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この日はよく飛びまわってました狩りは失敗ばかりです撮影も大したことないですが(-_-;)枝から飛び出し何とか11:5811:58この後ハワイ庭園付近の林で一休みしていたかも戻って来た12:11ハトが舞い上がる大トリ12:17飛び出し112:32飛び出し2飛び出し312:32何処からか戻ってきた13:05獲物サーチかも13:06カラスが集まってくる13:05飛び出し低い場所を飛翔する13:23アオサギの目の前を通過離れた場所でしょうねアオサギ
園内に多数の古墳が点在していて、四季折々の花が咲く都市公園です2025年10月06日2019年07月28日
いつもの公園で~す12月から徐々に増えてきて婚姻色も綺麗なカワウが大池で飛び回ってます野鳥保護区の水中柵の上でお相手探しでしょうかよく止まってます西側から雄と雌の見分けは判らないですカワウとアオサギの微妙な関係見ている限りアオサギの方が強いですね助走が長いなぁテイクオフ旋回して池端へ飛んでいきます別の日の浮棚派手に水浴びも勢いよく飛び回ります池に西端まで飛翔し戻ることも時にはそのまま西へ向かって飛び去ってます頭上を通過することも2/9・2/14・2/18の様子
大分長いこと日が空いてしまいましたがようやく雑誌の仕事が落ち着きそうなのでとりあえずの生存報告です。2月は毎年やることが非常に多いためどうしてもブログはなかなか手を付けられなくなります。ただ、ずっと部屋にこもって仕事漬けというわけではなく合間に外に出かけることはそれなりにあります。(毎月のツアーについてもちゃんと開催できました)特に、歩いても行ける浮間公園は心強い味方です。相変わらずサンクチュアリ周辺はゴイサギの溜まり場になっています。基本、夜行
いつもの公園です2/14ミコアイサ♀が遠くをプカプカ3羽いたのですが2羽になったかも?噂によると2月9日やって来た雄と一緒に飛び去ったとか?珍しく池淵近くで2/152月18日♂がやって来てました雌が近づいたアピールしてます雄は横を向いてさらに接近猛アピールでは残念だねぇ~雄が寄り添う仕草も毛繕いする♀2月9日にやって来た♂と同じか不明名札があればねぇ♀は遠くへ離れてました翌日には居なかった
いつもの公園で~す大池ではアオサギが飛び交い婚活ではと思ってます早くお相手を決めたカップルが昨年と同様に営巣を始めたますNo3では3羽が三角関係?どれがカップルでしょうねNo3もう座っている産卵したか?時々留守になることもあるのかないのか不明です横にいるのはお相手かもNo2ここもややこしい出入りが激しく固定化されていないのでは番号未定の巣まるでタワーマンション新しい枝がわんさか画面奥の柵にあった小枝はここへ運ばれたかなぁ~右の噴水孔跡にも営巣されるでし
【内容2026年2月24日記事】こんにちは🙇東京は予報通り曇天です☁今朝もゴミを出した後に、8時から散歩に出掛けました🧑🦯...昨日の寝不足を反省して、昨夜は十分に睡眠しましたので、今朝は一度も運動失調が起きませんでした✌いつも思いますが、我が町は、屋外でリハビリや健康増進をするには、全く恵まれています。東京だから、地方のような厳しい自然環境や🏞️北国のような雪はありません⛄また、東京といっても郊外の武蔵野地域ですから、大きな都市公園や都市型農園・果樹園が広がり緑が多く、23区内
いつもの公園で~す相変わらづ高い場所のモビング模様カラス1羽が上になり下になりながら多分、ハイタカに感じカラスが近づくカラスは上へ威嚇している様子かな相手していない猛禽(ハイタカでは)悠然と飛翔し続けてました大池の向こう岸へ止まる個体?別の個体?判別は難しいものです(>_<)撮影2/15
いつもの公園で~すおよそ2か月ほど前からやって来て多くのCMを楽しませてます出かける都度、ポイントへ立ち寄り今日は居ないなぁ~久し振りに会えましたあっちこっちへ飛び回るキクが開かないすぐに移動する嘴が枝へ羽ばたきしながら嘴を突っ込んでいるのでは突きが終わると飛びだし体制次に枝へ移ったやっと枝へ止まったつかの間の一休みかな可愛い顔でした撮影2/15キクイタダキポイントをチュエックし暫く待っても来ないと諦めてましたが、やっと到着時に出会いラッキー(^.^)餌は何を食
いつもの公園大池ではアオサギが飛び回り賑やかになってきてます大池の南西角からの眺め今のところ毎年、営巣している巣の配置模様私が勝手に番号を付与してます東半分の噴水孔跡にも営巣するかも?昨年は多い時で15か所もありました今年は何か所できるかな時々チェックしてアップ予定ですNo1立ったり座ったり卵は未だでは(2/9)No2カップルが決まっているように見えるのですが他のアオサギがやって来て3角?4角関係?眺めていて訳が分からない(>_<)No3は空き家時々、止まる
いつもの公園で河津さくらの開花を眺めぶらぶら~ボチボチ引き上げ時間だ四季の池へ寄ってみるとダイブポイントに居ました水が流れない渓流の水たまりを狙ってます(渓流の掃除のため?2月に入り寒いので渓流の凍結予防?よくわからないですが水源を止めてます)近づいて雄の感じさらに接近し低い位置から縞模様は手摺の柵ですトリすると睨まれているかも鳴き声聞こえないなぁ近づいて水たまりを見やすい場所へ移動したおっペリットだ・・・・初撮り(^^;)ここでシャッターを離していた・・
連日カメラマンを楽しませてま~す遠くの林から飛び出し池の向こう岸へ止まってくれました水上2~3mの高さで進入している上昇すると思ったが何とかフレーム内に(-_-;)止まる場所が分からなかった止まってからカラスが飛び回るカメラマンの方を眺めて獲物サーチかもおよそ100m~150m先のハトを探しているかも
2月になると梅の花がピンクと白の花が立派に咲き誇るよね!
いつもの都市公園で~すウロウロ散歩中に見かけた小鳥達で~す別の日に通路に枯れ葉がひらひら落ちてくる上を眺めるとカワラヒラの食事中群れが止まったオオタカ、ハイタカが飛び回っているとこんなことに出会いました藪中へ鳥影が入ったトリするとアオジですねめちゃっ遠くの鳥影を何だろうウグイスだシジュウカラも一緒にやって来てましたシジュウカラ・メジロ・コゲラ・キクイタダキ達群れで公園内を移動することが多い感じタイミングが合うと楽しめてます2月上~中撮影で~す
いつもの公園で~すウメジロウを求めて梅林へ向かっていると黒っぽい鳥影がふわ~っと止まるおっオオタカだちょっと遠いなぁ(大池の向こう岸に比べればめちゃ近い)枝だらけでピントが合わない(>_<)少しづつ近づいて睨まれているかも別画像をトリ枝かぶりを避けて何とか更に移動何とか顔が片足で止まっているようですお腹の下あたりに片足が見えている感じ飛び出し姿勢になった飛び出し後は木に阻まれ撮影できなかったこの後、多くのCMさん達いる場所へ獲物をもって飛来し、ランチ模様を撮ら
いつもの公園で~す連日CMさんを楽しませているオオタカを飛び出し、お気入りの枝へ戻ってくる池の水面上数メートルの高さで進入止まる場所を決めたようで急上昇ちょっとややこしいので強調この枝で遠くのハトを眺め狩りに出かけてます難しいで~す(-_-;)
先日、嫁閣下と松戸市の21世紀の森と広場にある千駄堀池の周りをウォーキングしてきました👣⸒⸒🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳21世紀の森と広場は湿地帯や森林といった、昔からある自然を生かした自然尊重型の「都市公園」を理念としてつくられました。オープンは、1993年4月29日(みどりの日)🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳白鳥もいます🦢🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🦢🦢🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳🌳周辺施設には・松戸市立博物館・森のホール21・千葉県立西部図書館があります海上自衛隊の
休日に気分転換を兼ねて都市公園を散歩してみました♪南港公園台北市南港區にある景観公園です。1988年に設立され、面積は約15.6haあります。天然の貯水地や芝生の広場、児童遊具広場などがあり、緑豊かな公園は子どもから大人まで家族で楽しめる憩いの場となっています。正面入口には高さ13m、幅20mの赤い門が建てられています。正面入口から園内を歩いて行くと右手にテニスコートやバスケットボールコートが見えてきます。分岐に差し掛かり、左手の貯水地の方へ向かいます。丘(翠鳥保護區)に繋がる階
世界淡水魚園運営協働会議が開催され、指定管理者であるオアシスパークから今年度の事業報告と来年度の計画について説明を受けました。世界淡水魚園水族館アクア・トトぎふを中心とするこの公園は、年間来場者数450万人を超える県内有数の集客施設であり、運営状況は概ね良好です。しかし、開園から25年以上が経過しました。今が順調だからこそ、次の10年を見据えた持続可能な運営戦略が必要です。私は、適正な来場者規模の見極め、人件費高騰への対応、将来を見通した運営体制の構築について、中長期的視点で検討すべきだ
ー撮影後記ー湿地帯の雑木林で出会ったルリビタキは、野性味あふれてたくましく、ある意味生息環境の整った都市公園で出会う個体とは、どことなく趣が異なるように感じました。連日、雑木林を出たり入ったりと落ち着かない様子で、お山へ還る日も、そう遠くはなさそうです。ちなみに、例年ですと当地では、成鳥オスやメスタイプ、若オスなど、場所を変えて彼岸入り前後まで出会う機会があります。ルリビタキ(成鳥オス)
妄想野球場やがて取り壊されるその2街の野球場時々プロ野球2軍もやってくる↓商店街ができ改修される。↓公団住宅ができる改修されるほぼ元の雰囲気に↓大改修で近代的な野球場に↓公団住宅老朽化で取り壊し大型ショッピングモールができる↓大型タワーマンション群ができ外野スタンドの一部取り壊し。↓野球場取り壊され超高層ビルとさらにショッピングモールができる内野スタンドの一部がレガシーとして残される。都市公園となる。
いつもの公園で~すほぼ毎日、猛禽類が飛んでくれてます向こう岸の枝へ止まった獲物を探す?あっちこっちへ移動しキョロキョロ見通しの良い枝へ獲物探しかな大トリ飛びだした大池西端へ飛翔低木の獲物めがけて狩りでしょうか何か見つけている感じファインダー内では動きがよくわからない・・・シャッターを止めてましたもう少し連写すれば・・・・残念2月3日でした2月4日には上空にやって来てカラスがやって来た一旦遠くへ何処からカラスが気が付かないまま頭上へ現れた尾羽左側が欠けた個体、
埼玉へ向かう途中、東京の都市公園に立ち寄りました。コイカル♂久しぶりに観察することができました。イカルの群れに1羽だけ交じってエサを探しています。(中央の脇が少し褐色の鳥がコイカル、黒いマスクもイカルより深く首まであります)いつか、雌も見てみたいです!イカル初めてバードウォッチングに行った際、このカラーリングとかわいいくちばしに魅了されました。トモエガモオシドリベットタウンの中の都市公園ですがたくさんの野鳥が居て驚きました。初めて訪れた公園ですが、ほんとうに良い公園
いつもの公園です大池渕でオオタカを待つ合間に鷹がが来たよ~の声で上空を眺めてましたカラスも早い追いつきそうあっちこっちへ方向を変えるとカラスも混乱頭上へ来なかったハヤブサと思います大池渕は西から北からと冷たい風がきつくめちゃ寒かった(-_-;)
いつもの公園大池のカワウを眺めていると婚姻色のカワウが増えてきてます何処へアオサギが主役の浮き棚へ接近何処から上がろうかな通り過ぎUターンアオサギが頑張ってるな2羽も居るので通過上から威嚇され立ち去るカワウアオサギの古巣では3羽も休憩中2月1日の様子でした2月7日には婚姻色の個体が増えてきた南側から眺めると大池東側では噴水孔・古巣で休憩中何かを銜え接近する1羽相手は逃げ出したプレゼントが水草ではそれじゃだめだよ大きな魚を持ってこないと野鳥保護区の柵の上では
続きで~す様子が少し違うなぁ~前日の夜間、もしくは早朝にやって来たミコアイサ♂♀も様子が違うなぁと眺めていると冠毛がおかしい♀の様子が始まった♂は♀の頭を押さえている交尾が終わったかな♂が羽ばたき続いて♀もやったぁってとこでしょうか離れていく♂羽ばたいてました寄り添って仲良く移動してました初見の光景でした約2週間前から♀が2~3羽やって来て♂が来ないなぁ~やっと来たらお相手が見つかり交尾でびっくり♂は何時までいるかなぁ翌日は雪模様でめちゃ寒く行けな
いつもの公園の大池ではアオサギの婚活でしょうか飛び交う様子が見られるもので池淵で対岸の猛禽を狙っていると目の前を通過浮き棚(噴水孔跡No4(私が勝手につけた番号です))ではカップル誕生かな?又してもNo3かなちょっといい感じかなはいポーズシャッターチャンスですよ~営巣準備カモ荒れた巣の手入れ風の様子を見せてました2月4日では営巣模様は未だでした
どうも、hirですわたしが冬シーズンに撮りたい野鳥と今の所の戦績ですルリビタキ♂→GETミヤマホオジロ→GETベニマシコ→GETトラツグミ→未レンジャク→未カヤクグリ→未シメ→未ニシオジロビタキ→未こんな感じかなぁレンジャクやニシオジロビタキは渡りの時期にならないと愛知には来なさそうなので、目下のターゲットは「トラツグミ」ですトラツグミは昨年苦戦の末、常駐のスポットを発見したので、今後は安パイだと思っていましたが、昨年撮ったのは3月で先日
既に小さな画面でアップ済みですが大きめで目が瞬幕かな?これで普通ですねちょっと羽が見えて足元のハトが見えないようにトリしましたおよそ50分ほどのうち約40分の中からでしたこの間約10m~12mで撮り放題でしたすぐ近くの木にはカラスが数羽、待機、獲物も残り少なくなるとモビングオオタカは威嚇で飛び上がった撮れない(-_-;)後ろ姿を眺めてました
いつもの公園ですオオタカ・ハイカタが大池上空、対岸の林へ動きが無いなぁ1/241/242/1大池対岸の林に止まり動きが無かった(大トリ)上空へハイタカがやって来たぶれてるなぁ(-_-;)遠くを眺めながらちょっとホバリングで行先変更か暫くして戻ってきたハト・ゆりかもめが飛び回るカラス登場ハイタカは高度を上げて飛び去って行きましたカラスの少ない場所から公園内の林へ止まることも稀に出会うこともありますハトの群れはものすごい勢いで飛び上がる、ひやひやしながらの撮影でした