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数ヵ月前、マカ錠剤の効能を試しましたが、私にはダメでした。でも、ドリンクタイプは速攻でしたよ。(※ともに個人の感想)『小林製薬の栄養補助食品』先日、1ヵ月ほど飲んでみましたが、あまり効き目がありませんでした(個人の感想)。”元気”になりたいと思う老齢年金受給者です。1年くらい飲み続け…ameblo.jp先日、調剤薬局に勤務する息子が来てコロナウィルス接種後遺症に効くサプリメントの話を聞きました。その中で”私自身”のサ
こんばんはOMATAニストのあけみんです✨みなさま、素敵なGWお過ごしですか❓私は特別変わらないけれど世の中も彼もGWなんだなーと思う日々wwそんな彼からGWの日常の写メやコメントが届いたー✨なぜに✨印?そう彼はそんな事LINEをしてくる人ではなかったからそんなのは嫌いなのかな?と思ってたけど彼から色々届くと嬉しい💕そして、その心境や変化を色々と思う私若い子とそうでない年齢のLINEの使い方もよくわからなかったけど以前と変化があるのは嬉し
また今年も失恋記念の日がやって来た!今回は珍しく雨模様で、毎年ほとんど快晴なんで、雨だった2月24日は2005年の20周年時以来だな。しかも午前中は本業の仕事をしていたので、少しバタバタしていて、気持ち的には少し切羽詰まっていた。いつもの如く、最後のデート場所であった石清水八幡宮へ参拝、今年も失恋記念日でお詣りに来た事、失恋と前後して追い打ちを掛けるかの如く、自身に不幸な出来事が次々と起こり、それらに対して受身的に対処しなければならなかった事、そこから脱出するのに7年位かかった事、それらの
「新婚旅行は未だ無理そうだから…」と彼女に一泊二日の旅行を提案した「じゃ二人で行きたいところがある」「将来のためにね…」「将来のために…?」最初はその言葉の意味がわからなかった彼女の言う〝一泊二日の行き先〟は『人間ドック』だった「お互い歳なんだから…」「二人の未来の為に先ずは健康!」彼女の言う通りだ二人がずっと一緒にいる為には健康でなければならないチューネンハント的には鄙びた秘湯やキャンプを考えていたしかし彼女は現実的だ一泊二日の人間ドック検査はほぼフルコ
東京で暮らす新居に移って初めての週末…上京時の住まいに彼女と同居する既に彼女は越してきていたが二人で迎える最初の週末だ仕事の関係で月の3分の1が都内滞在になる少し広めの部屋になった分ベッドやソファーは部屋に合わせてテレビと冷蔵庫、洗濯機などほとんどのものを買い替えたこの週末は…「ソレダメ…」を参考にして無印良品で生活雑貨を購入した〝二人の生活〟を目的とした買物デート同じ街をぶらぶらしていても楽しく充実した時間を過ごすことができる多分…番組で紹介されたグッズをほと
昨日の昼からオヤジ仲間に結婚パーティー(正確には入籍前なので婚約?パーティー)を開いて頂いた…還暦、アラ還ばかりのNEWSファン仲間二度ほどオヤジたちだけで飲み会をしていたが昨日はそれぞれのパートナー同伴で集まった皆、事前に”いきさつ”を説明して参加したが当日、自己紹介で改めて「はじめまして、チューネンハントです。」と自己紹介させて頂いたハウトゥーサクシード後からフォロワーさんになって頂いていた方(奥様)がいて「本物‼…」まるでツチノコ(古い)でも見たような驚
ゴチの放送(松下洸平さんの年)以来、二人ともどうしても食べたいメニューだった最初、訪ねた時のにメニューにあったのは番組のそれとは少し違っていたその足りない部分が彼女のお気に入りの食材だった番組用に多少手を加えたメニューだったのだ海外出張や海外暮らしの多かった二人だがゴチの豪華メニューに頻繁に登場する〝トリュフ〟や〝フォアグラ〟は苦手な方だった逆にシェフの巧な技で食材として活用される〝松茸〟や〝ウニ〟にはいつもそそられていただから今回、交渉してもらって放送時のメニューを準備して
ライブ前もライブ中もライブ後も緊張の連続だった…ライブ中、何度も隣の彼女の手を握ろうと挑戦した前半の「pinkmoon」で一度触れようとしたが緊張感マックスで突然の痙攣(笑い)結果、断念自分なりに間接的な匂わせも繰り返し自信もあったが100%ではなかっただから…「下手にプロポーズして断られるより、このままの関係を続けた方が…」そんな考えが土壇場で頭をよぎってしまった残りの人生、今のまま彼女と好きなことを楽しめることが出来るだけで満足なんだ何度も迷ってしまった
年代によるのかもしれないが…若い頃失恋はユーミン片想いは浜田省吾夏の恋はサザン大人の恋は山下達郎それぞれの曲がリンクしたしかし…メロディーと共に心が震えるくらいリンクしたのはNEWSの歌だった自分の、自分たちの為の歌なんだそう強く感じた私にとっては奇跡の出会いだハウトゥーサクシードで増田貴久を知りNEWSを知ったその後CD、DVDを揃えたが…発信するブログでフォロワーさんから「愛言葉」「distance」「恋を知らない君へ」「WhiteLovest
30年の時を超えて結ばれた…そう思っていたのは私だけだった彼女との出逢いは私が20代後半の頃研修先のホテルでの偶然の出逢いだった出逢いといっても互いを名乗るわけでもなく一緒にその空間にいたのは数十分だけだその時に〝一目惚れ〟したというわけでもなく、普通のすれ違い程度だったかもしれなかったのだいや、心の隅っこくらいには彼女の面影は残っていたのかもしれないそれから半年後にまた偶然、あるお店で再開するのだ過去のブログでは多少の演出で表現したかもしれないが、奇蹟と呼べるほどの感動的な