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純愛芸術~最後の恋の描き方~私の名前は、エロマン星人です。エロくて、ロマンティストです。そのままですね笑ピンク映画。いい響きです。ビデオの普及で、ピンク映画館が無くなり、今は、ネットで無料のエロ映像やAVも氾濫しています。なので、お金を払って、映画館に行って、エッチな映画を見るなんて、若者にとっては、意味が分からないでしょうね。でも、俺が子供の頃は、ピンク映画館の前を通るたびに、妖艶なポスターをチラ見するだけで、ドキドキしたものです。俺も昔は
終了しました。小屋入りして本番。早いですね。再演組スーパー座長鳥居みゆきちゃん再演組何かと頼りにしてます。西家貴絵ちゃんみんなで礼拝にも行きました。初演では叶わなかった山登りもしてきました。帰りのサービスエリアで美女発見大石夏摘ちゃんでした。さて何の役でしょう?稽古場でも美女発見中野郁海ちゃんでした。さて何の役でしょう?梅山恋和ちゃん。さて何の役でしょう?赤松美空ちゃん。さて何の役でしょう?さらに美女発見!石井ひとみさん。さて何の役でしょう?今回は迫力倍増、面白
新作公開が一ヶ月に一本から、三週間に一本と以前のペースに戻ったピンク映画たかだか一週間の違いなれど三週間に一本という新作公開のペースだとボーッとしてると、あっという間に上映期間が終わってしまうのだ今、上映中の新作もこの週末を逃すと、観られるチャンスがなくなってしまうというわけで慌てて観に行ってきた本当は先週までやっていた併映作の広木(廣木)隆一監督、望月六郎脚本の旧作が観たかったのだが都合がつかなかった…(当時のアイドル・堀○えみのそっくりさん、東千恵さん)旧作2本は、正
■『職場秘汁魔性の指使い』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2023年/日本映画/74分監督:工藤雅典出演:夏目響/木下凛々子/みひな/那波隆史/小滝正大/古本恭一/野間清史/ほたる/森羅万象/パスタ功次郎■やりすぎ限界女優賞:夏目響■やりすぎ限界男優賞:那波隆史[恐るべき「極限の美」恐るべき“極限ダイナマイト・ボンバー・ギャル”「夏目響」]「2023年2月15日(水)「たまたま」、恐るべき「極限の美」恐るべき“極限ダイナマイト・ボンバー・ギャル”「夏目響」を“
舞台『母の桜が散った夜』A.B班ともに初日明けて3日目が終了しました!残り2日と考えると始まったばかりなのに、早いですねぇ…遅くなりました!田嶋壮志です!母桜の舞台懐かしさを感じつつ改めて感じる緊張感に包まれながらの毎日です。A班にも、B班にもそれぞれの良さがあるので是非、まだ観れてないという方は足を運んでみてください!昔も感じましたが母桜の舞台セットの障子が好きなんですよねぇ0から舞台セットを組み立てるのですが昔と変わらないところもあれば変わっ
ストレイドッグ30周年第1弾「母の桜が散った夜」が始まりました。まずは、この作品に関われた事を光栄に思います。そして、古い役者仲間やドッグファンの方々には意外?な役柄を演じる事になりました。年齢を重ねるとあっちこっち痛いし出会いより別れが多くなるけど、その分若い時には叶わなかった役に出会えますね。今回はこのメンバー+αで走り抜けます!ご予約はこちらから!(那波隆史扱い)母の桜が散った夜|演劇・ミュージカル等のクチコミ&チケット予約★CoRich舞台芸術
『幸せになるために』森岡さんのオリジナル作品です。今年の私、芳本はストレイドッグの『アオイの花』に始まり、『海街diary』と、この『幸せになるために』3作品目です。那波さんとの共演二度目、またまた夫婦役ですね。どうですか?私?笑笑。。。アオイの話とは違ったラブラブ夫婦にしたいなぁーなんて勝手に思ってますけど。。恥ずかしげも無く。。笑笑芳本美代子家族で力を合わせて頑張りまーす♪楽しみにしていて下さい♪那波隆史
新宿K'scinemaで、21日(金)まで一週間限定公開されていたのが、映画『スモーキング・エイリアンズ』です。自分が大変お世話になっているCPEキャットファイト等でお馴染みの、みでぃさんからご紹介を頂いた作品です。観に行こうと即決したのですが、問題がいくつかありました…。上映館の新宿K'scinemaから徒歩圏内にあるシネマート新宿で、やはり自分がイベント等でお話しさせて頂いたりする若林美保さんがご出演されている映画『プレイルーム』が、本作と同じく21日まで公開されていて
自分を取り戻そうと街に戻ってきた乃亜(優梨まいな)中学時代の同級生と再会する夏(若月まりあ)夫を亡くし夏の祖父の家で家政婦をする美奈子(白木優子)達の物語この作品は「ヤリ頃女子大生強がりな乳房」の続編です前作では夏(若月まりあ)のヤリ★ンぶりが全面に出ていましたが家族の抱える問題や身近な人の死がテーマになっていて本作ではその後を綴っています夏は大学のサークルの仲間を次々に喰ってサークルの仲間とは絶縁状態に恋人と別れた乃亜は最後に会いに来た元カレに目の前で服毒死さ
夫のリストラ後、パート勤めを始めた真澄(波多野結衣)は店長(牧村耕次)からのセクハラに悩んでいたある日、夫(那波隆史)が突然、事故で昏睡状態に夫をクビにした元上司(山科薫)や夫との関係を告げる女性(藤北彩香)が現れ、精神的ダメージが増していくさらに夫の悪友と名乗る男(なかみつせいじ)が現れて………ストーリーはよくある昼メロ風で不幸なヒロインが更に不幸に陥るものですがそもそも夫の事故が愛人女性のマンションからの飛び降りでその女性も病院にはきますし、夫の元上司もこのまま死
「第29回ピンク大賞」の投票に行った上野オークラで前回のピンク大賞の詳細が掲載されていたピンク映画情報誌「PG」を買いました記事を読んでみると、昨年は150名の投票があったとのこと俺も初めてそのうちの一人になれたわけです投票結果の詳細を見ると俺が推した方や作品は、ことごとく2位か3位…つくづく残念なのは、助演女優賞に推した和田光沙さんが助演女優賞と新人賞のW受賞を成し遂げた涼川絢音さんとたった2票差だったことうわ~、マジかーッ!いや~、確かに涼川さんは素晴らしかったし、俺も新
加藤義一監督&脚本・後藤大輔氏の新作ピンク映画下町のとあるもんじゃ焼き屋「まんきゅう」店主・鉄五郎(牧村耕次さん)の亡き息子の嫁・マチ子(里見瑤子さん)といつかは店を継ぎたいと夢を抱いている店員・八郎(小滝正大さん)が切り盛りするも月島などの観光名所には敵うはずもなく病に臥し弱気になった鉄五郎は、とうとう店をたたむ決意をするところが鉄五郎は、風の噂で過去の修行時代に恋に落ちた女性との間にもうけた子供がお好み焼き屋をやっているらしいと聞いたことを思い出しその子か、または孫を探し出
地方都市のタウン誌で働いているデザイナーの桐子(辰巳ゆい)は学生時代のある出来事がきっかけで、異性との交際に臆病になっていたが………辰巳ゆい復帰作?とは特に表記はありませんが前作とはうって変わって大人しい女性の役です友人役で出ているしじみが見た目も以前とは違うキャリアウーマン風で都会からUターンして桐子と同じタウン誌で記者をしているバリバリのインテリ女でタウン誌や町のあり方について編集長と激論もするような快活な女性仕事も旺盛だが性欲も然りで、多数の男と交わります一方主婦役
今まで何度か観てますが下町人情ドラマで小さなスナックを営む多喜子(淡島小鞠)とてふ(早乙女ルイ)の姉妹がいて妹のてふは恋人の高尾(津田篤)から結婚を申し込んでいたが返事を先延ばしにしていたその原因はヤクザな兄(荒木太郎)の存在凶悪ではないがダニのようにたかる姉の多喜子は妹のため愛人となり金を工面するが………主演は早乙女ルイで見た目は現代的な美人ですが昭和を感じさせるような粋な女性の役です姉の多喜子役の淡島小鞠さんは見た目は地味で天然で頼りない感じですが妹のために一
かすみ果穂の探偵物で本作品はシリーズとなっていましてこちらがシリーズ1作目です続編はちょいちょい上映されていて面白いのですが1作目に出会ったのが初めて(私的には)_<)夫に浮気調査をされた妻(かすみ果穂)が怒って家を飛び出しはするが職探しが上手くいかず、その原因ともなった探偵事務所に飛び込むまではいいのですがその後の同僚の探偵との会話がメインとなりそれがダメダメだったかすみ果穂のキャラは確立されたので次につながるということでまずまず1作目がなかなか再上映さ
初老の作家は古い街並みを散策しながら小説の案を練っていた突然の夕立に襲われた彼の笠に女が飛び込んできたが……古き良き下町を舞台にした作品初老の作家、大江(那波隆史)の傘に飛び込んできたのは遊女の雪子(早乙女ルイ)でそこから2人は雪子の家兼仕事場に流されるまま行ってするべきことをして^_^;客と遊女の関係を描いたものなんですが大江は作家の身分を隠したまま雪子とはちょくちょく会います雪子は大江の職業を尋ねることもなく客として接していますが段々、遠慮もなくなり友達以上