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前日とは打って変わり快晴☀腹ぼけ地蔵さんも秋の陽射しをあびての日向ぼっこ気持ちよさそうであります。ちなみに、潮が満ちているときはお腹辺りまで海中に沈むようです。近くの東洋のモンサンミッシェルと名高い!?小島神社にも干潮タイムてことで、海を渡りて参詣できたです。ありがたや。このあとは、郷ノ浦にもとり町歩きこちらは繁華街のなこにある美耶しろ女性の神様とのことで中には男根のモニュメントの数々(笑)ちょとアップは差し控え〜「塞神社」(さいじんじゃ)は、長崎県壱岐市にある、
長崎県壱岐、郷ノ浦の大衆割烹太郎に行って来ました。壱岐の港は3つ。この、郷ノ浦港の周辺が一番栄えていてお店も多いようです。それでも離島の平日夜は行けども行けども開店しておらず、電話を掛けて確認、通じた!と思ったら満席。そんな中やっとカウンター席だけ空いてると大衆割烹太郎へ。お隣は1日目の昼に行った「味よし」さん店内はカウンター席、小上がり席、2回席もあるようで、とても賑わって忙しそう。カウンター端にマスク姿のオジイサン。どうやらこの方が「太郎」さんのようで、板場は
歴史小説作家・司馬遼太郎の「街道をゆく」と「坂の上の雲」を読んで、いつかは訪れてみたいと思っていた壱岐・対馬へ、3/22~4/7の17日間で車中泊しながら一人旅をしてきました。1日目は、岡山県の自宅から山口県まで移動して、道の駅「きららあじす」で車中泊2日目は、九州に入り、博多港から対馬行きフェリーに乗船3日目は、対馬・厳原中心部を観光して対馬グリーンパークで車中泊4日目は、対馬・中央部の古墳、神社、遣唐使・日露戦争の史跡を見学して対馬グリーンパークで連泊5日目は、対馬・続日本10
最終日は雨の予報9:30にチェックアウト予定ですその前に雨は降っていなかったので散歩へ歩道の灯が猿岩になっている朝食美味しくいただきました2回大浴場に行き満足あれ?もしや今日も雨降らないか?カフェラテと豆を買いにご主人は島原から移住ですってここでまったり1時間弱居たかな〜とても美味しい珈琲です外に出ると本降り海岸に貝を拾いに行こうと思っていましたが断念ではあじさんパークにおっ!雨止んでいるよここで悲劇がこの前の砂利は坂道です脇は岩でしたそれを分からずに手前
暑くなってきたので、熱中症に気をつけながらバイト行ってきます。今年も暑いんだろうなぁ🥵朝お風呂に入ってから朝食に行きます。七時半だったかな?のんびり目に行きました。和朝食です。これは選べなかったです。ご飯はおかわりできますって言われました。2段のお重もご飯のお供がいろいろ。固形燃料でハムエッグを焼きます🍳鯵の味醂干しも出てきました。ご飯を少しおかわりしました。もうお腹がいっぱいです夫はスタッフのお姉さんのお話をよく聞いてなくて、ご飯とお味噌汁お代わり❗️とお願いしました
壱岐島、郷ノ浦港に沈む夕陽を岳の辻から眺める🥹お天氣とはまさにお天道さまの氣分次第…夕陽や夕焼けが見られる時もあれば曇りや雨の日もある☔️雲がどんな風に配置されるかわからないしまさかこんな風にシャキーン✨になるとは😆この日は到着した日だったから「よぅ来たなぁ☀️」の感じだったのかな🤭他の自然写真ブログはこちら✨👇自然写真と私の想い|河村知美〜自分で決めて自分の足で立つために〜
壱岐島の観光を終え、再び郷ノ浦港へと戻ってきました。これから乗る船は大型船のフェリー「ちくし」切符売り場のフロアと売店乗船待ちで並んでます。今日は春一番のため強風🌪️でも、酔い止め飲んだから大丈夫👍時間になったので船に乗り込みます。厳原港へ向けて2時間の船旅に出発‼️船に乗ると、既に揺れてるけど酔い止め飲んだので大丈夫.........❓とりあえず船内散策。ゲームコーナー私が過ごした二等船室フェリーといえばこんな感じだよね。なんだか懐かしいビジュアル時間になりど
3月31日(日)曇り18℃ようやく春の陽気になってきました。昨日は、早めの花見に行ってきました。まだ3分咲きくらいですが、楽しいひと時を過ごしました。そして。難航していた業者決めですが、何とか決まりました。しっかりと考えてくれる業者であり、これからいい家作りの基盤が出来ました。≪友達の仲介で再見積してもらい…≫決めかけていた業者があったのですが、最終価格で膠着状態になり、自営で建設業をしている友達(彼にも見積依頼しましたが、事情があり断られてい
乗船時間になったのでここからジェットフォイルに乗ります。乗るのはこの船、見切れてるけど名前は「ヴィーナス」といいます全席指定なので、ゆっくり乗っても大丈夫注意事項の案内売店メニューそれでは目指す島まで1時間15分の船旅に出発‼️そして出発して約30分。今、ここ⇩高速船だからか?船もそんなに揺れないし酔い止め飲んだから全然、酔わなかったそして、到着しました。長崎県の壱岐島です。続く
一昨日仕入れさせて頂きました長崎県壱岐は郷の浦産の本鮪の腹上一番になります。個体は小ぶりですが品の良い脂でお勧めの逸品ですよ。是非是非ご賞味くださいね。■□■□■□■□◇鮨難波店主難波薫939-8002富山県富山市公文名34-12◇オフィシャルHPsushi-nanba.com
「壱岐は良い島なので是非行ってみてください」かつて一緒にお仕事した人に言われたので、いつか行こうと思っていた。博多駅から高速バスに乗って佐賀県の唐津へ向かい、唐津市内中心部のバスターミナルから市内バスに乗り換えて街はずれにある港へ向かう。港からは壱岐の印通寺まで向かうカーフェリーが就航しているが、平日だからか車も旅客も少なく穏やかな玄界灘をゆっくり航行して壱岐の南部にある印通寺港へ着いた。港の近くの民宿を予約してあったので早速チャックインしてレンタカーを借りる。レンタカーでまず目指した
郷ノ浦八幡神社ごうのうらはちまんじんじゃ長崎県壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦402◆御祭神◆応神天皇◆全景◆◆社殿◆御由緒等不詳郷ノ浦港北防波堤灯台そばに鎮座します対岸には、郷ノ浦港フェリーターミナル社殿そばの丘の上には、春一番の塔◆「春一番」発祥の地◆春先に吹く強い南風のことを「春一番」といい、今では気象用語にもなっていますこの「春一番」という言葉の発祥の地は壱岐◆春一番の塔◆安政6年(1859年)に、「春一番」の強い風を受けた影響で、大勢の
港で見る夕焼けも格別ここでも夕焼けを見たいと週間天氣をガン見していました(笑)港のフェリー発着場に行くと、ハッとしました。これでは海に沈む夕陽が見られないということで、郷ノ浦大橋へGO橋の上から見れば…海に沈む夕陽が…見れなーい郷ノ浦港の向かいには島が3つあるのですが、橋の高さでは島に沈む角度だったのです岳の辻の高さまで行かないと海に沈む夕陽は見れなか
海といえば加山雄三さん世代的にはサザンなのですが(笑)、最初に浮かんだのが加山さんでしたインスタの海リール動画のどこかで使いたいなぁ…と考えていましたが、タイミングがなかった。早送り動画に加山さんのゆったり雰囲氣が合わない氣がしていました今回は壱岐島・郷ノ浦港入港&着岸動画を早送りのフルでお届けしたかった。試しに加山さんの曲を当ててみたら…。感動して泣けてきた自分で撮影した動画に、自分で曲を選び、自分で文字入り動画を作る。
ロイヤルウイング…壱岐へ!?2023年5月14日、横浜港クルーズ船「ロイヤルウイング」は最後の営業運航を終了しました。ロイヤルウイングは関西汽船「くれない丸」として阪神~別府航路で活躍し、その後レストラン船へと転身した歴史を持つ、今年で建造63年の現役では日本最古の客船です。この歴史あるロイヤルウイングが引退すると聞いて私も3月に乗船しています↓『2023年春の横浜乗り物探検記⑨日本最古の客船!ロイヤルウイング(ディナークルーズ)乗船記』大さん橋からクルーズ客船へ象の鼻から歩い
壱岐の神社って憧れませんか?一度行ってみたくて思いきって日帰りで計画立てました博多埠頭から壱岐へジェットフォイル往復を九州郵船で予約壱岐での移動はレンタカーを予約8時に博多埠頭をジェットフォイルで出発波は穏やかで揺れをそれほど感じることなくスムーズに壱岐郷ノ浦に到着レンタカー会社の方が迎えに来てくれてたのでレンタカー会社へ移動もう一度港へ行き、観光案内所で地図をもらい1年ぶりに会った友人と打合せもかねて早めのランチを10時開店のお店へ行きました壱岐の郷土料理「ひき
対馬、壱岐島、福岡二泊三日の旅に行ってきました。壱岐島郷ノ浦港から博多港へ九州郵船のフェリーで移動です。泊まりは博多です。三日目は福岡ホテルから自由行動壱岐島郷ノ浦港です。旅行代金に含めれているお弁当です。ゲームコーナーはスロットがありました。博
2022年12月2日から2泊3日で壱岐対馬旅行です。今回も旅行ツアーに参加です。自宅か電車に乗って羽田空港に到着です。空港には旅行に行く人、修学旅行とビジネスと思われる人達がいます。羽田空港では航空会社のカウンターの前でワクチン接種証明書と身分証明書を確認してからカウンターで航空券を受取って、荷物を預けてセキュリティを通過します。搭乗口を確認してから、時間があるのででPOWERLOUNGENORTHで飲み物を飲みます。相変わらずラウンジは食べ物の持ち込み禁止で、それほど混んでいないです。
福岡からジエットフォイルに乗って壱岐島へ。博多港から壱岐島の郷ノ浦までは1時間10分。揺れもなく、速さも感じることなく快適でした。乗車券にプラス100円で、5000円のクーポン券と体験クーポン3,000円が付いてきました。9時10分に到着し、「かもめの朝ごはん」で朝食の予定でしたが、団体さんの予約があり入れませんでした。歩いて飲食店がある方まで歩くと、「塞神社」がありました。御祭神は天鈿女命様。猫が祭壇に。飲食店をさがしているとうどん屋さん。卵うどんをいただきました。少し寒
バイク旅①1日目-長崎県壱岐-2022.11.26(土)〜27(日)長崎県[①1日目]博多埠頭→フェリー乗船→壱岐上陸いそいそ準備し、当日がやってきたーーー旅、長崎県は壱岐の旅であります博多埠頭第2フェリーターミナルより壱岐郷ノ浦港へ参ります!バイクごとの乗船は予約できず先着順。10時発の便に乗るためには1時間前からの受付で先着しなければならないっなので!朝8時!ベイサイドプレイス(博多埠頭)にぶっ込みました!さすがに受付は1ミリも開いていないの
壱岐は平たい島でした。田んぼがあり、集落があり。芦辺港に着きました。14:20。対馬厳原から、1時間程度の船旅。(それにしても、なんでジェットフォイルの中でずっとドラマを流してるのかな?ドラマの途中から見て、途中で降りる訳だし、しょっちゅうアナウンスで音が消えて、楽しめる人いるんかいな?)壱岐島には、3つもフェリーの港があります。ジェットフォイルも、ここ芦辺と、郷ノ浦の2か所。芦辺港あたりは、対馬の町より開けている気がしました。(なにせ、イオンがあった)港でま
國津意加美神社(くにつおかみじんじゃ)▶御祭神:素戔嗚尊など▶長崎県壱岐市郷ノ浦町本村触133素戔嗚尊(すさのおのみこと)が朝鮮半島を巡って帰国する途中で壱岐の郷ノ浦に立ち寄り、当地に宮殿を立てたのが始まりと言われています。元は妙見宮と呼ばれていましたが、江戸時代の橘三喜の壱岐の式内社比定で國津意加美神社に比定されました。意加美神は龗神(おかみのかみ)という水を司る龍神で、当社にも古事記に登場し川を司るとされる闇淤加美神(くらおかみのかみ)が祀られています。龗の字は雨冠と龍の
壱岐には「猿岩」が見られる場所がある。普通「○○(←動物系が多い)岩」とか「○○山」とかあるが「まあ、そういう風に見られない事もないよね」くらいなのだが、ここの猿岩はかなりサルトンビと猿岩アップでもかなりサル港に向かう途中「チーバくん」っぽい湖?に遭遇壱岐~福岡のフェリー乗り場で食事。厚揚げと焼酎のお湯割り。美味しかった~壱岐は焼酎発祥の地旦那衆は壱岐牛のステーキ丼を食べていたが時間ギリギリで焦って
壱岐には、港が三つもあった。佐賀県唐津からの船が印通寺港へ福岡県博多からの船が郷ノ浦港と芦辺港それぞれ運行時刻が違うので、こんがらかる(੭ᐕ))?壱岐印通寺の情報センターで情報を入手してたら、観光客は全てレンタカーでいなくなってしまった。おくらばせながら、地元のレンタカー業者がいたので聞いてみると、そこの軽やコンパクトのレンタカーは全て貸し出されていた。高級車や大型車は残っていたが、料金は一般の倍以上するのでやめた!で、バスは。ほぼ2時間に一本。待つのもかったるいので、次の郷ノ浦
きのうの朝散歩した「アソビヤハウス壱岐」から歩いて15分道を下っていくと海辺にでる海辺に停泊する漁船♪堤防のところには朝釣りをしている人もいる砂山でブルトーザーを運転して作業している人もいる郷ノ浦の堤防から見る海♪堤防のコンクリートに座って瞑想し「アワの歌」を3回歌った途中で砂場の作業員が2人時間差で私の周りをウロウロ歩いて来たこれから漁に向かう漁船がわたしの前
はらほげ地蔵@長崎県壱岐市芦辺町長崎県壱岐島日帰り旅行備忘録羽田空港発7:30NH241>>福岡空港着9:25AM>>タクシー>>博多港発10:30AM>>九州郵船ジェットフォイル乗船>>壱岐島芦辺港着11:35AM>>芦辺港からレンタカー(ニコニコレンタカー芦辺港店ENEOS中野石油)>>味処うめしま(壱岐牛ランチ)>>辰の島遊覧船乗り場(勝本町漁協観光案内所)>>辰の島遊覧船乗船>>壹岐國二之宮聖母宮(しょうも
↑さやちゃんのブログ読みました!と、神棚鑑定お試しコース特別編に沢山のお申込みをいただいております。本当にありがとうございますそれで、お願いです。順次回答していますので、お返事が届くまで楽しみにお待ちください♡※ファーストコンタクトに10日ほどお待ちいただきたく、よろしくお願いします。・前回の記事でも書きましたが、天の河伝説のミュージカルを観るため2018年2月に初めて壱岐島を訪れるのですが、観賞後、宿泊先の近くの居酒屋でたらふく食べては飲みホテルに戻り梅
洋食屋さん「赤とんぼ」で思いがけず常連のお姉様からオムライスをごちそうになった後、坂道を下って一旦郷ノ浦港に戻りました。さっきお店に来る途中で小林神社という神社があって気になっていたのでお参り。ここのご祭神は弁天様と大国主命と倉橋霊神(確か読みは『くらはしむすびのかみ』)だそうで。看板と石碑には大体同じような説明が書かれています。「弁天様は他にこういう神社に祀られている」というくだりで、天河神社のことを「奈良の天の川」と書いているのが面白い。更に坂道を下り、港の方に降り
長崎市内から壱岐に向かう当日は、朝4時起きするつもりが50分寝坊してしまい(事情によりアラームの音を出せず、バイブだけにしていたので気付きにくかったのか)、バタバタしつつ身支度をして、6時過ぎ発の空港バスに何とか乗車。壱岐への飛行機は小型のプロペラ機。ちょうどプロペラが見える席でした。約30分で壱岐に到着。帰りは郷ノ浦港から船で帰るので、まずはタクシーで港に直行。(電話で呼ばないと来ないかと思っていましたが、いい具合に一台、待ってくれていました)運転手さんは最初、飛行機が