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別宮、秋季大祭始まりました。雨、大丈夫でした。ありがとうございます
10月12日(日)今日は別宮例祭、午前10時から始まります。祭典中は、京舞井上流・五世家元井上八千代師による地唄『倭文』のご奉納がございます。そして例祭後は引き続き還幸祭(別宮から本宮まで御神輿)です。本日一般のご祈祷は、10:30~13:00までお受けできませんのでご了承ください。雨は上がっています、心配なさそうです参道では献燈祭り。普段とは違って賑やかです。※昨夜の様子↑夜は奉納踊り、仮装大会があってさらに賑やかになります。皆さまお
北野祭上七軒芸舞妓と還幸祭、八乙女撮影会1.北野祭上七軒芸舞妓さん達と還幸祭巡行撮影会、八乙女列到来記念写真。2025年10月4日(土)瑞饋神輿巡行西大路通、AMS写真展、瑞饋神輿巡行八乙女舞妓前日既報瑞饋神輿三条駐輦所八乙女、AMS写真館展の後つづき、上七軒お茶屋市に芸舞妓さん達と還幸祭巡行撮影会。先頭、鉾、①獅子~⑨松鉾。⑪花笠。八乙女列到来。八乙女いっぱい撮影会。㉒御羽車童子供奉。㉖楽人神職。㉘かざみ、隣舞妓、㉛第一鳳輦。㉞水干、㊲第二鳳輦。㊸
おはようございます。今日から天皇皇后陛下が京都に行幸啓されます。4日は京都府立植物園の開園百周年、5日は午前は国立京都国際会館での科学技術と人類の未来に関する国際フォーラムにご臨席されて、昼食はグランドプリンスホテル、午後は桂離宮をご視察。6日は関西大阪万博をご視察なさるご予定だそうです。そのため、京都市内では交通規制が行われたり、府立植物園では、入園門の閉鎖、桂離宮では参観休止になっています。ご予定のある方、お気をつけてください。***************************
椿大神社秋季大祭、神幸祭(10月11日)、還幸祭(10月12日)でのお神輿担ぎ手を募集しています。※椿とりめし折の裏紙にもご案内中です↑当社のお神輿は、わっしょいわっしょいの掛け声はなく、静々と厳粛にゆっくりと進んでゆきます。大変重いため、成年男性のみでお手伝いいただきます。定員になり次第は募集終了です。よろしくお願いします
7月24日、還幸祭(おかえり)の神輿渡御を、祇園祭発祥の地と伝わる神泉苑の前と、八坂神社御供社(又旅社)の近くで、見物したいと思った。(京都デザインのサイトより)京都三条会商店街の一角にある八坂神社又旅社は、祇園祭には欠かせない社です。貞観11年都に疫病が流行した時、平安京の広大な庭園であった神泉苑に66本の矛を立て、祇園社(現八坂神社)の神輿を迎え、祇園御霊会が行われました。毎年7月24日の祇園祭「還幸祭」の前日、又旅社の前に池の水辺を表す芝生を敷き、
7月24日、後祭山鉾巡行を見学に行った。その日の午後、アーケードのある商店街で、偶然、鳴鐶(ナリカン)巡行に出会った。「ホイット、ホイット」の掛け声と、「シャーン、シャーン」という高い金属音が、響き始めた。おそろいの白の法被姿の男性の集団が、近づいてくるのが見えた。手を掲げて、白地に赤丸の扇子を、前後に仰ぐ人がいる。その後ろに、2組の男性が、コの字型の黄金色のナリカンを、両手でまっすぐ掲げあげて、踵をお尻まで上げて進んでいるのが見えた。跳ねるよう
和文化・おもてなしマナー講師の安達和子ですみなと八朔祭りの二日目は「還幸祭」が行われました。何百年も同じに続いている素晴らしいお祭りに参加できたことは嬉しく思いますアナンスですが…二日間アナンスをしていて歴史ある那珂湊が益々大好きになりましたお祭りの意味や成り立ちがわかるとより楽しめますね。私は、日常の和文化の継承をしていますが文化継承、その成り立ちをしることはとても大切なことだと思います。二日目は、奏姫に変わり「あいりん」が東京から来てくれました。華やか~
和文化・おもてなしマナー講師の安達和子です昨日は、みなと八朔祭り「神幸祭」でアナンスの仕事でしたさくら小町のゆかりんと奏姫にもお手伝いをいただき3人で楽しくお祭り本部のお手伝いをしましたお揃いの浴衣でいるので外国の方に声をかけられ一緒にお写真を何度もおばさんですがいいですか~みなとの男性は優しい…「かき氷たべた~い」と言ったらかき氷が届く差し入れもいっぱいでお弁当が食べられません。出店も沢山ありゆかりんが「ひよこ」に魅せられ二回も同じお店に行くので「ほし
2025年祇園祭後祭還幸祭を見に夕方5時30分頃から神泉苑に向かい素戔嗚様の中御座の御神輿が来るのを待った後八坂神社⛩️へむかう『2025祇園祭後祭③瀬織津姫の鈴鹿山、大船鉾の山鉾巡行、還幸祭の神泉苑の善女龍王様』2025年7月24日祇園祭後祭山鉾巡行は最終地点近くの烏丸御池で11時頃から見る。混んでないし、ビルの日陰になるので穴場なのである。そして、山鉾がそれぞ…ameblo.jpそもそも、八坂神社の縁起をホームページでみると、2つ説があるようですが、1つ目が重
小林源文氏に著作権がある挿絵の使用については、下記サイトを参照してください著作権に関して7/24、嫁が祇園祭の還幸祭を見たいというので、夕方から出かけることに祇園祭は、山鉾巡行が有名だが、他に様々な行事があって還幸祭もその一つ7/17の前祭(さきまつり)の山鉾巡行後に、神幸祭で八坂神社から三基の神輿が四条寺町近くの御旅所に運ばれるそして、7/24の後祭(あとまつり)の山鉾巡行後の還幸祭で、その三基の神輿が再び八坂神社に戻るのだが、まっすぐ戻るのではなくて、三基と
神様は一週間の旅を終え、八坂神社に戻ってきました祇園祭フィナーレお神輿を先導する行列清める音楽と、道に鋼?を引きづる金属音が響く太鼓の音と共に神輿が来る合図は神秘的2人いた駒形稚児の2人目行きと帰りで違うかと八坂神社石段下2トンある神輿は500名グループが2組1000人で、数メートルおきにに交代しながら担ぎます実際1000人はいないらしいですが、三若伝統は、おむすび弁当を3000個朝作り皆が2個食べる見せ場は石段下の差し上げ差し回し力強いですが、京都らし
こんにちは。京都二条城近くのサロン紬、堺光子(さかいあきこ)ですブログにご訪問くださり、ありがとうございます。昨夜は祇園祭のクライマックス、還幸祭(かんこうさい)。神様が御旅所(おたびしょ:神様が一時的に安置される場所)から再び八坂神社へと還られる、神聖な夜。祇園祭といえば山鉾巡行を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、実はこのお祭りの本当の主役は八坂神社のご神霊を乗せた「三基の神輿」なのです。神幸祭で町に降りられた神様が、還幸祭でふたたび
hiramoです本日もお越しいただきありがとうございます前回の記事はこちら『【昼休みのお散歩】祇園祭後祭の山鉾巡り』こんにちはhiramoです。お越しいただきありがとうございます。祇園祭前祭のようす『【昼休みのお散歩】祇園祭宵山の街散策』こんにちは。hiramoです。お越し…ameblo.jp後祭も終わりましたね昨日の出勤前には巡行前の山鉾、退社時に還幸祭の神輿を見ることができました後祭24日の様子朝9時前御池通に9時半には山鉾全て集まるそうですが、この時点では三基の山鉾が到着
仕事帰りかなり遅かったけど何やら掛け声と行列と人だかり見えるなぁと思たら!お馬さん通過🐎もしや?還幸祭?夕方からは還幸祭と言うんは知ってたけど生で観るのは初めてどすがこれが還幸祭かは分かりまへんいずれにしても観れたのはラッキーでありがたいどす今からご飯🍚食べて🥢明日の支度どす長い一日でしたが充実どす明日もガンバる💪
祇園祭の神輿派手に担がれるようになったのも石段下で三基同時差し上げなどされるようになったのも平安遷都1200年記念の年でしたね八坂神社としての祇園祭のメインは神輿ですからね祇園祭にとっても平安遷都1200年はいいきっかけになりました10日神輿洗い17日神幸祭24日還幸祭28日神輿洗い八坂神社石段下が一番の見せ場です10日神輿洗神輿三基を舞殿に据えた後、その内一基(中御座)の前後を松明で照らしながら四条大橋まで担ぎ、神輿を清める儀式を行ないます。午後
5月も、下旬に向かおうとしている。京都も〝走り梅雨〟と言っても良いような、雨続きという週末の天気予報だったが、今日は何とか雨を逃れられた。だからと言って、私はどこへ外出するでもなく、今日も引き籠もっていたから、天気など悪かろうが良かろうが、どちらでもよいことだが。もっとも、先日には沖縄・奄美地方を差し置いて、南九州地方が先に〝梅雨入り宣言〟が出されたらしい。いずれにしても、沖縄・奄美から南九州まで前線が伸びているようだが。遅かれ早かれ、もう半月もすれば、西日本ではあちこちが〝梅
5/17、18は下御霊神社の還幸祭。あいにくの雨模様だったが、近くに用事があったので、立ち寄ってみた。雨の中、露店が並び始めている。鳥居をくぐると、手水舎。御所の水を汲み上げた井戸水とか。拝殿にはお神輿が。本殿にお詣り。猿田彦神輿と鳳輦型神輿を見る。宵宮の夜は子供みこし、還幸祭にはお神輿が巡行する。巡行ルートを見ると、下御霊神社の旧地や府庁の方まで廻るようで、神輿は11時出立の18:20宮入りという長丁場。巡行はきっとたくさんの人出になりそうなので、神輿が見られてよかった
昨日、松尾大社の還幸祭(おかえり)でした18時半頃、神輿が帰って来たなーと思わせる掛け声が聞こえていましたが20時過ぎになると静かになっていました提灯がキレイです露店さんの後片付けも大変ですねお疲れ様でした
今日は両親と叔母と一緒に銀閣寺を参拝してきました。私はこの歳にして初めての銀閣寺でした。京都に住んでいても、なかなか行けないところってあるものです。銀閣寺から哲学の道を通り、法然院にも参拝してきました。その後全員、体力的にも時間的にも余裕があったため等持院へも行けましたよ☺️銀閣寺、法然院、等持院については後日。まずは、昨日の松尾大社参拝から。母の誕生日食事会の前に、今月の参拝に行ってきました。いつもと様子が違う5月11日今日は我が地域のお祭りだったのです参拝の日は、還幸祭前日で
今日11日は今宮神社の還幸祭でしたこちらは5月5日の神幸祭還幸祭は大宮通で見学しました!!五辻通りの「龍鉾」御旅所では三基の神輿が飾られておりいよいよ出発です!!剣鉾からは綺麗な音の鈴が鳴ります菊の御紋の神輿本当に素晴らしいお祭りでした。帰り道にいただいた伝統の味「たんきり飴」をいただきましたしょうが味の優しい飴でしたごちそうさまでした!!こちらはエリートの空力設計のウォーターボトルとボトルケージのセットです!!¥4500税込価格
清水寺からバスと電車を乗り継ぎ無事伏見稲荷大社へ到着しました。昼過ぎだったのですが、なんだか凄い人で身動き取れず、、何かと思ったらちょうど12時半から美しく飾られた30数台の供奉列奉賛列を従えた5基の御神輿が、出発するところでした。アナウンスで本日は稲荷祭(還幸祭)とのことでなんともgoodタイミングで拝見する事ができました。(ディズニーのパレードみたいでした😆)パレードが終わると一斉に人々が動く。皆一斉に桜門に向かいます。もうここはテーマパークの混み具合。GWの
タイミングバッチリで還幸祭に来た感じでした。立派な舞殿楽器を手にスタンバイしてらっしゃいます。祭事が始まるのを神社関係者の後ろで待っていました。色とりどりの装束がとても美しかったです。来年は最終日でなくて、お祭りをやってる時に来たいなと思いました。
圧巻の清水寺を後に復路は清水坂を通ってバスに乗り祇園四条駅まで行き、そこから電車で伏見稲荷へ。紅葉の季節も最高なんでしょうね。今回旅をして思ったんですけど観光スポットがコンパクトに凝縮されているので上手く交通機関を使えば色々楽しめるなと。日帰り京都もありだなと思いました。バスも2、3分に1本来るようなペースでそこは都内よりすごいと思いました。こういうところでのんびりしてもよかったかも?復路はとにかく人が凄かったです。普通のペースでは歩けないくらいの混雑具合で
松尾大社の御旅所の一つである川勝寺の三宮社の近くに住んではる職場の方が、いっぺん見て見ぃ〜と言ってはって気になっていたので、神幸祭の朝神輿が御本殿を出てから川勝寺の御旅所に辿り着くまで1日追っかけました〜山吹も見頃でした〜松尾大社神幸祭とは松尾祭・神幸祭(おいで)・還幸祭(おかえり)|年間祭儀予定|祭典・行事|松尾大社-MATSUNOOTAISHA松尾大社からのお知らせやアクセス、境内のご案内やご祈祷・お詣りのご案内など。www.matsunoo.or.jp※ホームページより
御所ではなく、平安神宮である。神幸(シンコウ)祭の「幸」は天皇の行幸、上皇の御幸と同じ「みゆき」の意である。祭礼の1週間前の10/15、当年の参役に選ばれた平安講社員が平安神宮で祭礼行列の無事を祈る。10/21(前日)には平安神宮で「前日祭」と「献花祭」が行われる。22日(祭礼当日)午前7時、平安講社の総長が平安神宮で祭文を奏上する。午前8時、平安神宮で神幸祭が行われる。2基の鳳輦(ホウレン)に御霊代を迎え、御所の建礼門
6月。梅雨でいつ雨が降るのか怪しい季節です。この日は宇治神社の還幸祭へ行ってきました。毎年氏子の町が1年ずつ交代で神輿巡行をします。今年は赤い法被でよく目立ちますね!宇治の大きな川を渡ります。台車で押してる時は、わっしょい!の掛け声でした。そして宇治橋の交差点から担いでいきます!差せ〜ほいっとほいっと!この掛け声がたまりません!そして宇治神社へ宮入りします。急な階段をのぼります。昨年は上から見たので今年はしたから見ました。境内は工事されていたので拝殿は回らずその場で神輿降りをし
(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡18日から行われていた秋季例大祭還幸祭へ行ってきましたよ~♪何十年ぶりだろう?ってくらい久しぶりだったんですが秋のお祭りってなんかいいですね~太鼓と笛、そして大きな掛け声。すごい迫力!!エネルギーいっぱいもらえた気がします!!また来年も行こう!!\(^o^)/神輿の宮入も見てみたいなぁ~関係者の皆さん、お疲れさまでした!!出店の焼きそば&たこ焼きも旨かった~.。.:*・゚♡★♡゚・
5月終盤。この日は朝から嵯峨祭還幸祭へ行ってきました。ちょうどついたら鳴鐶まわしがやってきました。境内には愛宕神社と野宮神社の神輿2基置いてありました。剣鉾が並んでいます。剣鉾は初めて見ました。1人で担ぐようです。大きなお寺の門の前を通過します。続いて獅子舞がやってきました。神輿以外にもたくさんの催しがあるようです。そして愛宕社から宮出しです。続いて野宮社の宮出しです。砂埃が、、ホイット!ホイット!拝殿を回っています。神輿も行列に続いて巡行していきます。京都の山手なので田んぼ
今年も金刀比羅宮の御旅所の行事を見物してきました。金比羅宮のお祭りは、9・10・11日の3日間あります。有名なのは、赤で囲った10日の御神輿行列です。この御神輿行列は、平安絵巻と呼ばれるほど有名なのです。屋島狸も若い頃に3度ほど見物した事があります。しかし今は、夜遅くまで見物する体力がありません。なので、翌日昼間の御旅所の行事を見物します。今回は、黄色の枠の行事を見物しました。御神輿は御旅所に、深夜0時に御神輿行宮着御されています。神馬もお供で来られています