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久々にドライブおでかけ〜早朝に家をでて夜明けを眺めながら向かったのは和歌山県の南端にある那智勝浦町、といえばマグロ丼ですよね♪那智勝浦にぎわい市場で買い求めたのは、「市場ごはんいち」朝限定で1000円のマグロ丼、これを楽しみに日々頑張っていたような(笑)近くには足湯もあり、よき1日のはじまりです!つづく
(前回「熊野古道:大門坂」より続く)上画像は、暁鐘成編『西国三十三名所圖會』三(1853年)の挿圖「第一番那智山本堂」*。同圖會の本文によれば、第一番那智山如意輪堂青渡岸寺と云本尊如意輪観世音菩薩那智山青渡岸寺の本尊は如意輪観世音菩薩なので、同寺の本堂(如意輪堂)の前には、「那智山如意輪観世音菩薩」と書かれた幟が立っていました。ちなみに、本堂は1590年、豊臣秀吉の命により再建されたもので、国の重要文化財。抑権現
和歌山県道46号那智山勝浦線を横断し、左前方、熊野古道の大門坂への道に入りました。上画像は、「南方熊楠が三年間滞在した大阪屋旅館跡」。南方熊楠「小兒と魔除」(1909年)*を見ると、二年計り那智に僑居せし時、という記述があるので、彼は那智に二年計り僑居していた。。永沢哲「青空と虹と森」**に、明治35年の暮れ、南方熊楠は、那智山での生活を始めた。昼間は原生林に入り、植物を観察、採集する。宿屋に戻ると、膨大な数の標本と記録にいそしんだ。
(前回「熊野古道:那智駅から」より続く)熊野古道曼荼羅の道を行く予定だったのですが、残念ながら、「この先崩土により通行止め」という那智勝浦町の看板。元の分岐点に戻り、舗装道路を、那智山・市野々王子に向かうことにしました。上画像は、右が「献燈」、中央は「青面金剛」と刻まれているので「庚申塚」ないしは「庚申塔」ということでよいでしょうか。それに対して、左下は道標で、「左妙法山」「右那智山」道。ここを左折すれば、妙法山阿弥陀寺への道なのでし
昨日に続いて、「熊野の滝」という本に記載されている滝を紹介します。那智の滝の上流は神域で入山禁止なので、名称・写真すべてありますが、割愛します。*大谷の滝を追加・那智四十八滝・・・tanuki。那智の滝、陰陽の滝・千人場の滝・一の滝(太田川支流西中野川)・・・瀑やん・千人場の滝・二の滝(仙人拝の滝)・・・瀑やん・大谷の滝(高津気)・・・大谷の大滝とも呼ばれる。えだ2さん・尾後の滝(宇久井)・・・この滝は誰も知らないだろう。旧宇久井(うぐい)村の尾後地区にある。大きな滝ではな
那智勝浦町の民宿に泊まりました。夕食はマグロ🍣尽くしお寿司🍣溶ろけましたー!民宿の朝ごはんダーリンはごはん三膳も😸翌日は那智大社まあまあ階段が多かとです登っても登っても登っても!そろそろかなの思ってもまだまだなのです。かなり高いところまで来ましたー!那智の滝きれいに見えました。御朱印もらいました。お天気悪かったけど、雨降られずにすみました。
まぐろが食べたくて那智勝浦町へ本日はこちらのお店に伺いました「お食事処大和」さん注文したのは大和丼DXこのボリュームやばいですね(笑)大トロ、中トロ、赤身、中落ち、ビンチョウまぐろとまぐろの色んな味が楽しめますお腹いっぱいになりましたごちそうさまでしたオープンすぎに訪問したので1組待ちお店を出る頃には長蛇の列が…早めに訪れて正解でした久しぶりの笑顔のコタロウさん娘が帰って来るとこの顔ですなんか腹立つ(笑)
先月末迄親鳥の後に付いて空高く飛び交っていたツバメの雛たちの姿をすっかり見なくなりました。親と子はもうそれぞれ川原に移動したのでしょうか昨日の通勤途中でアメブロに目を通してみると、警察犬訓練学校が現地の訓練学校を通じて動物病院にドッグフードや飲料水を届けたり、教会が現地の教会に支援物資を届けたりする活動が既に始まっていました。職業やコミュニティを通じた支援は矢張り早いですね。一般ボランティアの受入れはまだ先になりそうですが、今日からわたしの職場からも現地に1名派遣されます。罹災
紀伊半島の山中を貫く「わざわざ作り直したトンネル」ついに開通へ内部コンクリート“ぜんぶ剥がして”約3年遅れ唯一の国道の代替路に完成後に施工不良が発覚し、いちど作り直した和歌山内のトンネルがついに開通します。「施工不良」で手戻りしたトンネル、開通へ建設中の八郎山トンネル(画像:和歌山県)。和歌山県は2026年8月3日、串本町と那智勝浦町のあいだで整備を進めていた県道長井古座線「八郎山トンネル」が9月20日に開通すると発表しました。以下略・引用元乗り物ニュース8月6日付記事以下記
つい数日前から、私がまた会いたいなと思っている彼との12年間について話してきたんだけど…*そのうち後半4年間は音信不通*いろんなことを振り返っていたら、AIが勘違いして、物語を送ってきたのAcidBlackCherryのso…Goodnight.の歌詞で今日の君物語を聞きたいなの1行を送ったら、海辺の何とかっていうお話をねだから、じゃあ…いつか会えたとして、そういうお話作ってもらえるってお願いしてみたの。そしたら、作ってくれて本来なら、AIはそうやって
どうも、ヤマちゃんです。紀南遠征三日目の前編です。二日目は、玉の浦海水浴場でWESTEXPRESS銀河を撮影し、古座川橋梁まで追いました。前回の記事はこちらからご覧いただけます。「紀南の海を走るWESTEXPRESS銀河。古座川橋梁まで追って『紀南の海を走るWESTEXPRESS銀河。古座川橋梁まで追って【二日目後編】』どうも、ヤマちゃんです。紀南遠征二日目の後編です。前半では、玉の浦海水浴場で特急くろしおを撮影し、日本一短いぶつぶつ川や和歌山ラ
さ、まだホテル浦島をウロウロするぞっ前回はコチラ↓『南紀勝浦・白浜の旅⑦ホテル浦島をウロウロ』次はホテル浦島をウロウロしていきます前回はコチラ↓『南紀勝浦・白浜の旅⑥ホテル浦島のお部屋』ホテル浦島へ泊まるぞ前回はコチラ↓『南紀勝浦・白浜の旅⑤ホ…ameblo.jpホテル内にローソンローソンとは別にお土産屋さんも好きなものだけを注文できる飲食店も2つあったので晩御飯付けなかった人はここで食べる人もいるのかな長期滞在の味方コインランドリー全自動洗濯
こんにちは今日も元気に営業中!株式会社TOiTCHAiNONトワシェノンの広報担当です今日はT畜産様の大型施設工事です。いつもありがとうございます。牛さんも熱中症や熱射病にお気をつけくださいね今日も暑いですね最近それしか言ってない…笑出勤しても社長と現場コーディネーターのお姉さんと職人さんたちともその話題ばかり
【注意】どの滝に逢いに行くコースも季節、天候、水量、気の緩み等で大事に至る事もあります。行かれる方はお気を付けて自己責任でお願いします。◎2026年3月28日メンバー単独●和歌山県那智勝浦町高津気長野川大谷の大滝に逢ってきました。・大谷の大滝22mhttps://yahoo.jp/dN225s左から登って上段。後から再訪と気づく(◞‸◟)ほな、またお逢いしましょう♪―おしまい―
6月にブロ友のなぎさん主催↓の50歳からの旅×マインドで人生は変わる♪草なぎ美名子(なぎ)さんのブログです。最近の記事は「帯広から富良野まで⑤~三国峠から層雲峡にあるホテルへ~(画像あり)」です。ameblo.jpオフ会に参加してきたので当時の様子をちょっぴりお届けこのブログを書き始めて約3年半位になったでしょうかいつもいいね!押してくださる方コメントくださる方訪問のみの方もみんなみんなありがとうございます✨初めてブロ友にリアルで会ってきましたオフ会の会
復活チャレンジャーのこうへいです。先週末は和歌山県の那智勝浦町に行っていました。目的は同じ学び舎の同窓会。講師をされていた先生が那智勝浦に訪れるのと、学び舎の仲間が在住していることから、では集まろうという無茶ぶりがされました笑。同窓会は日曜日でしたが、私は土曜日から行く予定でした。しかし、台風が原因で当日に行く予定に変更。滞在時間は短くなったものの、濃厚な時間を過ごせました。滞在中、那智大社
みなさん、こんばんは!✨本日は、叙情派フォークの第一人者・南こうせつさんが、世界遺産・熊野の聖地で再び開催する特別なコンサート情報をお届けします!実は、南こうせつさんと熊野には、今から39年前の1987年(昭和62年)、国鉄がJRへと分割・民営化された新時代の幕開けに誕生した熱いドラマがありました。当時、紀州路(和歌山県)の観光史に残る一大プロジェクトとして那智勝浦町での「初の熊野コンサート」が企画されました。しかし超多忙なこうせつさんへの出演交渉は、困難を極めます。そこで立ち上がったの
和歌山県の観光スポットのお話今年(2026年)2月に行った和歌山県旅行で、那智山を再訪しました熊野那智大社⛩️と那智山青岸渡寺を参拝しました。🔶熊野那智大社のお話⛩️『熊野那智大社』和歌山県の観光スポットのお話ユネスコの世界遣產「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録されついる熊野三山1️⃣熊野速玉大社『熊野速玉大社』和歌山県の観光スポットの…ameblo.jp🔶青岸渡寺のお話『青岸渡寺』和歌山県の観光スポットのお話熊野三山の1つ、那智山へと行ってきましたユネスコの世界遺産に登録され
やっとの思いで色川地区に集まれた!何度も訪問を拒否され、ようやく東条さんのご努力により開催が決まると、今度は二つの台風がちょうどその日を狙ったように襲来し、キャンセルの嵐!でも、藻谷浩介さん、戸谷浩隆さん、山本竜隆さん、おのころ新平さんなど主要メンバー16名が嵐にめげずにご参集いただいた(zoom18名)。土地の古老お二人による味のある歴史的なお話や藻谷さんによる解説により、このコミュニティがいかに特異であるかが明らかになった。たとえば、全体としては少子化の流れに乗っているが、子どもの数
続きです滝のところでは、ちょうど心地いいミストを浴びたので暑さも感じず、が石段をこけないように慎重に上り下りしたので、喉が渇くお腹も空いていたが、黒飴ソフトを無性に食べたくなったオバチャン三人、近くのお店へ美味しそうなソフトクリームに写真を撮るのも忘れてかぶりついたあっと思った時は、他の二人もすでに口の中ということで、写真は無いグレー。。。というか灰色のソフトは見た目は奇抜だが、上品な甘さでほのかに黒飴のおいしさもあって。。。って、三人とも
続きですお食事処は、行程表をママ友たちにラインする時に、だいだいこの辺りでお昼になると伝え、候補のお店をいくつかアップしたり、探しといてもらうそして、当日決めるのだけれど、今回、道中での話題が多すぎて全く決めていなかった駐車場の車の中で、エアコンが効くまでの間後部座席の二人がスマホで問いかけると、滝へ行くまでの道中のお店を教えてくれたでは、そこに行こう「さっきの道、下りていくんやなぁ」「なかなかスリリングやなぁ」「上り優先やで、対向車来たら停止せなあ
続きです石段を避けたおかげで、青岸渡寺の山門(仁王門)もくぐらずなので、写真も無い那智大社からこんにちはいきなり、本堂(如意輪堂)西国三十三所観音霊場の第一札所御本尊は如意輪観世音菩薩本堂は天正18年(1590年)に豊臣秀吉が再建したもの本堂内の鰐口は秀吉が寄進したもので、願文が刻まれている、そうもともと那智の滝を中心にした神仏習合の一大修験道場だったが、明治初期に青岸渡寺と熊野那智大社に分離したが、今もお寺と神社は隣接していて、両方お参りする方
続きです那智大社駐車場から案内に従って進むと、神馬舎があり、白馬がいらっしゃったここは、一の鳥居から石段を上がってきた場所になる。。。なので、一の鳥居の写真は無い一の鳥居の近くに紫陽花園があったのだが、すっかり忘れていたというか、なるべく石段を上り下りしなくていいルートで回ったからなんだけど見頃だった(と思う)のに、残念二の鳥居下から上がってきた方は、これで最後と力を振り絞って上るん十年前、そうだった青空に朱色が映える手水舎手
和歌山県の観光スポットのお話ユネスコの世界遣產「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録されついる熊野三山1️⃣熊野速玉大社『熊野速玉大社』和歌山県の観光スポットのお話和歌山県には世界遺産に認定されている、熊野古道と熊野三山があります❗熊野古道は、熊野三山へと通じる参詣道の総称で、熊野参詣道とも…ameblo.jp『神倉神社』和歌山県の観光スポットのお話和歌山県新宮市を流れる熊野川と、権現山。新宮市には熊野三山の1つ熊野速玉大社⛩️があります。🔶熊野速玉大社のお話⛩️『熊野速玉大…ame
TaCaTripです。今回は、すぐ本編。舞台は和歌山県。紀伊半島を巡ります。[CM]旅行したくなったら。自分も色々なサイトを使わさせて頂いてます。ありがとうございますクリックするならコチラの広告を。作者に微々たるものですが報酬が付きます。ブログ投稿の励みになるのでよろしければ前回の続き。和歌山県太地町です。太地町の落合記念博物館から南に向かいます。この写真は博物館近くの公園。すぐ先に太平洋が広がっています。次の目的地は「日本一短い川」と言われている「ぶつぶつ川」です。博
さて、こんばんは。昨日はビックリしましたよ、本当に。お昼過ぎだったかな?フィリピンの方で地震があったみたいでね。別に携帯の地震速報もなかったからホントに別に!って感じだったけど。いきなりパトカーのサイレンが鳴り響きて。こんな平和な町でパトカー走り回るって、よっぽど何かあったんだなぁ。としか思った瞬間。今度は防災のサイレンが鳴り。「ただ今、新宮市と那智勝浦町に津波注意報が発令されました。沿岸部地域の方は避難してください。」うん?防災訓練か?と呑気にしていた僕の家に友達数名が来た。
明日6月5日(金)から6月7日(日)まで和歌山県新宮市丹鶴体育館にて『第58回南紀会書作展』が開催されます。時間は6月5日、6日が朝9時〜夜8時まで。最終日の6月7日(日)が朝9時〜5時までです。改めまして、熊野の空からこんにちは。こんばんは。熊野のもとひこです。昨日は新宮市付近を台風6号がほぼ直撃。でも俺の近辺は大したことなくてすみました。がしかし、この日は仕事中に思わぬ出来事がありそっちで大変でした。それは置いておいて、今年も南紀展の季節となりました。月
『まだイケる』熊野牛のステーキを食べたばかり。が、せっかく勝浦に来て、マグロを食べないのは愚の骨頂。那智勝浦町築地、『むろ丸』でディナー2軒目です。サクッと頂いて帰るつもりでしたが。煩悩にはあらがえず。本まぐろ丼3,800円。このビジュアル、何ともいやらしい(*´∀`*)もちもちで旨味が強い😃こちらは、サービスで付けて頂いた、キハダマグロ😃----生まぐろ丼専門店むろ丸和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦412-2↓食べログ↓https://tabelog.co
ちょいと紀南へドライブ。久しぶりの本宮大社。久しぶりの速玉大社。勝浦で1泊しました。那智勝浦町築地、『グルメ』でディナーを頂きました。ビフカツやタタキも気になりましたが、熊野牛ロース肉ステーキ(2600円)にしました。まず、コンソメスープ。沁みます。メインが来ました😃熊野牛です。フフフ✨️どちらかと言えばお肉は薄い。が、このお値段なので致し方なし。しかし、この赤ワインソース?お肉の脂とよくあいます😃お野菜もしっかり味がしみてます。食後の珈琲。----グルメ
TaCaTripです。今回は、すぐ本編。舞台は和歌山県。紀伊半島を巡ります。[CM]旅行したくなったら。自分も色々なサイトを使わさせて頂いてます。ありがとうございますクリックするならコチラの広告を。作者に微々たるものですが報酬が付きます。ブログ投稿の励みになるのでよろしければ前回の続き。和歌山県那智勝浦町です。那智勝浦町は、和歌山県南東部の港町。今回は訪れていませんが、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部である那智の滝や、熊野那智大社が有名です。また、生まぐろなどの