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とうとう機種変更しましたAndroidなのでさほど違和感はありませんがメーカーが違うのでちょっと使い勝手がまぁ、そのうち慣れるでしょう。機種変更の時、auSHOPに行ったのですが。見積もりに必要ないものを入れられたりしててめんどくさかったです向こうも仕事なのでしょうがないとは思いますがいらないって言ってるのにしつこく「ほんとにいいんですか」って言われるのがうっとうしくて。もっと早く終わるかと思ってたのに2時間くらいかかったわ。次はOnlineSHOPにしようかなぁ。
昨年10月のBirthdayTrip今更ながらの投稿になりますが、昨年10月の私のお誕生日に、旦那さんが北海道旅行をプレゼントしてくれました素敵な景色を沢山見る事ができたので、写真をメインにアップして記録していきたいと思います2泊3日の旅のスケジュールは以下の通りです。1日目:羽田から釧路に移動。旦那さんのお姉様のお家に宿泊2日目:女満別のメルヘンの丘、阿寒湖温泉の宿に宿泊。3日目:阿寒湖、屈斜路湖を観光。旅の初日は旦那さんのお姉様とそのご家族に会い、温か
阿寒湖温泉をはじめ北海道各地に14もの温泉宿がある鶴雅グループ私たちの宿泊した鶴雅をまとめましたあかん鶴雅別荘鄙の座阿寒湖と木彫りに癒される宿鶴雅でも最高級の『座』シリーズオールスイートルーム全室露天風呂付き客室の冷蔵庫内はもちろん夕食時やバーでのドリンクはオールインクルーシブ宿泊記はこちら▼『あかん鶴雅別荘鄙の座(北海道釧路市)☆湖の座スイートと絶品道産めんめ白味噌鍋』2021年1月の厳寒期に阿寒湖温泉のあかん鶴雅別荘鄙
2021年1月の厳寒期に阿寒湖温泉のあかん鶴雅別荘鄙の座に宿泊しましたHPより引用北海道を代表する温泉旅館グループ鶴雅リゾートのあかん鶴雅別荘鄙の座は全25室オールスイート全室客室露天風呂付きオールインクルーシブ玄関の扉が開くとギャラリー湖森の座の主役シマフクロウをモチーフにした木彫りが圧倒的な存在感で出迎えてくれますエントランスロビーラウンジでチェックインです林の向こう側に見える雪原は阿寒湖厳寒期で結氷し雪が積もっていま
今日は朝起きるてリビングに降りると、お母さんはまだ眠っていて、お薬を飲んでもらうタイミングを逃した😓私は少し体調が悪かったけど、頑張って起き上がり、作業所からのお迎えで作業所へ出かける。作業所へ着いた頃は体調不良が酷くなっていて、午前中は事務室で眠らせてもらった。午後からなんとか快復して昨日や続きでマフラーの続きを編む。前回編んだ男の子用のマフラーの時より手が早くなったのか半日で一玉編み上がった。帰る頃には体調も回復していて、明日も頑張って通所しようと思う。帰宅してリビングを見ると、
鄙の座これよりもたくさんあったけどもう満腹でカメラに収めれなかった笑!帰りまでギリギリまでお風呂!部屋風呂!!岩盤浴!!!!と痩せるように努力したが痩せれないのが人だよね、、、笑そしてランチへ向かう〜
鄙の座相変わらずご飯は盛大に豪華です!メニューからお酒も飲み放題!担当してくれた人がメニューにないお酒をだしてくれたり、ワインボトルくれたりもーーー!!!!こんなにVIPなんて経験したことないぜ!!のんびり温泉旅もいいね👍
阿寒鄙の座二日目!!!!お部屋を交換!!!阿寒で鶴雅リゾート系列のお風呂も入れたので入ってきたけど、、鄙の座が一番!部屋風呂がたまらないな〜〜!!!!豪華な部屋ってよりゆっくりお風呂入れるのがいいな😆😆
あかん鶴雅別荘鄙の座夜ご飯は豪華!お酒はメニューから選びたい放題!!!担当してくれた方とお話ししてよくしてくださってメニューにないお酒も飲ませてもらった😆😆!!!!バーで飲む!宿泊してる人はバーのお酒ものみほうだ!!!!!あとは部屋でお姉ちゃんとゲームしながら飲みました😂😂自分では泊まろうとしないところだから色々楽しかったし!念願の温泉に2泊!!!!!おじいちゃんのお墓参りもみんなでできてよかった〜〜😆😆
雛の座こんな素敵なお部屋に泊まりました。なんと一人で笑3〜5人部屋に一人でって笑高いだけあってサービスたくさん!部屋風呂もさいこう!大浴場も岩盤浴あってずっと岩盤浴にいたな😆😆😆!部屋風呂も最高!ごんぶと足も足湯で喜んでます!今回は家族総出で墓参りでした!!
朝電動カーテンを開ける。朝食も同じ場所でした。帆立の煮付け、お好みでバターを。野菜サラダ。野菜の煮物魚は焼き鯖でした。卵焼きはなし。おかずいろいろ。いくらはたっぷりは同じ。ご飯は釜炊き海苔も同じ。最後はコーヒーとデザートデザートは果物の盛り合わせでした。11時チェックアウトです。連泊したので、ゆっくりお宿を堪能できました。めったに行かれないからね。天気にも恵まれ、お風呂も堪
二泊目は食事処での夕食となります。畳に三つ指ついて仲居さんたちが控えてました。今回の部屋はこちら。障子を開けるとエントランスロビーの吹き抜けになったところが見えます。お品書き、名前入りになっていました。生ビールと食前酒。ハスカップだそうです。箸附と前菜真つぶ茶碗蒸し銀餡鰤南蛮漬け山女魚有馬煮鰻の山椒焼き旬の野菜色々造里五種盛り合わせ本鮪生雲丹紅鱒平目うす造
最上階である7階の大浴場「金の弓」です。男性が14:00から22:00まで。30分の清掃時間を挟んで、女性が22:30~翌朝11:00までの利用時間となっています。金の弓7階は大浴場しかないので、エレベーターを降りると直ぐに大浴場です。こちらは、脱衣場とパウダールームが一体化しているので、6階に比べると狭いです。タオル類はたっぷり用意してあります。シンクの数は3ヵ所で、6階と同じ。スキンケアも同じ雪肌精冷水と養老牛放牧牛乳もありま
部屋編の続きは水回り。この部屋はパウダールームは独立してます。やっぱりこういう方が使い易い。動画シンクはシングル。アイヌ文様がきれいに入ったミラー。椅子は2脚ありました。スキンケアとバスアメニテイは前日と同じものがついてました。ヘアブラシは前日のものの方がしっかりした物が用意されてました。SDGsの取り組みのためかなと思いましたが。バスタオルとフェイスタオル、ハンドタオル。バスローブとパジャマ。このパジャマがよれよれで、
二泊目は違うタイプの部屋にしてみました。散策から戻ってきて、男性スタッフに鍵を渡されました。勝手に行けということか今日は昨日とは違う部屋だよ。多分、案内はないのかという顔をしてたのでしょうね。近くにいた女性スタッフがあわてて案内をしてくれました。この女性がフロントでは一番良かった。というわけで、二泊目の部屋は、湖の座スイートです。湖の座スイートは三階から六階までの四室。当然六階が一番人気だと思う。部屋割りは、予約の早い順に上の階から埋まっていくらしい。電話で聞いたらそ
遊覧船から下りた後、カムイルミナの場所でもあるボッケまで行ってみました。この頃、北海道では熊が出没して痛ましい事故があったばかりだったので、ちょっと怖かったのですが。だって、誰も歩いていないのですよ。誰もいなくて、森林浴にはとってもいいんだけど、足早に歩いてしまう。絶景だ。桟橋の先には行けない。でも、ここからでも充分。ボッケボッケとはアイヌ語の「煮え立つ」という意味のボフケが訛ったもので泥火山のことをいいます。100度ほどの
部屋のお掃除時間があったので、少し周辺を散策してきました。裏側から外出しました。2階の部屋は全くここからは見えない。5階の部屋は見えますね。阿寒湖畔を歩きました。遊覧船乗り場は直ぐ近くにあります。阿寒湖遊覧船乗り場(まりもの里桟橋)夜はカムイルミナのスタート地点になるらしい。一人なので参加するつもりはなかったが、数人で行けば楽しいだろうなと思う。↓KAMUYLUMINA国立公園では日本初、北海道阿寒湖に誕生する体験型ナイトウォーク
翌朝カーテンは自動で開きます。レースのカーテンはありません。部屋でも食べられますが、朝は食事処へ行くことにしました。8:30からにしました。(これもチェックイン順に好きな時間から埋まっていくみたい)なんかぐるぐる回って案内された部屋入口に部屋の名前が付いていた。野菜サラダ蒸した魚と豆腐、野菜ジュースにヨーグルトドリンクいくらはたっぷり。炙ったパリパリの海苔魚と卵焼きは出来たてが
食事の後、直に布団を敷いてもらいました。布団はやっぱりベッドに比べると寝心地はいまいち。枕は私には合っていたみたい。座・BAR利用時間は20:30~23:30(ラストオーダー23:00)飲み物の提供はカウンター部分のみバーテンダーが一人でやっているのでそうなるのでしょう。私が行ったのは21:30分頃誰もいませんでした。鄙の座オリジナルのカクテルをいただきたいと思います。氷結グレープフルーツとクランベリーにヨーグルトの甘味
夕食時間はチェックインの順番で埋まっていくみたいです。私の場合は18:30か19:00のどちらかでいかがですかと言われました。で、18:30からにしました。霞の座スイートは部屋食です。萌木会席お品書きスタンダードなコースです。もう一つ上のコースもあるようです。食前酒みかん酒だったような、説明はありませんでした。ドリンクメニュー最初にロゼのスパークリングワインを箸附と前菜箸附がガラスの器に入
大浴場は6階と7階にあります。到着した日は14:00から開いている6階の銀の雫へ行きました。銀の雫女性の利用時間は14:00から22:00まで30分の清掃時間後男性用に22:30~翌朝11:00まで脱衣所、鍵付きロッカーが並んでいます。バスタオルとフェイスタオル、岩盤浴用の浴衣と敷きマット用のバスタオルが山積みになっています。こちらはパウダールームと休み処スキンケアは雪肌精でした。養老牛放牧牛乳、風呂上が
霞の座スイートの部屋の続きです。いろいろ館内のご案内床の間には生花がかざってありました。和室テーブルにはお菓子が、温泉饅頭、甘納豆、豆。クローゼットの引き出しにはサイズごとに2枚ずつ浴衣がありました。帯紐、足袋パジャマ。パジャマで館内を歩いてもいいそうです。浴衣の着付け方法。半纏は背中に絞り模様でちょっとおしゃれ。絆創膏、ソーイングセット、爪切りセット、クリップ、はさみ、ホチキス、メモ用紙
あかん鶴雅別荘鄙の座に二泊します。一泊目の部屋は、二階の霞の座スイートにしました。二階には食事処もあります。エレベーターを降りると料理茶屋ひな↓塩蔵エレベーターから一番近い部屋で、振り返ったら直ぐ部屋の入口となっていました。このように夕刊、朝刊が部屋に届けられます。霞の座スイート夕霞203号室こちらの部屋はアプローチはありません。動画リビングルーム、霞の座スイートの中で、このソファが一番寛げ
まず一階の様子を座・BARこちらはチェックインをした座·BAR。夜の20:30からはフリードリンクのバーラウンジになります。リスニングルームアンティークスピーカーJBLパラゴンが奏でる温かみのある音色をお好きな音楽でお楽しみくださいとなっていました。喫煙室奥にひっそりと喫煙室があった。24時間利用可。ほとんど気にしてなかったけど灰皿のたぐいは部屋にはなかったかな。書庫売店営業時間は15:30~21
3月に行った松乃碧さんより先に阿寒湖旅行記を始めます。えーと、一人旅です。こちらの続きになります。↓行きは、ほぼ定刻通りに到着。釧路空港からはレンタカーで宿へ向かいました。空港からは約60分ほどで到着。正面玄関へ続くアプローチ正面玄関ギャラリー湖森の座扉を開けると、広がるギャラリー湖森の座、鄙の座さんのシンボル的存在かな。さらに進むと、エントランスロビー吹き抜けになったエントランスロビ
久しぶりに飛行機を使って北海道へ行くことにしました。本当は別の所へ行くつもりでした。それがころっと変心したのは鄙の座の動画を見たからかなー。前から鄙の座には行ってみたかったんですよね。鶴雅リゾートの旗艦店となる宿だった(現在は碧の座に明け渡した?)らしいし。クチコミは賛否いろいろありますが、鶴雅リゾートは水の謌、エプィと2ヵ所おじゃましましたが、どちらも好印象でした。鄙の座は私が予約をした時点では、一人旅をまあまあの価格で受け入れてくれていたし、(最近は、値段がぐんと跳ね上が
回転寿司🍣を食べ終え小一時間かけて阿寒湖まで🚙阿寒湖に近づくにつれて雪景色が広がってました途中、何度か鹿さんに遭遇鹿さん道路の際で立ってます!スピード出してたら避けきれないホントにキケン⚠ようやくホテルに到着チェックイン手続きはこちらの景色を見ながら出されたブランマンジェが最高おかわりしたいくらい美味でしたワクチン証明を確認してもらいお部屋へ...いやいや贅沢です〜✨旦那はんも来れば良かったのにワンコ🐕預けられない人自らお留守番しますとなまずは温泉(大浴場)
お食事は個室でいただけます。前回と違う点は、滞在中のお飲み物がインクルーシブになっていたこと。まずは泡から。前菜お造りは、幻の魚とよばれる「いとう」もいただきました。焼き物は二つから選び、こちらは大助。こちらは帆立。煮物は鮑私は日本酒を。これはお宿の名物でめんめ鍋。前回もいただきましたが白味噌仕立てのおいしいお鍋。道産和牛。とうもろこしご飯♪お米も道産です。デザートは桃のムース。お宿からのメッセージ付き(永年勤続旅行でした)。
ご近所の数軒が家の前でタイヤ交換をしていました。もうそんな時期なのね…。そろそろ冬囲いもしなきゃだわ靴も入れ換えなきゃなぁ。いろいろやることあるわ鄙の座宿泊1泊目宿に着いた後、少し休憩してから温泉へ。お部屋にも温泉がありますが大浴場(小さめだけど)があります。少し温泉で温まったあとは岩盤浴へゴー私、サウナより岩盤浴の方が好きかも。ジワ~っと汗が出てきます。高温サウナだとあんまり汗が出ないんですよね…。なんでダロ気持ちよくて岩盤浴で寝そうになりました(笑)。岩
到着後はまずは大浴場へ。こんな感じ。まだ誰も利用していなかったのでゆっくり入浴しました。岩盤浴もよかった。休憩スペース。牛乳あります。蓋を開けると乳成分が固まっていて濃厚でした。よく振ってから飲んでください、と注意書きがありました。