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ご訪問ありがとうございます。まりぽんです。まだまだ残暑が厳しいですね。ちょっとだけ涼しい那須塩原でウォーキング。先ずは、那須野ヶ原公園一周。ツクツクボウシが鳴いていました。どんぐりが枝ごとたくさん落ちていました。季節は夏の終わりなんですね。風車がまわっていました。次に、千本松牧場を一周。2時間弱歩いたら汗びっしょり。いい運動になりました。ホテルおおるり日帰り温泉「紅葉の湯」で汗を流してスッキリ。リフレッシュできました。
これだけは書き上げなくちゃってことで11月に書いたブログの続きをさらっと書きます。2023年10月31日クラブ対抗本番当日那珂川コースからの那須コース使用グリーンはAグリーン記憶が定かではありませんがグリーンスピードは11Ftぐらいのありました。スコアは下記の通り敗因は後半那須コース7番ホールティーショット大成功絶好のポジションから2打目欲かいてグリーンオーバーそっからのアプローチ往復ビンタからの4パット9点終わった情けない。ちょっと悔しい
先週はなかなかハードな日々でした。PGS東日本地区クラブ対抗戦①練習ラウンド②決勝⛳️那須野ヶ原CCゴルフライフチームスクランブル③練習ラウンド⛳️石岡GCPGMレディースダブルス④ダブルスコンペ⛳️丸の内倶楽部試合and練習ラウンドの4連荘ちょっと自分でも無理してるなあ、、、と言う日程でした。でも、勝ち抜いて得た出場権だったり非常に倍率の高いゴルフイベントだったり、、、兎に角頑張ってやき切るしかない!!と気合いをいれて臨みました。ここで一つお詫び
HPから各SNSにもとべます気になる方は画像をクリック↓UP忘れてました5月28日の事!千本松牧場で開催された第9回うんまいもんフェスティバルに出演させていただきましたこのイベント自体、4年ぶりの開催なので、私も4年ぶりの出演wいいお天気でした朝から多くのお客さんで賑わってました駐車場もギリ停められた~ってくらいいっぱいでした私のステージは11:35~の1回!トラッ
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、蛇尾川伏せ越しの現状確認を終えた後は、ずいぶん迷いましたが、メインターゲットである新木ノ俣用水を目指して移動しました。まぁ、道中の4/5は日暮れ後の移動になってしまい、最終的には夜中の林道でパンク、リタイアから2回目が必要になった訳で、ここでの判断が明らかに間違えていたわけですが(^-^;そうは言っても、この日にこのまま進む決断を一度はしたことで、見つけられたものもあります。それがこちら。フェンス越しでスロープ下端
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、那須疎水の蛇尾川伏せ越し吐口に移築保存された旧隧道を眺めた後は、伏せ越しの旧湧き上がりに向かいます。とはいえ、ここに何があるのかを知っているからそちらに移動しますが、事前知識なしでここに来た場合、案内板が移築保存の説明看板のみなので、あれだけを見て帰ってしまうのではないか?なんて、不安になります。うっすらとした踏み跡の先にあるのが、旧伏せ越しの湧き上がり。階段を下りて、ささやかな木道から蛇尾川の方に目を向けると、
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、水無川の蛇尾川(さびがわ)の伏せ越しを西に抜けたところで、一旦南に2㎞ほど南下すると道路と那須疎水とが交差するのですが、そこから那須疎水沿いの未舗装路を北に向かうと那須疎水の蛇尾川伏せ越し吐口。ちなみに、前回までの洗い越しは道路の上を川が流れている地形、あるいは川床を道路が通過している地形のことを『洗い越し』と呼んでいて、これはどちらかと言えば自然地形、あるいは自然地形に最低限の人の手が加わった地形です。これに対して『伏せ越し
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、水無川の蛇尾川(さびがわ)で私が訪ねた2つ目の洗い越し、前回の続きで、360°カメラでの様子など。私の到着が蛇尾川左岸=東側だったため、東側から西に向けて順に。こちら、左を向くと自転車があり、真後ろには通行止めの柵と看板(裏側)があります。私は看板の裏で体を小さくして、隠れていますwその少し先から。見かけた自動車が軒並みUターンしていった辺り、正面には洗い越しの道が大きく分断された箇所があります。
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、熊川の洗い越しを散策した後は西、蛇尾川(さびがわ)方向に戻り、少し前に紹介したのとは別の洗い越しを訪ねます。前回の洗い越しからほんの300m足らず北にある次郎橋を渡って、ここから西へ。次郎橋って、ありそうであまり記憶にない名前ですよね。太郎橋もあったのでしょうか?ちなみにこの橋から熊川を見下ろすと、この辺りにはまだそれなりの水が流れています。これが300m足らず下流には水が無かったりするんですから、面白いですよね
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、東北自動車道と並走する道路で、想定外の洗い越しを眺めた後は、市道を移動して、想定していた洗い越しへ。場所はこちら。航空写真地図から見れば分かる通り、入り口はジャンクヤードになっておりまして、こんなのやら、こんなのやら、屋根なしのスワンボートやらが並んでいましたが、その脇を入り込むと、こんな感じの洗い越し。とまぁ、ジャンクヤード側で立ち止まっていると、見とがめられても困るので、農地側に移動し
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、蛇尾川洗い越しから、目指す熊川洗い越しへと、自転車なので最短で移動しようと高速道路の東北自動車道と並走する下道を移動したところ、予定外の場所で熊川(水無川)の洗い越しに出会いました。ですがこの上り線に並走する南側とは別に、地図には記載されていませんが、下り線の北側にも高速道路の整備用の側道は整備されています。高速道路の橋の下は水無川の熊川です。橋脚には大量の枯草と、どこから流されてきたのか?タイヤがいくつもわかめの様に散
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、水無川の蛇尾川の洗い越しを通過した後は、最短で熊川の洗い越し方面に向かいます。チェックしてあった最寄りの洗い越しは、蛇尾川洗い越しから東に向かって少し下流(南東)でしたが、出発前にストリートビューで確認すると、いつのまにか河川改修でつぶれた様子。そのため、上流方向(北西)の洗い越しを目指しますが、この辺り、あまり道路がありません。GoogleMapのナビで指示されたルートは今一つ。もっと最短で移動できそうなルートがあったの
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、水無川の蛇尾川の洗い越しの続きで360°写真など。なお、本日時間に余裕が無いので、本文は明日にでも追加予定です。360°カメラの写真はこういう周囲の情景を見ていただきたい物件には最適ですが、ストリートビューアプリからアップして、登録されるのを待って、タグをコピーして、貼付けは割と手間でして……。しかも、Thetaと違って現在使っているInsta360だと、撮影したファイルを専用アプリでJPEGにエクスポートするという余分な一手
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、道の駅那須野ヶ原博物館で博物館の展示を眺めた後は、登り基調の道をしばらく走り、農場の入り口の道路を入り、しばらく進むと700×25cのロードタイヤには厳しい深砂利の未舗装路。それを更にしばらく走ると目的地なのですが、自転車と自動車のすれ違いさえ厳しいこの未舗装路、何気にセダンや大型の四駆まで走ってきて、すれ違いに四苦八苦。そして目的地はこちら。水無川の蛇尾川(さびがわ)の洗い越しです。蛇尾川はこの先で箒川に合流
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、三島神社の後に訪ねたのは、三島農場跡にある道の駅那須野ヶ原博物館。場所はこちら。多分ですが、駐車場がだだっ広いのに利用者が少ないから道の駅に指定してみたものの、道の駅としての物販機能はいつまでたっても追加されない為に、販売も行わず、博物館の利用者も増えないという、かなりお粗末な箱モノです(^-^;三島神社も参拝したことだし、前回と同じルートで寄ってみようか?と、10年少々前と変わらない入り口の風景。暑か
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、太夫塚の円筒分水の後は昼食をはさみ、旧三島農場跡の碁盤の目状の区画を抜けて、10年と少々ぶりに参拝したのが三島神社。場所はこちら。見ての通り、神社から南東側だけ、綺麗に碁盤の目状に区分けされていて、通称『三島碁盤の目』なんて呼び方をされているようですが、三島通庸が直線好きだったことを良く知っている廃道好きには、何とも納得の地図です。そしてこちらが三島神社。10年少々前にも参拝したのですが、その時と比べると、石
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、石塚(石ぐら)の後に訪ねたのは、こちらはチェックしてきた太夫塚の円筒分水。場所も兼ねて、円筒分水の様子はこちら。ついつい円筒分水を目にすると、近づいて写真を撮ることばかりに頭が行ってしまい、全体の様子が分かるような写真を撮り忘れてしまいまして……(^-^;見ての通り、円筒分水を眺めるのには困らないながらも、上に鉄条網付きのフェンスで囲われていて、少し残念な環境です。更に残念なことに、近づいてみると転落防止用で
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、乃木大将の那須野旧宅から円筒分水に移動する途中で、石塚(いしぐら)に出会いました。場所はこちら。那須野ヶ原の散策は、10年以上前にも何度か行いました。その目的は新木ノ俣用水でしたが、それを調べるために読んだのがこの地域の文化財保護活動を行う団体のまとめた書籍『那須野ヶ原の疎水を歩く』。この本の中では確か、「石ぐら」よりも「石ぼっち」の方で紹介されていた記憶がありますが、この辺り、JRの路線よりも西側の一帯は、一見する
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、乃木大将の那須野旧宅散策の延長で、旧宅の裏口から那須神社に向かいます。裏手にある静沼の脇を抜けて、木立の中を歩きます。少し暑い時期なので、木立の中を抜けるルートは涼しくて良い感じです。こちらは途中にある八雲神社。蟇沼用水の分水と思われる用水路の脇を抜けて、こちらが乃木神社になります。小道の先は、向かって右手の狛犬さんの奥の辺り。狛犬さんも最近は良くあるマスク着用。阿吽さえ分からないし、お
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、汗子橋に続いて訪ねたのが乃木希典大将の那須野旧宅です。那須野ヶ原の用水路について調べていると、割合、大きな用水路として、蛇尾川の上流部から取水する蟇沼用水が出てきます。そして、蟇沼用水の開削に際しては、乃木大将が関わってきます。私は軍関連には弱いもので、こうした土木遺産巡りを始めてから、乃木希典大将の名前を知ったくらいなのですが、陸軍大将というお立場ながら、『農は国の礎也』と、こういった考えを口に出して表明する人だったよ
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策一回目、最初に訪ねた汗子橋の様子の続きなど。こちら、帰り道で川の左岸=東側。こちらからだと、高低差や小さな林のあった右岸=西側よりも開放感があります。来た道を戻りつつ、橋の裏側も360°カメラで撮影します。なお、橋の上を撮影するときは、カメラを三脚にセットして、橋の袂の草陰なんかに隠れて撮影していたのですが、周囲に高圧線の鉄塔があるから、電波状況が悪いのでしょうか?現在使っているInsta360X2では、主に撮影のシャ
今年6月に2週連続で訪ねた那須野ヶ原散策、2回目の散策を紹介し終えたところで改めまして、メインターゲットの新木ノ俣用水にたどり着けなかった1回目の最初に訪ねた汗子橋(あせこばし)。場所はこちら。今回は千葉から野崎駅まで輪行、4時間近い乗車時間の後、下り基調の田園風景の中を東に向かうと、下り坂の先に見えてきます。耐荷重2.0tの自動車規格のため、写真の通り、下り坂の手前に自動車すれ違いのための離合エリアが設けられていますが、橋の冠水時には、坂の下を見下ろし
那須疎水の取水設備周辺散策、続きです。現在の那須疎水頭首工を眺めたところで、そこから右に目を向けると、こちらにあるのは余水吐き、あるいはゲートを閉じて取水しない場合に、導水路の水を川に戻すための排水路の石アーチの水門です。足元が泥でぬかるんで近づくことが出来なかった為、例によって上から一脚で360度カメラを突き出して撮影したアーチの様子がこんな具合。こちらを見ると分かり易いのですが、下流にあたるこちらには溝が付けられていて、溝に沿って上を見上げると、そのまま上か
新木ノ俣用水、旧木ノ俣用水を訪ねた後は、天気予報ではすでに雨が降っていておかしくない時刻。移動手段が自転車の私は、雨が降り出す前に最寄りの黒磯駅方面に向かいます。いえ、本当のことを言うと、この辺りは大田原牛に那須牛と銘柄牛のメッカですから、たまには美味しいお肉でも……と、思ったのですが、大田原牛をいただけるお店が、軽く調べて見つかったのは西那須野駅の向こう側。木ノ俣用水物件で時間を使いすぎたため、到着が13:30以降になりそうですが、昼の営業が14時までなので、ラストオーダー
栃木県那須塩原市の林道散策、新木ノ俣用水の六角形断面の隧道を眺めた後は、天気予報ではそろそろいつ雨が降り出してもおかしくない時刻なのですが、この林道の終点にある木ノ俣発電所の手前の立入禁止の柵まで行くと、旧木ノ俣用水の隧道が残っていたはずなんですよね。そちらは最初から開いている隧道なので、入り口の蜘蛛の巣だけ払えばサクッっと360度カメラでの撮影が終わるはず。それならば、旧木ノ俣用水だけ撮影して、あとは美味しいものでも食べて帰ろうかな?と、林道終点を目指して移動します
先週、先々週と、2度に渡って訪ねた那須野ヶ原(那須塩原周辺の扇状地)ですが、今回は2度目の散策から、紹介していきたいと思います。そして、1度目の散策では日暮れ後でも問題のない物件だからと、後回しにした結果、たどり着けずにリタイアしたという経緯もあり、2度目の散策では、メインターゲットの新木ノ俣用水の木ノ俣隧道をまず最初に訪ねている為、今回は2度の散策の主目的から紹介となります。木ノ俣用水、恐らくは地元の那須野ヶ原にお住いの方でも、名前を知っている人はそれほど多くは無いので
先週の那須野ヶ原散策では、メインターゲットを達成できませんでした。しかも、無理に日暮れ後に林道に突撃して、タイヤをダメにしてしまい、割けたタイヤで無理やり最寄り駅まで自走した為にホイールもダメに……。まぁ、正直、ホイールはそろそろ新調しようかと思っていたタイミングで、仕方がないという思いもあるのですが、メインターゲット未達は痛い。ということで、Amazonで早急に手に入る700cのロード用かつシマノの8・9段用で、ディスクブレーキ対応ホイールを調べると……選択肢が1つしかあ
久しぶりの栃木県の那須野ヶ原、那須塩原市周辺の散策も、昼食を食べて那須野ヶ原博物館の見学も終えると、あとはメインへの道中についでの寄り道だけ。こちら、前回の潜水橋の汗子橋が跨いでいた蛇尾川の上流になります。この辺りでは蛇尾川の水は全て地下に潜ってしまい、豪雨の後などを除けば、水無川になります。つまり、蛇尾川(水無川)の洗い越し。そしてこちらは、偶然に見かけた電話ボックスの墓場(笑)。世代的にはちょうど私が小学生の頃の、黄色い公衆電話が入ってた頃でしょうか?
那須野ヶ原、聞き馴染みのない地名かと思いますが、東北新幹線那須塩原駅周辺の広大な扇状地の呼び方になります。扇状地の特徴として、緩やかな傾斜地で農地にはしやすくて地味豊、ですが、扇状地の特徴として、地表の水が全て地下に潜るために農耕に必須の水が無い。このため、近代に至るまでは農耕向きな荒野という、残念な土地でした。そこに琵琶湖疎水、安積疎水と並ぶ日本三大疎水に数えられる那須疎水が流域を潤して、それに続く多数の用水路が構築されることで、豊かな疎水文化が広がりました。今回のメイン
続きです多分、那須まで約30分で行けると、なれば・・・GBだもの🏌️行きたいよね~那須高原ゴルフ練習場⛳️屋根なしの解放感溢れるレンジにて、打ちっぱなす🏌️つもりで着替えとシューズを持ってきたんだけど・・・那須に向かう途中から、空模様が怪しくなり、雨が降り出してきちゃったう~ん急遽、行き先変更です那須は那須でも・・・那須野ヶ原へ実はこちら…今、地元で話題の(?)スポットなんですNASUFARMVILLAGE🐴(旧那須野ヶ原ファーム)ネットニュースより拝