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ご訪問いただき、ありがとうございます2023年双子が揃って結婚夫婦2人の生活になりました。夫婦の唯一の共通の趣味は息子と同世代のオリックスバファローズを応援すること好きな本やドラマ、映画、音楽、手仕事そしてコロナ禍で発症した仙腸関節障害、腰痛、長い付き合いの偏頭痛頚椎ヘルニアのことなど日々のあれこれを、備忘録として綴っています。お付き合い頂ければ嬉しいです❤️こんにちは少し前に書いた「ダイエット遺伝子診断」の結果が返って来ました『最近読んだミステリー
🌸共同親権と単独親権について解説してください。共同親権と単独親権は、子供に対する親の権利と義務をどのように持つかに関する概念です。主に離婚後の親権の扱いにおいて議論されることが多いです。共同親権(きょうどうしんけん)共同親権とは、両親が共同で子供に対する親権を持つ制度です。これにより、両親が共に子供の教育、生活、財産管理に関する決定を行うことができ、子供に対して同等の責任と権利を有します。利点:両親が協力して子供のために決定を行うため、子供が両方の親の愛情と支援を受け続けや
HBOC遺伝性乳がん卵巣がんの検査をするにあたって、まだその時知らせていなかった弟に、伝えるべきかどうか悩みました。その時はおそらく陽性だろうという結果が濃厚だったので、余計に悩みました‥。大学病院の遺伝子カウンセリング、検査へは母親は来なかったので、父と私で遺伝子診療スタッフの方に相談しました。スタッフの女性の方は‥「HBOCが陽性だったら、そこから伝えるのは余計にしんどいので、こうゆう検査を受けるけど、結果を知りたいか知りたくないかと聞いたらどうですか?
長男のRSが双子にうつってしまい10月半ばに1週間程度入院してましたその治療が終わったので退院して経過観察の健診に行ってきたのだけど娘の方は新生児科の先生の診察が増えてたなぜ急にと思ってたけど遺伝子検査の結果が出たんだそうな(2.3ヶ月かかると言われてたのに1ヶ月しかかかってない)結果は…軟骨無形成症でした。軟骨低形成症かもしれないという一縷の望みは見事に打ち砕かれました。だけど改めて新承認の治療薬の話があり両親で話し合ってくださいとのこと即決でお願いしますと
※このブログに「いいね」ボタンはありません🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎🍎Anappleadaykeepsthedoctoraway.1日1個のリンゴは医者を遠ざける(欧米のことわざ)8月下旬は早生りんご「サンつがる」にはまっていました安曇野「JAあづみ」のシール付きも~すごい美味しいから食べてみと家族に試食を強制してしまうほど「つがる」は青森県りんご試験場で、昭和5年に産まれたり
さて、最近は気になる事件が多い!!!知床の海では、海難事故があり、山梨県では、数年前の女児失踪事件で、骨や遺留品(靴)が発見されている!!!そうなれば、DNA診断の出番だ!!!専門家!?としては、どう進展するか、観モノだ!!!当日は、まちなかをsnoopして、常盤街に戻る!!!さて、今回は、新しいパーソナリティの登場だ!!!確か、先週のFM高松action815には、ゲストで出ていたはずだ!!!その人の名は、山口扇世(みこと)ちゃん!!!SNSによれば、香川大生らしい!!!
記事のリンク↓遺伝子診断薬「AmoyDx肺癌マルチ遺伝子PCRパネル」承認、標的遺伝子5つ-国がんほか-QLifePro医療ニュース医療NEWS20210819肺がんの遺伝子診断は、現在の方法では2-3週間時間を要するようですが、この診断薬を使うと3日程度で済むようです。このAmoyDXは、診断の速度だけではなく、検体が微量で済むことや高い精度を備えるなど、進行肺がんの遺伝子診断を大きく前進させるだけのメリットがあるようです。現在、5種類の遺伝子診断での高い有効性が確
こういったものがあるんでるがいかがですか?そう聞かれたのは前回の定期健診の日「遺伝性炎症性疾患遺伝子診断」いいことだけではないと考える方もみえるのでご家族で相談して決めてくださいねとのことで文字いっぱいのこの文書頑張って読みました読んでもよくわからんとこもあった・・・こんにちは色と言葉がけでキラキラな毎日を…こども色彩インストラクターの前田みかですこれとは別でもう一つ依頼もきてて。それは単純に採血に使って、余ったものを研
「運命」と「選択」の科学脳はどこまで自由意志を許しているのか?ハナー・クリッチロウ(著),藤井良江(翻訳)という脳科学の本を休み休みやっと読み終えました。なかなか興味深い内容でした。休み休み、別の本と並行して本でいたこともあったり、睡魔と闘いながら読んでいたりで、なかなか理解というか、書いてることの主旨が掴めてない感じは否めません^^;ただ、全体を俯瞰的にみて自分なりの理解と思ったことは、著者は、解っていて敢えてか、やはり未解明なのかは?ながら、終始、結
シンポジウムII先端医療の中の自己決定権とカウンセリングを考える...........................41(42枚目から)↓↓↓先端技術社会の現状を考える(福本英子さんの発題)http://sharin.jp/srz/SRZ7-2.pdf
薬に頼らない薬剤師Kiyo☆薬で体は治らない!?・・私は、約20年の薬剤師のキャリアを経て、現在、薬に頼らない薬剤師として、『遺伝子』から学ぶ『栄養学』をお伝えしています※StFlairDNA栄養学®︎スクール風景(昨年)薬剤師と言う仕事は、とてもやりがいのある仕事です。薬で患者様の、体の不調を整えることができます。薬で助かっている命も多いです。でも、薬で体は治らないことも多くあります。薬で治るなら、飲み続ける必要はないから
金原出版株式会社より出版されている「産婦人科の実際」では、当時、編集委員をなされていた慶應義塾大学医学部産婦人科学教室教授野澤志朗先生から後任に指名されて以来、長きにわたり編集委員を担っている末岡浩先生2020年8月号は、末岡が企画をさせていただいた特集「着床前診断-現状と近未来の方向性-」が発刊されました詳細およびご購入は下記からhttps://www.kanehara-shuppan.co.jp/magazines/detail.html?code=040252020080執
どうも、おはこんばんちわちょっと疲労が蓄積してて辛い先日検査の為に千葉大学医学部附属病院に行ってまいりましたまぁすげー疲れましたよ半日くらい拘束されましたから初診だったから手続きもあってめちゃくちゃ広い病院でしたそんでまずは血液検査と尿検査血をね、五本分抜かれましたよそれはいいとして看護師さん?が下手なのか、わしの血管が見えずらかったのか痛かった…ちょっと血の跡?みたいのができたもんよ次回は別の看護師さんに当たりますようにんでさ、結果が
聞きなれない病名だと思いますが、約2年前にこの疾患と臨床像が重なる患者さんに遭遇しました。「レーベル(遺伝性)視神経症」は従来、眼底所見、臨床所見(慢性期の両眼性視神経萎縮)及び家族歴(母系遺伝)により診断されていた眼疾患。現在では遺伝子診断により家族歴不明や、非典型例での診断が可能となったとあります。一般病院や眼科クリニックの外来の通常診療の中での遺伝子検査というのはなかなか難しいものがあり、この疾患が疑われた患者さんについて、勤務先の病院から県内の大学病院に、遺伝子診療も含めた診
今週の月曜日、駒沢の「国立東京医療センター」で難聴の遺伝子診断をやった。病院内の喫茶店で、軽く、「冷やしかき揚げ蕎麦」で一人ランチをした。その後、タクシーで自由が丘駅に戻った。久しぶりに自由が丘に来たので、いっぷくしていこうと思ったら「ドロワイヨ」本店2階のレストランが営業再開していたので、ここにした。正午前だが先客ゼロの貸し切り状態。1320円の「プティガトーセット」にする。7、8種類のケーキから1種類とソルベとマカロンのセットにドリンク。ドリンクはアイスティーにした。チョコレート
昨日は、難聴の遺伝子診断の為に駒沢にある「国立東京医療センター」に行った。診察が終わり1階で自動会計機による会計を待っていたのだが、これが意外に時間が掛かった。パネル表示の番号を見て、当分、自分の番は来ないだろうと病院の1階探索。正面入り口反対側にカフェが1軒。広い病院の一番奥の方に喫茶店とレストランがあった。お昼には少し早いが一人ランチをしようとしたが、営業時間中なのにレストランの方は「準備中」の札。それで、喫茶店「ル・サンク」の方に入った。結構、色々な食事も出来る。店内はコ
本日、目黒区の「国立病院機構東京医療センター」耳鼻科で「難聴の遺伝子診断」をして、ただいま帰宅。遠い。拙宅からJR、私鉄、タクシーを乗り継いで、約2時間。途中、山手線「渋谷駅」で東急東横線に乗り継ぐのに迷う。渋谷駅が改修工事してから初めて渋谷駅に行ったので、田舎者の私は、なかなか東横線改札までたどり着かず往生した。渋谷駅からバスで行っても良いのだが、自由が丘駅まで行き、タクシーで15分。こちらは、初めて。結構広い、建物も新しくはないが大きい。一応、帝京大病院耳鼻科からの紹介状と
突然ですが、今年も(勝手に)やってまいりました。7月9日は「ウィリアムズ症候群の日」11日〜23日を合わせ「ウィリアムズ症候群の14日間」5回目となりますが、賛同者(?)は、全世界で53人くらいです(推定)。ちなみに、何で7月9日、11日〜23日かと言いますと、ウイリアムズ症候群=7番染色体微細欠失でありまして、その欠失領域が「7q11.23」(遺伝子約25個分)というところからきております。これまで、ひっそり特別企画めいたことをしてまいりましたが、今
身体の悩み、症状から探す病気、頭痛ヘルパンギーナ概要主に5歳以下の乳幼児を中心に夏から秋にかけて流行する、いわゆる「夏風邪」の代表格。咳やくしゃみ、おもちゃの共有などを通じて、腸の中で増殖するエンテロウイルスに感染することで発症する。2~5日の潜伏期の後、突然の高熱に続いて喉が痛み、喉の奥に水膨れができて赤く腫れるのが特徴である。強い喉の痛みによって飲食がしづらくなり、脱水症状を起こすこともあるので注意が必要。ほとんどの場合、安静にしていれば1週間ほどで回復するが、まれに重症化するので油断
着所前診断の染色体検査をご存じですか?PGS=Preimplantationgeneticscreeing以降PGSと書きます。PGSは体外受精施術を通じて形成された胚の染色体異常の有無を選別する検査です。着所前遺伝子診断(PGS:Preimplantationgeneticscreening)とは?PGSは体外受精施術を通じて形成さた胚の染色体異常有無を選択する検査です。主に、年齢が高い患者や原因の分からない習慣性自然流産を経験してい
献体妻と長い時間を過ごす工夫を行うと同時に、妻が生きた証と意味を残しておきたくて多方面にお問合せをさせて頂いた。病状や、生活環境、病院の体制などで出来る事、出来ない事を色々と勉強させて貰いました。中でも、妻が亡くなくなった後の事。当初、真っ先に思い浮かんだのが献体でした。献体は、登録者本人が他界した後に窓口となる病院に連絡をし、受け入れに問題が無ければ遺体お預けして医学生などの解剖学教室で活用して頂く制度になります。(白菊会様ホームページ)献体は、多くの場合は返却まで時間を要し、
先読み作戦指令室=医学生物学:コロナウイルス関連、3期連続最高益更新へ医学生物学研究所<4557.T>を狙いたい。69年に日本で最初の抗体メーカーとして設立、現在、免疫学的領域だけでなく、遺伝子診断の領域にも事業を拡大して、臨床検査薬、基礎研究用試薬で展開、19年2月にコンパニオン診断薬開発受託サービスを開始し、個別化医療の推進に貢献することを目指している。親会社のJSR<4185.T>グループとの協業体制も推進。新型コロナウイルス「SARS-CoV-2」を検出する体外診断用医薬品(キッ
脊髄性筋萎縮症SMAの新生児スクリーニング研究に関する千葉県こども病院の発表です。https://www.pref.chiba.lg.jp/kodomo/topics/sma.html「新生児マススクリーニングに脊髄性筋萎縮症(SMA)を追加する試験研究を開始~わが国では千葉県が自治体(県)単位では先陣を切って実施~2020年5月1日公益財団法人ちば県民保健予防財団,千葉県こども病院,公益財団法人かずさDNA研究所は,令和2年5月から,千葉県内で出生した新生児を対象として,新生児マス
移植も早いもので5回目となりました。思えば最初に移植をしたのが去年の8月なのでまだそれから1年は経っていないのですね😅今回移植した卵は5AAでした。過去4回の移植と比べても1番いいグレード。過去4回と違う事と言えば、トリオ検査でラクトバチルスが引っかかったため移植直前までラクトフェリンの膣剤を使用したことでしょうか。後はラクトフェリンと乳酸菌のサプリも飲み始めました💊移植から今日までの症状と言えば下腹部が痛いかな、と思えば痛いような気もするし位で特にありませんでした。眠気が強い日も
慶應義塾大学病院突発性難聴と耳鳴り難聴、耳鳴りは日常診療で頻繁に遭遇する耳疾患の二大症状ですが、いずれも外耳から中耳、内耳、大脳の聴覚中枢までのどこの障害でも生じます。難聴:聞こえにくい、言葉が聞き取りにくい耳鳴り:いつもキーンやジーといった煩わしい音が聞こえる難聴は、外耳や中耳の障害による伝音難聴(音がうまく伝わらないための難聴)と、内耳の感覚細胞から大脳まで音を感知する神経の障害による感音難聴(音をうまく感じられないための難聴)の2つに分類されます。難聴の診断は、各種の聴覚検査に
36歳から妊活を始めたのに2回流産、体外受精で遺伝子診断をしたら18モノソミーの遺伝子異常妊娠できても卵が悪くて流産する日々38歳高齢出産の辛さを実感しています前回卵子の質を上げるためにミトコアを試してみるということで飲み始めました2020年1月から内服し始めて2本飲み終わったところで妊娠が発覚しました2年間流産の繰り返しと不妊に悩んでいたのが驚きです。こんなにあっさりなにもしないで授かることができるなんてもちろんまだ検診にも行ってないのでホントに赤ちゃんがいるかはわかりませんが、卵子
2020年03月10日19時30分世界を震撼させる新型コロナウイルス。感染拡大を阻止するために政府が本腰を入れるなか、臨床検査など国策に乗る対策関連株を総力分析した。―公的保険適用となった感染検査、国策と足並み揃え動き出す有力企業と今後の展望―■感染検査が公的保険適用に、「新型コロナ対策」に期待募る新型コロナウイルスの感染拡大は世界を震撼させており、収束の気配はいまだみえない。感染したかどうかの有無を調べるPCR検査が進まなかったことなど、日本政府の対応の遅れが指摘されるが、ここ
新型コロナウイルスの感染拡大が続いている。2月24日、政府は基本方針をとりまとめた。軽症者は原則として自宅待機となり、症状が変化した段階で相談センター、あるいはかかりつけ医に相談することとなった。いきなり医療機関を受診するのではなく、まずは電話での相談が勧められた。相談の目安は、37.5度以上の発熱が4日(高齢者や持病がある場合は2日)以上続いたり、だるさや息苦しさが強かったりする場合だ。そして、相談センターや医師が、新型コロナウイルス感染の可能性が高く、受診が必要と判断した場
がんの遺伝子検査が保険適応になりましたが、検査を受けた805人を調査したところ、効果的な薬が見つかったのは、たったの88人、約1割だけだったことがわかりました。また、その保険適応の狭さも問題となっています。保険適応の対象となるのは、ステージ3で健康な方。2019年にがんと診断される約102万人のうち、対象者は約1万人、1%に過ぎません。1%の1割なら、効果的な薬剤が見つかった人は全体の0.1%となります。結果が出るのが、4~6週後など、保険適応となった遺伝子診断には、まだまだ問題が山