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るそんべえです。私が、還暦祭りを行ったのが、約5年前です。その前年に本当はやる予定でしたが、大きな颱風で電車が止まるということで翌年に行いました。しかし、その還暦祭りを行った時点ごろから、新型コロナというよく分からない病気が流行り出しました。私は、還暦祭りに合わせてCDのアルバムを作成し、その前年、前々年前に書いた小説、本も含めてライブで並べさせて頂きました。個人的には、そこから都内、所沢以外でもライブをどんどんやって、そこで、CDと本を手売りしていこうと思っていました。ところが
るそんべえです。私が20年くらい前に書いた小説「龍と虎、そして鶴」。バブルが弾けて経済が下降線に辿る中で、仕事、経済の躍進に邁進する二人の主人公を書いています。二人は実は、高校の同級生。それは、社会人になって数年経ち、二人は出会います。お互いに違う環境で経験を積んだ後での、偶然の出会いです。そして、二人にはもう一つ共通のことがありました。それが、一人の女性を通じてのことになります。二人のビジネスに対しての考え方、やり方は、全く違います。しかし、お互い苦労を重ね日本のために立
『朋あり遠方より来たるまた楽しからずや』そして、「同病相憐れむ」でもあります。此方が遠出はななか出来ないと伝えると、本当に色んな方々が、はるばる上尾まで来てくれます。本当に何時もいつも感謝。そんな中、4/18(金)は、、駅前で江東区からおいでのSさんと、💛保護者(介護人)つきの3人で飲みました。勿論、昼飲み。まあ、地元の駅前なので、帰りの電車もラッシュの心配も無いのだが、、、。それでも昼飲み、これを一度覚えてしまうと、日が落ちる前に帰宅出来、身も心にも共に優
第6試合長与千種還暦スペシャル6人タッグマッチ30分1本勝負長与千種、田中将斗、タイタス・アレクサンダー対彩羽匠、飯伏幸太、井坂レオ飯伏幸太、入場!なんか銃で撃たれたような跡が…彩羽匠がエスコート!ジュニアの頃から見てたから改めてデカくなったんだなぁと実感。そして長与千種、入場!もの凄い紙テープ!!片付けるの大変そう…やっと少なくなってきた…改めて凄い対決!!空気を読まない飯伏…そこ
るそんべえです。4年半前、私の還暦祭りと題してライブを行いました。その時のコンセプトは”るそんべえの、るそんべえによる、るそんべえのための祭典”でした。正に還暦なので、私の思うところでとことん楽しもうと思ったからです。そして、ステージに立っている人が楽しんでいるとそれは観客にも伝染するというのも、私は感じていたので、その方針で行いました。本来は5年前に行う予定でしたが、その日は颱風で電車もほとんど止まるとニュースになっていたので、3,4日前に断念し、翌年の1月25日に行いまし
るそんべえです。よくよく考えると私も”るそんべえ”としての活動が10年になりました。前年の2013年末に、”るそんべえ”として弾き語りを始めようと決めました。そして、翌年の最初のライブが2014年3月15日です。弾き語りを1年ほど経ったころ、やはり一人より二人がいいなと考えネットで募集。そこに乗ってくれたのが、Takai-hashiでベースのカンちゃんを誘ってもらいトリオバンドで動画作成。それが翌年の2015年1月5日にアップしたのが、私のYoutubeデビューです。その後、自
るそんべえです。4年前の1月に私の還暦祭りを西新宿のグラヴィティというロックバーで行いました。当初は、5年前に行う予定でしたが、電車も止まるほどの台風がやってくるという予報を受け、泣く泣く変更しました。そして、行なったわけですが、その後、ご存知のとおりのコロナ禍で、いろんなイベント開催が出来なくなりました。1月にやっておいてよかったなと本当に思います。コロナになってからは、弾き語り中心の活動に代えたのでバンド編成でのライブはほとんど行っていませんでした。しかし、今月の15日、久し
るそんべえです。私が61歳になるまえに行ったイベント”るそんべえ還暦祭り”。このイベントに合わせて、私のCDアルバム、小説を作成し、イベントでも発売しました。その後は、バンバンライブを開催し、CD、小説を手売りしようと思っていました。ところが、ご存知の通り、コロナ禍の波がやってきます。そのため、ライブ活動だけでなく、CD、小説の手売りも出来なくなりました。そして、やっとコロナが明けかけたと思われた2年前、久しぶりに弾き語りを行いました。そして、それまではエレキギターで弾き語りを
るそんべえです。私が、ギターを購入した時に、その後の活動で目指すもの。それは、バンドで私の曲を披露するということでした。まだ、コードも5,6個しか弾けない、曲もまともに作ったことのない時に既にそう思っていました。そして、それはバンドでやるということも重要でした。というのも、私が曲を作りたいと思ったのは、ビートルズを聴いてからです。そして、ロックにハマっていきました。なので、バンドというのも重要な目標でした。そして、それをかなえたの大学に入って組んだバンド、ブラック・ドールから
るそんべえです。ここ4年くらいは、”るそんべえ”は、生ギターで弾き語りするのが、メインの活動でした。5年前の還暦の年、私の還暦祭りを自分で企画実行し、その時は、バンド演奏を行いました。そうなってくるとふつふつと、やっぱりロックもやらなければと思うようになってきました。そう”るそんべえ”として活動を始めた時の私のキャッチフレーズですが、それは”帰ってきた昭和ロッカー”でした。そうなんです、私の血にはロックが流れています。ということで、久しぶりにバンド編成でライブを行うことになりま
るそんべえです。5年前に私は還暦を迎えました。ということで、私の集大成みたいなものをやりたいなと思い、「るそんべえ還暦祭り」を企画しました。実際は、5年前にやる予定だった日は、大きな颱風で、電車も止まるということで、直前にキャンセルし、翌年まだ60歳のままの時に行いました。西新宿のロックバー”グラビティ”で開催し、4部構成で行いました。まず第1部は、ビートルズのカバーで、私は主にジョンのパートを歌い、コーラスを聴かせるのを目的としました。で2部は、レッド・ツェッペリンのカバーで、
なんというか最初からわかっていたことなのだけどいつも自分がうろちょろしているあたりを西瓜ヘルメットの出川先輩がと思うと最後の岡田結実ちゃんじゃないけど、途中途中で泣いてる自分ご本人の小学校は通り道だったけど”横浜アリーナ”が目的地だとしてもさすがに高校はねwwというか我が家の場合、道中長男の高校が場合によっては映るのではないかと思ったのだけど”蔦金商店”のあと一気に県立武道館あたりまで吹っ飛んでちなみに還暦祭りをまえに・・・・55歳
ハッピーバレンタイン~今年の我が家のチョコは~キャラ物がメインですうる星やつらコラボきのこの山ずっと探していてやっと見つけたのよそれから、進撃の巨人のマーチエレンのマーチや、リヴァイのマーチにウホウホですこれは弟へのチョコ仮面ライダーチョコ先月の面会が(集団感染の為)急遽無くなったので、今月の面会日に持っていってきまーすそれから、これは昨日の記事でアップする予定が忘れてました(笑)男出川哲朗還暦祭り団扇~やっぱり記念だからね、これだけは購入したのでしたではでは、ハッピー
るそんべえです。私るそんべえが、近年ライブを臨むときに一番意識しているのが、、”楽しむ”ということです。というのも、私が”楽しむ”ことで、それは、聴いている人、見ている人にも伝達すると思えるからです。実際、ライブなどのステージを観に行って、緊張している人を見ると、こちらも”大丈夫かな”と感じてしまいます。不安そうにステージに立っている人を見ると、こちらも不安な気持ちになります。つまり、人は見ている相手の気持ちも共有してしまうというところがあると思ったからです。それを感じたのは、た
さて通常、この後、深夜1時から星野源のオールナイトニッポンを放送していますが、今夜はお休みです。今夜は、代打として出川哲朗がメインパーソナリティを担当します。題して、出川哲朗のオールナイトニッポンです。そういえば14日(日)に横浜アリーナで開催された男出川哲朗還暦祭りin横浜アリーナ今夜は、その内容(の一部)も明かしそうです。果たして今夜は、どんなトークが出るのか楽しみです。出川哲朗のオールナイトニッポンは、この後、深夜1時から放
出川哲朗の還暦祝いのイベントが横浜アリーナでありましたひとりの男の還暦祝いにたくさんの仲間たちと12000人の観客が集結するという夢のようなビッグイベントタイトルを聞いただけでブハーっと笑える😝当の本人出川哲朗はイベントの中身を殆ど知らされていないというサプライズだらけのお祭り観客である私たちもチケットを取ったもののいったい何をやるんだろう?歌う?しゃべり倒す?と始まる前から半信半疑それでも一応事前に準備した’でーちゃんタオル’w出演者も豪華でウッ
こんにちはー昨日は「男・出川哲郎還暦祭り」へ行って参りました!出川哲朗の“人徳”光った『還暦祭り』ウンナン圧巻ネタ、上島さんに捧げるリアクション芸…笑いと感動に満ちた最高の3時間半(オリコン)-Yahoo!ニュース芸人・出川哲朗(59)の人徳が“リアルガチ”に最高なイベントをもたらせた。『男・出川哲朗還暦祭りin横浜アリーナ』が14日、神奈川・横浜アリーナで行われ、豪華ゲストがズラリと集結。主役であるはずnews.yahoo.co.jp大好きな横
横浜アリーナに、出川哲郎の「還暦祭り」に行ってきた。1万2000席のチケットが即完したイベント。それもそのはずで、参加メンバーがすごい。ウンナン、バカリズム、三四郎、いとうあさこ、狩野英考、ナイツのマセキチームに始まりさまぁ〜ず、有吉弘行、ダチョウ倶楽部、堀内健、飯尾和樹、中岡創一、土田晃之、ナイナイ。さらにシークレットでロンブー淳まで登場した。三四郎の前説からスタート。司会のウンナン、バカリ、いとうあさこが登場しスイカヘルメットで電動バイクの出川を出迎えた。ま
さて本日、横浜アリーナで出川哲朗還暦祭りが行われるそうです。抱かれたくない男、リアクション芸人の出川哲朗さんが横浜アリーナでイベントをやっちゃうそうです。それだけでも凄いコトですがゲストがガチでヤバい!ネタバレ防止の為、ほんの一部ですが紹介すると、有吉弘行、ウッチャンナンチャン、狩野英孝、三四郎、ナインティナイン、バカリズム、この他にも数多くのゲストが出演する予定です。開場は、午後2時30分、開演は午後3時30分の予定です。嗚呼、本当
るそんべえです。約10年前に、”るそんべえ”として、弾き語りを始めました。そもそも、弾き語りを始めたのは、50歳をとうに過ぎてからになります。その翌年、Youtubeに私のオリジナル曲”コウモリ”と”二人だけの夢の島”を初投稿しました。そして、還暦の年には、”るそんべえ還暦祭り”として、私企画主催主演の4部構成のライブを行いました。1部は、ビートルズでコーラス中心に、2部は、レッド・ツェッペリンでジミー・ペイジになりきりました。3部では、私のオリジナルをバンド編成で披露し、4部で
A十だよ、全員集合!小関純匡感謝還暦祭り出演者その1:DRUMは小関純匡・純純譲(鈴木純也,大田譲)・K.B.B(白崎映美,澄田健,大田譲)・VooDooHawaiians(中山加奈子,澄田健,曽我”JETTSOUL”将之)・マチルダロドリゲス(玉城宏志笠原直樹)・かわいしのぶ・Dr.kyOn【GUEST】BAKI大久保ノブオ(ポカスカジャン)黒猫同盟(上田ケンジと小泉今日子)矢井田瞳和田賢介豪華な出演者勢にゲスト勢☆楽しかったぁ✨こせやん
以前は抱かれたく無いタレントでいつも上位に居座っていた出川さんも今や飛ぶ鳥🦅🦆を落とすかも知れないくらいの勢いっすね😆非常に喜ばしい🦺事です☆🎊㊗️矢沢永吉さんの大ファンでこのように成り切り永ちゃんで決めてます🎸🎤🎙️カラオケのDAMにまだ残っているでしょうか出川哲郎さんの歌う矢沢永吉さんの曲の動画🎥楽しそうでホントに永ちゃん❤️Loveが画面から伝わってきますよ😝還暦祭りおめでとうございます♪これからも元気に皆さんから愛される哲ちゃんでいて下さい(☝︎՞ਊ՞)
一昨日木曜深夜はナイナイに変わって出川哲朗のオールナイトニッポンと言うのも来年1月14日に行われる『男出川哲朗還暦祭りin横浜アリーナ』その宣伝を兼ねての登板とにかく言い間違いだらけのラジオ笑人の名前が思い出せない長渕剛のことを何回も「とんぼさんとんぼさん」と言ってる笑マヂカルラブリーのことをラヂカルマジリーと言う笑もう笑うしかないゲストにはマセキの後輩バカリズムと三四郎が駆けつけ出川先輩を散々イジりつつ番組を盛り上げたと言うか出川さんの調教役
るそんべえです。4年前の還暦の年に、私の還暦祭りということでライブを行いました。『”るそんべえ”の”るそんべえ”による”るそんべえ”のための還暦祭り』ということで私が企画し、実行しました。全4ステージで、すべて私がメインの立場で行いました。還暦ということもあり、かなり無謀なこともみんな応援してくれるだろうということもありました。そのタイミングで、私の初CD作成、私の初小説出版も行いました。還暦のちょっと前から、40年近く作っていなかった曲作りも再開しました。そして、今月16日
るそんべえです。新型コロナが中国で見つけられて、約3年半となりました。その年、私は還暦を迎えましたので、私の”るそんべえ還暦祭り”を計画していました。今思うと、まだ日本でそれほど感染者が出ていなかった時期でしたので、台風で一旦時期を変更しましたが、無事行うことが出来ました。その時に、私初のCDアルバム、そして、小説の製本化も行いました。というのも、還暦祭りに、このCDアルバム、小説の発表もしたかったので、間に合わせるように作りました。その他、私が育った大分でも、”ライブ出てよ”と
るそんべえです。本日は、西荻窪J45さんで、k-coさん主催のアコスティックブッキングライブに出演します。J45さんのアコスティックブッキングライブは、昨年から参加させて頂いて、今日で5回目となります。9年前から弾き語りを始めていましたが、当初はエレキギターで弾き語りをしていました。その後、Takai-hashiさんや、はなBackぎゃもんさん、ガックンなどと共に、バンド編成の方向に舵を取っていました。3年前、私が還暦を迎えた時に、”るそんべえ還暦祭り”ということで、これまでの私の
るそんべえです。私が還暦になって初めて作成したCDアルバム「帰ってきた昭和ロッカー」。その最後を飾るのは、「それが何より」です。でも、当初はこの曲は入れるつもりはありませんでした。このアルバムを作成する前にいった西新宿のグラビティというロックバー。そこのマスターにCDアルバムを制作していることを話しました。そこで、若いころに録音した音源をボーナストラックとして入れてみたらという助言を頂きました。それはそれでよいとは思いましたが、過去の音源となると自分だけの判断で入れるのも何だし
るそんべえです。コロナがまん延する前の2019年10月12日。私は6月に還暦になりましたので、”るそんべえ還暦祭り”を新宿グラビティで計画しました。ところが、当日は颱風直撃ということで、電車も動かないほどの強い颱風となりました。ということで、数日前に延期を告知し、実際翌年1月25日に行いました。その告知が下記となります。その還暦祭りのちょっと前より、コロナが中国で発生し猛威を発しているというニュースが流れだしました。しかし、開催日には、まだ日本もそれほど広まっていなかったた
るそんべえです。公式の最後のライブは、約2年前の私の”還暦祭り”でした。その後、3月に、”下北沢NusicIsland”とライブハウスに出演予定でした。しかし、コロナ禍に入り、このライブは中止になりました。そんな中、私が何度かライブをさせてもらった新所沢の”トラズ”が、3月でお店を閉じるということになりました。このことは、コロナとは関係なく、ただ計画的に閉店するということでした。今までお世話になったので、閉店前に一度ステージに立たせてくれという話をマスターとしました。という