちょっと遅れて来る。一時は雨の多い時も多かったが、ここのところ天気の良い日も続いて助かっているところで、この日も天気が良かったが、店長さんのデブ父さんが言った。明日は休み?どこに出かけるの?