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ご訪問ありがとうございます。楓坂四駒堂耄碌妄想日記日曜版№190でおます。毎週日曜午前0時にあたふたと更新しております。年が明けたと思ったら瞬く間に弥生・三月…ふぇ~「熊本のクマ」「ばけばけ」も先月から熊本編…「松江」のみなさんは元気でしょうか?「小泉八雲」…その後「神戸」「東京」へと移り住んでいった筈ですが…だから熊本編は案外、短いかも…。ともかく舞台は「熊本」となりました。朝ドラ10年ぶりの「蓮佛美沙子」始め新たなキ
久しぶりのテレビ出演です。市川團子さんの活躍を観る度に、どうされているのかなと、思っていました。那智わたるさん、大好きでした素敵な同期生ですね。子育てでは、父親の悪口は言わないちょっと待ってとは、言わない鍵っ子にはしないと。若さの秘訣はお孫さんの市川團子さんの活躍が楽しみですね。代役した時は、あまりの素晴らしさに感動しました。團子さんの活躍も生きがいになりますね。欽ちゃんの私も、このお墓に入りたい。滑舌も良く、頭の回転も早く朝から元気をもらえました。本も出版さ
望海風斗のサウンドイマジン聴きました。宝塚の那智わたるさんの歌唱がすばらしい。
中国史劇で、またまた美しい俳優を見つけた。いったいどれだけきれいな俳優さんがいるのだろ。次から次へ出てくる。「春うらら金科玉条」の「ホアンジュンジエ」「夜叉」という名の優しく甘い面もあるが、厳しい目つきの侠客の役だ。長いまつげで、まぶしそうな目をする。どちらかと言えば甘い優男だ。私は幼い頃に舞台の「那智わたる」さんを見た時から好みのタイプが決まった(に違いない)夜叉の笑顔に癒されるので、毎回楽しみに見ていた。幾多の困難を乗り越えやっと皆が幸せの「完」に近づいた。
お向かいの日比谷シャンテでは、恒例の「ステージ衣装展」がありました。「ワイルドなこっちゃん(礼真琴)とキュートななこちゃん(舞空瞳)」。「『ディミトリ』でちね「演じる役が死にがちなこっちゃん。『ディミトリ』は死んじゃったでちね」。『1789』が終演したら、こっちゃんは暫くお休み。星組は博多座で
宝塚に関する話題をランダムに。まずは悲報から。❇️那智わたるさん、ご逝去https://share.smartnews.com/5Nrt7那智わたるさん死去、86歳元宝塚トップスター、「マルさん」の相性で親しまれ、熱狂的な人気集めた男役「マルさん」の愛称で親しまれ、熱狂的な人気を集めた元宝塚歌劇団星組トップスター、那智わたる(本名・佐藤美弥子=さとう・みやこ)さんが21日午前3時32分に死去し…share.smartnews.com名前だけは知っておりました。(プチ情報脚本家の大
小さなころから宝塚を見ていて、いろんなスターさんに憧れていたのだけれど、猛烈に今でいう「推し」になったのが、那智わたるさんでした。WIKIのクロニクルを眺めてみると、いろいろ思い出します。姉たちがそれぞれに内重のぼるさん、松野みどりさん、淀かほるさん、日夏悠里さん、春日野八千代さんのファンだったので我が家は脚本、パンフレット、グラフに歌劇、友の会だより、おまけに公演マッチ箱(当時、劇場の食堂ではマッチに公演の写真が貼ってあったのです)宝塚関係でいっぱいでした。何しろ小学生の頃なの
小学校に入った頃から、たまに宝塚歌劇に連れて行ってもらった。いや、もっと前からかな。(多分、明石照子さんの舞台も拝見したように思う。)そして魅了されたのが、マルさん・・那智わたるさん。[虹のオルゴール工場][シャングリラ]・・幼心にも、夢のような、素敵な甘い王子様タイプの方で、赤く染めた髪を、フワッとさせた、それまでにない男役さんだった。行くたびに目をハート型にして帰った。妹はセリフまで覚えている。「俺は・・ジプシーだからな・・」(多分[ピラールの花祭り])
とっても綺麗な夏だけの翡翠水餃子を昨日AEONで見つけました。マルちゃんの製品だったので、買ってみました。翡翠餃子。緑色はほうれん草で色付けしてあります。イカとニラが中身。このままでも美味しく食べられますが、ポン酢とスゥィートチリソースをつけました。チリソースが美味しかった。茹でてから氷を上にかけて冷ましておきました。爽やかでこんな暑い日にぴったり。自家製の新生姜の甘酢漬けの千切りがとても良く合いました。煮豚。250gほどのヘレを圧力鍋で5分茹でて、ニンニクと生姜、酒、砂糖、醤油を沸かし
https://www.asahi.com/articles/ASR7X3QVTR7XUCVL00J.html元宝塚歌劇団トップスター、那智わたるさん死去:朝日新聞デジタル元宝塚歌劇団トップスターとして活躍した、那智わたる(なち・わたる、本名佐藤美弥子〈さとう・みやこ〉)さんが21日、死去した。87歳だった。元郵政相の故佐藤文生さんの妻。葬儀は関係者で営んだ。大阪市…www.asahi.com現役時代は全く存じ上げませんが殿堂でみました☆宝塚の歴史を彩られた偉大なトップスターさま
残念なニュースが入りました。悲し過ぎます。那智わたるさん死去元宝塚歌劇団トップスター那智わたるさん死去元宝塚歌劇団トップスター(時事通信)-Yahoo!ニュース元宝塚歌劇団トップスター那智わたるさん-Yahoo!ニュース(時事通信)news.yahoo.co.jp元宝塚歌劇団トップスター、那智わたるさん死去元宝塚歌劇団トップスター、那智わたるさん死去:朝日新聞デジタル元宝塚歌劇団トップスターとして活躍した、那智わたる(なち・わたる、本名佐藤美弥子〈さとう・みやこ〉)
始めに…🙏那智わたるさんの訃報に…😢💦マルさん✴️丸山さん✴️ワタクシにとって宝塚観劇のきっかけを頂いた方です✨花組で再演された事も有る「カチューシャ物語」😊「花詩集」「シャングリラ」マル.サチ.オソノさん時代等々いっ~ぱい😁通いました~⤴😄パリ公演やドイツでのテレビ出演とかも有りました~😌それまでの男役さんとはチョッと違ってスタイルが良くて⤴(😅)可愛くて😄アイドル‼️退団公演も「マイアイドル」でした😄退団後石坂浩二さん、北大路欣也さんとも帝劇で共演なさってま
↑↑↑「華氏451」の映画、今むかし。たった50年位の違いですがね、火力が強くなったかも。トリフォーが好きか嫌いかにもよりますが、アメリカ映画は分かりやすい。ご存知?昔の「華氏451」に、一瞬ですが、マーク・レスターが出てましたのよ。本編より印象に残るシーン、さすが名子役。↓↓↓もはや、世界は温暖化ではなく、沸騰化なんですって。いったい沸点は何度?私の脳もとろけまくっております。だって、日本より南にある台湾からいらした旅行者の方ですら、
宝塚の往年のスター那智わたるさん(享年86)がお亡くなりになられました。今年スカステで月組「南の哀愁」(再演)が放送され、少女時代に初めて大好きと認識した私のスターさんが、まさに星組のトップスター那智わたるさん、まるさん主演の星組「南の哀愁」を観て自分の意志で宝塚を楽しむことを知った少女時代を懐かしく思い返したばかりでした。心より御冥福をお祈り申し上げますそして、2021年突然元星組トップスター峰さを理(享年68)峰ちゃんの訃報は本当に信じられ無い程驚きました峰さを理チャリティーコンサー
女優の那智わたるさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。那智さんには、苦労や家族縁に注意。社交性がある。強情さに注意だが、人望が厚く、引き立てがある。成功は長続きしない。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
今日は録画してる、スカステ懐かし80年代ミュージカル3本視聴して録画容量を空けるつもりが…消し難いですね〜☆雪組1981年作演出:植田紳爾彷徨のレクイエム麻実れい寿ひずる遥くらら尚すみれコンサートで寿ひずるさんが歌う曲として認識してましたが、当時のミュージカルの中で歌う姿を初めて見てプチ感動😊すみれ先生もご出演✌☆月組1989年作演出:柴田侑宏新源氏物語-田辺聖子原作より剣幸こだま愛涼風真世天海祐希この作品は、2015年花組明日海りおで再演し、嬉しかった'
ひとつ前の当ブログで、沢田研二さんが三億円事件の犯人に扮した『悪魔のようなあいつ』ではジュリーが裸になるシーンが多かったような印象があると書きました。このドラマを撮った久世光彦さんはジュリーの熱烈なファンであったから、その美しさを映し出したかったのかということが荒木一郎さんの証言から分かります。(ひとつ前の当ブログ参照)あるいは、視聴率をあげる「売り」となると思われたのかもしれません。とにかく、毎回、ジュリーの裸のシーンは必ずあったように思います。そして、ベッド・シーン、ナルシズム・シーンだけ
母が待ちに待っていた番組がやって来た。それは「名作ことばの泉」過去の名作を若手ジェンヌさんが演じる貴重な映像や音源も使われる番組。過去の記事↓で母のご贔屓がマルさん(那智わたる)で、その中でお気に入りの作品が虹のオルゴール工場とシャングリラ。なんとその二つが放送されることに!『恋(沼)は夢見る少女に戻る魔法』こんにちは。今回は番外編です。私より年季の入った母の話です。母の宝塚との出会いは祖父が宝塚が好きだったらしく、母を東宝(東京宝塚劇場)に連れて行ったのが始ま…ameb
愛と夢永遠のタカラジェンヌパート3(平成13年)より客席におられても光り輝いていらっしゃいますねYouTube風さやかチャンネルへ高評価&チャンネル登録頂ければ幸いです
こんにちは。今回は番外編です。私より年季の入った母の話です。母の宝塚との出会いは祖父が宝塚が好きだったらしく、母を東宝(東京宝塚劇場)に連れて行ったのが始まり。その時好きになったスターがマル(那智わたる)さん。当時足の長さが昭和の大スター石原裕次郎よりも長いと評判だったそうで。「高校三年生」「虹のオルゴール工場」「シャングリラ」「エスカイヤ・ガールズ」などが好きだった。今でも口ずさむ歌はマルさんの歌が多い。そのマルさんが退団してからは足が遠の
昭和37年6月、宝塚歌劇・星組の7月公演『メイド・イン・ニッポン』(日比谷・東京宝塚劇場)の新聞広告。現在とはかなり広告の雰囲気も違う感じがするが、ズラリと並ぶ男役スターは圧巻。左から男役のレジェンド・春日野八千代、ブロマイド人気の高さで有名な那智わたる、私の年代だと高島忠夫の奥さんで『ごちそうさま』(日本テレビ)の司会でおなじみの寿美花代、そしてこの公演を最後に結婚のため宝塚を退団。広告内にもある通り、「さよなら公演」の嚆矢ともなったと伝わる明石照子がハチマキ姿でニッコリ。そ
<トニー谷さんの巻>以前、NHKで、愛華みれ、井上順主演の『1954のホテルライフ』という劇場中継があり、トニー谷役(役名はトミー谷)で友人の井之上隆志君が好演しており、中々いい味を出していました。劇場中継を見ていて、にわかに思い出したのが、1972年、東京での大道具時代に一度だけ出会ったことのある『トニー谷』さんでした。私たちが子供の頃、アベック歌合戦という番組があって、司会のトニー谷は大人気で一世を風靡していました。でも、私が昭和四十七年に上京して、日生劇場の大道具を